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SE250N+α 奮闘記
休んでいてすみません。

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今月に入ってからまったく撮影できていません。
20日にぴんたんさんが雪入にいらっしゃると言うのでいそいそと出かけたのですが、2時過ぎまで粘っても雲が消えず、あきらめて自宅にかえったら晴れていたというタイミングの悪さ。
ぴんたんさんはその後途中で撮影されたと言うのですからその鉄人ぶりには感心してしまいます。
私はふて寝でした。
と言うことで私の話題は機材弄りしかありません。


 
発電機の消音ボックスが期待以上の静かさで常用できそうです。
常用するに当たって気になるのは発電機の連続運転時間です。
私が使っているヤマハの発電機はホンダよりも連続運転時間が長いのですが、それでも11.9〜4.1時間と言うカタログスペックで冬の夜長では一度は給油しないとガス欠で止まる恐れがあります。
発電機を止めて給油するのがルールですが、そうすると一度赤道儀まで止めねばならず、その後の再撮影が面倒です。エンジンを動かしたままの給油はガソリンがあふれた時に火災になる恐れもありあまりやりたくない。
一つの解決法はぴんたんさんがやられているバッテリー併用法ですが、電気の知識に乏しい私にはそれも敷居が高いです。
どうしようか考えていたらネットで発電機自動給油システムなるものがある事を知りました。
名前は仰々しいのですが、何の事は無い。
ガソリン携行缶と発電機のガソリンタンクを燃料チューブで繋ぐだけです。
発電機の燃料が減った分ガソリンタンクが陰圧になるため携行缶から減った分の燃料が吸い出されます。
決してそれ以上の燃料が流れ込む事は無いため安全です。
ホンダの発電機用は個人の方がヤフオクで出品されています。
「ホンダ発電機EU9i、EU16i燃料自動給油」でヤフオク内を検索すると出てきます。
この構造を真似て今回自作しました。
 


 
まずは材料集め。
発電機と携行缶の燃料キャップに穴を開け、通常の使用が出来なくなるためキャップを新たに購入しました。
買った店で補修部品として購入するのが送料もかからずお得なようです。
私は発電機の燃料キャップが1600円。携行缶の燃料キャップが600円で買えました。
イメージ 1
 
その他必要なパーツはバイクショップの通販で買いました。
ホースはガソリン可の透明な物。内径6mmを2m。発電機は消音ボックス内に置くのでホースが繋がったままでは運用が面倒なためホースを着脱するためのジョイントを2個。燃料コック。ホースコネクターです。
イメージ 2
 
ネットを徘徊しているとエアーツール用のジョイントも使えそうです。金属製で丈夫そうなのでジョイントはこちらを使うことにしました。
ジョイントは燃料キャップに穴を開けエポキシ接着剤で取り付けます。
イメージ 10
 
携行缶燃料キャップはこんな感じ。燃料コックを直接接着しました。空気漏れが無いよう分厚く接着剤で固めています。
イメージ 12
 
発電機のキャップはこんな感じ。消音ボックス内に収まるようL型のエアーツール用ジョイントを使いました。
これが後で大失敗の元である事が分ります。
イメージ 13
 
接着剤が固まるのを待ち、発電機と繋いでテスト運転しました。
ところがいくら待っても燃料が吸い出されません。発電機もエンストしないのでどこかから空気が漏れている事は確かです。
漏れている箇所を探るため各接続部に洗剤を塗って圧縮空気を送り込んでみました。
ここでした!エアーツールのL型ジョイントとホースのつなぎ目です。
イメージ 14
 
ジョイントは6mmホース用と言うのを買ったつもりでしたがガソリンホースの6mm用より明らかに細いです。
エアーツール用の場合表示はホースの内径ではなくタケノコの太さだったようです。6mmホース用は7mmと言う表示のジョイントを買わねばいけなかったようです。
接続が緩いのは分っていたのでホースバンドでしっかり止めたつもりでしたがそれではだめだったのですね。
 
