<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
	<rss version = "2.0"  xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule">
		<channel>
			<title>ここで抜きまShow！！</title>
			<description>暇人のしがないブログ！
つまらん世の中に喝！！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/t_masuda01</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
		<image>
			<title>ここで抜きまShow！！</title>
			<url>https://s.yimg.jp/i/jp/blog/iym_img.gif</url>
			<description>暇人のしがないブログ！
つまらん世の中に喝！！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/t_masuda01</link>
		</image>
		<item>
			<title>女性専用女性向けアロマサービス</title>
			<description>「アロマエステ」&lt;br /&gt;
アロマエステの手順 &lt;br /&gt;
アロマエステの手順は一般のアロマテラピーサロンやエステサロンなどで行われているアロマエステと同じです。 &lt;br /&gt;
カウンセリング→個人に合わせたアロマオイルのブレンド→手足のアロマオイルマッサージ→全身アロママッサージ &lt;br /&gt;
又、ご希望に応じてアロマバスやルームスプレーもお楽しみ頂けます。 &lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
アロマエステの効果 &lt;br /&gt;
アロマには症状に応じて様々な効果があります。 &lt;br /&gt;
下記はほんの一例です。こんな症状の方はぜひアロマエステをご体験下さい。 &lt;br /&gt;
▼体の悩み 症状 効果的な精油 &lt;br /&gt;
眠れない・熟睡できない・朝に疲れが残る ラベンダー、カモミール・ローマン、スイートマージョラム、メリッサ、サンダルウッド、イランイラン・エクストラ、ネロリ &lt;br /&gt;
花粉症・鼻の通りが悪い ユーカリ・グロブルス、ティートリー、ペパーミント、ユーカリ・ラディアータ、ラベンダー、カモミール・ローマン、サイプレス、パイン &lt;br /&gt;
咳が出る・ノドが痛い ユーカリ・グロブルス、ティートリー、ペパーミント、ユーカリ・ラディアータ、タイム・リナロール、ラベンダー &lt;br /&gt;
冷え性 ローズマリー・シネオール、マージョラム、ジンジャー、レモン、ユーカリ・グロブルス &lt;br /&gt;
頭痛・偏頭痛・頭がスッキリしない ペパーミント、ローズマリー・シネオール、ラベンダー、メリッサ &lt;br /&gt;
肩こり・腰痛・筋肉痛 ローズマリー・シネオール、ジュニパー、クラリセージ、ユーカリ・グロブルス、ジンジャー &lt;br /&gt;
足のむくみ・顔のむくみ ジュニパー、グレープフルーツ、サイプレス、オレンジ &lt;br /&gt;
目の疲れ・ドライアイ ラベンダー、カモミール・ローマン &lt;br /&gt;
便秘 ブラックペッパー、スイート・マージョラム、ローズマリー、カモミール・ローマン &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▼心の悩み 症状 効果的な精油 &lt;br /&gt;
イライラしてしまう イランイラン・エクストラ、ラベンダー、カモミール・ローマン、ベルガモット・FCF、サンダルウッド、バジル・リナロール、ネロリ &lt;br /&gt;
憂鬱な気分 ベルガモット・FCF、メリッサ、マンダリン、ベチバー、バジル・リナロール、ジャスミンAbs.、ローズAbs. &lt;br /&gt;
集中できないときなど ローズマリー・シネオール、レモン、バジル・リナロール、ペパーミント&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
ムーディな気分を演出したい イランイラン・エクストラ、サンダルウッド、ジャスミンAbs.、ローズAbs.、ネロリ、ベチバー &lt;br /&gt;
無気力・倦怠感 ベルガモット・FCF、オレンジ、レモン、バジル・リナロール&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
▼女性の悩み 症状 効果的な精油 &lt;br /&gt;
ダイエットしたい グレープフルーツ、ジュニパー、パチュリー、ローズマリー・シネオール、サイプレス &lt;br /&gt;
にきびが気になる ラベンダー、ティートリー、ベルガモット・FCF &lt;br /&gt;
肌のシミやしわが気になる ラベンダー、ネロリ、カモミール・ローマン、ローズ・オットー</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/t_masuda01/29187932.html</link>
			<pubDate>Wed, 06 May 2009 01:33:10 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>めくるめく快感</title>
