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ストリートファイター、キンボ・スライスさんが亡くなられたそうです。

死因は明らかにされていないようですが、現地メディアの報道によると、キンボは6月6日(月・現地時間)の夕方頃、フロリダ州内の病院で息を引き取ったとのこと。

一時期日本にも来るような噂がありましたが結局叶わなかったです。一度見てみたい選手でしたがとても残念です。
お悔やみを申し上げます。

◎人物
ケヴィン・"キンボ・スライス"・ファーガソン(Kevin "Kimbo Slice" Ferguson、1974年2月8日 
アメリカ合衆国の男性格闘家、プロボクサー、ストリートファイター。バハマ・ナッソー出身。アメリカントップチーム所属。
フロリダ州マイアミを拠点にクラブの賭け試合などアンダーグラウンドの試合で生計を立てていたストリートファイターとして活躍、後に総合格闘技でプロデビューした。エクストリーム・クーゥアで練習を行っていたこともあり、トレーナーにバズルッテンらが付き、ジェームス・トンプソンらとスパーリングを行った。

〜記事抜粋〜
「路上のケンカ師」「18禁怪物」などと呼ばれた米国人格闘家キンボ・スライスさん(本名ケビン・ファーガソン)が、6日に急逝したと米国の総合格闘技団体「ベラトール」が発表した。42歳だった。死因は明らかになっていない。

 ベラトールのスコット・コーカー代表はホームページ上で「我々はショックを受け、悲しみにくれている。ケージの外の彼は、優しく、ジェントルマンで家族思いだった」などとするコメントを発表した。

 キンボさんはフロリダ州を中心にケンカの賭け試合で生計を立てた。そのストリートファイトの模様が動画投稿サイト「ユーチューブ」で流され、独特の風貌もあって「地下格闘技の怪物」として爆発的な人気を得た。

 2007年から総合格闘技に転向して活躍。「UFC」にも参戦したが、路上のケンカほどの実績は残せなかった。今年2月には「ベラトール」に出場し、勝利を収めている。





【喧嘩激バトル】キンボ・スライスVSタンク・アボット

現地時間3日 アリゾナの病院でモハメド・アリさんが亡くなられたそうです。
死因は呼吸器系の疾患とのことですが、長年患っていたパーキンソン病が原因のように思われるとのこと。

アリさんのことで、みなさんが一番記憶に残っているのが1976年6月26日 日本武道館での「格闘技世界一決定戦」でのアントニオ猪木氏との戦いではないでしょうか?

お悔やみを申し上げます。

〜記事抜粋〜
アントニオ猪木vs.モハメド・アリ76年6月26日
新日本プロレス 武道館「格闘技世界一決定戦」
「あんな怖い試合はなかった」アリの証言がすべてだ。
 お互いが裏切られる恐怖から踏み込んだ攻防のないまま3分15R引き分け。当時は「世紀の凡戦」と酷評されている。ただし「猪木アリ状態」以下、本物の総合格闘技が成立する時代になってから度々再現される場面など、事前に相談ができなかったがゆえのリアリティーが散りばめられていた。のちに「これぞ真剣勝負」「格闘技の原点」と神格化されているが、アリはエキシビションをやりに来日したのにプロレスが成立しなかっただけ。お互いの名誉を守るドロー裁定は口約束ながら審判員やテレビ朝日プロデューサーには伝達されていた。当時の言い訳として「ルールでがんじがらめにされた」逸話があったが、これはウソであったことが確認されている。



異種格闘技 アントニオ猪木 vs モハメド・アリ

スーパータイガーはいませんでした。ポスターにも載っていないのですから当然といえば当然です。次期3冠の挑戦に真霜が名乗り出たようです。
次回はいつ登場するのでしょうか?(諏訪魔の興行にはでるみたいですが・・・)

記事抜粋

全日本プロレス『スーパーパワーシリーズ最終戦』が後楽園ホールにて行われた。メインの三冠戦は王者・宮原健斗に2016チャンピオンカーニバル覇者、関本大介が挑んだ。関本のパワーに苦戦するもブラックアウトを何度も叩き込み、最後は得意のシットダウン式ジャーマンでチャンピオンカーニバルの借りを返した。
 世界ジュニア選手権は王者・青木篤志にフリーの竹田誠志が挑戦。この日、正攻法の竹田は青木をサブミッションで何度も追い込みあと一歩の所まで詰めるも最後は青木のトラップオーバーにタップアウト。青木が3度目の防衛に成功した。
 第3試合後に長期欠場中の諏訪魔がリングに上がり、復帰戦決定の挨拶を行った。

■ 全日本プロレス「2016 スーパーパワーシリーズ」【最終戦】
日時:5月25日(水) 17:30
会場:後楽園ホール
<メインイベント 三冠ヘビー級選手権試合>
○【第55代王者】宮原健斗
 20分6秒 シャットダウン式ジャーマン・スープレックス
●【挑戦者】関本大介
第55代王者・宮原健斗2度目の防衛戦
※王者が2度目の防衛に成功

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日曜日のスーパータイガーですが、宮原、ジェイク・リー戦で勝利をもぎ取る。たしか、この前日でも崔&吉江のタッグマッチでジェイクが取られていたので同じ結果になってもしょうがないかなという気持ち。もし仮に3冠戦で宮原が関本に負けた場合でも、挑戦権はあると思うのだが・・・果たして。

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PS

このブログを書いていて負けているとは言えジェイク・リーという選手が少し気になりかけてきた。
オジーオズボーンバンドにいた元ギタリストのジェイク・E・リーみたいな名前だな。

5月22日(日)「2016 スーパーパワーシリーズ」〜SKIP BEAT 川口〜 埼玉・SKIPシティ大会[観衆]258人

シングルマッチ 15分1本勝負
△野村直矢
15分00秒
※時間切れ引き分け
青柳優馬△
シングルマッチ 30分1本勝負
×SUSHI
8分15秒
※ラリアット→片エビ固め
岩本煌史○
シングルマッチ 30分1本勝負
○ゼウス
8分54秒
※チョークスラム→体固め
中島洋平×
アイスリボン提供マッチ タッグマッチ30分1本勝負
○世羅りさ
雪妃真矢
12分46秒
※ダイビングダブルニードロップ→片エビ固め
つくし
宮城もち×
タッグマッチ 30分1本勝負
秋山準
×渕正信
17分58秒
※腕ひしぎ逆十字固め
青木篤志○
佐藤光留
シングルマッチ 30分1本勝負
○大森隆男
12分18秒
※スライディングアックスボンバー→片エビ固め
吉江豊×
タッグマッチ 60分1本勝負
宮原健斗
×ジェイク・リー
17分33秒
※タイガースープレックスホールド
スーパー・タイガー◯
崔 領二

3冠王者追撃戦


若すぎる故の妬みか?認めるが故の敬意なのだろうか?

今回は宮原健斗のもつ3冠王者に挑戦を表明した2名のアピールを受けてか以下のようなマッチメークが組まれた。

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5月22日 (日) 13:30 埼玉・SKIPシティ(埼玉県産業技術総合センター)
スーパー・タイガー選手、崔 領ニ選手の要望により5月22日川口大会の対戦カードが一部変更になります。
 
タッグマッチ 60分1本勝負 ※変更カード
宮原健斗
ジェイク・リー
vs
崔 領ニ
スーパー・タイガー

試合内容によっては、次期挑戦の可能性は高い。

気がする・・・・・・

昔、IWGP追撃戦とかいう興行があったような・・・(そんなことは、どうでもいい)

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