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最近、ちまたでは憲法改正についてあっちこっちで話題を沸騰させていますが

右派、左派、政府、秘密結社?が特定の思想・世論・意識・行動へ

誘導する意図を持った宣伝行為、プロパガンダ合戦や
印象操作をやったり、

マスコミも
情報統制されていて惑わされてはいけないと噂に聞くし、

国も言論統制や言論弾圧といった言論封殺をして

憲法改正のコアな部分をぼかしていると言われているし

イマイチ全体像を掴むのが難しかったのですが そんな時、福島県の

お母さん方が作った憲改を分かりやすく知ることができる漫画を見つけて

拡散、絶賛大希望キャンペーン中とのことなのでここでご紹介致したと思います。

憲法を改正するとはどういうことなのか?↓


●ちゃんと知らなきゃ大変だっ!!編

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●「押しつけ憲法」ってどのあたり??★「もっと知らなきゃ大変だっ!!!!編
 

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↓マンガの本体があるところ↓

豊橋いのちと未来を守る会

ちゃんと知らなきゃ大変だっ!!

「押しつけ憲法」ってどのあたり??★「もっと知らなきゃ大変だっ!!!!」



この憲法改正のことは、ヤフー知恵袋でもよく論じられて

いろいろと読んでいるとなんかやっぱりヤバイのかなって思ったりしました。


民主主義を守るには無関心が一番危険です。困った状況です

9条を改正しないと自衛できないような言い方で9条改正を宣伝されていますが、
憲法改正はあくまで国内の問題です


自民改憲案はマスコミが詳しく報道しないので内容を知らない人が多いですが、
多くの人に教えて阻止しないといけません(圧力あるかもしれません)


9条で日本が守られたというのは、戦後アメリカからさんざん出兵要請を受けたにも関わらず
9条のおかげで参戦せずに済んだと言うことです。(韓国もべトナム戦争出兵で5千人ぐらい死にました)



他にもいろいろなところでいろいろと意見を交わされています。

マスコミと権力の癒着のゆゆしさは本当に深刻です

鳥越俊太郎氏【自民党憲法改正草案のメディア規制条項は暴挙】自民党は国民の敵か!!


近年のように不景気や不況が続いて経済難に陥り格差も広まると

人々の生活に余裕がなくなって自然と心にも不稔が溜まってきて攻撃的になります。

それを利用して心理的に操り民衆を炊きつけ一つの方向に持っていこうとする

権力者とかが現れるので注意が必要ですね。(ナチスのヒトラーが有名です。)


また、この件では、アメリカの意向はどうかというと

米国は、日本国憲法の改正は「早くしてくれないかな」が本音のようです。↓

日本の憲法改正「早くして」が米国の本音 オバマ大統領も安倍首相の考えに賛同民主・共和両党の政治家が改正に賛成

それでは本題の米国の思惑はどうなのか。端的に述べると民主・共和両党の政治家と政府高官は
日本の憲法改正に賛成である。しかも9条改正に前向き、それどころか「早く改正してください」という立場だ。
それは今に始まったことではない。

10年以上前から、米政府内には9条改正に対する強い肯定論が出されていた。
筆者は2004年冬、ワシントンの国務省で当時国務副長官だった
リチャード・アーミテージ氏に憲法改正について訊いた。
同氏はオバマ政権誕生後、表舞台から退いたが、安倍首相とは今でも
ワシントンの重要なパイプ役として信頼関係を築いている。
ある意味で、いまだに米国を代弁する人物ともいえる。同氏は次のように述べた。

「私は『アーミテージリポート』という21世紀の日本の安全保障のあり方を記した報告書を発表しています。
それを踏まえて明言したいのは、日米同盟や国際社会の安定のために軍事力を用いる際、
憲法9条は邪魔になっているということです。
日米が共同作戦をとる段階で障害になっているのは偽らざる思いです」

http://business.nikkeibp.co.jp/article/report/20130524/248573/?P=1

↑のサイトは、日経ビジネスオンラインのIDがないと全部見れないのですが

要約すると一応、「日本の憲法改正は米国の指示によってではなく、

あくまで日本人が主体的に決めるべきことです。

憲法9条の改正についても、米国が口を差し挟める立場にはありません。」


アメリカの重要ポストに就いていたアーミテージ氏の言葉が載っています。

CI
やNSAの裏工作はしないようですが…?