			<description>彼自身のこと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして彼との愛瀬のことを思い出したり&lt;br /&gt;
あんなふうにしたい。。。こんなふうにされたいと&lt;br /&gt;
感じながら書いていますが、想像するのはとても怖いです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だって、こうしてパソコンに向かいながら彼のことを&lt;br /&gt;
思い出すと自然に体も反応してきちゃうんだ&lt;br /&gt;
ひとりでエッチしてしまいそうな雰囲気になりそう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でもでも、我慢して続きを書いてしまわなきゃね♪&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
体がひとつになり抱き合い、じっとしていても&lt;br /&gt;
彼の鼓動を感じるのが私は好きなの&lt;br /&gt;
中でピクンピクンって動くでしょ？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あれがすごくいぃの(#･･#) ポッ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でもね、その反対にすることもあるの♪&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(/o＼) ｲﾔﾝ！！　恥ずかしいけど彼のことを&lt;br /&gt;
キュッって締めてあげちゃうと漏れる声が可愛くて&lt;br /&gt;
遊びすぎちゃうこともあります(笑)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だけど意識しなくても彼のことをキュッするのは&lt;br /&gt;
時間が経たずともすぐにきちゃうね&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼の腰が動き出し、私の中をいったり来たりし始めると&lt;br /&gt;
エッチな音が聞こえてくる。。。&lt;br /&gt;
すごい濡れやすいのは分かっているけど恥ずかしくなります&lt;br /&gt;
彼と知り合ってからはじめて逝くことを知り、いまでは数分も&lt;br /&gt;
掛からずに絶頂を迎えてしまいます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、最後は彼と一緒に逝ける悦びを味わいたいんです</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/t_masuda01/28430933.html</link>
			<pubDate>Fri, 13 Mar 2009 03:30:04 +0900</pubDate>
			<category>その他恋愛</category>
		</item>
		<item>
			<title>完全凌辱計画</title>
			<description>「ああああ！　い……いやっ……やめて」 &lt;br /&gt;
　恐怖と嫌悪で、麻理の歯はカタカタ鳴っている。 &lt;br /&gt;
　しかし生温かで柔らかな男の舌は、なおもずるりと動き、表面のざらざらが敏感な彼女の恥部を擦り上げるように、べろりと蹂躪した。 &lt;br /&gt;
　彼女は全身を震わせいやいやをするように首を振ったが、それも男たちの獣欲に火を点け、調子に乗らせるだけだった。 &lt;br /&gt;
　指先で秘唇を左右に広げられ、恥裂の頂点に隠れている肉芽が剥き出しにされた。豆粒ほどの突起が顔を出している。ピンクが舌先で転がすと、それは、くりくりと面白いように動いた。 &lt;br /&gt;
「あっ……や、やめて……」 &lt;br /&gt;
　麻理は苦痛から逃れたい一心で、腰をがくがく震わせた。 &lt;br /&gt;
　ピンクが荒っぽい手つきで両の乳房をすくい上げ、先端を指先でくりくりとくじると、麻理は苦しそうに顔を背け、眉根に皺を作って耐えた。 &lt;br /&gt;
　ピンクは、麻理の秘唇や肉芽を唇で挟み、わざと大きなちゅうという音を立てて吸った。 &lt;br /&gt;
「ひいっ！　あああっ……」</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/t_masuda01/28228063.html</link>
			<pubDate>Fri, 27 Feb 2009 14:15:46 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>マン汁レストランはいかがですか？</title>
			<description>マン汁レストランでの出来事です！「御注文を繰り返します。酢豚おかずのみにトン汁ですね」そう言って、オバちゃんはカウンターを飛び越えてきた。そして、おもむろにズボンとモモヒキとでかいパンツを脱ぐと、上半身をカウンターに乗せてオシリを突き出してきた。店の中がムァっとした臭いに包まれた。オバちゃんは、「さっさとトン汁飲んでおくれ！」と大きい声で叫んだ。厨房の残りのオバちゃんたちも『ウィームッシュ』と叫び返してきた。&lt;br /&gt;
オバちゃんのオマンコは想像を絶する形だった。魚介類の死骸に蠅が群がった感じと言っても、まだ足りない。黒みのかかったグニャグニャにだらんとしたビラビラ。良くはわからないが、ティッシュや綿のカスの様なものもみえるし、ナチュラルなマンカスも見える。しかし、それらを１つにまとめるように愛汁が輝いているのが見えた。艶かしい光が溢れているのがわかる。むせ返るような香気が僕の鼻を刺激した。&lt;br /&gt;
