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https://www.youtube.com/watch?v=hIaM3loJePo&feature=share
天皇 皇后 両陛下としての最後の伊勢訪問を歓迎して提灯行列が行われました。 伊勢においないな☆ミ |
伊勢内宮前周辺出来事
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月は、伊勢神宮 宇治橋前 神明鳥居 の真上に 桜は、満開に 五十鈴川の桜は、煌びやかに 伊勢においないな☆ミ |
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ここ五十鈴公園は、伊勢神宮からほど近く、戦前までは蚕から糸をとる養蚕農家があり、そのため桑の木が残っている。 戦勝ムードの昭和初期、この周辺は、神都計画で神道の学校や、日本の神をたたえる国家の町づくりがこの地に計画され、沼地や荒れ地を整備したが、敗戦により計画中止。 昭和46年三重国体のおり、会場の競技場に隣接して、現在の公園の形に整備された。
山裾には、西行が庵を結んだ 西行谷という場所が有り戦後数年までは尼が庵を守っていたそうだ。今は名を残す場所があるだけである。
現在、芝生広場だった場所は市営の駐車場となり昔彼女とボール遊びをした思い出が残るだけである。個人的な話だが(笑。^^; 小学生の頃は、写生にも来たような。お弁当を広げる遠足の場所でもあったかな??。
さて本日は、穀雨。
伊勢志摩では、マラソン大会やNHKのど自慢、春季高校生陸上三重県大会(国体1次選考会)等が開催され、いちごの収穫、田植えに雨をものともせず賑やかであった。
百穀春雨・・・この時期に降る雨は、百穀を潤し芽を出させる春雨として、 「百穀春雨」といわれています。穀雨は、種まきなどを始めるのに適した時期なので、農作業の目安にされています。
1枚目、写真は本日午前8時の雨に生気を増す五十鈴公園です。
五十鈴公園は、ちょこちょこ訪れる場所である。
精根尽きた頃、なんとなく散歩するのにちょうど良い。ママチャリサイクリングにも良く小さななごみの場所で伊勢神宮に集中する人を避けるにちょうど良い場所だ。
春穏やかな花を撮影してきた。 以下は平成26年4月5日の写真である。
西行谷
おかげ横丁周辺。
若葉あおあおと目に優しく
雨のつゆ音が耳に優しく
伊勢の森が心に優しい
心癒しに 伊勢においないな☆ミ
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神さびて御神楽しげし五十鈴川 うちいづる音の荒木田の宮
〜 勢陽雑記 〜
秋よりもう冬の寒さに近い伊勢地方。
秋は駆け足でやってきたように感じる。
本日は、伊勢神宮周辺の紅葉をカメラを持ってじっくり観察してきた。
まずは、伊勢神宮のお膝元 宇治地区の紅葉をご紹介する。
神宮工作所の銀杏は素晴らしいが、工作所内は通行禁止である。
神域を流れ出た五十鈴川周辺には、ススキの穂がなびく。
元楓神社跡地。 まだ青い紅葉も残る。
本日早朝まで伊勢は雨。 五十鈴川の水量も多い。
川沿いの道は人通りも少ないが、おかげ横丁、おはらい町通りは三連休の最初のためか多くの人でにぎやかだ。
川の音は、音を消す。そしてまさに みずみずしい 香りさえ漂う。 満足がある。 秋の空の下。
伊勢においないな☆ミ
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だそうです。
遊んでるんだったら 参加したいなぁ。
あと20歳若かったらなぁ・・・・ (^^!。
伊勢の地に おいないな☆ミ
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