人の成長は未熟な過去に打ち勝つことだな・・・・

ワンピース・仮面ライダー・ジョジョ・・・・・。成長はないな。。。。。
イメージ 1
仮面ライダーなでしこ・・・・・・。
 
なでしこジャパンに乗っかった感じですかね????
 
本日の「フォーゼ」の放映中の予告の女の子版「宇宙キターーーーーー」
 
は萌えてしまいました(爆)
 
年末の「ムービー大戦」にて登場するようですが、
 
TVでも登場するのであれば、「みゆ」かななんて・・・・・。
 
でも「玩具」として女の子用のベルト売るのかな????
 
ってか売れるのかななんて。。。。いらぬ心配を・・・・・・。
 
因みに人生「初」のライダーベルト「フォーゼドライバー」を購入してしまい、
 
プレミアムバンダイにて延長ベルト購入し、週末はつけて遊んでます・・・・・。
 
いいのか???アラフォー、バツイチな僕・・・・・・。
 
 
イメージ 1
フランキーのアニキが家に来ました(笑)
Y電機某店舗で購入したのですが、3割引きはやっぱり安いですね。。。。
最近、ネットでは、悪い輩(転売屋さん)が多く随分値がついてしまってます。
本当にほしい人が買えない状況で、なんだかなという感じです・・・・・。
 
イメージ 1
本日、仮面ライダーフォーゼ第2話放映でした。。。。。
 
上の写真が主人公「如月弦太朗」男の僕が見ても好青年!!!
 
今日の放送で、アンガールズ田中と並んでいるシーンがあったのですが、
 
ほぼ身長も変わらないみたいなんで、180CM以上はありそうです。
 
笑顔もよく、今時の?高校生っぽいのに、リーゼントに短ラン!イメージ 2
 
いい感じです。
 
内容は比較的「仮面ライダーW」と構成が似ているようです。
 
弦太朗→左翔太郎、賢吾→フィリップと言った関係です。
 
Wは二人で一人、今回は二人で分担みたいな・・・・・。
 
敵もガイヤメモリー→アストロスイッチみたいな。。。
 
非常に物語も入り込みやすく、今回は「仮面ライダー」都市伝説みたいなノリから、
 
フォーゼが晴れて「仮面ライダー」になるという流れはナイスでしたね。
 
今、漫画やらドラマやらで「宇宙」は非常に流行っているようで、タイミングもナイス。
 
子供さんは絶対に食いつくと思います。手がロケットになったり、足がドリル(ライダーキックはドリル!)
 
なんて、子供向けでもあり、大人も朝からもクスっと笑ってしまいながら、見れます。。。。
 
因みにOPテーマは土屋アンナさん、すごくノリノリ(死語)な曲です。フォーゼ!行こうぜ!オーイェーイ!!
 
 
イメージ 1
「仮面ライダーフォーゼ」
 
ライダー初の学園物・・・・・・・。
 
 
平成ライダー、ここ最近あたりが多かったので、どうかなと思いつつ。。。
 
朝から爆笑させてもらいました(笑)
 
ライダーなんてって思ってる人でも嵌ると思います〜〜〜。
 
朝から2回見ちゃいました!!!!
 
たまごみたいな見た目だけど、マジおもろいです。
 
 

2年ぶりの更新

2年ぶりに更新します・・・・・・・。
 
この2年間、いろいろありました。
 
この2年世の中は空前のワンピブーム?なんでもコラボですよね、フィギュアもすごい
プレミアがつくほどですし。
あとAKBもすごいですね。。。。
因みに僕の推しメンは、篠田さん。
でしたが、推し変で、最近は河西さんへ。。。。どうでもいいですね。
 
自分自身の結婚、そして離婚・・・・・・。
自分の仕事も担当替えなどあり、バタバタの2年でした。
ちょっと余裕ができて更新してみました。余裕はできてないか、お盆で暇になっただけですね。
 
以前のように映画も見れてません、「ブラックスワン」が印象的でした。。。。
昨日は「トランスフォーマー」「カーズ2」見ましたが、あんまりおもしろくなかったです。。。
映画見てお尻が痛くなるのばかり気になっちゃいました。。もう歳ですから・・・・。
 
ワンピも2年後になりました。
ルフィがジンベイに言われたようにないものばかりを数えないようにします。
自分には麦わらの一味のようなすばらしい仲間はいませんが、
「あいつらにあいてぇ」と言えるような仲間を探します。
 
また気が向いたら更新します・・・・・。

イメージ 1

ワンピースのコミックス55巻の抽選になんとな〜〜く送ってみたら、

見事当たりました〜〜〜〜。

サイン色紙は来ませんでしたが、これでも充分嬉しいです!!!!

