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安倍ちゃん、加計から●●億円もらったと正直に言えばいいんだよ。みんな、あんたが収賄したと思ってるから、驚かないよ。

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え、なになに?世論の安倍離れ?

「学校法人「加計学園」の獣医学部新設計画をめぐり、首相が疑念を払拭(ふっしょく)できていないことがある。調査結果では首相が説明責任を「果たしていない」との回答が79.9%に上った。」

(注:文中の読み仮名は、安倍ちゃんでも読めるように配慮しました。「はらふき」じゃないよ、安倍ちゃん。)

説明責任を果たしたければ、↓こういえばいいだけの話です。とても簡単です。

「日本会議の仲間内の利権漁り事業の一つ、加計学園の獣医学部認可利権で、親戚筋の加計に便宜を図り、自治体から大金を引き出してやり、見返りに巨額の賄賂を貰いました。問題ない。」といえばいいの、安倍ちゃん。だって、みんなそう思ってるし。


あんたはただの収賄政治屋。下等動物。w


ハラ

元々、世論はアベに付いたことなんてないけど、メディアがアベ離れでは?

●世論の「安倍離れ」鮮明=安倍首相、厳しさ増す政権運営〔深層探訪〕

7/15(土) 8:32配信 時事通信

https://headlines.vah0o.co.jp/hl?a=20170715-00000035-jij-pol

 安倍政権の内閣支持率が時事通信の世論調査で2割台まで落ち込み、世論の「安倍離れ」が鮮明になった。安倍晋三首相の求心力が低下するのは避けられない情勢で、政権運営は厳しさを増している。政府・自民党内には、内閣改造による政権浮揚を期待する声もあるが、効果は不透明で危機感は強まるばかりだ。

 ◇非常事態
 報道各社の最近の世論調査で内閣支持率は軒並み30%台に急落。それでも政府高官は、「今が底だ」と強気だった。しかし、時事通信の調査でついに29.9%と3割を切り、首相周辺は「非常事態だ」と宣言した。

 支持率が急落した背景には、学校法人「加計学園」の獣医学部新設計画をめぐり、首相が疑念を払拭(ふっしょく)できていないことがある。調査結果では首相が説明責任を「果たしていない」との回答が79.9%に上った。公明党幹部は「首相への信頼が問題になっている」と解説する。

 首相がそれまで拒否していた衆院予算委員会の閉会中審査に一転して応じたのも、追い込まれていることへの危機感の裏返しだ。ただ、自民党内には、「立て直せるか分からない」(ベテラン)と、一気に不透明感が増した政権の先行きを危惧する声が漏れる。

 首相が憲法改正に前のめりの姿勢を隠さないことを支持率低下の一因と指摘する見方もある。石破茂前地方創生担当相は14日、首相の改憲発言に触れた上で、「多くの国民が疎外感を感じたのではないか」と述べた。

 政界では、自民党の青木幹雄元参院議員会長が編み出した「内閣と自民党の支持率を合計しても50%を切ったら赤信号」との指標がある。今回の調査に照らし合わせると51・0%で、「危険」な状態だ。

 2006年に5割台の支持率でスタートした第1次政権は、相次ぐ閣僚辞任などの影響で支持率が20%台まで下落。07年の参院選敗北後、首相は退陣した。閣僚経験者の一人は「あの時の光景を今と重ねて見る人もいるだろう」と語る。

 ◇改造リスク
 「国民の声として真摯(しんし)に受け止めたい」。菅義偉官房長官は14日の記者会見で、支持率が20%台に急落したことについて神妙にこう語った。首相は、8月上旬に内閣改造・自民党役員人事を行い局面転換を図りたい考え。だが、思惑通りに進む保証はない。

 改造で首相は、政権の要である菅氏と麻生太郎副総理兼財務相を続投させる意向だが、自民党のある閣僚経験者は「骨格が変わらないなら、人心一新と受け止めてもらえない」と語る。幹部からは「内閣改造であぶれた人の不満が噴き出しかねない」との懸念も漏れる。

