気光整体

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『(今)カユミが無くなりました」(アトピー⇒酸化ステロイド皮膚炎)』
と、題して818日に投稿しましたが・・831日に2回目の来院でした。
 
施術前、「どうでしたか?」と、聞いたところ、
その後、首〜胸周りのカユミは、出なくなったとの事。
現在は、両掌にカユミが出る・・との事です。
 
前回は、(副腎機能活性化の為の)『足底チップ療法』や
『副腎機能活性化』(脊髄神経&迷走神経の治療ポイントにて集中)、
また、『胸腺&胸腺様組織ネットワーク応用:免疫療法』
『(酸化ステロイドなどの)体内蓄積薬害:解毒・分解・排泄法(デトックス法)』
・・などを、“一括治療法”で、施術していましたが・・・
 
掌は、湿疹状態で、いわゆるアトピー症状とは違うようです。
肝臓機能を『言靈(ことだま)波動:対話確認法』で診ますと・・反応が返ってきて
負担が掛かっているようです。
≪これは、いわゆる“主婦湿疹”で界面活性剤の悪影響だな!?(*)≫と、思い・・
 
「何か、(クリームなど)手に塗っていますか?」と、聞いたところ、
医薬部外品のハンドクリームを出してきました。(これらには必ず界面活性剤も使われています)
 
*******
 
再度、『副腎機能活性化』等に加えて『肝機能活性化』で集中
全身調整後、
今回は、使用している『ハンドクリーム(医薬部外品)』を
『アレルゲン波動除去法』前の『確認法』で検査しますと・・異常反応が出てきます。
 
即ち、掌の湿疹の原因の一つのようです。
我が家で使っている『ワセリン』では大丈夫でした。
 
アトピー性皮膚炎の方は1回の施術で収まったようです。
“ハンドクリームに関して、アドバイスして、様子を見ることにして終了でした。
 
ところで、皮膚科では若い医師から
(アトピー性皮膚炎と同じ診断で)ステロイド剤を処方されていたようです。
≪“主婦湿疹”・・界面活性剤との関係を知らない医師だったかも!?≫
 
 
*******   *******
 
(*)主婦湿疹&界面活性剤
 
もう50年も前の話になりますか(?)当時“主婦湿疹”が大流行していました。
その原因は、当時、台所洗剤の原料として使われていた
ABS(直鎖型のアルキルベンゼンスルホン酸ナトリウム:今も使われている)
と言われる界面活性剤で、肝臓機能障害を伴うものでした。
 
*******   *******   *******
 
『言靈(ことだま)波動:対話確認法』(検査法)を使い・・
『靭帯・腱〜筋膜・骨膜・粘膜・髄膜・・・療法』から始まって
 
『足底チップ療法』、『胸腺&胸腺様組織ネットワーク応用:免疫活性化法』、

『体内二軸調整法』『内臓機能活性化法』、『蓄積薬害 解毒・分解・排泄法(デトックス法)』、
『(アレルゲン・ストレス)波動除去法』、『氣の通路調整法』

『代理“転写”・遠隔療法』、『脳梁・帯状回、神経回路、海馬・・:脳機能活性化法』
『新・脳波動療法』、『シルバーコード:幽体波動除去法』
『前世療法』、『スターゲイト通路:浄化・浄靈法』
『ミラーシールド&“お札”憑依防御法』等々
 
進化・拡大中の・・
『言靈(ことだま)波動:対話療法』:氣光整体・東陽
 


1)の続きです。
 
親鸞上人や、蓮如上人が言われた“真宗”とは、
“浄土真宗”のお寺や、僧侶、檀家を指すのではなく、
“一念帰命”した・・一人一人を指しています。
“御同行・御同門”とも言われました。(“得度”とは違います)
蓮如上人以降、“法・血脈”は、在家・善智識に渡り、本願寺からは途絶えたようです。
 
御文章(御文)には、
「(坊主の言っていることは大嘘で)空念仏では往生出来ない」とか、
時の権力者に逆らうなと・・「掟(おきて)」も書かれています。
蓮如上人は、争いを避けるために、越前・吉崎(現あわら市)より、退去されたわけです。
 
