伊勢 おいないな 日記 〜サラリーマンの写真集〜

神風の 伊勢の浜荻折り伏せて 旅寝やすらむ 荒き浜辺に 「万葉集より」

今月の予定

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何事の 御坐すかは 知らねども

かたじけなさに 涙こぼるる


令和元年 五月朔日

今朝 6時の伊勢神宮内宮 正宮前にて

伊勢においないな☆ミ

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 来月の 一年に一度の大祭  神嘗祭にむけ、奉祝行事が続きます。

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 木遣りの披露には、私も朝イチでかけます。  

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 平日は、なかなか行けない 出づらい 年代ですが、祝いとともに  神嘗正月 に感謝です。 


伊勢においないな☆ミ
 毎日流されないように 自分の時間を作れるように 過ごしていますがなにせ なかなか更新ができていないことをお詫び申し上げつつ、 今月の予定です。
 今月は、大きな祭り事が4つあるので要チェック!
 
 まずは本日、6月7日(土) 三重県志摩市浜島町で開催される 『 第54回伊勢えび祭り 』 !。
現在、伊勢志摩地方は雨も上がっておりますので実行するようです。
 
 で 私 てっつんも参加します。   会社の有志 楽しい仲間たちと 弁慶の仮装をして踊ってきます。 義経や巫女、侍、忍者、も参加します。(^^;  
 三重県中南勢地区の方は、ケーブルTVでの中継がありもすので見てください。 かなり後方で出発するグループにいます。!(^^
 
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 翌日、6月8日は 斎王祭り (明和町)
 
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 6月24日は、伊雑宮 御田植祭
 
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 6月27日は 潮かけ祭り !
 
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 二見の夏至祭やら 何かと予定いっぱい!
 
 
 
 伊勢志摩においないな☆ミ
 
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○6月1日(土) 10 : 00  御酒殿祭 「伊勢神宮 内宮」
 6月の月次祭ご料酒が、うるわしく醸造されるようお祈りする。
○6月1日(土) 赤福 朔日餅 
販売整理券配布5/31 17:00〜 販売整理券交換(当日券配布)6/1 3:30〜 販売6/1 4:45〜
http://www.akafuku.co.jp/product/tsui.html
 
◎6月1日(土) 志摩市浜島町 「 伊勢えび祭り 」   てっつん職場からの参加です!!踊ってきます。(^^! 和装でプラカードもってます。 声かけてぇな。わかったら(^^!
http://blogs.yahoo.co.jp/t20_in_ise/60800111.html
 
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○6月2日(日) 神道文化検定 「神社検定」 13:30〜16:30頃まで 申し込み締め切り5/10迄

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○6月1日(土) 「 斎王まつり 」 前夜祭 17〜21時 斎王市15〜21時
○6月2日(日)  「 斎王まつり 」 禊の儀・斎王群行 13〜15時 斎王市・アトラクション10〜15時 多気郡明和町斎宮 
フォトコンテストもあります。http://blogs.yahoo.co.jp/t20_in_ise/60942650.html
 
毎年恒例行事ですが、今年は2日の午前中しか時間とれず。。 となると斎王群行は確か13時ごろから・・・行けそうに無いので皆さん広報取材よろしくお願いします。 m(__)m 感謝

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 ○6月8日(土) 伊勢神宮内宮前 おかげ横丁 夏まち祭り 20時まで営業
http://www.okageyokocho.co.jp/html/natsumachi_1.html
 
○6月15 日(土)〜20日(木) 伊勢神宮 「 月次祭 」
  ・御卜(みうら・内宮)    6月15日(土) 18:00
  ・奉幣(ほうへい・外宮)   6月16日(日) 12:00
  ・奉幣(ほうへい・内宮)   6月17日(月) 12:00
 
○6月21日(木) 夏至祭   伊勢市二見町 興玉神社
 夫婦岩付近一帯は古くより清渚と呼ばれ、伊勢参宮を前に人々が汐を浴び、心身を清めた禊浜として尊ばれてきました。 太陽のエネルギーが最も溢れる夏至の日に、夫婦岩の間から差し昇る朝日浴びながら、禊を行います。 天候が良ければ、富士山の背から差し昇る朝日を拝することが出来、その感動は筆舌に尽くし難いものがあります。 毎年、全国から老若男女問わず多くの方が禊に参加しており、事前に連絡をすれば誰でも禊に参加することが出来ます。
 
○6月23日(日)  桜木地蔵大祭・前夜祭(桜木町地蔵堂)  伊勢市桜木町
  世の人々を守る霊験と、子育て、病気除けの妙徳も聞こえる桜木地蔵尊は古来より多くの人の信仰を集めていました。毎年6月24日の大祭に合わせ、前夜から賑やかしが行われます。 24日には無病息災を祈祷する祭典や、幸矢の授与があり、夜には福引や盆踊りが行われます。
○6月23日(日)  龍宮社例祭 「 郷中施 」   伊勢市二見町
 江戸時代の大津波で被害を受けた郷の供養祭。 きゅうり・みる・まつな を小船に載せて海に流す。これは、津波に対して『急に、見るな、待つな』の学びを後世に伝えるべく行われる祭り。

○6月24日(月) 伊雑宮 御田植祭 志摩市磯部町  8:00〜17:00
  白真名鶴(しろまなづる)の伝説がその起源と伝えられる伊雑宮御田植祭(いざわのみやおたうえまつり)は、千葉の香取神社、大阪の住吉大社とともに日本三大御田植祭の1つに数えられ、磯部に初夏の到来を告げる。
 勇壮な男達が大きな団扇のついた忌竹(いみだけ)を奪い合う竹取神事、古式ゆかしい装束に身を包んだ太鼓打ちや簓摺(ささらすり)らによる田楽が響きわたる中、白い着物に赤いたすきがけをした早乙女たちによって厳(おごそ)かに行われる御田植神事、その後、一の鳥居に向けて行われる踊込みと、祭りはいくつもの情景を私たちに見せてくれる。
 この神事が現在の形になったのは平安時代末期か鎌倉時代初めと伝えられており、太古より脈々と受け継がれてきた伝統と歴史の積み重ねに生まれた、荘厳(そうごん)な時代絵巻が繰り広げられる。
 