このサイトでは、他にもいっぱい重要なことが書いてあるので

もっと見たい方は、日経ビジネスオンラインのIDを取ってください。

でも、どうもこういう状況を見ているとアメリカは、日本の自衛隊を

戦力として使って戦争をし易い状態にしたいから

憲法改正を要求しているようにしか思えません。

日本の自衛隊は、日本国民の生命と財産を

もしもの他国からの攻撃から守るために存在しているのであって

帝国のエゴイズム正義のための戦闘に加担するのはなんか違うと思います。

アメリカの戦争は、いつも正義のためとかいって

結局は侵略戦争だったということが多いので

憲法改正は、それに日本が引きずり込まれそうになりそうで心配になります。

戦争や戦闘で相手にするのは、モンスターでもなく機械でもなく生身の人間なので

相手を殺すとその家族や友人の恨み、憎しみを買ってしまうのは必然で

後々のしこりを国全体が背負うことになり、場合によっては

日本国内もテロの標的になる可能性があって心配になってきます。

それにやっぱり、オレ様に逆らうとこうだ!!核兵器、また落してやるぞ!!

みたいなアメリカの脅しがあってしかたなくアメポチしていると

いろいろなところで言われている事もあるのでそこも心配の種ですね。

そもそもアメリカは、何故、戦争をしたいかというと

実は、すべてビジネス、商売のためだったのですが

そのことは、↓下記に書き記した

米国海兵隊の英雄スメドリー・バトラー将軍のお話を聞くとよく理解できます。

バトラー将軍は、1930年代のアメリカで活躍した兵隊さんで

そのスメドリー・バトラー将軍が除隊した後に執筆した

『戦争はいかがわしい商売だ』というパンフレットには

イメージ 16 「私は(海兵隊に)33年間もいたが、

 その大半は大企業、ウォール街、

銀行の高級用心棒、
資本主義のための

ラケティア(ゆすり屋)であった」
と書いていて

その詳しい内容は、戦争は、一部の資本家と企業の

利益のために度々引き起こされその度に多くの兵士が血を流し死んで行くのに

安全なところ金勘定ばかりしている資本家、投資家、金融業たちだけは

大儲けしているということを赤裸々に語っていてとても興味を惹かれました。

また、いかがわしい商売、戦争を潰す方法として

このいかがわしい商売をつぶす唯一の方法は、
若者たちが徴兵されるまえに、資本家、事業家、労働組合指導者を徴兵することだ。
政府は、わが国の若者たちを徴兵する1カ月まえに、
資本家、事業家、労組指導者を徴兵しなければならない。
銀行、投機家、武器メーカー、造船会社、航空機メーカー、戦時に収益をもたらす、
その他もろもろのものを製造する企業の役員たち、部長たち、強力な経営幹部たちを徴兵せよ。
そして、塹壕で若者たちが得ているのと同じ月30ドルを支払ったらよい。

これらの企業で働くすべての従業員、社長、経営幹部、部長、課長たち、
すべての銀行家たちにも、同じ給料を払ったらよい。
そうだ。あらゆる将軍、提督、将校、政治家、官僚たち──
この国のすべての人は、塹壕にいる兵士に支払われる月給以上の給料をもらってはならない。

