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			<title>人間交差点・・・</title>
			<description>=== 一意専心です。 ===</description>
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			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>人間交差点・・・</title>
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			<title>申し訳ありません・・・仕事（本職）が押してきたので・・・</title>
			<description>&lt;strong&gt;当分の間・・・本当に冬眠をします。&lt;img src=&quot;https://s.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s81.gif&quot;&gt;&lt;/strong&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/t_kimura1017/33170614.html</link>
			<pubDate>Sat, 07 Jan 2012 02:53:17 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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			<title>ただいま・・・充電中！</title>
			<description>ただいま・・・充電中です&lt;img src=&quot;https://s.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s166.gif&quot;&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/t_kimura1017/33039867.html</link>
			<pubDate>Sat, 12 Nov 2011 23:57:19 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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		<item>
			<title>「できない理由・・・」</title>
			<description>自分が手懸けている仕事や、指示された業務がうまく行かない事は日常で多々あることです！&lt;br /&gt;
そのような時に、皆さんはどうしているでしょうか・・・&lt;br /&gt;
当然、上司に報告をしなければなりませんが、「部長は今日出張だから。」「課長は来客で忙しい、煩わせるのは悪いから。」など、いわゆる「できない理由」を&amp;quot;先&amp;quot;に並べて、報告を躊躇することはないでしょうか・・・。&lt;br /&gt;
経営教育コンサルタントの守谷雄司氏は、報告の仕方を「ケチスルナイ」との標語で端的に述べています。&lt;br /&gt;
「ケ」は結論から報告する。「チ」は中間報告も忘れず、「ス」はスピーディーに催促をされる前に。&lt;br /&gt;
「ル」は上司が留守でも後回しにしてはいけない、「ナ」は内容は事実に基づいてきちんと伝える。&lt;br /&gt;
「イ」は自分の意見を最後に付け加える、です。&lt;br /&gt;
報告には文章で、するものと口頭や、メモで、済むものがありますが・・・&lt;br /&gt;
仕事が順調な時も、そうでない時も「できない理由」を並べないで・・・&lt;br /&gt;
きちんと報告したいものです。&lt;br /&gt;
それが自分自身の信頼関係を育て、人間関係を築く礎となるのですから・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ある月刊誌より・・・</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/t_kimura1017/28231557.html</link>
			<pubDate>Thu, 26 Feb 2009 03:39:56 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>「丸い四角形・・・」</title>
			<description>「丸い四角形」はない。「銅製の鉄器」もない、形容矛盾だという・・・。&lt;br /&gt;
では、この発言は◆&lt;br /&gt;
「病院でゆっくり休みながら、この仕事に全力を傾注する・・・。」◆&lt;br /&gt;
ローマで&amp;quot;醜態発言&amp;quot;をした財務相が引責辞任をした。&lt;br /&gt;
最初は来年度の予算案が衆院を通過するまでは職にとどまるつもりであった。&lt;br /&gt;
記者会見でもそう語っていた。&lt;br /&gt;
『病院でゆっくり休みながら、全力で傾注できる閣僚の仕事がこの世にあるならば、「丸い四角形」だってあるのでしょう』◆&lt;br /&gt;
案の定、野党のみならず与党からも即辞任を求める声が噴出した、辞意表明だけでは済まなくなった。&lt;br /&gt;
『病床で粉骨砕身』するという財務相の悲壮な、もしくは滑稽な決意を首相がどうして認めたのか・・・&lt;br /&gt;
了見が分からない◆&lt;br /&gt;
もっと早く動けば中川氏には潔いイメージを、御自身には果断のイメージを残して幕が引けたはずなのに・・・&lt;br /&gt;
決断を渋った挙句、崖っぷちに追い詰められて腹をくくるという最も傷の深いシナリオを選び、役を演じた◆&lt;br /&gt;
「野党に喜ばれ、感謝される首相！」という表現は少し前なら、「丸い四角形」並みの形容矛盾だった◆&lt;br /&gt;