 
ですから、(朝倉、織田、徳川・・等々の)時の権力者に対して
佛法を歪曲、曲解し「“講”組織」を利用して一向一揆を指導した
西山(大坂)本願寺は、“真宗”とは、全く無縁なわけです。
(今、現在もそうですが・・)
 
 
『・・舎利弗(シャリホツ:お釈迦様のお弟子)我今者(ワレイマ)』、諸佛ノ不可思議功徳ヲ
称賛スルガ如(ゴトク)、彼諸佛等(カのショブツトウ)モ亦(マタ)我不可思議功徳ヲ称説
(ショウセツ)シテ。而(シカ)モ是言(コノゴン)ヲ作(ナ)サク。
釈迦牟尼佛、能甚難(ヨクジンナン)稀有(ケウ)ノ事ヲナシテ、能(ヨク)娑婆國土ノ
五濁悪世(ゴジョクアクセ)ノ劫濁(コウジョク)、見濁(ケンジョク)、煩悩濁(ボンノウジョク)、
衆生濁(シュジョウジョク)、命濁(ミョウジョク)ノ中二於イテ、
阿耨多羅三藐三菩提(アノクタラサンミャクサンボダイ)ヲ得テ、
諸(モロモロ)ノ衆生ノ為(シュジョウノタメニ)是(コノ)一切世間難信ノ法ヲ説ト。
舎利弗當(マサ)二知ベシ。我五濁悪世二於テ、此(コノ)難事ヲ行ジテ、
阿耨多羅三藐三菩提ヲ得テ、一切世間ノ為二、此ノ難信の法ヲ説ク。
是(コレ)ヲ甚難(ジンナン)トス。・・・・』  (参照:佛説阿弥陀經より)
 
お釈迦様の時代も現在と同じ、五濁悪世の娑婆世界で、一切世間難信の教えだったようです。
最初、お釈迦様は、誰も信じられないだろうと、佛法を説かれることを諦められていたようです。
しかし、諸佛の後押しがあって、佛法を説かれ始めましたが・・(初転法輪)。
 
≪老若男女、貴賤を問わず、至って簡単な極楽往生だが、往生する者は少ないと言われます。
あなたにも『宿善(しゅくぜん)』がありますように!≫
 
*******   ******
 
『(五帖:80通の揃った)御文章(御文)』
『佛説:三部経延書』の発行所:
永田文昌堂:京都市下京区花屋町通西洞院西入
電話:0753716651FAX0753519031
 
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『会員ページ』は
『●外閉鎖膜⇔ハムストリング、尿・生殖隔膜(外閉鎖膜へのアプローチの仕方)』
 
『言靈(ことだま)波動:対話療法』:氣光整体・東陽


今回も“見えない世界”の話に
それも娑婆(現世)の事ではなく、後生(来世)の話になります。
 
77日『隣人の急死』として投稿しましたが
826日、この2か月未満で、同じ町内で亡くなられた方の3人目の葬儀でした。
 
50代、80代、70代・・新聞のお悔み欄には、40代以下の若い方も!
 “娑婆世界(現世)”で、私に残された時間もそう長くないと思います。
 
ところで、約35年前、治療の世界に身を投じてから、病気・不調の原因が“地上の法則”
=“息・食・動・想・環”における生活習慣の中からだけでなく、
“見えない世界”からの影響も感じ、追求してきました。
 
すなわち、『憑依・霊障(憑依後後遺症)問題』です。
要は、肉体が滅んだ後(本体である靈は残りますから)行くべき世界がわからず
(ほとんどの場合)“救いを求めて”人様に迷惑を掛ける靈が後を絶たないのです。
 
人が亡くなると、僧侶に来てもらい、安くない供養料を払って葬儀が執り行われます。
その時、宗旨宗派に限らず“お剃刀の儀”なる儀式も行われます。
≪お剃刀の儀=得度式は生きている時に行うものです。死んでからやってどうなるのか!
尤も、得度したからといって“往生”出来るわけだはない≫
 
