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〜風の吹くまま気の向くまま〜
鉄道ファン(にわか気味)の気ままなブログ・・・

書庫架空鉄道の記録

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つづきです。(前半参照を推奨します。)

・2016年8月某日

本気で再改造に挑み、まだ1・2週間のころ・・・。

自分にしては珍しく早期の下準備が完了、塗装準備へと移ることに・・・。

イメージ 1

画像は先に完成間近となったクハ481−256です。(電ちゃんはなぜか配置)

・2016年9月某日

タイフォンは、コトブキヤのパーツで再現することになり、サフも吹き終わったころ、もうすぐ完成というところ・・・。

イメージ 2

それから数日後・・・。

イメージ 3

一体化したかようなスカートを作成、本当は穴もあける予定だったが結局塗装にて再現することに・・・。

イメージ 4
ここまで塗装が終わり、後はクリームを残すのみとなった。

そうして・・・

・2016年10月

とうとう完成に至った。

イメージ 5

イメージ 6


うれしくなって、本物のクハ481−256とツーショット!


しかし、2度目の不幸・・・。

帰宅後に整備中、誤って転落・・・

そして・・・雨 樋 破 損



そういうわけで現在に至ります・・・。(全力で整備中)



                       











終わり



こんばんわ、86です。(本日連投のため2回目)

この記事では、dk9の導入から現在までの経歴を・・・。

2015年(平成27年)

・1月にお年玉にて導入、モモミ町鉄道モモミ町運転区に所属

・同年3月ごろに北斗星用スシ24を国鉄色に塗装したものを連結(実際の逆)
イメージ 1

※3号車に連結されている車両がスシです。

上画像は改造前の純粋な姿で、この姿で映した写真は少ないです。

・同月、特急幻想(架空)に充当開始、連結運転も充当されるように。

・10月、do32の引退に触発され改造計画が開始される。

・同月に幻想101号の運転を最後に運用離脱、工場に入場される。

・クモハ485‐5より作成開始、大規模な改造工事に難航

イメージ 2

図でざっくりと説明になりますが、クモハ485−0の最大の特徴である、後付けの顔を再現するべく、妻面と先頭車のコックピット後ろあたりでざっくりカット。

同じくクーラーも、位置がほかのクハなどとは違うため切除。

動力車ではあったが、動力スイッチの可動部分の穴をあける手間を省くため、無動力化改造を施工、これにてdk9独自の走行は不可能となった。

なおこの時、タイフォン再現が思い浮かばず、穴をあけたままのタイフォンとなった(どれだけでかい音が出るんだろう・・・)

・2016年(平成28年)

年が明け、ようやくパテを削りだし、きれいに側面を整え、下準備へ突入。
イメージ 4
改造がすべて終わり、一息ついていたころの画像、今思えばもっとここで頑張れば・・・。


イメージ 3

右から、クモハ485−5 モハ484−206 クハ481−256(当時)

この時は手を抜きに抜きまくったため、クリームはサンドイエロー、レッドも市販のレッドという、なかなかの手作り感満点でした。

なおこの時、元貫通扉車両だったクハ481−256のHM部分を再現できず、結局穴あけのみにとどまっています。

なおうっかり紹介し忘れましたが、モハ484−206も改造し、パンタ1機撤去とともに方向転換、これですべての車両の下準備が整いました。

同年7月、塗装がすべて完了し出場。

低レベルでの完成とはなったが、自分はこの時結構満足していました^^;

イメージ 5

白幕

イメージ 6

特製のHMも用意、かもめはもちろん・・・。

イメージ 7
みどりも用意!

同年7月10日、友人がとあるイベントへ行くため同行、場所はハウステンボスで、僕は佐世保にも行く予定だったためdk9を持っていくことに・・・。


イメージ 8

783系とのコラボ撮影!(もちろん出発前で、ほかに誰もいない状態で撮影)

イメージ 9

ハウステンボスとコラボ・・・。

しかし現実は非常というもの・・・。

このイベントが終わった後帰宅、鞄の中のdk9を確認・・・。

俺「今日もいっぱい写真撮ったなぁ・・・」

俺「そうだ、dk9鞄に入れっぱだった・・・」

確認したところ・・・。

塗装は剥がれ、パテで接着した妻面に亀裂が!