今は知りませんが・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ある新聞より・・・</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/t_kimura1017/28127766.html</link>
			<pubDate>Thu, 19 Feb 2009 02:37:43 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>「雨風・・・」</title>
			<description>酒も菓子も好む甘辛の両刀遣いを、俗に「雨風」と言うそうです。&lt;br /&gt;
上方落語に由来する言葉らしい・・・。&lt;br /&gt;
今日は普段の辛口は休み、奥様や娘さんから贈られたチョコを口に運ぶお父さんも大勢いるでしょう。◆&lt;br /&gt;
「精神の疲労は酒に求め、肉体の疲労は甘味を求める。」と語ったのは作家の開高健さんです。&lt;br /&gt;
職探しに、会社の立て直しに、精神も肉体も疲れた人が世にあふれ、「雨風」の一語がこれほど胸に響く2月14日もないでしょう◆&lt;br /&gt;
「郵政民営化にじつは反対だった」と口を滑らせて前首相に愛想づかしされた現首相も、雨風の吹き降る中にいる。&lt;br /&gt;
就任当初の辛辣な野党批判の「辛さ」はともかく、わきの「甘さ」は余計だった◆&lt;br /&gt;
首相はもっと言葉というものを・・・いや、今さら言うまでもないでしょう◆&lt;br /&gt;
世代の傷跡がうずく、工藤直子んの詩「痛い」では。・・・&lt;br /&gt;
「すきになる。ということは /心を　ちぎってあげるのか /だから　こんなに痛いのか・・・」。&lt;br /&gt;
心をちぎって、応援してきた現首相ファンも、この「雨風」に心が痛いのですね◆&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ある新聞より・・・</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/t_kimura1017/28126735.html</link>
			<pubDate>Thu, 19 Feb 2009 00:19:53 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>「長続きの秘訣・・・」</title>
			<description>イギリスに在住の、パーシー・アロースミスさん（１０５歳）と妻・フロレンスさん（１００歳）は、&lt;br /&gt;
結婚生活８０周年を迎えたそうです◆&lt;br /&gt;
２００５年６月１日、世界最長の結婚生活カップルとして、ギネスブックに認定もされました◆&lt;br /&gt;
アロースミスさん夫妻が結婚したのは、１９２５年６月１日。二人は年齢の合計でも、世界最高のカップルだということです。&lt;br /&gt;
ギネス認定の会見で、妻のフロレンスさんは、結婚生活を長続きさせる秘訣を披露したようです・・・&lt;br /&gt;
『喧嘩をしても、仲直りをすることです。誤ることを恐れていては絶対に進歩しない・・・』&lt;br /&gt;
と話しています。&lt;br /&gt;
結婚生活８０年という気の遠くなるような道のりは、決して平坦なものではなかったのでしょう。&lt;br /&gt;
そして、それを物語る妻の側からの、実に含蓄のある一言だと思います。&lt;br /&gt;
『夫婦が夫婦でいることは』、一見当たり前のことのようですが・・・&lt;br /&gt;
実際はとても勇気がいる事なのかも知れません！&lt;br /&gt;
慣れ親しんだ生活の中にあっても、勇気を出して『コミュニケーション』を大切にしたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ある月刊誌より・・・</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/t_kimura1017/27904816.html</link>
			<pubDate>Thu, 05 Feb 2009 01:41:54 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>「心の高さ低さ・・・」</title>
			<description>作家の故・向田邦子さんは、お金を＜拾わなかった＞と言います。&lt;br /&gt;
天から降ってくるお金を感謝して＜いただいた＞◆「同じお金を懐へ入れるにしても、この姿勢の違いはあとあと心の高さと低さに関わってくる」と親交のあった作家で、やはり今は亡き久世光彦さんが追悼の随筆集。「触れもせで」（講談社文庫）に書いています。◆&lt;br /&gt;
まもなく就任１年を迎える橋本徹大阪府知事が本誌などとの共同インタビューで「外部から人材が欲しい。他人の金にせこい人を！」と語っているのを読み、久世さんの一文を思い浮かべた◆&lt;br /&gt;
「他人の金＝税金」を拾い物として濫費することなく、天からの（頂き物）と１円たりとも無駄にしない人を。「他人の金にせこい」という橋本流の表現を訳せば、そういうことでしょう◆&lt;br /&gt;
きのう、第２次補正予算が国会で成立しました。&lt;br /&gt;
税金という頂き物を、景気浮揚効果の十分見込める施策に振り向けのたか・・・&lt;br /&gt;
拾い物として、選挙民に気前よくばらまく心理は働いていなかったのか。&lt;br /&gt;
久世さんの言葉を借りれば、世評に芳しくない定額給付金に固執した現、首相の「心の高さ低さ」がいまだに見極められないでいます◆&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ある新聞より・・・</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/t_kimura1017/27790656.html</link>
			<pubDate>Thu, 29 Jan 2009 01:04:09 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>「Back to the Future・・・」</title>