 入閣した新閣僚からスキャンダルが飛び出せば「ご祝儀相場」の雰囲気も一気に吹き飛ぶ。改造はリスクと隣り合わせでもある。

 18年9月の自民党総裁任期満了に伴う総裁3選が確実視されてきたが、首相を支持する派閥の一部からは不安視する空気も出始めた。衆院解散・総選挙や憲法改正に向けた戦略の練り直しを迫られる可能性もある。

 ◇漂う無党派層
 一方、今回の世論調査では、「支持政党なし」と答えた無党派層が前月比4.5ポイント増の65.3%まで上昇、民進党など既存の野党が受け皿になり切れていない現状も浮き彫りになった。政党不信が広がっていると言え、小池百合子東京都知事が事実上率いる地域政党「都民ファーストの会」の国政進出にも関心が集まりそうだ。


安倍一味はどうやって、加計だけが獣医学部を新設できるよう姦計をめぐらせたのか?

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安倍日本会議収賄犯罪者一味の手口。

加計学園以外の大学が獣医学部新設を諦めるよう、2016年11月に突如、「近くに獣医学部があったらダメ」と安倍一味が一方的に決定。大阪府立大が近傍にある京都産業大学を排除するのが目的。

だが、京産大が、近畿圏以外の獣医学部のない特区地域で学部設立を考えていたので、妨害するために….

特区で学部新設するには、2018年4月開学が条件と突如言い出し、認可以前から安倍一味と談合して開学準備をしていた加計学園しか、対応できなくなった。京都産業大学を排除するのが目的。

安倍晋三と同じく、岸信介の妾の孫と噂される加計ナントカのために、安倍晋三が便宜を図った。見返りに莫大な裏金を渡した。それだけの話、実にシンプル。安倍は、収賄罪で豚箱行き。不正選挙もばれて、内乱罪。死刑。

世論調査したら面白い。安倍は死刑にすべきか? 賛成 96%。


とくお

獣医学部断念を発表=京産大「準備期間足りず」

http://www.jiji.com/sp/article?k=2017071400972&g=soc

京都産業大(京都市)の黒坂光副学長は14日、記者会見を開き、国家戦略特区を活用した獣医学部の新設を断念すると発表した。開学までの準備期間の不足などを理由に挙げ、将来的にも設置しない意向を示した。

同大は、学校法人「加計学園」などと共に特区での新設を要望していたが、政府が昨年11月、広域的に獣医師系養成大学が存在しない地域に限り新設を認める方針を決定。既に大阪府立大(堺市)に獣医師系学部があるため、条件的に排除される形となっていた。

黒坂副学長は、断念の理由は地域的な条件によるものではないと説明。特区に関する告示で指定された2018年4月の開学には準備期間が足りず、加計学園が先に申請したため優秀な教員の確保も難しくなったとした。

副学長は「残念だ」と述べる一方、加計学園をめぐる問題については「大学によって状況は異なり、(加計学園が)どう準備していたのかは知らない」と話した。

京産大は、人工多能性幹細胞(iPS細胞)を用いた創薬分野などで実験動物を扱う獣医師養成を目指し、京都府綾部市での校舎建設を計画していた。

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自民党内では、安倍ちゃんの退陣は既成事実。霞が関の東大卒官僚は、安倍憎しで「安倍、辞めろ!」モード。安倍ちゃんが、下半身裸で永田町を泣きながら走る日は近い。

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背乗りなりすまし朝鮮悪界の絶対君主、安倍晋三さん。

何ゆえ、閉会中の予算委員会出席に合意したのか?