クリアー塗装しなかった僕が悪かったのですが、損傷が激しく、また、481−256のHM部分の完成度の低さに自らがっかりし、再度チャレンジを誓う。

一応運用もしたが、損傷を理由に、普通列車を最後に離脱、再び長期入場する。

同年8月、クハ481−256のHMの再現を開始、同時にクモハ485−5のタイフォン穴を埋める。

イメージ 10

写真に写っている通り、クモハ485−5は、スカート等も自作予定だったが、技術不足により破損が多発したため、結局断念、ステップ再現も断念した。

一方でクハ481−256は、ステップ部分と思われた部分で下部分のドアレール(飾り)を再現、うまくいった。

と、前半は画像の関係でここまで・・・     つづく






















 



















こんばんわ、86です。

今回はわがモモミ町鉄道の設立というか生まれたきっかけから現在までの流れを



ご紹介します。自己満足な記事ですがネタが見つかるまでしばらく続きます。

・設立当初

このころ、妹のおままごとに付き合っていた際に、「鉄道会社みたいなのを作ってみたいな・・。」という思いがあってモモミ町鉄道の全身である都市連絡鉄道設立。
当初は妹の人形ごっこで電車での移動ということができた際にプラレールを動かすのみということだけでしたが、その後は自分の脳内設定で停車駅も増やし、徐々に今の路線の基本が完成。

●会社名変更
それからしばらくして社名を、おままごとにでてきた町、モモミ町という名をとって
「モモミ町鉄道」に変更。その際に路線をすべて引き継いだ。

●路線:廃線も含む
現在廃線になった路線も含め改めてご紹介。

●モモミ町鉄道本線:モモミ町線
現在は3駅だが、開設当初は数駅存在した。

・路線図(廃駅は線で消してます。)
モモミ町駅、ミラー町駅、ミーヤ町駅、採掘場駅近山入口駅、近山駅、近山奥駅

●モモミ町鉄道支線:近山本線(旧名称:近山温泉鉄道近山本線)
別会社という設定であったが、のちに統合した。

・統合当初(近山入口まで本線経由)
近山入口駅、近山銅山駅、桃の丘駅、学校前駅、波崖駅、近山温泉駅。

・現在(ミーヤ町まで本線経由)
ミーヤ町駅、(ちかやま信号所)、近山銅山駅、近山温泉駅、近山駅。

路線は変更を繰り返し、現在ではたった4駅ほどになってしまった。

●モモミ町鉄道支線:幻想博麗本線・守矢支線・冥界支線・八意支線・
最近になって乗り入れ先がほしくなり2次創作という形で乗り入れ、玉兎急行にも乗り入れていた。(今となっては若干の黒歴史)