○6月30日(日)  伊勢神宮(内宮) 内宮第一鳥居内祓所
 大祭の前月末日に、神宮神職の罪・穢れを祓う行事が行われる。また、6月、12月の末日には全職員の大祓が行われる。
 
☆6/8 6/22 両土曜日 てっつん お伊勢さん観光案内人に参加する 予定 です。
 
 
 
梅雨を望み梅雨に潤う新緑かおる伊勢の森はまた格別です。  
伊勢志摩においないな☆ミ
 

 
 
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○6月1日(土) 10 : 00  御酒殿祭 「伊勢神宮 内宮」
 6月の月次祭ご料酒が、うるわしく醸造されるようお祈りする。
○6月1日(土) 赤福 朔日餅 
販売整理券配布5/31 17:00〜 販売整理券交換(当日券配布)6/1 3:30〜 販売6/1 4:45〜
http://www.akafuku.co.jp/product/tsui.html
◎6月1日(土) 志摩市浜島町 「 伊勢えび祭り 」   てっつん参加です!!踊ってきます。(^^!
http://blogs.yahoo.co.jp/t20_in_ise/60800111.html

○6月2日(土) 伊勢神宮内宮前 おかげ横丁 夏まち祭り 20時まで営業
http://www.okageyokocho.co.jp/html/natsumachi_1.html
 
◎6月2日(日) 神道文化検定 「神社検定」 13:30〜16:30頃まで 申し込み締め切り5/10迄

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○6月1日(土) 「 斎王まつり 」 前夜祭 17〜21時 斎王市15〜21時
○6月2日(日)  「 斎王まつり 」 禊の儀・斎王群行 13〜15時 斎王市・アトラクション10〜15時 多気郡明和町斎宮 
フォトコンテストもあります。http://blogs.yahoo.co.jp/t20_in_ise/60942650.html
 
毎年恒例行事ですが、今年は行けそうに無いので皆さん広報取材よろしくお願いします。 m(__)m 感謝

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○6月15 日(土)〜20日(木) 伊勢神宮 「 月次祭 」
  ・御卜(みうら・内宮)    6月15日(土) 18:00
  ・奉幣(ほうへい・外宮)   6月16日(日) 12:00
  ・奉幣(ほうへい・内宮)   6月17日(月) 12:00
 
○6月21日(木) 夏至祭   伊勢市二見町 興玉神社
 夫婦岩付近一帯は古くより清渚と呼ばれ、伊勢参宮を前に人々が汐を浴び、心身を清めた禊浜として尊ばれてきました。 太陽のエネルギーが最も溢れる夏至の日に、夫婦岩の間から差し昇る朝日浴びながら、禊を行います。 天候が良ければ、富士山の背から差し昇る朝日を拝することが出来、その感動は筆舌に尽くし難いものがあります。 毎年、全国から老若男女問わず多くの方が禊に参加しており、事前に連絡をすれば誰でも禊に参加することが出来ます。
 
○6月23日(日)  桜木地蔵大祭・前夜祭(桜木町地蔵堂)  伊勢市桜木町
  世の人々を守る霊験と、子育て、病気除けの妙徳も聞こえる桜木地蔵尊は古来より多くの人の信仰を集めていました。毎年6月24日の大祭に合わせ、前夜から賑やかしが行われます。 24日には無病息災を祈祷する祭典や、幸矢の授与があり、夜には福引や盆踊りが行われます。
○6月23日(日)  龍宮社例祭 「 郷中施 」   伊勢市二見町
 江戸時代の大津波で被害を受けた郷の供養祭。 きゅうり・みる・まつな を小船に載せて海に流す。これは、津波に対して『急に、見るな、待つな』の学びを後世に伝えるべく行われる祭り。

○6月24日(月) 伊雑宮 御田植祭 志摩市磯部町  8:00〜17:00
  白真名鶴(しろまなづる)の伝説がその起源と伝えられる伊雑宮御田植祭(いざわのみやおたうえまつり)は、千葉の香取神社、大阪の住吉大社とともに日本三大御田植祭の1つに数えられ、磯部に初夏の到来を告げる。
 勇壮な男達が大きな団扇のついた忌竹(いみだけ)を奪い合う竹取神事、古式ゆかしい装束に身を包んだ太鼓打ちや簓摺(ささらすり)らによる田楽が響きわたる中、白い着物に赤いたすきがけをした早乙女たちによって厳(おごそ)かに行われる御田植神事、その後、一の鳥居に向けて行われる踊込みと、祭りはいくつもの情景を私たちに見せてくれる。
 この神事が現在の形になったのは平安時代末期か鎌倉時代初めと伝えられており、太古より脈々と受け継がれてきた伝統と歴史の積み重ねに生まれた、荘厳(そうごん)な時代絵巻が繰り広げられる。
 
○6月30日(日)  伊勢神宮(内宮) 内宮第一鳥居内祓所
 大祭の前月末日に、神宮神職の罪・穢れを祓う行事が行われる。また、6月、12月の末日には全職員の大祓が行われる。
 
☆6/8 6/22 両土曜日 てっつん お伊勢さん観光案内人に参加する 予定 です。
 
 
 
梅雨の新緑かおる伊勢の森はまた格別です。  伊勢志摩においないな☆ミ
 

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