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マン汁レストランでの出来事です!「御注文を繰り返します。酢豚おかずのみにトン汁ですね」そう言って、オバちゃんはカウンターを飛び越えてきた。そして、おもむろにズボンとモモヒキとでかいパンツを脱ぐと、上半身をカウンターに乗せてオシリを突き出してきた。店の中がムァっとした臭いに包まれた。オバちゃんは、「さっさとトン汁飲んでおくれ!」と大きい声で叫んだ。厨房の残りのオバちゃんたちも『ウィームッシュ』と叫び返してきた。
オバちゃんのオマンコは想像を絶する形だった。魚介類の死骸に蠅が群がった感じと言っても、まだ足りない。黒みのかかったグニャグニャにだらんとしたビラビラ。良くはわからないが、ティッシュや綿のカスの様なものもみえるし、ナチュラルなマンカスも見える。しかし、それらを1つにまとめるように愛汁が輝いているのが見えた。艶かしい光が溢れているのがわかる。むせ返るような香気が僕の鼻を刺激した。
僕は、「すみません。これはトン汁じゃなくてマン汁です」オバちゃんは、こちらを振り返りもせず「あたしに恥をかかせるつもり?」と言った。すると、後ろの凶暴な男は、もう待ちきれなくなったんだろう。傘の先で突然、僕を刺そうとしたが、殺気に気付いた僕は闘牛士の様にヒラリとかわした。すると傘の先はオバちゃんの性器に刺さってしまった。


「はぅ…あ…あたしの中に冷たくて硬いものが…ハァハァ…お…お客さん、困ります…。お…お客さんは、舐めたり吸ったりだけです…。こんなに硬いものを…そんなに激しくしないで…お願いだから…」
男は、慌ていたのか誤ってビニール傘を開いてしまった。その衝撃でオバちゃんの飛沫が傘に飛び散った。男は傘を開いたままで、オバちゃんの性器から抜いた。オバちゃんは、一瞬、声を上げてビクッとした。男は、僕を睨んだ。『早く注文を終わらせてくれ。次はお前を刺すぞ』と目で訴えていた。僕は、いよいよ覚悟を決めなければならなかった。

僕は両手をオバちゃんの左右のオシリの上に置いた。肌はカサついており、そこから僕の水分が全て吸われていくような感覚さえした。顔をオバちゃんのマンコに近づければ近づけるほど、鼻が痛みだした。形容のしようがない刺激臭だった。目からは涙が出てきた。しかし、これも僕が選んだ人生における大事な『選択』のひとつである以上、僕はトン汁と間違えてマン汁を飲まなければならないのだ。僕は半ばヤケクソでオバちゃんの性器に口を当てた。すると、僕の鼻の先がちょうどオバちゃんの肛門に当たった。オバちゃんは、あっって声を漏らした瞬間、ブフーップップピーと屁をこいた。生温かい風が僕の顔を撫でた。鼻は麻痺していて、それがどれだけ臭かったは思い出せないが、ニンニクとカフェオレの臭いがした。すると、マン汁は、いよいよ溢れ出してきて、あっという間に僕の口を一杯にした。余りにたくさん流れるので、僕の口からは唾液と愛液とが溢れだしてきた。

オバちゃんのマン汁は、そうとう酸っぱかった。酸っぱい?いや、痛いと言った方が的確かもしれない。しかし、痛みの中に独特の風味があった。それはナポリの職人が作るエスップレッソの様な苦味だった。もしくは黒人の手の平を舐めたときの様なニガしょっぱい(ニガーだけに)味だった。時折、舌に触れるマンカスの濃厚なコクと、芳醇な肛門の香り、ザラザラした尻の肌触り、ベトベトでビュヒュッビュヒュッと変な音を立てる僕の口と、オバちゃんの性器。全てが僕の感性を刺激した。いや、呼び起こしたと言っても過言ではなかった。気が付くと、僕は夢中で舌を動かしていた。オバちゃんの中を全て味わいつくすかのように。オバちゃんの尻は踊っていた。

「旦那をおもいだすぅぅぅぅ。もっとよ!もっと!」
オバちゃんが激しく動くたびに、僕の鼻はオバちゃんの肛門に当たり、僕の顔には飛沫が飛んだ。僕は、涙が溜まった目を見開いてみた。オバちゃんの尻の割れ目に顔を埋めた様になっている為に、天井しか見えなかった。僕はふと目線を後ろに向けた。すると後ろでは若い奥さんが食い入る様に僕達を見ていた。子供は相変わらず僕にメンチを切っていたが「あんなのママもパパとやってるよね。ママの方がもっと大きい声を出すもんね。僕、知ってるよ」と勝ち誇った様に言っていた。逆側に目線を向ければ、ネルシャツの男が彼女の乳を揉んでいた。
僕は、また目を瞑ってオバちゃんのに舌をはわせることに集中した。すると、鼻の上からトロトロ熱いものが、僕の顔にかかってきた。ブヒッブブッと控えめな音が聞こえた。
「…ハァハァ…カレーのサーヴィス」と、オバちゃんは言った。僕は目を開けないでおこうと思った。しばらくすると僕の顔中に熱いものに覆われた様だった。

悲劇的な人生というのは、如何に存在しうるものか?
誰もが想像に容易い金銭的貧困や、肉体的障害だけが悲劇ではない。
肉を漬物と呼ばされ、トン汁の代わりにマン汁を舐めさせられる。
挙句の果てには、自ら進んでマン汁に舌鼓を打つ始末だ。
しかも、僕は知っているのだ、店員がトン汁とマン汁を間違えていることを!
知っててやっているのだ!しかし、誰が僕を責めれるだろう!そうだ、誰もがトン汁とマン汁を間違えているのだ!
酷い臭いに身を委ね、醜いモノにキスをする。汚らわしいモノに愛撫したがるのだ!
誰もが無関心を装って、トン汁とマン汁を『ワザと』間違えているのだ。
だから、悲劇であり、HIDEKIなのだ。オバちゃんのケツにあるのはODEKIだった。
マン毛が喉に詰まった

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