伊勢 おいないな 日記 〜サラリーマンの写真集〜

神風の 伊勢の浜荻折り伏せて 旅寝やすらむ 荒き浜辺に 「万葉集より」

京都の祭り

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 京都大原三千院 ♪ 恋にやぶれた女が一人 ♬  ・・・・  京都の大原 三千院
には初めて来ました。(^^

 京都といっても 京都の町中観光地とは違いのんびりできました。  歌詞のように一人でのんびりしたい場所なのかもしれません。 
 
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 三千院の地蔵さんはコケに埋もれ、仏像はかがやき、なんともいえない 雰囲気 です。

 で 大原という歴史ロマンの地に流されつつ 大原女時代行列をちょいと撮影する。 三千院の中を見ていた時に遭遇(狙い)でしたので、有料の敷地内だけに人が少なくてよかった。
 大原女とは、この地から薪や物を売りに行く女性のことで、寂光院から三千院まで大原女衣装で歩くのが大原女まつりです。 しかし、この日は五月初旬でありながら25℃!。 暑い。
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 ポイントや要領もわからないので、まぁ 素人目線ということで 掲載。
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その土地にあった景色と伝統文化 
一つ一つが この地を表している 素敵な場所 大原

伊勢にもおいないな☆ミ

 年の内に 春は来にけり 伊勢太夫

明治以前まで、全国に毎年伊勢のお札と産物を持ち檀家に届けた伊勢御師

伊勢人らしく何事にも楽しんでいる私です。笑

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井の中の蛙大海を見ず でもいかんしね。。 ケロケロ♪
目で見て聞いて確かめる が基本姿勢である私。
見たいこと やりたい事のも 多々 ですが
基本は、神事と祭り をテーマに
伊勢を出てできるだけいろいろなものを見に行こうと思っている。
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 初めての祭りを見に行くときに危険なのは、場所の確保である。 写真を撮りたいとき、早く来て規制ライン前に陣取っても、許可撮影組が前に来たり、規制ラインがずれたりすることは多々あるので安全なのは有料席。
 有料席でもどうしようもない場所もあるが、ある程度の安らぎは担保されているから、見物者が多い祭りには有効である。
 ということで、御所前でお菓子(昼食)を会場で買い、時代まつりの行列を待つ。 日差しを遮るものがないから、日光に当たって強い骨が作られていきます。 健康的だが、京都の朝昼の寒暖差ってわかりやすいね。 朝から観光の外国人(欧米系)は、タンクトップで闊歩しているがさすがに朝は10月、寒い。。 真似はできないね。

 そんなこんなを、見渡し感じながら時代まつり 行列がやってきた。 行列全通過まで3時間超!!映画を1本見るより長いのである。
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 適当に画像を上げますが、選択した画像が女性ばかりでした。
 男性は、武者が多くやはり京都の雅といえば、平和な衣装がいいですね。
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 ここで、時代まつりの説明。

 安時代祭は葵祭、祇園祭とともに京都三大祭の一つ。
 山国隊の奏する笛、太鼓の音色を先頭に約約2キロにわたる行列は、京都の歴史にあわせ、時代をさかのぼり、日本文化歴史の縮図、神事の華やかさで国内外の観客を魅了しました。

 神事ですので、ご鳳輦に乗った桓武天皇と孝明天皇のご神霊に、京都市街の安泰と繁栄、進化をご覧になっていただき、各時代の行列がご鳳輦のお供をする。
 行列は明治維新から始まり、次いで江戸、安土桃山、室町、吉野、鎌倉、藤原、延暦と8つの時代を20の列、牛や馬を含む総勢約2000名で構成され、約2kmもの長さで初めから終わりの列が通り終えるまで約3時間を超えるものであった。
 綿密な時代考証を重ねられた衣装、祭具、調度品は1万2000点にも及び、京の伝統の技をもってそれぞれの時代を細部まで再現されており、その豪華絢爛な行列はまさに“生きた時代絵巻”である。
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 やっぱりね 京都は別格やね。これが民間で継承する規模かとかんがえるとすごいな。
 小京都は、数あれど京都を超えるものはない。 
 まぁ 競うものでもないが、世代の垣根を超え、文化を継承し新しく取り入れていく姿はさすが京都である。 見るだいご味は満あった。

伊勢にもおいないな☆ミ


 京都の夏の風物詩 祇園祭は平安時代に疫病・災厄の除去を祈った祇園御霊会を始まりとする、八坂神社の祭礼です。 1ヶ月にわたり様々な神事・行事が行われます。

 祇園祭は、7月1日の「吉符入」にはじまり、31日の境内摂社「疫神社夏越祭」で幕を閉じるまで、1ヶ月にわたって各種の神事・行事がくり広げられる。

 ここまで通ったんで、最後の神事はぜひとも行きたく行ってきた。

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  午前9時半の八坂神社である。
 これが 普段 の 八坂神社であろうか。  静かな神社ほど気持ちいいものはないな。

 それでも祭りが始まると人も多くなり・・・・・  写真撮れるいい位置もないからカメラマンも少なめなのかな・・・・・。

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 神事が終わり ベテランカメラマンは神事途中でダッシュで消えていった意味が分かる・・・・

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 茅の輪くぐるのに 1時間待ち!!!