王様も大君も事業主もすべての労働者もすべての上院議員や知事や市長も、
30ドルの月給の半分を家族に渡し、戦争危険保険に加入し、自由公債を買うようにさせたらよい。

当然ではないか。
彼らは、殺されたり、体を切り裂かれたり、心をずたずたにされたりする危険をまったく負っていない。
泥だらけの塹壕に寝ているわけでもない。腹を空かすこともない。兵士とは違うのだ。

資本家、事業家、労組指導者に、考える時間を30日間与えよう。
そうすれば、戦争はなくなる。戦争のペテンとはおさらばだ。
なるほど確かにその通りだと思いました。

もし、本当に戦争になったとしたら日本の政治家や権力者、財閥、財界の

息子さんや孫たちは、戦場で血みどろになり内蔵を撒き散らしたり、

顔を吹き飛ばされたり、戦車で踏みつけられてグチャクヂャなったりして

グロテスクに死んで行くかもしれないと分かっていても

喜んで激闘の最前線へ出て行ってくれるのでしょうか?

お金の力で特別扱いされるとしたら何かズルイし、

やっぱり生き残るには大金持ちになるしかない感じ?


そういえば、9・11同時多発テロを題材にした

マイケル・ムーア監督のドキュメンタリー映画、

華氏911のチャプター39
お子さんをイラクへ”でも、

イラクに派兵する兵隊に議員の息子さんが少ないことを指摘し、

議事堂の前の通りで連邦議員のみなさんに

自分のお子さんを派兵するように頼んでまわるシーンがありました。


華氏 911 コレクターズ・エディション [DVD]ドキュメンタリー映画 (出演), マイケル・ムーア (監督)
http://z-ecx.images-amazon.com/images/P/B0001X9D68.09.MAIN._Vcaf8584d-20131105230440-PE2HO-bit-ly-MXVBp_SY6000_SCLZZZZZZZ_.jpg

そこでは、やっぱり議員のみなさんは、

自分の子を派兵することにには抵抗があるらしく

みんな適当に誤魔化したり無言で逃げたりしてました。


また他にも美輪明宏さんが最近の日本の状況を痛烈批判していました。
今の日本を見ていると、戦時中の大政翼賛会に煽られて、
新聞やラジオといったメディアが国民を第二次大戦に駆り立てて
戦争に持っていった状態とそっくり。

憲法9条を変える条件として、自民党が徴兵制を敷くなら年齢なんか関係なく、
赤紙1枚で政治家は自分自身が言い出しっぺとして出兵する。
戦争が始まったら、必ず第一線でゲートルを巻いて鉄かぶとをかぶり、
兵隊として出ていただくこと、という。

さらに連帯責任として、その家族、お父さんや兄弟、子ども、孫、
揃って鉄砲を担いで戦争に行っていただく。
そして自民党に投票した方々も、自民党の憲法改正草案を読めばわかるように、
徴兵制を承知で投票なさったのだから、赤紙1枚で戦争に出ていただく。