すなわち、それで“往生”出来ると、“信じて”いるようです?
≪信じる、信じないに関係なく・・世間体でやっている?≫
もし、それで“成仏”出来るなら、これほど『憑依・霊障問題』は起こらないはずです。
しかし、僧侶に葬儀を執り行ってもらっても、人様に迷惑を掛ける存在になっています。
 
仏教と仏法は違います。
尤も、今の宗教では佛教=佛(お釈迦様)の教えも説かれず、佛法(佛になる方法)など
全く無縁な存在になっています。
 
≪“往生できる”為には、“条件”=『往生の為の証(あかし)』が必要ですが、
あなたには“証(あかし)”をもらった覚えがありますか?(“見える人”もいます)≫
 
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福井には、曹洞宗の大本山:永平寺があります。
道元禅師の説かれた修證義(しゅうしょうぎ)第一章:総序の中の始めに
『生を明らめ死を明らむるは佛家一大事の因縁なり、生死の中に佛あれば生死なし、
但生死即ち涅槃と心得て、生死として厭(いと)うべきもなく、涅槃としてねがうべきもなし・・』
 
即ち、生死〜生死を繰り返す(六道輪廻を繰り返す)我々衆生の生死の中
=生まれて死ぬまでに=生きている間に、佛があれば・・
(生があって死のない世界=無量寿の世界=極楽浄土は、法蔵菩薩が48の願を建てて建設され
願成就して=阿弥陀佛となられた・・ここでは、その阿弥陀如来の事を指します)
 
即ち、(逆説的に言えば)
阿弥陀如来は25菩薩と共に来迎されますが、その時、脇侍の観音菩薩から
“証(あかし)”を貰った覚えがなければ極楽浄土=阿弥陀浄土への往生は不可能であり
=輪廻転生から解脱出来ないという事です。
 
昨年、妻の実家の法事の折、曹洞宗のお寺の若い住職に(上記のところを)聞いたところ
論点をすり替えられてしまいました。
“見えない”者や、未体験の者には、僧侶や仏教学者であっても理解できないのでしょう。
(これは、現代の曹洞宗に限らず、浄土真宗系の僧侶も同じです。)
 
また、福井は浄土真宗中興の祖:蓮如上人ゆかりの地でもありますが・・
蓮如上人が残された『(ここでは580通が揃っている)御文章(御文)』には
 “往生の鏡”としての佛法が説かれています。
(檀家には5帖目しか載っていない『御文章(御文)』が配布されていますが・・
その前の1帖、2帖・・には、お寺にとって都合の悪い内容が・・)
 
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参考:『曹洞宗日課經大全』・・永平寺や、曹洞宗の寺院にて
 
『(五帖:80通の揃った)御文章(御文)』の発行所:
永田文昌堂:京都市下京区花屋町通西洞院西入
電話:0753716651FAX0753519031
 
『言靈(ことだま)波動:対話療法』:氣光整体・東陽
 

 
今朝の828日付け:地方紙(日刊:県民福井)の「緑風」で
『・・・日米貿易交渉・・恐れていた米国からの過大な要求・・
米国に約束したトウモロコシの大量購入である。
日本にそれほどの需要があるのかと言う疑問の声が出ている。・・
中国との貿易摩擦の影響によって売れなくなった余剰だ・・・』
と、書かれていまし た。
 
先には、(米軍が旧型に戻したという“欠陥”の)“最新鋭”戦闘機、
100以上・・兆単位の“押し売り”をされたが・・
(一方、台湾には“まともな”戦闘機66機と・・)
 
また、在日米軍への“思いやり予算”は増やされる一方です。
 
国内では、庶民切り捨ての過酷な政策を押し付けていますが・・
なぜ、こうも安倍政権の対米外交は弱腰なんでしょう?
以下の情報がありました。
 
 

828日付の【板垣英憲情報局】
http://blog.kuruten.jp/itagakieike

 
 

〔特別情報1〕
 トランプ大統領は、小泉純一郎元首相、竹中平蔵元郵政民営化担当相ら、

アフガニスタン空爆・イラク戦争を遂行したジョージ・W・ブッシュ元大統領の協力者の
「粛清」を、米軍と組んで断行している。
 
このことは、小泉純一郎政権の官房長官を務めた安倍晋三首相に伝えており、
「君のこともリストには載っているが、君のことは助けるよ。
その代わり米軍にカネを作れ」と脅迫しているという。
 