僕は、「すみません。これはトン汁じゃなくてマン汁です」オバちゃんは、こちらを振り返りもせず「あたしに恥をかかせるつもり？」と言った。すると、後ろの凶暴な男は、もう待ちきれなくなったんだろう。傘の先で突然、僕を刺そうとしたが、殺気に気付いた僕は闘牛士の様にヒラリとかわした。すると傘の先はオバちゃんの性器に刺さってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「はぅ…あ…あたしの中に冷たくて硬いものが…ハァハァ…お…お客さん、困ります…。お…お客さんは、舐めたり吸ったりだけです…。こんなに硬いものを…そんなに激しくしないで…お願いだから…」&lt;br /&gt;
男は、慌ていたのか誤ってビニール傘を開いてしまった。その衝撃でオバちゃんの飛沫が傘に飛び散った。男は傘を開いたままで、オバちゃんの性器から抜いた。オバちゃんは、一瞬、声を上げてビクッとした。男は、僕を睨んだ。『早く注文を終わらせてくれ。次はお前を刺すぞ』と目で訴えていた。僕は、いよいよ覚悟を決めなければならなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕は両手をオバちゃんの左右のオシリの上に置いた。肌はカサついており、そこから僕の水分が全て吸われていくような感覚さえした。顔をオバちゃんのマンコに近づければ近づけるほど、鼻が痛みだした。形容のしようがない刺激臭だった。目からは涙が出てきた。しかし、これも僕が選んだ人生における大事な『選択』のひとつである以上、僕はトン汁と間違えてマン汁を飲まなければならないのだ。僕は半ばヤケクソでオバちゃんの性器に口を当てた。すると、僕の鼻の先がちょうどオバちゃんの肛門に当たった。オバちゃんは、あっって声を漏らした瞬間、ブフーップップピーと屁をこいた。生温かい風が僕の顔を撫でた。鼻は麻痺していて、それがどれだけ臭かったは思い出せないが、ニンニクとカフェオレの臭いがした。すると、マン汁は、いよいよ溢れ出してきて、あっという間に僕の口を一杯にした。余りにたくさん流れるので、僕の口からは唾液と愛液とが溢れだしてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オバちゃんのマン汁は、そうとう酸っぱかった。酸っぱい？いや、痛いと言った方が的確かもしれない。しかし、痛みの中に独特の風味があった。それはナポリの職人が作るエスップレッソの様な苦味だった。もしくは黒人の手の平を舐めたときの様なニガしょっぱい（ニガーだけに）味だった。時折、舌に触れるマンカスの濃厚なコクと、芳醇な肛門の香り、ザラザラした尻の肌触り、ベトベトでビュヒュッビュヒュッと変な音を立てる僕の口と、オバちゃんの性器。全てが僕の感性を刺激した。いや、呼び起こしたと言っても過言ではなかった。気が付くと、僕は夢中で舌を動かしていた。オバちゃんの中を全て味わいつくすかのように。オバちゃんの尻は踊っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「旦那をおもいだすぅぅぅぅ。もっとよ！もっと！」&lt;br /&gt;
オバちゃんが激しく動くたびに、僕の鼻はオバちゃんの肛門に当たり、僕の顔には飛沫が飛んだ。僕は、涙が溜まった目を見開いてみた。オバちゃんの尻の割れ目に顔を埋めた様になっている為に、天井しか見えなかった。僕はふと目線を後ろに向けた。すると後ろでは若い奥さんが食い入る様に僕達を見ていた。子供は相変わらず僕にメンチを切っていたが「あんなのママもパパとやってるよね。ママの方がもっと大きい声を出すもんね。僕、知ってるよ」と勝ち誇った様に言っていた。逆側に目線を向ければ、ネルシャツの男が彼女の乳を揉んでいた。&lt;br /&gt;
僕は、また目を瞑ってオバちゃんのに舌をはわせることに集中した。すると、鼻の上からトロトロ熱いものが、僕の顔にかかってきた。ブヒッブブッと控えめな音が聞こえた。&lt;br /&gt;
「…ハァハァ…カレーのサーヴィス」と、オバちゃんは言った。僕は目を開けないでおこうと思った。しばらくすると僕の顔中に熱いものに覆われた様だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
悲劇的な人生というのは、如何に存在しうるものか？&lt;br /&gt;
誰もが想像に容易い金銭的貧困や、肉体的障害だけが悲劇ではない。&lt;br /&gt;
肉を漬物と呼ばされ、トン汁の代わりにマン汁を舐めさせられる。&lt;br /&gt;
挙句の果てには、自ら進んでマン汁に舌鼓を打つ始末だ。&lt;br /&gt;
しかも、僕は知っているのだ、店員がトン汁とマン汁を間違えていることを！&lt;br /&gt;
知っててやっているのだ！しかし、誰が僕を責めれるだろう！そうだ、誰もがトン汁とマン汁を間違えているのだ！&lt;br /&gt;
酷い臭いに身を委ね、醜いモノにキスをする。汚らわしいモノに愛撫したがるのだ！&lt;br /&gt;
誰もが無関心を装って、トン汁とマン汁を『ワザと』間違えているのだ。&lt;br /&gt;
だから、悲劇であり、ＨＩＤＥＫＩなのだ。オバちゃんのケツにあるのはＯＤＥＫＩだった。&lt;br /&gt;
マン毛が喉に詰まった</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/t_masuda01/28223213.html</link>
			<pubDate>Fri, 27 Feb 2009 05:17:07 +0900</pubDate>
			<category>その他恋愛</category>
		</item>
		<item>