仕方が無いのでタケノコに熱収縮チューブをかぶせてホースがきつく入るようにしました。
熱収縮チューブの耐油性が心配です。
イメージ 15
 
ついでに緩い部分すべてに熱収縮チューブをつけてホースバンドではなく針金できつく縛りました。
燃料コックまでタケノコが細く、空気圧を上げると少しエアー漏れしたのにはびっくり。ガソリンホースと同じ某一流メーカー製なのですが。
この対策でようやくどこからも漏れは無くなりました。
 
ようやく完成。こんな単純な物に苦労するとは思わなかった。
イメージ 3
 
さて試運転。
 
携行缶にキャップを取り付けます。携行缶側には燃料を吸い出すため底まで届く燃料ホースを繋ぎ先に重りの金属製ジョイントを着けています。
イメージ 4
 
消音ボックスに取り付けたジョイントにホースを接続します。このジョイントはボタンを押すとワンタッチで分離でき、分離するとシャッターが閉じて燃料が漏れません。
イメージ 5
 
消音ボックス内の発電機に燃料キャップをねじ込みます。ねじ込むとホースがねじれるのでここにもワンタッチジョイントを着けています。
イメージ 6
 
最後に消音ボックスと発電機のジョイントを接続して完了です!
イメージ 7
 
発電機作動。
数分でホースにガソリンが吸い出され始めました!
イメージ 8
 
その後3時間ほど運転を続けましたがどこからもガソリンの漏れは無くうまく給油できています。
3時間運転後の発電機の燃料タンクは満タンのままで(満タンにしておかないとうまく燃料を吸ってくれないようです)減った分のみ給油されました。
イメージ 9
 
5リッターの携行缶で連続運転時間が3倍に増えたことになります。
これだけあればいくら冬の夜が長いとは言え、途中の給油無しで一晩の撮影はできると思います。
私は自分が信用できません。これが無いと給油を忘れてエンストしたり給油中ガソリンをこぼしてパニックになる事が絶対あったと思います。
これで安心できました(^o^)

 
おまけ 
スマートフォンによる騒音測定
 
ぴんたんさんがiPhoneで騒音計を使われているのを見てアンドロイドにも無いか調べたらありました。
それで騒音を測ってみました。
マフラーボックスを開けた状態だとかなりうるさいですが、それでもむき出しよりは静かです。
マフラーボックスを閉めるとかなり静かになり、マフラーが消音の鍵と分かります。
それに対し蓋を閉めても効果はわずかで上方にはあまり騒音が漏れない事が分ります。
消音ボックスを閉じた状態で発電機を作動させた発電機の騒音はテレビをつけたリビングの騒音と同程度で私的にはあまり気になる音量ではないです。
しかし車のアイドリングもかなり健闘しておりその差はわずかでした。排気量の差を考えると車の静かさは驚異的ですね。
消音ボックスの更なる改良をしたくなってきます。
 
イメージ 11

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    増槽ですか。
    もちろん、クマが出た時には切り離してから戦うんですよね?(笑)

    基本的にオープンな場所ではありますが、同時に電気も使ってますし、大鳳状態にならないように気をつけねばなりませんね。
    ……サイレンサーも含め、自動車って上手いこと要素を詰め込んでるなと感心します。

    [ かわう ]

    2012/11/24(土) 午後 8:37

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    いや凄い。
    流石はT-Fixさん!
    僕のもお願いします(笑)

    中に通ってるものが水では無くガソリンですからね。
    一つ間違えば大惨事でしょうから利便性より安全面を重視したいですね。
    T-Fixさんなら万全の対策を施してるでしょうが、氷点下での使用も当然出てくるわけですから、コードが硬直して悪さをしなければいいですね。

    これ以上静かにするとクマさんとお友達になっちゃますよ(笑)
    やっぱり低周波(100Hz〜300Hz)が気になるかもしれませんね。
    人間の耳に心地よい音なら70dBでも気になりませんが、そうでないと50dBでもうるさいと感じますからね。
    難しいですね、音は。
    木箱だとプラケースに比べ箱鳴りも控えれそうですが重くなりそうですしね…

    slo

    2012/11/26(月) 午後 0:10

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    かわうさんこんにちは。
    はい!より長大な航続距離を目指し増槽の設置に踏み切りました。
    その分小回りが効かなくなりますので熊出現時には切り離す必要が出るでしょうが、機体そのものが35kgはあるので切り離しても撃墜されるだけかもしれません。
    周りが開けた場所なのでもしもの時も延焼という事態にはならないと思いますが、車から十分距離を離すのと消火器の準備、まめに異常がないか見回る必要はありそうですね。
    機能は十分果たしたので後は耐久性の見直しで順次耐ガソリン性の高い物に交換して行こうと思います。
    大鳳のような事態にならない事を祈ります。