最近は集英社との相性がとてもいいようで、ジョジョクオカード、ジョジョ25周年プレゼントに

続き3連勝!!!!!

宝くじでも買うかな(笑)

軽い自慢でした・・・・・。

This is it

イメージ 1

久しぶりの更新になります。

マイケル・ジャクソン『This is it』を観て来ました。

本当にマイケルはもういないんだな〜って改めて痛感してしまいましたが、

そんなにマイケルが好きだったわけでもないです。正直なところ。でも

この映画を観て、もったいないと一言です。

こうして彼のショーが出来上がっていくのだなと・・・・。このショーは後数日で実際に

公演されるはずだったものであり、彼が全身全霊を賭けて挑もうとしていたことが伺えます。

映画の冒頭にスタッフやダンサーの声が聞けるのですが、全員でこのショーを成功させようとしていたの

もわかるし、スタッフの1人が泣きながら、「スタートにもたっていなく、これからこのショーで

僕は人生最大のキャリア(経験)を積むはずだったのに、それがこんなことになってしまって・・・」

みたいなことを言って肩を落としていました。「それがこんなこと」=「this is it」なんだな〜って。

英語は苦手ななのであってないかもですが、僕にはそう聞き取れました。

みんなのマイケルはファンだけのものでなく、スタッフもマイケルにあこがれがれて、それぞれが

仕事をしてきたのだな〜って。

特にこの映画で何本かの映像を作っているのですが、スムーズ・クリミナルやスリラー3Dなんかは

商品化されても良いくらいの出来で、この作品のDVDが発売になる時には特典映像で完全版を

みたいくらいです。

彼の言動、行動の強さもわかるし、スーパースターはやっぱり我がままなんだなっていうのも

わかります(笑)

でも彼は何を言おうとステージの成功の為の言動であり、彼は自分をすごくわかっているので、

必ず良い方向に行く我がままとスタッフ、ダンサーはわかっていて、そのチームとしての

素晴らしさも垣間見えます。

いろいろな意味でいろんな人にこの映画を観てもらいたい。

上映も2週間延期になったようなので、是非劇場に足を運んでください!!!

キングオブポップという名に偽りなしです。

そんなにファンでもない僕でも最後ちょっと涙が出てきてしまいました・・・・・。なんとなくですが。

ドゥームズデイ

またまた久しぶりの更新・・・・・・・。

シルバーウィークも折り返しましたね。珍しく予定が入ってて、

せかせかしてましたが、いろいろやりました。

AIRA MITSUKIのライヴ行ったり、お出かけしたり、姪っ子と遊んだりしながらも、

映画も見てます。本当は「しんぼる」見たかったのに川崎では、どの会場も満員だったりで、

見れなくなくなく『TAJOMARU』(←スペル違うかも・・・・・。)を見たりしましたが、これは

これで面白かったかも。

芥川作品の中のキャラクターのスピンオフ的な作品で、あんまり期待してなかったけど、結構

漫画みたいな内容で見やすかったです。お勧めはしませんが(笑)

で、『ドゥームズデイ』なんですが、

早い話、現代版の『マッドマックス』で、空条徐倫が主役みたいな映画。
イメージ 1

かっこいいヒロインを演じるのはローナ・ミトラ
イメージ 2

名前で聴くとピンと来ませんが、近作では『アンダーワールド ビギンズ』で主人公をやって

いた人です。この人雰囲気が、「ターミネーター」シリーズのサラ・コナーっぽいんですよね。

ほんとにアクションが板についているというか、カッコイイ女性です。

逆に助演した映画はみてるはずなのに印象が薄い・・・・・・・。

例えばウォルバーグ主演の『ザ・シューター』やジム・キャリーの『ナンバー23』など全くピンと

こない。またパンフによればケヴィン・ベーコンの『インビシブル』にも出てるらしいが記憶にもない

この映画の出演女性と言えば『バックトゥザフューチャー』シリーズのエリザベス・シューくらいしか

思い浮かばない。。。。。
イメージ 3


こんなにインパクトがあるのに不思議です。

ま、内容はよくあるウィルスパニックアクション映画です。

かなり未来の設定になっていますが、ダニー・ボイルの『28日後』シリーズやジョボビッチの

『バイオハザード』シリーズとなんらかわりないです(笑)