戦争がどれだけ悲惨で、理不尽で、矛盾しているものか。
ご自身と家族が兵士となり、
第1線に行かれるのなら第9条を改正してください。

原発を作った自民党が謝罪すべき」美輪明宏さんが痛烈批判
http://blogs.yahoo.co.jp/t_h_mackys179/66900279.html


と、やっぱり国は違えどみんなバトラー将軍もマイケルムーア監督も

美輪明宏さんも同じような思いを抱いているのですね。

アメリカも一部の巨大金融資本に支配されている状態を打破できていないので

国民の為の政治が行われておらず未だにこういうことを繰り返しているようです。


その
巨大金融資本とは、米国に寄生して世界の流れを

石油や核エネルギーとウォール街を総本山にした株などの金融業、

それに世界各地の衣食住、医療などを乗っ取った多国籍企業で

生活必需品など、つまり人々の営みの生命線の

金利、値段をコントロールしている

1%の一部の超エリートと貴族たちが集まって作られた

裕福層の集合体、国際金融資本シオニストとか、金融資本CFRとか

戦争屋とか言われている支配者層の人たちで

近年では、その存在が広く認知されていろいろなところで話題にされていますね。


そしてまた、バトラー将軍さんのお話に戻りますが、

1930年代当時、米国は長引く不況脱出のために

労働者寄りの政策をする大統領を資本家たちが快くく思っていなくて

その転覆を図るために軍事クーデターを計画したのですが

その時に一緒に政権を妥当しようと誘われていた

兵隊さんだったというので凄い驚きです。

これほどの「英雄」が、なぜ古巣の海兵隊の実情を暴露しようと思うに至ったか。
バトラー氏が、その実情を告発した1930年代は、世界恐慌下で深刻なデフレが発生していた時代であった。
こうした中、ルーズベルト大統領は、積極的な財政出動によって
ニューディール政策を実施し、不況脱出を試みていた。

ところが、こうしたケインズ主義的な積極財政政策を、当時の資本家たちは快く思わなかった。
労働者の基本的な権利を保証し、公共事業で雇用を促進させ、
失業救済のための社会保障を謳ったニューディール政策に反発を強めていったのである。

それを象徴するような事件が、1934年に起きた。ニューディール政策を快く思わない資本家らが、
バトラー氏にルーズベルト大統領を打倒し、ファシスト政権を打ち立てようとの
軍事クーデター計画を持ちかけたのである。
実現していたら、世界史は塗り替えられていたに違いない。

このクーデター計画は、バトラー氏が加担せず、逆にこの計画について
連邦下院の非米活動委員会で暴露したことで未遂に終わったが、
驚くべきことは、この計画に関与していたのが、JPモルガン、デュポン、グッドイヤー・タイヤなど、
現在も一流企業として広く名を知られている財閥の面々だったことである。
彼らは、バトラー氏がクーデター計画を議会で暴露した後も、何のおとがめも受けなかった。

バトラー将軍の存在も、彼の告発も、幻のクーデター事件も、
その後メディアはほとんど言及しようとせず、語り伝えられぬまま忘れ去られようとしている。

このことは、企業の拝金主義を追求したドキュメンタリー映画、

ザ・コーポレーションのチャプター20『敵意の買収』でも

当時の映像を交えて紹介されていました。

ザ・コーポレーション [DVD]マーク・アクバー (監督), ジェニファー・アボット (監督)
http://z-ecx.images-amazon.com/images/P/B000FIHDHA.09.MAIN._VXXXXXXXX-20130508133519-PE2HO-bit-ly-MXVBp_SY6000_SCLZZZZZZZ_.jpg


またこの映画では、イラク戦争で攻撃すればするほど

自分の持っている石油関連の株の株価が上がって喜んでいる

投資家のことを取り上げていて女、子供など人がたくさん死んでいるのに

もっとやれって願っているという現実を見ることができました。

この世の中には、お金に目が眩んで自分だけ儲かればよいという

自己中心的で人の心を持っていない人が多いことを実感しました。


これらことからも資本主義世界では、どんな些細なこともどんな大きなことも

それによって誰が儲かっているのか、誰が儲かるのかということを

感情を抜きにして考えなければいけないし、

どんな問題も経済のことを絡めないと全体像を細かく掴めないと感じました。

政治と経済は、私たちの生活に直結しているので

無関心ではマズイなとつくづく思いました。

詳しくは、↓のURL先で、見ることが出来ます。


http://green.ap.teacup.com/dododo/554.html

http://green.ap.teacup.com/dododo/555.html

http://asyura.com/0311/war45/msg/929.html

http://peacephilosophy.blogspot.jp/2013/02/smedley-butler-war-is-racket-japanese.html

http://kimbara.hatenablog.com/entry/2013/03/05/232624


↓の本にもバトラー氏のパンフレットの詳細が書いてあります。私の家にもあります

戦争はペテンだ―バトラー将軍にみる沖縄と日米地位協定 [単行本]吉田 健正 (著)
http://z-ecx.images-amazon.com/images/P/4822805972.09.MAIN._Vdb682278-20130730180549-PE2HO-bit-ly-MXVBp_SY6000_SCLZZZZZZZ_.jpg