米軍が何をしようと、警察権は及ばない。
過去の例を挙げれば、竹下登元首相は、同じナンバーのお札を二重に刷って、
1つは市場に、もう1つは自分の隠し財産として30兆円をスイスと台湾の山に隠した。
 
ところが、スイスに隠していたのがバレ、米軍横田基地に連れて行かれて、
拷問を受けて白状し、帰りには注射を打たれ、
後日廃人のようになって死んでしまったという話が伝えられている。
 
これは、米CIA、英MI6、イスラエルのモサドなど
各国の対外情報機関に詳しい専門家から聞いたトップ情報である。
 
 
********
 
先日もご紹介しましたが・・同関連で


820日付の【板垣英憲情報局】
http://blog.kuruten.jp/itagakieike

〔特別情報1〕
 暦の上では、もう秋。だが、まだ真夏。
気温30度から40度を記録する酷暑が続いている。

そこで「真夏の夜の怪談話」を一席。

国会周辺に囁かれている文字通り、「怪しい話」である。
「小泉純一郎元首相は最近、米軍横田基地に連れて行かれて、酷い拷問を受けた」という。

以下は、上皇陛下のごく近くにいる吉備太秦からの極秘情報である。

 小泉純一郎元首相は2005年、郵政民営化を断行した際、
1200
兆円をブッシュ大統領(当時)に渡し、
残金2000兆円を安倍晋三官房副長官(当時)と一緒にリヒテンシュタインに隠していた。

5年前、銀座のマンションから夫婦2人が連れ去られて殺されて、
埼玉県久喜市の宅地で遺体が埋められていた事件があった。
この夫婦は実は、リヒテンシュタインに保管されていた
郵政のお金の管理を託されていたのだが、口封じで暴力団に消されたと言われている。

今回、この件で小泉純一郎首相は、米軍横田基地からキューバのグアンタナモ基地に

連れていかれて拷問を受けているという。

これからいよいよ世界恒久の平和と繁栄を目指す「新機軸」を実行してくにあたり、
この事件を含め、過去に悪さをした連中を処分して、新機軸から遠ざけるということが、
上皇陛下を戴く世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」によって決定された。

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727日『パワーストーンが靈を呼び込んでいる!』と題して投稿しましたが・
その後の・・826日来院の女性でした。
 
毎回、彼女から予約電話が入ったり、来院する前に、彼女からの“憑依靈”がやってきていました。
≪“靈道”が出来ている!?≫
 
ところが、26日には、一切来ませんから・・
家内と二人で「パワーストーン処分したな!」と話していました。
 
彼女の施術の合間に、「パワーストーン処分しましたか?」と、尋ねてみると
「ハイ!引き取ってくれるところがあって・・すべて処分しました」との事でした。
 
やはりパワーストーン類は、靈の拠り所となって、靈を呼び込む結果になるようです。
パワーストーンだけでなく、古いお人形や、骨董品類も同じです。
 
日本の神を、佛・菩薩が仮の姿として現れている神(本地垂迹説)や、
梵天や帝釈天のように仏法を守護する神を善神されている(護法善神説の)神社
=“権社(ごんしゃ)”のような神社ならイイのですが・・
 
死んだ人間や畜生靈を神として祭っている・・
=“実社(じっしゃ)”のような神社のお札、お守りなどは注意しなければなりません。
 
また、我々のようなエネルギー療法に関わることで注意しなければならないのは・・
 
エネルギーチャンネルの“バック”が低級な“動物靈”の場合・・
この場合は、救いを求めて集まってくる靈ではありませんが、怖いものがあります。
教材などを拠り所にされる場合もありますから・・これらも処分するように注意しています。
 

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私は(操体法創始者:故・橋本敬三医師の)『病氣・不調の原因は、

その人の“息・食・動・想・環”における生活習慣の中にある』
・・に加えて
『薬害・医原病(含:農薬、食品添加物)』や
『憑依・靈障・幽体との関係』も診て・施術するように努力しています。
 
『言靈(ことだま)波動:対話療法』:氣光整体・東陽

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