ただ描写がかなりエグイというかリアルなので、ホラーやヴァイオレンスが見れない方は

敬遠した方がいいです。僕の近くにいたカップルは男性は「意外に面白かった〜」と言ってましたが、

女性は「え??どこが??キモカッタじゃん」って会話してたんで。

でもこういう描写なのですが、チラホラ笑ってしまうシーンもあります。

滑稽というか、なんとなくドリフっぽい感じで〜。ちょっとわかりにくいかもですが。

善と悪がはっきりしていて、悪役がほんと「北斗の拳」のジード団みたいなひと
イメージ 4

未来の話にもかかわらず、しかもウィルスで汚染され生き残ってなんでこんな格好に???って。
イメージ 5

物語が進むとドンドン歴史上の人物っぽくなっていってしまうので、ちょっと設定に???を感じて

しまいます。ただクライマックス近くのカーアクションや戦闘シーンはド迫力で僕は結構好きな

映画でした。きっとあの終わり方だと続編もやりそうなので、期待してます。

因みにもう今日、明日だけですが、劇場窓口でチケット買うときに『世界の終わり』と言えば、

1,000円で鑑賞できます。もしかしたら109系だけかもですが・・・・・。

でもこれ本当に言わなければならないからちょい恥ずかしかったです。。。。もっとマシな

キーワードが良かったかも。僕窓口のお姉さんに「キーワード知ってますか?」と聞かれ、

ちょっと含み笑いしながら答えました・・・・。

ま、あと二日、時間がある方は1,000円で見れればお勧めします!!!!

因みに本日訃報が・・・・・・・
イメージ 6
パトリック・スウェイジさんがガンで亡くなったそうです。この人といえば

「ゴースト〜ニューヨークの幻」ですよね。


    ご冥福をお祈りします。            
                                          合掌

イメージ 1

はっきり言ってめちゃめちゃ面白かったです!!!!!

こういう所謂オリジンものは後付なので、結構いい加減な映画が多いのですが、

しっかり製作されています。全体的にちょいちょいネタバレしてるので、これから

見る方は気をつけてください〜。



































『X-MEN』の人気キャラであるウルヴァリンの誕生の話なのですが、

スピンオフではありますが、しっかりとした『X-MEN』映画です。

僕はこの作品は全くX-MENとはリンクしないで、昨今上映された『ハルク』、『アイアンマン』

の一連の『アベンジャーズ』に繋がる映画だと思って鑑賞に行ったので、どうせ最後に

サミュエル・L・ジャクソンが出てくるみたいなオチかと思い全然期待してなかったのですが、

しっかりX-MENの3部作の設定がしっかり生かされていた映画でビックリしました。

原作やアニメでのウルヴァリンとビクターとの関係に近づく設定になっており、

映画1作目のセイバートゥース(ビクター)とは少し違うのかな??という感じ。

この2人の関係がしっかり描かれているうえに、宿敵であるストライカーの若かりし頃での

登場と映画開始そうそうに「にやり」としてしまいます!!

また今までキャラ的に人気があるもののウルヴァリンとキャラが被ってしまうため登場できなかった

ガンビットの登場。そして待望の『デットプール』の登場と期待を裏切らない展開。

デットプールは多少キャラ設定は変わっていますが、めちゃめちゃいい感じでした〜。

そして予告でもチラチラあの見覚えのある赤い光線は期待通り「サイクロップス」こと

スコットが少年での登場。X-MENでウルヴァリンとは初対面という設定もちゃんと

生かされていて、ウルヴァリンとは直接顔をあわせていないのも良かったです。実際は

ローガンがスコットを見ていますが、その後記憶なくなるので・・・・・。

実はセイバートゥースに関してもこれは私見ですが、最後の戦闘の後に凄く高いところから

転落するのですが、そこでビクターもウルヴァリン同様記憶をなくしたのかもですね。

この映画のいいところと言うか、アクションシーンの迫力もそうですが、シリーズ物ですが、

今までX-MENを見てない方でも充分楽しめるし、この映画見たら絶対X-MEN3部作

を見たくなる出来でした〜。逆に今まで見たことがある方ももう一回3部作見てから行けば、

さらに楽しめる作品だと思います。因みに僕は『ウルヴァリン』見た後にというかさっきまで

3部作全て見ていたのですが、例えば、ストライカーに捕まってしまっている子供のミュータントもよく

見ると、過去作品に出ていたナイトクローラーやストームと思われる子供がいたり、

ローガンが着ている皮ジャンもX-MENでずっと着ていたものが今作で途中助けてもらった

老夫婦からもらった革ジャン似ていたりとか1作目のローグと出会うシーンのキャンピングカーに

積んでいるバイクが同じく老夫婦からもらったものかな〜なんて発見も。

全然関係ないですが、1作目でスコットにローガンが「黄色いタイツでも履けば」って馬鹿にされてる

シーンも発見もありました〜〜。
イメージ 2



しっかり過去作品参考にされてるんだな〜って。あ、ドックダグの形は大分違いますが・・・・・・。

あ、3部作のウルヴァリンの記憶の断片でもあるのですが、ウルヴァリンが素っ裸でいるシーンも

再現されていて、草原をウルヴァリンがまっ裸で走ってるシーンは少し笑っちゃいました。

で、納屋で裸でかがんでるカッコウはまさに『ターミネーター』のシュワちゃんのあのポーズ

と一緒です(笑)体育座りというか、前かがみになってあそこが見えない座り方です〜。

見てて思わず『ダダン・ダン・ダン』ってあの音が頭に浮かんじゃいました(笑)