結局、戦争は、右も左も関係なく一部の卑しくてずる賢くて拝金主義の

利己的な資本家や企業のお金儲けの為に行われる恐ろしい最悪の商売、

金、金、金の超がつくほどえげつのない戦争経済ビジネスのようです。

右翼だの左翼だのってレッテル張りをして争っている場合ではないかもですね。




そもそも資本主義も共産主義、右翼勢力、左勢力も

元々は彼ら支配者層が作ったもので
人間の闘争心を利用し、

政治イデオロギーで対立させ争わせて

本当の世界支配者が誰なのか気が付きにくくしている

分断して統治せよ作戦の一つなので乗せられないようにしたいですね。


特に今の日本は、与党や野党、どちらにも上層部は、ウォール街の黒幕、

強欲資本主義の支配者層からお金の力で雇われた

操り人形議員や傀儡政治家の売国奴たちが君臨している偽政府状態なので

その黒幕たち、心無い強欲な裕福層に支配されているアメリカの

言いなり状態での憲法改正はとても危険に感じます。


つまり、ちゃんとした公正な選挙で国民に選ばれた日本人の各政党たちが


憲法改正を議論するのならまだ安心かもですが

公正かどうか怪しい不正な選挙で成り立ったうえに

国民の方を向いていない今の偽政府の元で憲法を議論するのは

戦争へ導くための死のプロセスに感じます。



同じく特定秘密保護法も傀儡政府のもとで

議論され決められるのは大変、危険に感じます。

半ば強引に法案通しを進めようとしているのは戦争への準備と取れます。

戦時中の忌々しい言論弾圧、情報統制、世論誘導を可能にした

治安維持法と同じ性格を持っている
特定秘密保護法も

傀儡政権の上層部とそのボスの利益を守り増やすための悪法です。

国民の為にならない偽政府は必要ありません。国は国民のものです。

そもそも本当にマジで日本の国益を考えている政府なら、

むやみに戦争や、軍国主義を煽ったりしませんね。


戦争は自然に起きるものではなく、上記にいくつか書いたとおり

軍事産業や株取引の金融などでお金儲けをしたい

一部の卑しい人間たちの意志によって引き起こされるものです。

その戦争をやるには、大勢の人を動かさなくてはいけないので

そう簡単ではなく緻密な下準備が必要です。

先ずは、大義名分が無ければ、戦争は起こせません。

そこでその下準備として対立する国と国を作りそれを大義名分とし、

わざわざ問題を大きくするための策略と自作自演などを繰り返し、

さらに戦争を肯定させるようマスコミなどメディアを使って

国民の不安を煽り情報操作や世論誘導といったプロパガンダを仕掛けるのです。

今は、まさしくこの状態でとても危険なので

家族の命を守るためにも乗せられないように注意しましょう。


それに対立させる国は、それぞれにお金儲けをしたい
強欲資本主義支配者の

操り人形議員や傀儡政治家が政府上層部に入り込んでいるので

上辺は、敵対するように見せかけて本当はグルだったりします。

近年の戦争の構図は、殆どこれにあたり
支配者層が

株などのインサイダー取引で大儲け出来る仕組みが出来ています。

だから
支配者層の手下の中の手下たちが仕掛ける

メディアやネットを使った煽り文句に騙されないように注意が必要です。


俗言うマッチポンプもその類で自らマッチで火種を巻いて

火事を起こして煽りたて火災を大きくしたのに

それを自らの給水ポンプの水で消すようなこと、つまり問題や騒動について、

自分たちでわざわざ作り出しだしていたり、

または、自分自身の行為がその問題の根源であるにもかかわらず、

そ知らぬ顔で巧妙に立ち回り、その解決・収拾の立役者役も

自ら担って賞賛や利益を得ようとすることをしたりもしているので

それを煽るTVやマスメディア、工作員の

マッチポンプな世論誘導には載せられない様にしたいですね。