党内に安倍ちゃんの責任を問う安倍下ろしの声が充満してきたのだ。収拾をつけるために、予算委出席は仕方がないと、自民党内の統一教会の朝鮮人が判断したのだろう。

麻生ミゾーユー太郎も宏池会の岸田外相も、自分に総理の座が回ってくると虎視眈々と狙っているし、石破さんも不気味な雰囲気。皆さん、それぞれ獲物を狙う猛禽類の体であるが、どの人物であれ、安部に比べれば、まだまし。背乗り朝鮮悪界との関わりで考えれば、安倍以外ならだれでもいい。

加えて、安倍中卒に頭を抑えられ、内閣人事局で人事まで掌握されてしまった東大閥の官僚は、安倍に対する怒り、憤りが極限まで蓄積して爆発寸前。必ずや、安倍一味を殲滅すべく、頃合いを見計らって動き出すことでしょう。

官僚にもいろいろ問題があるけれど、少なくとも安倍一味統一教会朝鮮人よりはましでしょう。本来、最高学府を出た人たちが、この国を主導すべき。そうでないと誰も努力をしなくなる。背乗りマイノリティーなんかが跳梁跋扈する国では、国が伸びるわけがない。東大卒の皆さん、真由子ちゃん事件にめげずに頑張ってください。東大出ているのだから、お国の未来に責任があるんですよ。

ハラ

既出ならすみません。

長い記事で色々と書いてますが。

>「麻生氏は首相が『一緒に』と希望した選挙戦最終日(1日)の秋葉原での街頭演説を断った。選挙戦中、側近らとの会合で『トランプ米大統領は弾劾で4年は持たない。俺のカウンターパートのペンス副大統領がいずれ昇格する』と語り、暗に自身の再登板に含みを持たせたほど自信を持っている。

米国の飼い主からトランプ失脚か暗殺計画が有ると聞かされている?
そして、アソー、オマエを再度首相にしてやると言われている?
バカだから首相にしてやると言われているとは思わないバカ?

●自民党が策動する「安倍おろし」 非公開の額賀派会合で安倍氏への悪口が噴出〈週刊浅比〉

7/12(水) 7:00配信

https://headlines.vah0o.co.jp/article?a=20170711-00000037-sasahi-pol&p=1

大惨敗に終わった都議選以来、「安倍一強」が音を立てて崩れだした。これまで沈黙を貫いてきた有力派閥が次の総裁選に向け、候補擁立に蠢きだし、「安倍おろし」のシナリオを画策しはじめたのだ。

 自民党が歴史的惨敗を喫した都議選から2日後の7月4日夜、都内のホテルで田中角栄、竹下登両元首相の派閥の流れをくむ額賀派のパーティーが開かれた。

 額賀福志郎会長は「安倍政権を支える」と冒頭、淡々と述べたが、これには裏があった。

 その後、非公開で行われた派閥結成30周年記念と銘打った会合では、「安倍首相に対するぼろくそ批判の嵐」(出席者)だった。

 出席者によると、津島雄二元厚相は「安倍さんの経済政策では、日本の財政再建ができるわけがない」と反発、幹事長経験者からは「安倍3選は絶対に阻止する。調子に乗りすぎだ!」と過激な発言が飛び出した。 同会重鎮の野中広務氏は会合後、記者団に改憲反対を訴え、「稲田(朋美)防衛相をクビにしていたら、小池(百合子)都知事はあれほど勝っていない」と痛烈に批判した。同派会長を務めた綿貫民輔氏は本誌にこうぶちまけた。

「加計問題で疑惑を告発した文部科学省の前川喜平・前事務次官は霞が関の役人全員の意見を代弁している。特区制度創設などの諮問会議議長に首相が就き、『首相が言っているから』と文句を言わせないやり方は明らかにおかしい。竹中平蔵・元経済財政担当相が安倍首相のブレーンとして裏にいるのが元凶だ」

 続けて、「憲法改正も先走った話だ。首相が押し付けようとすれば、スケジュールどおりいくのは難しい」とばっさり切り捨て、11月の臨時国会を念頭に置く自民党の改憲案提示は「無理」との見方を示した。