・幻想博麗本線の路線図(近山までは本線経由)
近山駅、博麗大結界駅、人里駅、博麗神社前駅。

・守矢支線の路線図
人里駅、魔法の森駅、紅葉畑駅、静かな湖駅、龍の滝駅、新聞社前駅、守矢神社前駅。

・冥界支線
人里駅、三途の川駅、裁判所前駅、幽霊の森駅、白玉楼駅。

・八意支線
博麗神社前駅、霧の湖駅、紅魔館駅、ひまわり畑駅、夜長駅、迷いの竹林駅、永遠亭駅。

●モモミ町鉄道支線:七山線・傘川線(両路線廃線済み)
どちらとも幼少期に考え出した路線で、すでに廃線済みになっている。

・七山線(モモミ町まで本線経由)
モモミ町駅、雪山駅、教会前駅、病院前駅、七山駅。

・傘川線(近山まで近山線経由)
近山駅、大谷川駅、モモミドーム前駅、近山動物園駅、傘川駅、迷砂漠駅。

●モモミ町鉄道支線:鎮守府連絡線・鎮守府貨物
某ゲームから考え出した路線、実際はshimakaze1941を運行するための口実

・鎮守府連絡線(モモミ町まで本線経由)
モモミ町駅、雷電山駅、鎮守府入口駅、艦娘寮前駅、鎮守府前駅。

・鎮守府貨物線(基本モモミ町貨物発着)
モモミ町貨物駅、雷電信号所、鎮守府工廠貨物駅、鎮守府倉庫前貨物駅。

以上です。

結構大ボリュームですね・・・。よくここまで考えたものだなーっと・・・。
さてさて次回からは通常更新に戻る予定です。

                           架空鉄道紹介編終わり。















































































連続投稿です!

まだまだつづく黒歴史廃形式編

・廃形式

・キハ91/キハ95
本来客車であるはずの14系を、幼き頃の私は何を思ったか・・・。
気動車化改造を実施どこぞのキハ08か
ただそれは気動車の先頭車不足を補うためのみだったので短期間のうちに廃車に。
その後客車にもどされ、茶客化されるも部品取りとなり去年をもって廃車・解体。

・モハ1886
先頭車不足を補うために・・・カニ24をベースに電車に改造。もうだめだこの人
681系と運用を共にし、優等運用を基本に活躍。
晩年は普通列車を務めたが、2014年に運用離脱、元のカニ24に戻された。

・モハ1885
上のモハ1886と同じくこいつはロビーカーのオハ25をベースに電車に改造。
運用も上記モハと同様で、この車両はそれより少し早くに元に戻されている。

・775系電車(3両)
先頭車不足を補うために700系から改造し、特急列車として使用したもの。
のちに700系で置き換えることにしたために元に戻されたのちに廃車・解体。

・700系86番台
おなじみオリジナル改造を施した86番台です。在来線での運用のみなので編成組み換え可能なように先頭車にのみ追加で連結器を装備させ、特急大和の先駆けとなる、
特急幻想91号・92号の臨時運用で活躍したが、485系等の増備などで運用離脱。
その後は特殊運用で活躍したが、今年に入って廃車となる。それから中間車と後尾車はパーツ交換用となり保留に、先頭車は塗装実験ののちに燃焼実験の被害者となり、
その後解体が完了し車両自体がなくなってしまったため番号消滅となった。

・850形電車
800系新幹線の中間車をベースに作成し、現在の445型等が登場するまでは、特急から普通列車まで兼用の車両だったが、2010年ごろに車両更新および白紙ダイヤ改正を行った際に保留に・・・。その後は995形の開発ベースとなり実験車両になった。
ただし実験は方向幕実験のみで燃焼・塗装実験はなかったが、パーツ交換により廃車

・813系86番台
5歳ぐらいころに購入してもらった813系をベースに改造をほどこした・・・。
なおこれが人生初の改造車であった。その後2013年ごろに再改造、両運転台車に、
しばらくは七山線(現在廃線)や傘川線(現在廃線/車庫)等でワンマン列車として活躍、末期には車庫入れ替え車として運用されたが、全面が幼児期に塗りたくった接着材等で溶けていたのを確認し、ラストランと銘打って車庫入場した。
復帰を試みるも断念し、黒歴史として保存し、その後廃車、解体された。

今回はこれまで、こうしてみると黒歴史まみれですね・・・。^^;




                              あと何回かつづく


























485系do32 3両編成

こんにちは、こんばんわ、86です。

今日はうちのdo32編成をご紹介いたします。

イメージ 1
前から、[クモハ485−5]+[モハ484−206]+[クハ481-256]

結構時間はかかりましたが何とか終わりました^^; 
実はまだ小物(飾り帯と特急バッジ)の塗装はまだ

まあたまには報告記事もいいものですね〜

それではまた次回の記事で(´・ω・`)ノシ




 

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