X-MEN4の製作も噂されてますが、こちらには現行のメンバーはほとんど出ないらしく、

今回はヒュー・ジャックマン出てますが、やはり現実的な問題でハル・ベリー、ファムケ・ヤンセン

イアン・マッケランなどなど大物が多くギャラの問題だとは思います。

X-MEN3最後でもあったように世代交代でローグ達が主役になるようです。

他の演者としてジャガーノート役でヴィニー・ジョーンズが契約したとか。

でもこの3部作キャラはそれぞれスピンオフがきまってるようで、『マグニートー』がまず

公開になるようです。きっと3年後くらいかと思いますが。ここはやっぱり見たい内容ですよね。

他にも今回の敵である『デットプール』も映画化の話が進んでいるらしいです。

この情報が知ってれば、エンドクレジット後の最後のシーンは納得できます。

知ってないと「なんじゃこりゃ?」って思ってしまいます。

少し脱線しますが、このデットプール役のライアン・レイノルズはスカーレット・ヨハンソン

の旦那で、スカーレット・ヨハンソンは「アイアンマン2」の出演が決まってるとのことで、

夫婦揃って、マーベルですね。デットプールは悪役だけど、お金のために動くキャラで、

お金ありきですが、悪と戦うヒーロー映画になるのかなと思います。

これはスパイダーマンで敵で出てきて人気が出て、映画化された『デアデビル』と同じ現象で、

もともとスピンオフ映画なのにさらにここからスピンオフで映画化された『エレクトラ』と

同じ現象ですね!!

最後に今回キャラでカメオ出演というまさかの出演をしたサイクロップスことスコットですが、

本編3部作より今作が一番活躍したような気がしてなりません。がんばれサイクロップス!!!

主役級なのに全くフューチャーされない悲しいキャラですよね。あ、X-MENといえば、

あの人もしっかり出てきます!!!ほんとに期待以上の作品でした!!!

GOOD・BAD・WEIRD


【DDTプロレス】ザ・グレート・サスケ メッセージVTR ↑サスケ、このVTR必ずみてください。死ぬほど笑えます!!!
久々の更新。9月入って初です。

8月末は〜DDTプロレス両国大会にいったり、新日本プロレスの邪道・外道デビュー20周年興行に

いったりで、休日はほぼ出かけてました〜〜。

外でたついでに〜映画もそれなりには見ていました。

で、

ダントツに面白かったのが『GOOD・BAD・WEIRD』でしたね〜〜〜。

ここのところよく、イ・ビョンホンが出てた映画が続いたのですが、

この映画は蹴れ野出演作の中でも一番だと思います(僕の中で一番は『JSA』でした)

痛快というかめちゃくちゃというかなんでもありな映画ではありましたが、

ストーリーもしっかりしていて、見ごたえも充分!!!!

今までみた韓国映画の中でも一番かもです!

マカロニウェスタンのような映画で、ドタバタがメインのような映画に見えますが、

なかなか奥が深い上に、CGに頼らず、演者がしっかりとアクションをしているのも

見ものです〜。時代設定も満州事変くらいのようで、日本人らしき人間もでてくるので、

見やすい設定だと思います。白竜さん出てました(笑)知ってますかね?

イ・ビョンホンとチョン・ウソンがやはり話題の中心になってしまうかもですが、

この映画の一番の主役は間違いなくソン・ガンホです。彼は日本に韓国映画を持ってきた第一人者だと

思ってます(シュリやJSA)。
イメージ 1


彼の奇抜な演技もそうですが、時折見せるシリアスな一面とが交差して、

ドンドン彼の魅力に引き込まれて行きます。

この映画のタイトルにあるとおり、それぞれのキャラに

THE GOOD=良い人(チョン・ウソン)THE BAD=悪い人(イ・ビョンホン)THE WEIRD=変な人(ソン・ガンホ)

ではありますが、この辺の設定もストーリーが進むにつれて、変化していく様が面白かったです。

アクションシーン、爆破シーン、ストーリー、キャラ設定どれをとっても100点の映画でした!

個人的な意見ですが、イ・ビョンホンが今まで出演した作品はどちらかというとイケメンキャラで

押していた作品が多かったのですが、今作や『G.Iジョー』のように純粋に悪役が彼には

あっているように感じました。ハリウッド進出にも成功してほしいですね〜。

かなりお勧め映画でした!!!!

[ すべて表示 ]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事