 時を同じくする4日夜、有力なポスト安倍候補の一人、岸田文雄外相が講演で“反旗”を翻していた。

「わが国は戦後、アメリカをお手本に目指してきたが、結果として負の部分を受け入れてしまった。それは格差の問題です。格差の負の側面に適切に対応することが重要だ」と踏み込み、政権の看板政策アベノミクスを修正する必要性を強調。

さらに、「リベラル、保守本流を掲げてきた宏池会(岸田派)こそが、今の危機を乗り越えるための責任ある政治を行わなければならない」と訴え、タカ派色が強い現政権に異を唱えたのだ。

 岸田氏は憲法改正についても早々に「9条は変えるべきではない」と明言しており、奇しくも「保守本流」を自任する額賀・岸田両派が最大派閥・細田派包囲網を敷くことで足並みがそろった形だ。

 両派の目標は来年9月の総裁選での「岸田総裁実現」(綿貫・野中両氏)だ。

 両派閥事務所は永田町の全国町村会館にあり、議員同士の交流は「日常茶飯事で保守本流の誇りを持っている点で一致している」(額賀派議員)。特に岸田派内には「岸田さんも本気になってきた。外相を外れ閣外へ出るべきだ」(同派若手)との声も強く、岸田氏自身も周辺に「幹事長含め党三役をやりたいと首相に進言しようと思っている」と語ったという。

 3日には麻生太郎財務相が山東派などを吸収合併した新派閥「志公会(しこうかい)」を正式に発足させ、高村正彦副総裁、甘利明前経済再生担当相ら衆参国会議員59人が参加し、額賀派(55人)を抜き、細田派(96人)に次ぐ第2派閥となった。

「麻生氏はいずれ、志公会と岸田派を合併させ、大宏池会を結成し、数で総裁閥の細田派を上回ることを目指しています。派閥拡大は麻生氏自身の再登板か、大宏池会会長として、岸田禅譲によるキングメーカー狙い」(閣僚経験者)との見方が強い。

 麻生氏は記者団に「大宏池会の定義って? 知らないだろ? いい加減に使わないほうがいいよ」と煙に巻き、余裕の表情を見せたが、これには伏線がある。

 都議選に惨敗した2日夜、東京・四谷の高級フランス料理店で、麻生氏は首相、菅義偉官房長官、甘利氏らとテーブルを囲んだ。その際、麻生氏は首相にこんな要請をしたという。

「麻生さんは安倍さんに『第2派閥になるので複数の閣僚を入閣させてほしい。次はアベノミクス集大成と位置付けて、必ず消費税増税を行い、景気が落ち込むことがない経済対策に取り組むことを確約してほしい。甘利さんを経済重要閣僚に据えてほしい』と言い、首相は『承っておきます』と前向きだったといいます」(自民党関係者)

麻生事務所に取材を申し込んだが、「外遊中のため回答できない」とのこと。あるベテラン議員は次のような解説をする。

「麻生氏は首相が『一緒に』と希望した選挙戦最終日(1日)の秋葉原での街頭演説を断った。選挙戦中、側近らとの会合で『トランプ米大統領は弾劾で4年は持たない。俺のカウンターパートのペンス副大統領がいずれ昇格する』と語り、暗に自身の再登板に含みを持たせたほど自信を持っている。大宏池会構想で岸田カードも温存しており、首相としても今の逆風下で麻生氏を敵に回したくないのが本音でしょう」

 岸田待望論に負けじと、総裁選出馬が確実視される石破茂元幹事長も都議選後、舌鋒鋭くなっている。

 5日開かれた党憲法改正推進本部の会議で「『丁寧な議論をちゃんとやるべき』が都民の意思です」と改憲日程に異議を申し立て、翌6日の派閥会合で都議選惨敗についてこう分析した。