特に今は、世界的に経済不安が
蔓延しており、

その中心にいるアメリカの経済もガタガタで
 
戦争がおき易い下地が揃っているので注意が必要です。


まとめると近年の戦争や紛争は、米国に寄生して世界の流れを

石油や核エネルギーとウォール街を総本山にした株などの金融業、

それに世界各地の衣食住、医療などを乗っ取った多国籍企業で

生活必需品など、つまり人々の営みの生命線の

金利、値段をコントロールしている

1%の支配者層が自らの経済活動に行き詰った時に

ドル防衛と石油利権を守ったり強奪する目的でひきおこされ、

国同士の対立を偽装された茶番劇の中でやることが多いので

そのくだらない一握りの利益の為の戦争に

私たち国民の命を犠牲にするのは許されないことだと思います。



世界に誇る日本国憲法を再確認して下さい。その1

世界に誇る日本国憲法を再確認して下さい。その2



戦争関連

アメリカ救済の為、今日本は中国との戦争に向かわされています

ベトナム戦争:1964年のトンキン湾事件の経過−実は、先に米側が仕掛けたのを隠し、反撃を装っていた。

「恐怖と扇動で国民を支配せよ」という手法“Shock Doctrine”「ショック・ドクトリン」


☆東アジアは仲間だ!米国による反日、反中、反韓工作に騙されるな!☆日本の右翼は、北朝鮮と米国ユダヤCIAの傀儡です。☆今日のRK、リチャードコシミズさんニュースピックアップ☆彡

絵本朗読「戦争のつくりかた」『不安、恐怖心を煽る世論誘導、情報操作、プロパガンダ、言論統制に乗せられないようにしましょう☆政治と経済と戦争の関係と真実いろいろ並べてリサイクル・リピート』

 
参考転載記事
秘密保護法通過で戦争が起これば原発事故以上の惨禍は免れず、放射能健康被害どころではな




※民主主義とは、右翼寄り、左翼寄り、中立系などの色々な思想言論があり、

その時の政治状況、経済状況、国際状況の中で、みんなが議論し話し合い

折り合いをつけ、お互い尊重しあって作る人間社会のことです


参考ページ

少しお勉強 再☆今日のRK、リチャードコシミズさんニュースピックアップ☆彡(゜∇゜ ;)エッ!?共産主義=国際金融資本家でグローバリズムと共産主義は同根!?やっぱ新世界秩序、ニューワールドオーダー★

愚民政策とかやっていて私たちは、操られているって知ってた?B層を狙い撃ちして思うがままの愚民化政策って?愚民化戦略でコントロールされてる私たち…o( ̄ー ̄;)ゞううむ〜洗脳&マインドコントロール!?

無関心は危険!?ドイツ、マルティン・ニーメラーの言論弾圧に関する詩



脱B層を目指すのに役立つリンク集

リチャード・コシミズ「マイノリティー支配」
 
リチャード・コシミズ「裏社会と広告塔」
 
リチャード・コシミズ「政治と経済と戦争」福岡講演会

リチャード・コシミズ「国を売ると言うこと」横須賀講演会 

リチャード・コシミズ【正しいニュースの読み方】2011,7,23

リチャード・コシミズ「地震と政治経済」独立党仙台学習会

2010.2.11 リチャード・コシミズ【メディア】独立党東京学習会

リチャード・コシミズ【ネットこそが最高権力】独立党大

リチャード・コシミズ【裏社会学】静岡講演会


リチャード・コシミズ【ネットこそが最高権力】独立党大

リチャード・コシミズ【裏社会学】静岡講演会

リチャード・コシミズ「世界ゴロツキ共同組合」京都講演会

リチャード・コシミズ那覇講演会.満州アヘン人脈 自民党 電通


参考書籍
12・16不正選挙 [ペーパーバック]リチャード・コシミズ (著)
http://ecx.images-amazon.com/images/I/51WC-2HPQrL._SL500_AA300_.jpg




