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しばらく間が空いちゃいましたね(苦笑) で、親に連れられてナゴヤ球場に行き、初めて立浪の生のプレーを観た時に衝撃を受けたプレーとは・・・・ そう、遊撃手・立浪の最大の魅力である、あの空を舞うようなジャンピングスローを生で見たときでした。 その試合、どこと対戦したのかとか、先発投手は誰だったのかとかはまったく覚えていません でも、あのプレーだけは未だに覚えてます。 それだけインパクトが強かったんです。 あのプレーを生で観た時、僕はまるで「レイの技に魅せられたユダ」のように(笑) 「かっこいい・・・・」 と、何度もつぶやいていました。 それからです! 僕が立浪を応援するようになったのは 以下次回
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立浪を見続けて・・・
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書く書くって言っていて、全然書こうともしなかった立浪に対する熱い思いを書き始めようと思います・・・・ っていうか、気がついたらキャンプインしそうなんで、そろそろ書かないとシーズンが始まっちゃいますので・・・・・ と、言うわけで今回から何回かに分けて書こうと思う「立浪を見続けて・・・・」 僕が立浪和義と言う野球選手を始めて知ったのは、小学校2年生の時・・・・ この年のドラフトで、ドラゴンズが立浪を一位指名した時に初めてその名前を知りました。 しかしながら、まさかこの年になるまであの「背番号3」を見続けることになるとは思ってもいませんでした。 というのは、入団当時の立浪は正直言って嫌いでした 当時、ドラゴンズのショートのレギュラーは宇野でした。 が、当時の星野監督の構想で、 「宇野をセカンドにコンバートして、ショートに立浪を入れる」 と、言うのを聞いて、宇野ファンの僕は 「何で宇野のポジションを取るんだ!!!」 って感じで見てました。 だから、あの当時の僕にとっては、 「立浪=嫌なやつ」 見たいな感じで見てました。 まあ、当時小学校2年生ですからね・・・・ 今だったら、多分大歓迎でしょうけど、あの当時の感覚だと 「横取りされた」 見たいな感覚でしたね(笑) それは、あのプレーを観た瞬間でした 以下次回
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