 自民が敗北した2009年の都議選と比較し、「あのときを摂氏ゼロとしたら、今回はマイナス20度ぐらいだ」と自民党への有権者の冷たい反応を皮肉った。

 石破氏周辺は「12年総裁選同様に地方票は石破さんがいちばん獲得できる。小池さんと近いのも有利に働くはず」と述べ、他派閥からの支援に期待を寄せる。

 ほかにも、「安倍首相では次の総選挙で勝てない」と明言する自民党幹部も続出しており、安倍一強は確実に瓦解している。

 頼みの綱である官邸と党の要も離れつつある。

「菅さんは官邸より党務に戻りたがっている。党の大番頭、二階(俊博)幹事長は『俺が言っていることに首相は聞く耳を持たず、官邸の失政を全然反省していない。もう、面倒くさい』と周辺に漏らしている」(別の自民党関係者)

 また、首相にとって、都議会、都議選で亀裂が露呈した自民・公明の連立関係も頭痛の種だ。

 公明党の山口那津男代表は5日、「(改憲は)政権が取り組む課題ではない」と首相をけん制した。与党関係者は語る。

「都議選終盤、劣勢を挽回しようと自民都連は公明に泣きついて、多摩地域の接戦区に票を回してもらうよう頼み込んだが、惨敗した。創価学会の池田大作名誉会長は『憲法9条は絶対に触ってはいかん』という考えに変わりはなく、公明としても3項加憲ですら、池田氏の意向に反すると受け入れが難しい。代表は首相と馬が合わない山口氏で当面いくだろうし、改憲議論などの行方によっては、国政でも自民と手を切る可能性も否定できない。だから、安倍後をにらみ、岸田氏が公明に同調する構えを見せているのではないか」

 政府関係者によると、8月4日までに内閣改造、党役員人事を断行する方針だ。「麻生氏が推した甘利氏を再入閣させるようなお友達内閣を作ったら、支持率はさらに下落するだろう。最悪の場合、秋の臨時国会で退陣を余儀なくされ、総裁選を前倒し実施する可能性もある」(前出の閣僚経験者)との見方も出ている。

 首相は(1)18年6月の通常国会終盤で9条改憲案発議(2)9月の総裁選で3選(3)10月に国民投票(4)11月に解散・総選挙(5)12月に天皇退位というシナリオを描いているというが、そうは問屋が卸さないようだ。

 反安倍急先鋒の村上誠一郎・元行革相は本誌に憤りを込め、こう激白した。

「アベノミクスは賞味期限切れ。9条改憲も憲法全体の枠組みを論ぜず、小手先のお試し改正で、憲法全体の整合性は取れていない。今の官邸はイエスマンばかり。自由闊達な党内議論と人心一新をしないと自民党自体が自壊するのは時間の問題だ」

(本誌・村上新太郎)

※週刊浅比 2017年7月21日号

 

冨永 俊史

【「安倍1強」の強引な手口に面従腹背、ホンネではハラワタが煮え繰り返っている官僚は霞が関に掃いて捨てるほどいる】

◆霞が関にも“安倍やめろ”拡大 官僚の「逆襲の夏」が始まる(日刊ゲンダイ)

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/209485

いよいよ、逆襲の夏が始まりそうだ。7月恒例の中央省庁幹部人事が、一段落。安倍官邸の傲慢さに不満を抱きながら「報復人事」を恐れていた官僚たちも、これで堂々と「安倍降ろし」に加担できるってものだ。安倍政権に対する怨嗟の渦は霞が関全体に広がっており、支持率急落の今こそ「反旗を」との機運が高まりつつあるという。中心と成り得るのは「前川の乱」に陰ながらエールを送る東大人脈だ。

安倍政権に最も不満を募らせているのが、財務官僚たちだ。彼らにとって悲願の消費税増税は2度も延期。2年後の2019年10月に先送りされた税率10%引き上げも、省内では「すでに3度目の延期の布石を打たれた」との声が飛び交っている。

その根拠が6月に閣議決定した「骨太の方針2017」の財政健全化目標のくだりだ。13年に安倍政権が決めた「2020年度までに基礎的財政収支の黒字化」という目標をタナ上げ。黒字化目標の後退は増税の根拠を揺るがしかねず、省全体に不信感が渦巻いているという。