    (^^)/ T-Fix

    2012/11/26(月) 午後 0:29

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    sloさんこんにちは。
    今回の装置は単純で手も痒くならないのでいくらでも作れますが、物がガソリンだけに人の物を作るのは出来ませんね。私の工作に自信が持てません。ヤフオクで売られている方は勇気がおありですよね。
    利便性より安全性。確かに仰るとおりですね!利便性を考えてジョイントを増やすとその分トラブルが出る確率が倍倍で増えていく気がします。
    作った後で見事に空気漏れしていたのでがっかりでした。信頼性を考えるならジョイントをすべて廃して耐ガソリン性の高い二重構造のしっかりしたチューブ一本をきらずに使うのがベストですね!
    今回は本当にガソリンが流れていくか心配だったので耐久性が落ちるのは覚悟で透明チューブを使ってしまいました。(もちろんガソリン用ですが、タンク内に設置したものは色がにごってきていてチューブ外側に耐ガソリン性は無いようです)

    消音は仰るとおり音質ですね。材質変更は重くなるので低い響き解消に共鳴が使えないか試したいです。ぴんたんさんが色々考えているようです。

    (^^)/ T-Fix

    2012/11/26(月) 午後 0:41

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    自分も自動給油装置作ってみました。
    さきほど試運転してみたんですが、燃料がチューブを昇っていくのがゆっくりで、一時間たっても発電機まで届きません。
    こんなにゆっくりでいいんですかね・
    どこか空気漏れしているのかなあ。

    ぴんたん

    2013/1/8(火) 午後 2:30

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    ぴんたんさん、おお!作られましたか。
    何せ一晩で2.5lしか消費しませんからね。
    私もゆっくりでこれでいいのか?と思いましたが一晩動かしているとちゃんと携行缶のガソリンが減っているのでいいのでしょう。
    しかし本体に給油せずずっと使っているとほんの少し本体のガソリン量が減っているので私の場合は空気もちょっと漏れているのかもしれません。

    (^^)/ T-Fix

    2013/1/8(火) 午後 2:58

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    ああ、ゆっくりでも正常ですか。
    じゃあ一晩実戦投入してみますか。
    今夜は育樹かガリバーに行ってみようかと思ってます。
    果たしてGPV通り晴れるのかなあ。

    ぴんたん

    2013/1/8(火) 午後 3:44

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    私は発電機の給油キャップまで行くのに2時間近くかかった気がします。一晩動かした後で発電機の燃料タンクの油量が減っていなければ問題ないですよね。(もちろんホースの空気分は減るわけですが)

    お!今夜は育樹やガリバーなら晴れるのですか。いいなぁ。地元が晴れれば撮影に行こうと思っていたのですが茨城千葉福島は曇りですね。さすがにそっち方面は時間的に無理かなぁ。ざんねん!

    (^^)/ T-Fix

    2013/1/8(火) 午後 5:12

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    ガリバーでの自動給油装置の実戦テストの結果は×でした。
    燃料が途中までしか吸い上げられないんです。
    帰宅後コンプレッサーにつないで調べたら、携行缶の蓋の内側に出ているタケノコとホースのつなぎめから漏れるみたいです。
    私の工作では、ジョイントを直接フタに開けた穴に差し込んでエポキシで固めてあるんですが、ジョイントの6ミリ用のタケノコとホースの気密が弱くなってました。
    ガソリンに浸っているホースは白濁し、そうでない部分のホースより簡単に抜き差しできてしまいました。すこし変質して弾力を失うようです。
    一定量までガソリンを吸い上げたあとは、タンク内の空気を吸い上げてバランスしていたみたいです。
    それで、真似して熱収縮チューブをかましてさきほど再テストしたところ、こんどは1時間運転後も発電機の満タンのままでしたので大丈夫そうです。
    ところで、発電機の燃料タンクの蓋の裏にもホースを少し出していますが、これって必要なんですかね。
    短いホースをつけなくても、燃料の吸い上げには支障がないようにも思えましたが、やってみました?
    という私はまだやってみてないんですけど^^;