			<title>淫花の図鑑</title>
			<description>いや、舐め上げをくりかえすだけではなく、杉本美佳は唇を深くかぶせて、川奈辺の排泄の穴を音をたててしゃぶり、肛口を取り囲む縮れたほとりに舌をまわす。 &lt;br /&gt;
「おいしい、先生の肛門……」 &lt;br /&gt;
「おまえが好きなのは、肛門舐めだったのか」 &lt;br /&gt;
　川奈辺の言葉に頷きをくりかえして、杉本美佳は眉間を歪め、鼻で喘ぎながら、男の排泄の坩堝にぬらりと舌を挿しこんでくる。 &lt;br /&gt;
「ううっ、おおっ」 &lt;br /&gt;
　電流を差し込まれるような鋭い痺れに脳天を灼かれて、川奈辺は雄叫びに近い、だらしのないよがり声をあげていた。 &lt;br /&gt;
　女に尻の穴をいじらせたり、指を挿入させたことはあるが、杉本美佳のような、男の排泄器官に対して粘着力のある女性は、初めてであった。 &lt;br /&gt;
　しかも、舐めるだけではなく、舌を挿しこみ、川奈辺の排泄の穴が唾液にまみれてふやけるほど、唇をかぶせてねぶりたてたりする。 &lt;br /&gt;
　それも、美しい顔面を昂奮にしかめて、切なげに喘ぎながら……。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/t_masuda01/28053164.html</link>
			<pubDate>Mon, 16 Feb 2009 15:16:46 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>風俗エステに挑戦だ！</title>
			<description>最近、風俗エステという店をよく見かける。要は、簡単なマッサージと手コキでフィニッシュするところだ。ほとんどの客が、リラクゼーションや癒しを求めているんだと。ハァ？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何が癒しだ！風俗は修業の場だ！闘いだ！風俗道をバカにしていやがる！俺は、怒りに打ち震えた。性義の鉄槌を下さんが為、至近距離の風俗街に急行した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の店選びは難しいだろう…と思う矢先、いきなり、爽やかな印象の店を見つけた。風俗らしくない、健全な感じがする。ザケルナァ！看板に蹴りを喰らわせて、ブチ倒した。突入である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クダラナイ説明を始める従業員に「ガタガタうるせぇ！先に写真を見せろ！」と一喝した。俺の全身から、風俗道のオーラが猛り狂っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『どのエステシャンにいたしますか？』何がエステシャンだ！笑わせるな！寝言は寝て言え！風俗嬢だろ！アエテ「この風俗嬢にしてくれ！」と吐き捨てた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
待合室は、線香みたいな匂いが充満している。ここは寺か？葬式か？シケタ臭いで癒されちゃおうってか？立て続けにタバコを3本吸って、煙だらけにした。ついでに、負け馬券を床にちぎり捨ててやった。こっちの方が、よっぽど癒される。客に気を遣わせるなんて、どうかしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして風俗嬢の登場だ。笑顔で挨拶されたが、無視。部屋に着くなり、さっさと服を脱いで、うつ伏せに寝た。『アロマオイルを塗ってマッサージをしますね』と言ったので「そんな気色悪い物は塗らんでいい。力を込めて指圧してくれ！」奴は少し困った顔をしたが、命令どうり指圧を始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ギコチナイ手つきで指圧ゴッコをしていやがる。いつも、オイルを塗って体を撫で回すだけで、疲れないのだろう。甘やかされやがって！汗をかきながら、必死なフリをしている。三文芝居だけは、合格だな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『仰向けになってください』やっとムスコのマッサージがはじまる。奴も裸になった。胸を体に擦り付けながら、手で下半身を触る。するとムスコも、チョット反応してきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ローションを塗って手コキが始まるが、受身では興奮できない。仕方が無いので、立ち上がり「お前が寝ろ！」と命令した。怯えたフリをしながら『体へのタッチは禁止です』とホザいた。「体は触らないから早く寝やがれ！」ようやく寝た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「足を広げてムスコを握れ」要は素股の態勢にさせた。体には一切触れずに、腰をガンガン振り続け、腹にブチマケてやった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アバズレのくせに、このようなプレイの経験が無かったらしい。雌ブタは疲れ果てていた。ちなみに、体には触れていない正規のプレイだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなブタを横目に見ながら服を着て店を出た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
