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全体に半艶のクリアーを吹き付けたいのですが・・・。天気が良くないので後日に。
と言うわけで一応完成です!!
こいつもハセガワの古いキットですが作り易いキットでした^^
縦置きのエンジンレイアウで胴体の下部に燃料タンクを増設したんでしたっけ?それによってこのMk6は子持ちシシャモのようなシルエットです^^
凸モールドも合わせ目消しで消えてしまった部分はデザインナイフで彫り込んでそれっぽく再現してます。
脚庫の内部は薄いしディティールは皆無ですがそれはそれで^^
恒例の今まで組んだシリーズです^^8機揃いましたね^^
全てOVA(劇場版)の登場機(カラーリング)です。こだわったわけでは無いのですが全て凸モールドですね。F−5E以外はすべてハセガワのベテランキットです。
興味のある方はエリア88の戦闘機たちって書庫で見てやってください。
わ、解ったよサキ司令・・・。オイ、引き上げるぞ!!
サキのクフィールも並べたいんですがあの迷彩が面倒というか何というか・・・。でもエリア88と言えばクフィールって感じもしますしね^^
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エリア88の戦闘機たち^^
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爺さんまさかこのタイガーⅡもっ!!あぁ、こりゃ大丈夫じゃ!!
と言うことで^^エアフィックスのF−5E、エリア88OVA(劇場)版風間真仕様完成です!!
また、主翼のパーツが反ってましてこれまたお湯で修正数するのにちょっと苦労しました・・・、ですが強引に形にしてやすり掛けなどで何とかしてやるとどう見てもF−5Eにしか見えないのでOKかな^^
ミサイルはこの画像を参考に塗りました、バクシーのファントムもこんな感じのサイドワインダーでした^^50発で1000ドルなんでしょうか?
でもF−5系はシンプルなシルエットが何とも言えません^^
こんな感じでエアフィックスのF−5EタイガーⅡでのエリア88仕様でした^^
こうなるとF−20って気もしますが・・・。やはり傭兵部隊って感じがするのはOVAではAct1と2(劇場版)なんですよね・・・。
次はエスケープキラーのライトニングですかね^^
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とりあえず完成とします^^
エリア88ではモブキャラ扱いの機体ですが傭兵部隊っぽさではA−4についでそれっぽい機体だと個人的には思います。
毎度おなじみのOVA仕様!!
こいつは序盤の地対空ミサイル基地攻撃時のボウマンの機体をイメージしてます^^鉄の牙に突っ込んでしまいました・・・。
本当はAGM12が付くべきですが、キットのものは成形が甘くてさすがの私でも使うのは厳しいと思いましたので・・・。ミッキーのF−100作った時に実はAGM付いてたんですが捨てちゃたんですよね・・・、とっておけば良かったと痛感してます・・・。
爆弾はこれまたキットのものは増槽なのか爆弾なのかよく解らなかったので、ジャンクで見つけたいい感じのものを削ったりして装着!!大きさは小さくなってしまいました^^Mk−81クラスですかね。
ザッツ戦闘機!!
といったこの形は好きだなぁ〜^^ものすごい古いキットですが形にすると中々ですね細かい部分は突っ込んではいけません^^
ハセガワのキットで優れてると思うのはキャノピーの合いがとてもいいんですよね(今まで組んだものはですが)この部分はクリアーパーツゆえに修正とか困難なので本当に有りがたいです^^
デカールも古いキットのほうがちゃんとしてるみたいで糊は甘くなってますが貼れます!!
10年ぐらい前のハセガワのキットのデカールはバラバラになるような気がします、なんでかな??
全てハセガワのベテランキットです^^自分で言うのもなんですが、壮観です!!
次はBACライトニングですがこいつも意外と組みやすいキットらしいので楽しみです。
でも次はそろそろミニAFVでも作ろうかな^^
俺たちは政府空軍の犠牲になるって事かよ
やべぇ〜仕事ばかりまわってくるなぁ〜
ターゲットインサイト!!低空進攻で攻撃するぞぉ!!
でもって鉄の牙にドーンです・・・。原作だとボウマンはかなり嫌な奴として描かれてました。サキが「ゲス」呼ばわりしてました・・・。
でもって後日!!
ウエポンセットを買ってもらったのでAGM−12Bが搭載されてフル装備完了です^^
では!!
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完成しました^^
OVA版のエリア88(Act2)に登場した傭兵部隊、通称ウルフパック仕様のMIG−27です!!
胴体後部の合わせ目が少し目立ちますがそれ以外は合いがよく凹モールドだったら今でも十分通用するようなキットではないでしょうか?まぁ私は飛行機に詳しくないのであくまでもニュアンスです。可変翼は稼働です^^
翼の付け根はF−14の実機画像を参考に擦れたように汚してみました・・・。 機体の色が黒っぽいので目立ちませんが・・・。
OVAではまるでガンポッドのように戦闘機に向けて撃ちまくってましたね^^
昔子供のころはMIG−25が好きで作ったことがあります、その時インストは有名なベレンコ中尉の機体番号でしてその完成品を見た親父が「あの時は戦争になるかと思ったもんだ」としみじみ言ってたのを思い出しました^^
MIG−23とか27は機体の後部の下側にベントラルフィン?が垂直についてますので駐機状態だと横に折りたたむんですがちょっとカッコいいとは言えないので飛行状態のほうが様になる機体かなって思いました。
ウルフパック3(スリー)よりパパウルフへ、エリア88の連中が発進したようです!!
中東の空で同じ外人部隊同士の一戦だ丁重にお出迎えしろ!!
また劇場版のDVD観たくなってきました^^ |
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ハイ!!
完成しましたよバクシーのファントムです^^
バクシー・マローンだったかな?はグレッグとコンビを組んでデンマークで逃し屋をやってたらしい・・・。
OVAではそのあたりの描写は有りませんが、グレッグとの腐れ縁っぽいものが感じれるようなやり取りはありますね冒頭で・・・。
この機体はOVAの冒頭でいきなりA−4スカイホークで着陸に失敗し廃車じゃなく廃機?した後に購入した機体ですね^^
パーソナルマークは無く機体のカラーもその他のエリア88所属の機体にもみられるパターンです。
エリア88では複座の機体もマッコイ爺さんの魔改造?で単座で運用してますが、今回は後席にAP通信のカメラマン、ロッキーを乗せています。後席のカメラが見えますかね・・・。
装備はスパロー4発とサイドワインダー4発の制空装備!!ミサイルの色は練習用みたいな色ですがこれはアニメを観てそれに準じてます^^
キットにはバルカンの砲口が2種ついてまして、アニメを見るとこの小さな初期型のように見えたので初期型のパーツを付けてます。
コーションマークなどは附属のデカールが水につけるとバラバラになるパターンでした・・・。もうちょっと貼りたかったのですけどまぁいいや^^
色はアニメを観ながら適当に混ぜた黄色と瓶生の赤と白、アンチグレア部分はカウリング色ですね。
機体はコックピットの中のHUDを透明プラ板で適当につけ、フェイスカーテンハンドルを追加しただけです、古いキットですがアウトラインは悪くないですね^^
スケールモデルとして組むとなるとちょっと大変ですがこのように架空の機体として楽しむには全然OK!!
良い眺めです!!
ブログでお付き合いくださってる「あひる」様がハセガワのF−8を制作なさって影響されてシンのF−8を作ってからこんなになっちゃいました^^
これにてエリア88モデリングはとりあえず終了です^^
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