    ぴんたん

    2013/1/10(木) 午前 3:36

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    火曜の晩のガリバー遠征、成果が出たようで何よりです。
    うまく吸い上げ出来ませんでしたか。意外と空気漏れにはシビアーですね。
    燃料タンクキャップでしたか。確かにあのピンクのホースは内面は耐ガソリン性があるようですが、外面は無いようでガソリンの中に漬け込むと白濁し柔らかくなりますね。ただ外に出してしばらくすると元に戻るのでまぁいいかぁと今も使っています。でも緩くなるようでは困りますね。
    この部分は透明である必要はないと思うので私が持っている黒の二重チューブを使ってみますか?もしお使いになるなら次回お会いする時に持って行きます。

    本体キャップに付けた短いチューブですが、作例で皆さん付けていたので私もつけました。
    説明ではチューブと燃料タンクの液面との間に空気層があってはいけないそうでガソリンの中にチューブが入っていなければいけないとのことでした。でもガソリンが減った陰圧で吸い上げるなら必要なさそうな気もします。空気層があると吸い上げる効率が弱くなるのかな?実験する方が良さそうですね。

    (^^)/ T-Fix

    2013/1/10(木) 午前 11:30

    返信する
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    あ、あとこの作りではどうしてもチューブ内の空気を吸い込みその分発電機燃料タンクのガソリンが減ります。途中にポンプを付けて最初の空気分燃料を強制的に送り込めばそのような事が無くなり効率が増すそうです。
    このポンプがあると発電機に燃料を継ぎ足す必要がなくなりいいかもしれません。携行缶から燃料を入れる時にもこのポンプでやれば良い訳でちょっと魅力的です。

    (^^)/ T-Fix

    2013/1/10(木) 午前 11:38

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    携行缶内部用に黒の二重チューブ、ぜひ使わせてくださいm(_ _)m
    燃料ライン上に空気層があるとダメなんですか。なるほど。
    そういう意味なら、船外機用のプライマリーポンプをホース中間につけて、最初から携行缶から発電機までを燃料で満たすというのが有効な気がしますね。
    ヤマハ純正の船外機用プライマリーポンプは径7ミリですが、内径6ミリホースでも入るかもしれませんね。
    http://www.aquaworld-d1.com/index/marine_goods/om_parts/fuel_pipe/primary_pomp.html
    しかし、途中に空気層がなくても、燃料タンクのガソリンが減ったぶんの陰圧は必ず発生するので、必要量のガソリンは吸い上げられるような気もするなあ。
    試してみるしかないですね。

    ぴんたん

    2013/1/10(木) 午後 2:17

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    追試結果のご報告です。
    発電機の燃料キャップ側につけた短いホースを外して1時間運転したところ、運転終了後も満タンのままであることを確認しました。
    短いホースがなくても問題なく燃料が送られているようです。
    当然油面には接しておらず、空気層が途中にあるまま負圧の力によって燃料補給できたものと思われます。
    そうじゃないと理屈がおかしいので当然の結果ですよね。
    で、次の理由で、これからは短いホースは外して運用してみようかと思っています。

    つづく

    ぴんたん

    2013/1/10(木) 午後 4:49

    返信する
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    船外機では外部の燃料タンクとホースでつないで、始動前にプライマリーポンプでキャブレターまで燃料を送る必要があります。
    これは船外機自体に燃料タンクを持たないためで、当然燃料ライン上の空気はすべて抜いた状態にしないとエンストの原因となります。
    一方、発電機の場合は自身に燃料タンクがあるため、補助燃料タンクとの間に空気の層があってもまったく問題がなく、タンク内の負圧によって必要量の燃料が問題なく補給されます。
    携行缶からの燃料ラインも発電機本体の油面に接しないといけない、という説は、船外機の事情と混同されているんじゃないかと愚考いたしました。
    逆に、燃料キャップ側の短いホースが油面に接していると困ったことが起こるんです。
    運転中は問題ないのですが、燃料満タンのまま移動・保管すると、気化したガソリンでタンク内の圧力が少し高くなります。
    その状態でジョイントの気密が開放されると、ガソリン自体がジョイントから吹き出してしまうんです。
    ホースが油面に接していなければ、気化ガスが出るだけです。
    この理由から、短いホースはつけないほうが安全じゃないかと思うのです。