 影があるからまだいいけど 暑いわね。

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  おかげさまで夏バテはしなかった・・・
 しかし40肩で左手が上腕が痛い・・・・・  右手は治ったが・・・・・

 もっと もっと 動きが足りんのかな。。

 よい7月でした。 京都やっぱり素敵やね。

              伊勢にもおいないな☆彡



 
 夏の京都の風物祭り 京都三大祭りの一つ  祇園祭 は、京都八坂神社のお祭りである。

 京都八坂神社のお祭り 祇園祭 は、疫病退散を祈願した祇園御霊会(ごりょうえ)が始まりで、千百年余の伝統を有し、毎年7月1日の「吉符入り」から31日の疫神社「夏越祓」まで1カ月に渡る神事が行われる。

 祇園祭は、規模の壮大さと華やかさ、歴史の長さは世界でも有数で、7月17日に行われる山鉾巡行は 重要無形民俗文化財 に指定され、2009年9月30日には ユネスコより無形文化遺産 に登録されている

 祇園祭は、規模の壮大さと華やかさと歴史の長さは世界でも有数で、7月17日に行われる山鉾巡行は 重要無形民俗文化財 に指定され、2009年9月30日には ユネスコより 無形文化遺産 に登録されており、見どころは、7中国、インド、ペルシャなどからシルクロードを経て持ち込まれたタペストリーや京都の金襴・西陣織などの懸装品、左甚五郎作などの優れた彫刻や精緻な欄縁金具などの工芸装飾品で豪華絢爛に飾られるようになり「動く美術館」と称されます。現存する33基の山鉾のうち29基が、国の重要有形民俗文化財に指定されている



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 7月1日から31日の1か月間に渡る祇園祭の中でも、特に7月14日〜16日の前祭の宵々山・宵山、7月17日の前祭山鉾巡行神輿渡御・神幸祭などが賑やかで人出も集中する。
 見どころでもある山鉾は、南北朝、室町時代に現在の鉾町の町衆らによって造られ、現在のような山鉾は桃山時代から江戸時代にかけ祇園囃子を奏で、形造られた。
 
 山鉾は、男性が主であるが7 月27日の花鉾は 女性 が華である。
 こちらも女性子供や神事の巡行に見ごたえある。  巡行を追っかけるカメラマンも多し(^^!。

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素敵やなぁ

伊勢にもおいないな☆彡




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 夏の京都の風物祭り 京都三大祭りの一つ  祇園祭 は、京都八坂神社のお祭りである。

 京都八坂神社のお祭り 祇園祭 は、疫病退散を祈願した祇園御霊会(ごりょうえ)が始まりで、千百年余の伝統を有し、毎年7月1日の「吉符入り」から31日の疫神社「夏越祓」まで1カ月に渡る神事が行われる。

 祇園祭は、規模の壮大さと華やかさ、歴史の長さは世界でも有数で、7月17日に行われる山鉾巡行は 重要無形民俗文化財 に指定され、2009年9月30日には ユネスコより無形文化遺産 に登録されている

 祇園祭は、規模の壮大さと華やかさと歴史の長さは世界でも有数で、7月17日に行われる山鉾巡行は 重要無形民俗文化財 に指定され、2009年9月30日には ユネスコより 無形文化遺産 に登録されており、見どころは、7中国、インド、ペルシャなどからシルクロードを経て持ち込まれたタペストリーや京都の金襴・西陣織などの懸装品、左甚五郎作などの優れた彫刻や精緻な欄縁金具などの工芸装飾品で豪華絢爛に飾られるようになり「動く美術館」と称されます。現存する33基の山鉾のうち29基が、国の重要有形民俗文化財に指定されている

 7月1日から31日の1か月間に渡る祇園祭の中でも、特に7月14日〜16日の前祭の宵々山・宵山、7月17日の前祭山鉾巡行神輿渡御・神幸祭などが賑やかで人出も集中する。
 見どころでもある山鉾は、南北朝、室町時代に現在の鉾町の町衆らによって造られ、現在のような山鉾は桃山時代から江戸時代にかけ祇園囃子を奏で、形造られました。

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  さて、後祭り 山鉾巡行である。
 間近で見る山と鉾の迫力はすごい。 
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  辻回しも 近代と古雅 交差する雰囲気。

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  見どころたくさんすぎてもう・・・・  京都やなぁ。

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京都は、やっぱり 京の都やね。

花は都に 実は伊勢に

伊勢においないな☆彡



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