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He280はパテの硬化待ちですので、お手付き中だったキットを少し弄っていきます。
お手付き中のキットは色々とあるのですが、白羽の矢が立ったのはSwordの彩雲です。
まずは胴体から
十字まで組んだ所までは良かったのですが、
斜銃の取り付き位置が今ひとつ良く分からず、長らく放置しておりました。
ハセガワのキットを参考にしたら何となく写真の様に納まりそうなので、これで進めます。
因みに後部座席は放置期間中に旅へ出たらしく、何処にも見当たらなかったので自作しました。
説明書ではクリアパーツを4分割するように指示していますが、
中央部分は斜銃の孔を開ければ切らずにそのまま使えるので、
後端のみ切り離して使用します。
胴体とのフィッティングはまずまずです。
そのままでは前か後ろが少し浮いてしまいますが、
どちらかを先に固定 → もう片方を力業で接着 でも何とかなりました。
続いて主翼
後端が厚ぼったいので写真下くらいまで削り倒しました。
スジボリなんかのモールドは消えてしまうので、作業後に復旧します。
フラップ廻りのスジボリを復旧中の図
なんやかんやで士の字になりました。
お手付きとは言え久しぶりの日の丸機!
He280の合間に少しずつ進めていきます(^^)/
今日はここまで!
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フジミのキットが発売されて彩雲は、72では他社から出ないと思っていましたが、ソード社がよさげなキットを発売しましたね、完成が楽しみです
。
2019/3/10(日) 午後 9:46
こんにちは。
彩雲とは!なかなか良い選択をされますね。
いつもしっかりと手を入れて製作されるので感心しています。
(#^.^#)
2019/3/11(月) 午前 0:08
彩雲ですか。343航空隊(松山基地)での活躍(九州防空戦)が印象に残っております。
2019/3/11(月) 午前 2:13 [ shi***** ]
ソードって組み込みどんな感じです?このメーカのひこ〜きは1機も持ってないです・・
彩雲・・あらためて観ると、胴体の半分がキャノピーですね。
マスキング地獄を一人で堪能して下さいませ(笑)
2019/3/11(月) 午前 10:34