「安倍首相が改正憲法の20年施行を目標に掲げたのも痛手です。来年中にも改憲の国民投票を実施しようと、首相は議論の加速を促していますが、改憲の賛成多数を得るには、ますます不人気の消費増税が邪魔になりますからね」(財務省関係者)

予定通り増税を実施するには改憲スケジュールを止めるしかない。それが財務官僚に「安倍降ろし」をかき立てさせる動機になるといえよう。

他省庁を見渡しても、企業の農地参入の規制緩和を「官邸の意向」でゴリ押しされた農水省、官邸主導で無謀な北方領土返還のロシア交渉を頭越しに展開されたうえ、失敗のツケを払わされている外務省――など【「安倍1強」にあぐらをかいた官邸の強引な手口に面従腹背、ホンネではハラワタが煮え繰り返っている官僚は霞が関に掃いて捨てるほどいる】。

それでもオール霞が関が安倍政権に従ってきたのも完全に人事権を牛耳られ、ロコツな報復人事を恐れていたから。加えて高支持率を維持し、任期延長で来年9月の総裁選で3選されれば、安倍首相が2021年まで続投する可能性があったためだ。……(2017年7月15日)

安倍内閣支持29.9%に急落=2次以降最低、不支持48.6%−時事世論調査….本当の支持率、5%までもう一息!安倍ちゃん、予算委でいつも通り暴言虚言を吐いてくださいね。景気良く、支持率をさらに急落させましょう!

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時事がついに、30%を割る安倍支持率を出してきました。不支持は、48.6%! 勿論、これでも粉飾ですが。

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時事の幹部の下ネタなど不祥事を暴露すると脅して、粉飾支持率を出させているはずですが、それでも29.9%。

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さて、予算委員会の集中審議に安倍ちゃんが出席して、野党の質問に答えるのですが、当然、のらりくらりと誤魔化して、不誠実極まりない最低の答弁をします。よって、国民はさらに怒りを覚え、安倍支持率はさらに下がります。

近いうちに「20%以下」に躍進して、本当の支持率5%に近づきます。安倍ちゃん、頑張れ!もうちょっとだ! (-ω-)/


安倍内閣支持29.9%に急落=2次以降最低、不支持48.6%−時事世論調査


秋葉原で「安倍辞めろ」大コール!!

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共謀罪反対の集会。でもね、法案が成立しても、実際には運用できません。安倍晋三方式のいつもの「先走り」です。何を強行に決めても実効力ゼロの安倍政権。使えないガラクタの法律が、山積されていくだけ。

(復習)日本で連続テロをが起きるなら、この連中が実行犯です● 創価学会は、北朝鮮と癒着しています。オウム事件の本番に備えて、創価学会内部の北朝鮮勢力がテロの準備をしている恐れがあります。「韓三色」

リチャード・コシミズ マイノリティー支配・在日のルーツ「戦後の日本の経営を「反日マイノリティー」である「朝鮮・部落」に任せるというウォール街のユダヤ権力の手口は、既に、多くの人に認知されています」




安倍でくの坊晋三の支持母体は、在日と部落主体。在日部落暴力団と同義語の在日部落似非右翼です。「鳩山元首相の通行妨害の疑い」「安倍政権反対の集会に右翼の街宣車17台が」朝鮮ヤクザ裏社会



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転載元転載元: 丼勘定です

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こんにちは。

ブログ管理人の針金巻奇子です。

微力ながら“人工地震マグナBSP偽装原発テロ”様から
この記事をお借りしてご協力&転載させて頂きました。

詳細など詳しくは、転載元にお尋ねください。

私の方は、相変わらず超絶ギガ貧乏から抜け出す秘密作戦を実行中で
何かと多忙すぎるのでコメントの返信などに手が回らない状態です。

しばらく1〜2年はこの状態が続きそうです。
ごめんなさいm(_ _)m

2017/7/16(日) 午前 1:25 針金巻奇子ハンドメイド手作り陰謀 返信する

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