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アッと言う間に 4ゲーム終わり 4チームが 勝ち残りました。
● シーホークス : セインツ
( 41) ( 36)
開始早々は セインツのペースで さすが 去年の覇者 と 落ち着いてみてたのですが
シーホークス ゲームが進むにつれて 攻撃陣がハッスル。
大量点を取り 有利に。 ゲーム終盤にセインツに詰め寄られましたが。
逃げ切りました。 負け越したチームが プレイオフに出場するのは 初めて
したがって 勝利するのも初めてのことですね。 セインツは 敵陣での戦い
12番目の選手(観衆)を抑える事が出来ませんでしたね。
● レイヴンズ : チーフス
(30) (7)
こちらは 大差がつきました。 チーフスの選手 イライラが募ってるようで
あちこちで 小競り合いが起きてました。 かの マイケル・オアー選手 も
巻き込まれていたようです。 「温厚な彼にしては 珍しいですね 」 と
解説者も言ってました。
レイブンズ ディフェンスの活躍で 5ターンオーバーを 奪ったようです。
このゲームは 殆ど眠ってて あまり見てないのです。
● ジェッツ : コルツ
(17) (16)
いやー 1点差ですよ しかも 最後の 3秒で ジエッツ FGを決めての
逆転勝利でした。 残り1分以内にコルツ FGを決め 14:16
これで ほぼコルツ勝利に 決まり と 思いましたが まだ 続きのドラマがありました
次のリターンで ジェッツ ロングリターンを決め敵陣までドライヴし ついに 逆転FG。
マニングは 「敵に時間を与えすぎた」 と語ったそうです。
● パッカーズ : イーグルス
(21) (16)
イーグルス 敗れました。 開始早々から イーグルスの選手 なんだか バタバタして
ボールが手につかない感じ せっかく得た FGも失敗 波乱を予想しました。
逆に パッカーズの選手は ロジャースはじめ 落ち着いた感じ (気のせい?)
始終 パッカーズ有利で展開したような気がします が 最後
残り 1分を切り イーグルスが 敵陣近くまで攻め込み そこで いろいろと
アクシデントがあり TDを決めれば さよなら になるところ
ヴィックなら なにかやってくれそう と 期待したのですが なんと
エンドゾーン内に投げこんだボールを パッカーズの選手がキヤッチ。
終わりました。 でも さすが ヴィック 最後に見せ場を作ってくれました。
イーグルスは 2つの なんでもない FGの失敗が 祟りましたね。
でも 公平に見て パッカーズ の方が安定したゲームをしてました
勝って当然だったと思います。
このゲーム 解説は 後藤さんと組んで なち さんでした
こちらの方も 大いに楽しませていただきました。
次の 対戦は
AFC ペイトリオッツ : ジェッツ
スティーラーズ : レイヴンズ
NFC ファルコンズ : パッカーズ
ベアーズ : シーホークス
来週も 楽しみなゲームばかりですね。 予想は 全然つきません。
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