都市を視る -UrbanDriveな視線-

都市空間をさまざまな角度から考察します。

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20060818

カメラやってて思うんだけど...、いや、それに限らずね、50%増減の中に人は存在して居るんだよね

カメラのレンズは大体28mm〜35mmが主流。
やっぱりこれは「人間の視界」の世界。
ピンホールや魚眼レンズはドラマティックな世界を与えてくれる一方、どうしても手に入れることの出来ない世界。

日常はもっとドラマティックで、すばらしいと感じるために、50%の自分だけでも信じていいかなと思う。

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つまりは視界の「表裏」のこと。見えているものを信じてみたいと思う気持ち。

2006/8/18(金) 午前 0:49 urbandrive

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デジカメでやっとわりと広角の28mmが出始めた。今使ってるデジカメももう6年目、そろそろ買い替え時。それともコンバージョンレンズを買ってまだまだ使い続けるか、6年も使うと愛着湧くしね410万画素です。

2006/8/18(金) 午前 4:09 [ ふりーはんど ]

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おはようございます。目でみた風景と写真で切り取った風景の違いって想像以上に大きいんですよね。 目で見た風景には音や温度、想い・・・情報が多い。 でも写真は限られた情報の中のワンシーン 最近思う事は情報が少ない事はマイナスではなく、意外と物事の本質を感じやすいんじゃないかと・・・・ 写真いいですよね

2006/8/18(金) 午前 6:53 Yoshi


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