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米ロ首脳会談後の記者会見で飛び出したクリントンへの献金話の背後に金塊略奪
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201807180000/

ドナルド・トランプ米大統領とウラジミル・プーチン露大統領がフィンランドのヘルシンキで7月16日に会談したが、その後の記者会見で​プーチン大統領から刺激的な話​が飛び出した。

2016年のアメリカ大統領選挙でヒラリー・クリントン陣営へロシアで指名手配になっている人物から4億ドルの献金があったと明言したのである。

その献金をした人物とされているのはヘルミテージ・キャピトルの共同創設者、ウィリアム・ブラウダー。

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シカゴ生まれだが、ボリス・エリツィンが大統領だった1990年代のロシアで巨万の富を築いた。

外国人ではあるが、一種のオリガルヒ

2005年にロシアへの入国が禁止になった。

ブラウダーは欠席裁判で2013年7月に脱税で懲役9年の判決を受けているが、その年にロシア当局が求めた逮捕令状をインターポールは拒否している。

2017年10月にロシア当局はブラウダーを国際手配、アメリカ議会は反発し、インターポールはロシアの手配を拒否した。

エリツィン時代のクレムリンが腐敗していたことは有名な話。

オリガルヒの象徴的な存在だったボリス・ベレゾフスキーの暗部をフォーブス誌の編集者だったポール・クレブニコフが記事や著作で暴いた。

マーガレット・サッチャー政権のときに名誉毀損の要件が緩和されたイギリスではベレゾフスキーに対する名誉毀損が認められたが、クレイブニコフの情報は信頼できると考えられ、問題になった彼の著作は今でも販売されている。

ロシアの検察当局はアメリカの当局に対し、何人かの事情聴取を正式に申し入れた。

話を聞きたい相手には2012年1月から14年2月までロシア駐在大使を務め、12年のロシア大統領選挙に対する工作を指揮したマイケル・マクフォール、NSAの職員でブラウダーと親しいトッド・ハイマン、アメリカにおけるブラウダーのハンドラーだとされているアレキサンダー・シュバーツマンが含まれている。

そのほか、MI6の元オフィサーで「ロシアゲート」の発信源であるクリストファー・スティールからもロシア側は話を聞きたいとしている。

スティールはMI6時代、ベレゾフスキーに雇われていたアレキサンダー・リトビネンコのケースオフィサーを務め、リトビネンコの死とロシアとの関係を主張していた。

その後、2009年にオービス・ビジネス・インテリジェンスなる会社をMI6仲間と設立、17年にはチョートン・ホルディングスを共同創設した。

このオービス・ビジネス・インテリジェンスをフュージョンなる会社が雇う。

フュージョンを創設したひとりである​グレン・シンプソン​によると、同社は2016年秋にネリー・オーなる人物にドナルド・トランプの調査と分析を依頼している。

その夫であるブルース・オーは司法省の幹部。

この夫とシンプソンは2016年11月に会っている。

その直後にブルースが司法省のポストを失うと、フュージョンはスティールと結びついたのである。

このフュージョンへトランプに関する調査を依頼して102万ドルを支払ったのが民主党の法律事務所であるパーキンス・コイ。

この法律事務所はヒラリー・クリントンと民主党のために働いている。

ブラウダーのスタッフにセルゲイ・マグニツキーなる人物がいた。

2009年にロシアで取り調べられている最中に死亡している。

西側ではロシアにおける2億3000万ドルの横領事件を告発した人物だとして英雄視されている人物だ。

死亡した当時、すでにボスのブラウダーはロシアへ入ることが禁じられていた。

スティールの報告書に基づいてアメリカ下院情報委員会でアダム・シッフ議員が2017年3月にロシアゲート事件の開幕を宣言する。

この報告書が公表される前、その前のバージョンをジェームズ・コミーFBI長官(当時)へ渡したのがネオコンのジョン・マケイン上院議員だ。

このスティールの報告書は根拠薄弱で説得力がなかった。

シッフ議員たちロシア嫌いの人々はそれでもかまわなかったのだろう。

ブラウダーはマグニツキーの死を利用して反ロシアの法律をアメリカで制定することに成功、宣伝映画を作ろうと決める。

そこで監督として雇われた人物がプーチンに批判的なことで知られていたアンドレー・ネクラソフ。

ところが、調査を進めたネクラソフはブラウダーの話が事実に反していることに気づいてしまう。

不正を内部告発したのはブロウダーの会社で働いていた女性で、脱税はブロウダーが行っていたという事実を知ったのだ。

しかも、その不正にマグニツキーは金庫番として関わっていたことも判明した。

ネクラソフはその事実をドキュメンタリーの中に盛り込んだためにブロウダーと対立、作品を公開することが困難になっている。

ヘルミテージ・キャピトルのもうひとりの創設者はエドモンド・サフラ。

1991年にソ連が消滅する直前、ゴスバンク(旧ソ連の国立中央銀行)に保管されている金塊2000トンから3000トンが400トンに減っていることが判明、ジョージ・H・W・ブッシュをはじめとするCIA人脈とKGBの頭脳と言われたフィリップ・ボブコフたちが盗んだと見られている。