    ぴんたん

    2013/1/10(木) 午後 5:04

    返信する
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    二重チューブ了解です。1mほど買ってあるので私も交換しておきます。
    そうですね、燃料ライン上に空気があってはまずいならチューブ内の空気だってまずいわけですよね。
    四人に一人ぐらいの方はぴんたんさんが紹介してくださったこのポンプを付けていました。7mmならジャストサイズだと思います。
    ポンプが無くてもいけるとすればガソリンタンク内のチューブも要らないはずですよね。実験あるのみですね。
    ただ発電機のタンク内のガソリンが減ってきてチューブがガソリン面に届かなくなってからは吸いが悪い気もしたのでやはり何らかの影響はあるかも…と言う事はポンプもあったほうがいいかも。買ってみようかな。

    (^^)/ T-Fix

    2013/1/10(木) 午後 5:13

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    あ!追記読まずに送ってしまいました。
    すみません今患者さんが来たので後でまた書きます。

    (^^)/ T-Fix

    2013/1/10(木) 午後 5:20

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    ふー、やっと最後の患者さんが帰りました。
    短いホースを外しても変らなかったですか。そう言えば液面との間が空いていてはいけないとか、ポンプが必要とかかれている方はたいていボートをやっている方でした。
    船外機のエンジンと混同されているのかもしれないですね。
    私の場合は短いホースを付けていても運搬や保管の時はノーマルの燃料キャップに付け替えているので特に支障が無いんです。
    確かに保管の時までこのキャップを付けていると短いホースが液面に届いていたらガソリンが噴出して危なそうですね。なるほどです。
    私が本体のガソリンが減った時吸いが悪い気がしたのは気のせいなのかもです。届いていない時でもしっかり携行缶のガソリンは減っていましたから。
    でもポンプがあると本体のガソリンタンクに給油するのが便利なのでやっぱりポンプを買ってみようかな。

    土曜の晩はどちらにお出かけですか?mn3192さんにお誘い受けたので晴れたら朧滝に行ってみようと思っています。もしいらっしゃるなら二重チューブ持って行きますね!

    (^^)/ T-Fix

    2013/1/10(木) 午後 6:57

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    ああ、私はキャップの替えを買わずに改造してしまったものですから、ジョイントの密閉機能が頼りです^^;
    しばらくこの方式で様子を見てみることにします。

    土曜の晩は朧滝ですか。
    では天気次第ではそちらを優先遠征先に考えます。
    というか、今から雪入にプチ遠征してきます^^;

    ぴんたん

    2013/1/10(木) 午後 7:34

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    書き忘れ。
    本体のガソリンが減ったときに吸いが悪かったということですが、本体のガソリンって補給が通常にいっていれば減らないのでは?
    あ、減ったといっても給油口から見えるくらいの油面位置ですかね。

    ぴんたん

    2013/1/10(木) 午後 7:36

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    今雪入ですか。行きたいけど明日も忙しそうなのでやめておきます。
    土曜晩もし晴れたらおぼろ滝でお会いしましょう。

    本体のガソリンですが、私の場合毎回ほんの少しづつ減って行きます。4回ほど本体に給油しないまま使っていると燃料フィルターの位置より下がって液面が見えなくなります。そうすると伸ばしたホースが届かなくなるわけでそんな時吸いが悪いかなぁと思っていたんです。しかし減ったからそう思っていただけな気がします。
    この減りはホース内の空気を吸ったためと思います。4回目、見えなくなってから給油したのですが100cc程度だったです。1回では液面は見えるぐらいで減るのはほんの少しですね。

    (^^)/ T-Fix

    2013/1/10(木) 午後 8:45

    返信する

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