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久しぶりの ギタ-レッスン記事です。
記事は 書いてないのですが ギターも 細々ながら続けています。
先月の オーディション 発熱でパスして以来のレッスン。
音階練習に続き 今日の曲は N・ワーカル作曲の ”Spanish Fandango”
調弦が面倒なのです
第1弦を E から D に
第4弦を A から G に
第6弦を E から D に それぞれ 下げます。
弾き方は 周弦のままで
譜面もらった時は 難しそうで びっくりしましたが 同じ和音の繰り返しで
音は そんなに 難しくなかったのです。 でも 細かい音符が沢山。
今日は 先ず ゆっくり 弾いて行ったのです。
1回目は ゆっくり弾き それで終わりかな と 思ったら 大違い
どんどん早く弾かされて 指がついてゆきません、焦ってしまいました。
先生 「 これくらいの速さで弾かないと この曲面白くないよ 」と
そうでしょうけど まだ弾けません! でも ほんとに 面白い曲なのです
マスター しなければ。
時間が余ったので 2重奏 My Way 「 伴奏の方を弾いてごらん」 と言われ
弾き出したのですが 変な音。
先生も 私も 弦を 元に戻すのを 忘れていたのです。 大笑いでした。
伴奏は 簡単 と思ったのですが 結構難しかったです。
コードを覚えていれば 簡単なのでしょうけど まだ ギターの方も コード覚えていない。
しどろもどろ 最後まで弾いて 今日は終わりました。
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