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2009年2月15日 | 2009年2月17日
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いや、舐め上げをくりかえすだけではなく、杉本美佳は唇を深くかぶせて、川奈辺の排泄の穴を音をたててしゃぶり、肛口を取り囲む縮れたほとりに舌をまわす。 「おいしい、先生の肛門……」 「おまえが好きなのは、肛門舐めだったのか」 川奈辺の言葉に頷きをくりかえして、杉本美佳は眉間を歪め、鼻で喘ぎながら、男の排泄の坩堝にぬらりと舌を挿しこんでくる。 「ううっ、おおっ」 電流を差し込まれるような鋭い痺れに脳天を灼かれて、川奈辺は雄叫びに近い、だらしのないよがり声をあげていた。 女に尻の穴をいじらせたり、指を挿入させたことはあるが、杉本美佳のような、男の排泄器官に対して粘着力のある女性は、初めてであった。 しかも、舐めるだけではなく、舌を挿しこみ、川奈辺の排泄の穴が唾液にまみれてふやけるほど、唇をかぶせてねぶりたてたりする。 それも、美しい顔面を昂奮にしかめて、切なげに喘ぎながら……。
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