			<description>カリフォルニアの高校生「マーティ」が、親友の科学者「ドク」の発明した自動車型のタイムマシン&lt;br /&gt;
「デロリアン」で冒険を繰り広げるＳＦ映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」のシリーズ第３作に、印象的なシーンがあります◆&lt;br /&gt;
１９８５年から３０年前にタイムトラベルしたマーティは、１９５５年のドクに「デロリアン」の修理を頼んだ。&lt;br /&gt;
小さな電子部品を見てドクは言う。「故障する訳だよ。Made in Japanだ！」◆&lt;br /&gt;
マーティはすぐに切り返す。「何を言ってんだドク？日本製品は最高なんだよ！」。&lt;br /&gt;
１９５５年には「粗悪品の代名詞だった日本製の評価」は、１９８５年までの３０年間で劇的に変わった。&lt;br /&gt;
３０年後の２０１５年も「最高」と言ってもらえるだろうか◆&lt;br /&gt;
初回作でマーティは憧れの「トヨタ」の車を１９８５年の街で見かけ、「ザッツ・ホット（いかしてる）」と誉めた。&lt;br /&gt;
そのトヨタも前年度の営業利益２兆越から一転して今年は赤字という◆&lt;br /&gt;
海外で「クール（かっこいい）」と評判の日本製品は多い。&lt;br /&gt;
でも、油断は出来ない。&lt;br /&gt;
お気に入りを誉める言葉の「温度」が下がったように◆&lt;br /&gt;
世界の景気も冷え込みがきつくなってきたのだから・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ある新聞より・・・　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/t_kimura1017/27777034.html</link>
			<pubDate>Wed, 28 Jan 2009 03:46:56 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>「言霊・・・」</title>
			<description>&amp;quot;Тさん&amp;quot;は朝、通勤途中の駅の売店で新聞を必ず買うことにしています。&lt;br /&gt;
他の売店ではなく、なぜかその売店で。理由は・・・&lt;br /&gt;
店員さんの誠実でにこやかな応対もさることながら、「おはようございます。ありがとうございます。行ってらっしゃいませ。」という言葉に心がこもっていて、なぜか心が癒されるからだそうです。&lt;br /&gt;
日本には、古くから「言霊」という言葉があります。&lt;br /&gt;
「言葉には不思議な力が宿っている」と言われてきました。&lt;br /&gt;
同じ言葉を発しても、心がこもっているか！いないかによって、相手に伝わる響きは違います・・・&lt;br /&gt;
人と人との関係の中で、「言葉ほど大切なものはありません。」&lt;br /&gt;
心のこもった生きた言葉を使えるかどうかが！人間関係のボーダーラインといっても過言ではないと思います。&lt;br /&gt;
心を込めるには、相手に対する「思いやり」を持つことだそうです。&lt;br /&gt;
自分の言葉には心がこもっているのか、再認識をして・・・&lt;br /&gt;
言葉の大切さを・・・&lt;br /&gt;
もう一度ですね・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ある月刊誌より・・・</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/t_kimura1017/27761608.html</link>
			<pubDate>Tue, 27 Jan 2009 02:18:49 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>「自己の品格・・・」</title>
			<description>『国家の品格』が発刊され、以後「○○の品格」とか「××の品格」という書名の出版が続き、購読された方もいると思います。&lt;br /&gt;
品格の意味を辞書で調べてみると・・・&lt;br /&gt;
（の性質の良し悪しの程度、品柄、品質。&lt;br /&gt;
⊃畔や位、格式。&lt;br /&gt;
Ｉ憤漫気品。などと紹介されています。&lt;br /&gt;
昔から人は、動物的な本能のままに生きる方法と。知・情・意を高め、周りを喜ばせ、周りから喜ばれる人になって生きる二面性があると言われてきました。&lt;br /&gt;
社会を見渡せば、企業の不祥事や個人の顰蹙をかう品無き行為が目につく毎日です。&lt;br /&gt;
自分と社会、自分と相手の関わりを深く大切に考えるのであれば・・・&lt;br /&gt;
不祥事や厚顔無恥な行為は生じないと思うのですが！&lt;br /&gt;
他者との関係を無視し、または軽視をして、自己主義に陥るところに品格を損なう原因を芽生えさせているのでしょう・・・&lt;br /&gt;
「美しい言葉を使い約束を守る」「身なりを整える」は、全然普通のことだと思いますよ。&lt;br /&gt;
いつの時代にも忘れてはならない道標的なことですよね！&lt;br /&gt;
僕も諸先輩方の言葉を心に刻みたいと思います・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ある月刊誌より・・・</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/t_kimura1017/27730858.html</link>
			<pubDate>Sun, 25 Jan 2009 05:14:10 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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