リチャード・コシミズ/テーマ「不正選挙」のブログ記事


参考転載記事
[転載]不正選挙●保存版:「東京高裁 怒号飛び交う大混乱法廷動画ネット流 出」の当事者、リチャード・コシミズです。」

10/17東京高裁、不正選挙訴訟インチキ裁判動画


デタラメ東京高裁、驚愕のインチキ裁判は、「世界の歴史に残る」緊急講演会動画で



参考ページ
ジョン・レノンの言うとおり、やっぱり世界は狂人によって支配されているっほいですね(・へ・;;)うーむ・・・・「ジョンレノンのインタビュー―世界は狂人によって支配されている」




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こんにちは〜ブログ管理人の針金巻奇子です♪

すいませんm(_ _)m

ただ今、超絶ギガ貧乏から抜け出す秘密作戦を実行中で
何かと多忙すぎるのでコメントの返信などに手が回らない状態です。

しばらく1〜2年はこの状態が続きそうです。
ごめんなさい(*- -)(*_ _)ペコリ☆

2013/7/30(火) 午後 8:00 針金巻奇子ハンドメイド手作り陰謀

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憲法の勉強になりました。

2013/7/30(火) 午後 11:11 [ 太郎 ]

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巻奇子さんこんばんは!

訳あってず〜とブログ見られませんでした。
MYブログも放置していました。
こちらへおじゃまするのも久々です。

正義の味方の巻奇子なら信用できるので、
ちょっと聞かせて!

Yahoo!からyahoo!Japan IDのパスワード流失
というメールがきましたが、
これって本物でしょうか?
フィッシングでしょうか?

とても忙しそうで恐縮ですが教えて下さいませ。

2013/7/30(火) 午後 11:20 [ pokoちゃん ]

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追伸!

よびつけでごめんなさい!
巻奇子さん でした〜!

2013/7/30(火) 午後 11:22 [ pokoちゃん ]

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こんにちは!
勉強になりました。特に後半のバトラー将軍の話は知りませんでした。
転載させてください!

2013/7/30(火) 午後 11:44 [ Ribocco2 ]

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皆さん、凄いですねパソコン初心者の爺にはとてもとても・・・
色々とご教授下さい。
魔法使い背景にスイスの山かなあるやつ可愛いですね。
うちのお嬢にも服なら作れそう
ちなみにレーザー加工やってます!!

2013/7/31(水) 午前 11:43 羅王

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ゆすり、たかり!
日米は「娼婦とヒモ」の関係。

現実に「突発性下痢症」で「厚手のオシメあてた安倍晋三」オシメ娼婦!

お座敷芸者「麻生太郎」。

2013/7/31(水) 午後 7:44 1082001(紫音)

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このリーフレット、先日行った久喜の
「やさいビーンズ」さんで拝見しました。
分かりやすく書いてあっても、難しいですね。100%の善も100%の悪もないし、自分で考えて選択しなければならない。

2013/8/4(日) 午後 10:44 薫

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憲法改正案の狙い、怖さを漫画を見て初めて知りました。
この漫画多くの人に見てもらいたいですね。

2014/8/23(土) 午前 2:10 [ 名歌鑑賞 ]

顔アイコン

憲法とは、国のあり方を確認するものですから、日本の歴史、伝統、文化に基くものでなければいけません。日本は天皇陛下とともに始まった国です。そのことを無視しては、何事も成り立ちません。それは各自が自分の力で考へるべきことです。マスコミもミニコミも、参考にはしてもそれらの言ひなりになってはいけません。あくまでも自分の力です。

2014/10/3(金) 午後 8:07 [ koreyjp ]


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