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ここ暫くメッサーシュミットの機体ばかりでしたので、
ハインケル博士がへそを曲げない様、
お次は博士謹製ジェット戦闘機を製作して参ります。
まずはパッケージから
イカした箱絵ですね。 マーキングは架空でしょうけれども、中々格好良いです。
キットの方はと言えば、それはもう簡易インジェクション風味全開!です(^_^;)
国産キットの様にすんなりとは進まないでしょうから、覚悟して参ります!
まずは操縦席から
キットのままでもまぁ充分なのですが、
うっかりエデュアルドのキットを参照してしまったので
足りない部分はプラ板で色々作っていきます。
資料も少ないですしこんなもんで良しとします。
塗装も済ませてご覧の有様へ。
ちなみに前脚庫はレジンパーツだったのですが、
切り出しの際に失敗してしまいましたのでプラ板で作り替えてあります(^_^;)
胴体をサンドイッチする前に鉛の板きれを丸めて突っ込みます。
正確な重さは量ってませんが、主翼と尾翼を仮止めした上で尚前傾する程度には重心が前に来ています。
導体も貼り付け、晴れて一文字となりました!
双発ジェット機ですが、こうしてみると結構小柄な機体ですね。
さて、ひとまずは一文字となりましたが
久しぶりの簡易キット、中々手応えがありそうです(^^)/
今日はここまで♪ |
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TAMIYA 1/72 Bf109 E-3
9./JG26 " Adolf Galland " August 1940
タミヤのE-3も晴れて竣工となりました!
Yahoo!ブログ終了のお知らせには驚きましたが、
暫くはこのままYahoo!ブログで更新を続けて様子を見る予定です(^_^;)
今回はあっさり目で仕上げました。
実機写真を見ても、この頃の機体は余り汚れが少ない印象です。
キットはタミヤ製で文句なしに良く出来ています。
製作記事はわずか2回 笑
マーキングはガーランドの機体としました。
デカールはキット付属のものですが、
この頃のタミヤ仕様らしく硬く厚いです。
まぁ透ける様な事も、台紙から剥がした瞬間クルクルと丸まってくる事も無いのでこれで充分です(^_^;)
記念に先のG-14とパチリ
並べてみるとやはり結構進化していますね。
続けてガーランド仕様のMe262ともパチリ
こちらは飛行機そのものが進化していますね〜
この所メッサーシュミットの機体が続きましたので、
次回はあの博士のヒコーキを作るとします♪
今日はここまで!
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