その金塊横領でサフラの名前も出てくる。

なお、この金塊の行方を追った金融調査会社のジュールズ・クロール・アソシエイツは不明だとしているが、この調査会社とCIAとの緊密な関係は有名だ。

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プーチンがほぼ制圧したロシアの新興財閥「オリガルヒ」とは?
https://matome.naver.jp/odai/2142105624974801901

1991年にソビエト連邦崩壊。

多くの国営企業が民営化された。

現実は一部の新興財閥が政府と密接に関係を持ち、
国家の財産である「国営企業」をタダ同然で手に入れていた。

これが「オリガルヒ」。(年齢も大半が当時30代。)

「オリガルヒ」は資産を海外に逃避させ納税を逃れた。

1998年のロシア危機の一因となった。

ロシアの財政が破たん。

通貨ルーブルの暴落

1000分の1のデノミ

オリガルヒの銀行は政府保有の株式を担保にエネルギーなどの国営企業に貸付を行っていた。

これらの国営企業も「タダ同然」で手に入れた。

ますます富を集中させていった。

2000年5月7日 大統領に就任したプーチン 

まず、プーチンは新興財閥「オリガルヒ」たちの撲滅に乗り出した。
(特にユダヤ系)

プーチンは金融危機の原因となったオリガルヒと徹底的に対決。

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平和を恐れ、戦争を望むグローバル主義エリートたち
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2018/07/post-45f5.html

トランプとプーチンとの間で予定されている会談は、既にマスコミと政治家の偽善を暴露して、良い結果を生み出している。

欧米のグローバル主義エリートによれば、"ロシアとアメリカ合州国との関係が、突然平和になりかねない"危険ゆえに、会談は、人類に対する最大の危機だとレッテルを貼られている。

時に、現実は虚構よりも奇妙だ。

およそ信じがたい話を信じるには、大本の情報を見て、正確に引用する必要がある。

その好例が、 "プーチンとトランプの '和平合意' の可能性を巡り高まる恐怖"という見出しだ。

タイムズは、ここで、ウクライナでの軍事エスカレーションや、シリア国内の武力衝突や、イギリスにおける偽旗毒ガス攻撃や新冷戦を恐れているのではない。

タイムズは、核戦争による世界の終末や、人類終焉や、何億人もの苦難を恐れてはいない。

そうではなく、世界で最も権威があり評判の高い新聞の一つが、平和の可能性を恐れているのだ!

タイムズは二つの超核大国がお互い話し合えることを恐れているのだ。

プーチンとトランプが、世界的大惨事の危険を避けるのに役立つある種の合意に至るかも知れないとタイムズは恐れているのだ。

こういう世界に我々は暮らしている。

そして、こういうマスコミに我々はつき合わされている。

タイムズは、読者を混乱させ、欺き、まごつかせる最悪の形で、世論を形成しようとしているのだ。

我々が暮らしている世界が、益々、論理や合理性に無縁になりつつあるのは偶然ではない。

たとえこの会談の結果、いかなる本格的な進展が無かったとしても、最も重要なことは、二人の大統領の対話が始まり、双方に、交渉のチャンネルが開けるという実績だ。

タイムズ記事は、トランプとプーチンが、ヨーロッパに関し、同意をしようとしていると推測している。

プーチンが、ヨーロッパを不安定化させるため、トランプをあやつっているとほのめかしているのだ。

全員が陰の政府コングロマリットの一員である連中の編集者や株主を代理するマスコミによる、こうした、でっち上げに、我々はもう何年も浸され続けている。

ヨーロッパをユーラシアの夢に統合しようとして、強力で団結したヨーロッパをプーチンが常に望んでいる事実は既に証明済みだ。

(中略)

彼らは対話こそが、破滅的な戦争を避ける唯一の方法だという考え方を共有している。

とは言え、平和は、全員にとって最善の結果ではないもののようだ。

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ついに追い詰められ、現在戒厳令下にあるイスラエル / “正式に米軍に降伏した”大英帝国 / 米露首脳会談後の記者会見で、プーチン大統領の爆弾発言
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=167582

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世界最終戦争が出来なくなった1%オリガーキ&安倍晋三朝鮮悪一味(裏社会)は追い詰められ、半狂乱になって各地で人工地震テロや気象テロを仕掛けて来ます。



 
 
 

 


 
 

 
 


転載元転載元: きなこのブログ

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こんにちは。ブログ管理人の針金巻奇子です。

微力ながら“きなこ”様から
この記事をお借りしてご協力&転載させて頂きました。

詳細など詳しくは、転載元にお尋ねください。

私の方は、相変わらず超絶ギガ貧乏から抜け出す秘密作戦を実行中で
何かと多忙すぎるのでコメントの返信などに手が回らない状態です。

しばらく1〜2年はこの状態が続きそうです。
ごめんなさいm(_ _)m

2018/7/20(金) 午前 0:54 針金巻奇子ハンドメイド手作り陰謀 返信する

こんばんは。
いつも、ありがとうございます。
昨日、大阪の私の住んでる市は、
最高気温39℃で、うだるような暑さでした…
オールポチ!

2018/7/20(金) 午前 2:10 keyman 返信する

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