完成:ドイツ

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Bf109 E-3 " Galland "

TAMIYA 1/72 Bf109  E-3
9./JG26 " Adolf Galland " August 1940

タミヤのE-3も晴れて竣工となりました!
Yahoo!ブログ終了のお知らせには驚きましたが、
暫くはこのままYahoo!ブログで更新を続けて様子を見る予定です(^_^;)

今回はあっさり目で仕上げました。
実機写真を見ても、この頃の機体は余り汚れが少ない印象です。

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キットはタミヤ製で文句なしに良く出来ています。
製作記事はわずか2回 笑

マーキングはガーランドの機体としました。
デカールはキット付属のものですが、
この頃のタミヤ仕様らしく硬く厚いです。
まぁ透ける様な事も、台紙から剥がした瞬間クルクルと丸まってくる事も無いのでこれで充分です(^_^;)

記念に先のG-14とパチリ

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並べてみるとやはり結構進化していますね。

続けてガーランド仕様のMe262ともパチリ

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こちらは飛行機そのものが進化していますね〜

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この所メッサーシュミットの機体が続きましたので、
次回はあの博士のヒコーキを作るとします♪

今日はここまで!


製作記

Bf109 G-14 blue 62

HASEGAWA 1/72 bf109 G-14
所属部隊不明 青の62 1945 春

ハセのbf109も竣工となりました!

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キットはハセガワのコンボセットの片割れです。
シートベルト、ブレーキパイプ、機首ボレイの後半フィレットの追加と
翼端灯のクリア化した以外は素組みです。
機首の機銃くらい開孔しても良かったかな?

キット内容は言うまでも無いですが、良くも悪くもこの頃のハセガワスタンダードです。
ファインから良作が出て久しく、安価でかつ容易に手に入るならまだしも、
定番外で手に入り難い上にコンボキット商戦で割高感のあるこのキット…

まぁ割高とは言ってもファインのキットよりは安価だとは思いますが、
それでも最近は存在意義が怪しくなりつつある様な気もしないでも無いです…

ましてタミヤから1/72で109G型が出るようなニュースもありましたので、
それより前に完成出来てある意味良かったかも知れないですね (^ ^;)

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キット付属のデカールはあまりアテにしていませんので、
ネットの海で拾った資料を参考に手描きで仕上げてみました。
「Training unit」 とあるので訓練部隊だったんでしょうか?

モットリング以外は全て面相筆にて描き込みましたが、
細かいコーションは省略しました…

ハセガワさん!文句は言いつつもキット買い込んで応援してますんで新規キット開発諸々頑張って下さいね!

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引き続きE型の製作に続きます!


製作記

Me262A-1a 9./KG54

HASEGAWA 1/72 Me262A-1a
9./KG(J)54 黄色の3 1945 春

エア版に引き続き、ハセ版Me262も完成と相成りました!

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例によって素組みですが、前脚庫カバーのみ厚ぼったかったのでプラペーパーにて作り起こしました。
主脚庫カバーも同様に厚ぼったいのですが、こちらは(よく見えませんので)縁を削ったのみでお茶を濁しました。
アンテナ、ピトー管はファインモールド製で、デカールはエアのキットから拝借してきました。
ハセガワの賞味期限切れデカールを体感した後で尚更ですが、毎度感動の密着具合です(^-^;)

塗装は筆塗り後にエアブラシでモットリングを施し、油彩でフィルタリングして終了です。
チッピングくらいはやっても良かったかな?

先に完成したエア版と共にパチリ!

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エア版と較べると、ハセ版は(古いキットなので仕方ないのですが)脚廻りの貧弱さがツライかなというトコロです(°°;)
ただ窓枠の処理やスジ彫りのシャープさはハセの方が好みです。
何遍でも言いますが、タミヤがヨンパチをスケールダウンしてくれる日を待っております 笑

陽気も良いので屋外でもパチリ!

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Me262はこのアングルが一番好きです(^^)/
スケビで見た昔のレベルの箱絵が衝撃的な格好良さだったのもあるかも知れません。
世代的に生であのキットを見た事はありませんが…

その内B型にもチャレンジしたいですね♪

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さて、お次はB面進行中のスピット君達です!



製作記

No.1 
No.2 
No.3 

Me262A "Galland"

Airfix 1/72 Me262A
JV44 " Adolf Galland " April 1945

Me262も晴れて完成と相成りました!

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キットは最近のAirfixスタンダードです。

細かい所ではエアも色々と工夫しているのですが、
部品の精度がもう一つなので手を入れ始めると少し苦労します(;'∀')
特に脚廻りは難所でした(-_-;)

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その他は特段の苦労もなく、全体としてはサクッと形になります。
強いて言えばプラが柔いので主翼が若干変形していた程度でしょうか。

デカールはハセガワ製で、これが一番苦労しました。
プラの模型はいつまでも保管できますが、
デカールに限っては旬の内に作らないといけませんね。

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ついでに以前制作したJV44の赤腹のドーラ君と一緒に記念撮影。
もう一機JV44のドーラとMe262がいたのですが、
実家に異動になったので同部隊で揃い踏みは叶いませんでした。

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陽気も良かったので屋外でもパチリ!

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ガランド氏本人への聞き取りによる推定塗装だそうですが、これはこれで格好良いんです。
ハセガワのボックスアートがまた格好良く、これだけでも額に入れて飾りたいくらいです。

今日はもう少し頑張ります!



製作記


1/72 Ju87B-1

Airfix  1/72  Ju87 B-1
9./St.G.51 フランス 1940

スツーカようやく完成しました!

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エアフィックスの赤箱シリーズで、例によって素組みで筆塗装仕上げです。
キットの方は多少モールドがダルい部分もありますが、組み立てるのは楽しいです。
いつものように離型剤が強烈なので、脱脂は必須ですが…

デカールは素晴らしいです。
ソフター不要でこの密着度…しかも発色も綺麗ときて堪りません。

マーキングは世傑にも載っている機体です。
部隊マークが実際より後ろ側になってしまいましたが、気が付いた時には後の祭りでした…

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ルフトヴァッフェの完成品が続きますが、次回も蛇の目と併行してドイツ機を進めていく予定です!
今日はここまで!



製作記事

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