風俗をバカにしている輩に、道を示すことが出来た。指導モ道也…充実感を胸に、家路についた。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/t_masuda01/27877304.html</link>
			<pubDate>Fri, 06 Feb 2009 04:22:42 +0900</pubDate>
			<category>その他恋愛</category>
		</item>
		<item>
			<title>明日もリベンジじゃ～</title>
			<description>シレナにて、自分に取っては 初の地雷と言うべきか…&lt;br /&gt;
店のプロフに騙された感じです。&lt;br /&gt;
ホムペの写真は最高だったんですけどね。&lt;br /&gt;
テクニックの最高級とは思えませんでした。&lt;br /&gt;
明日もリベンジじゃ～（笑）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/t_masuda01/27847042.html</link>
			<pubDate>Wed, 04 Feb 2009 11:52:52 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ピンクサロン略してピンサロだ！</title>
			<description>最近、少し悩んでいた。崇高な修行にもかかわらず、マンネリ化を感じていた。自らに喝を入れるべく、ピンサロに行くことにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実は、ピンサロの経験が少ない。「風俗道を極めるんだ！」そう誓ったあの日から、はや25年。俺は、アクナキ挑戦を続けてきた。だが、ピンサロの不潔感やボックスシートでのプレイ等が、どうしても好きになれない。これは風俗神が与えたもうた試練…誰かが俺に囁いたような気がした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多くのピンサロが点在する繁華街。ヒタスラ歩くものの、なかなか店を決められない。内心ドキドキ、足取りは重い。客引きは、いかにもピンサロ流。手をパンパン叩きながら、早口で話しかけてくる。「こんなんじゃ駄目ダァーッ!!」ハラを決め、一つの店にターゲットを絞った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
下品な巨大ネオンが、光りまくっている。その下には、汚いオッサン。汗だくで客引きをしている。物凄く香ばしい、昭和の匂い。誘われるかのように、入った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オッサンの説明攻撃は、無視。バカの早口は、訳が分からない。店内に入ると、頭がおかしくなりそうな大音量。ココまでウルサイ音楽は、まさに凶器。次々と襲いかかる、昭和レトロ攻撃。料金を支払うと、雌豚共の写真を見せられた。暗くて見えないのも、店の作戦だろう。どうせ、ろくでもない雌豚しかいない。「どれでも構わんッ！」と吐き捨てた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ようやく、席に案内された。その頃には、目も慣れてきて…隣の席でのプレイが、丸見え!?やはり、俺の来る場所ではなかった。だが、今更、後戻りも出来ない。落ち着かない気持ちを静め、ブタが来るのを待つことにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『いらっしやいませ』ピンサロ嬢の登場。人生の年輪を感じさせる顔。薄暗い中でも十分わかる、ババァーだ。「どうにでもなりやがれ」諦めていたので、大して驚かなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いよいよ、プレイ開始。妙に骨ばった手で、ズボンとパンツを脱がされた。上半身はしっかり服を着てるのに、下半身が足首の所まで脱がされている。中途半端な格好で、罰ゲームをしているようだ。情けなさと恥ずかしさが入り混じる中、オシボリでムスコを拭かれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と、いきなり奴がムスコをくわえた。大きな音をたてながら、フェラを始めた。周りの目、ウルサイ音楽、解読不能のアナウンス。激しい店の攻撃で、全く身が入らない。しかし、俺は玄人。プロフェッショナル。絶体絶命のピンチの中で、一つの方法を思いついた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おもむろに、奴の頭を鷲掴みにした。ガッツンガッツン、腰を激しく突き上げた。奴は涙目。闘いとは、厳しいものよ…柳生十兵衛も言っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
続けること数分、やっとフィニッシュ！用済みのババァーを吹っ飛ばした。1秒たりとも、こんな場所にいたくない。0.1秒でズボンを履き、店を出た。今度ピンサロに行くのは、いつの日になるだろう。そんなコトを考えながら、家路を急いだ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/t_masuda01/27682147.html</link>
			<pubDate>Sun, 25 Jan 2009 15:47:39 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>足が・・・</title>
			<description>さて、今日は西川口に行って来ました。&lt;br /&gt;
サロン系の店だと、ただ「挿れるだけ」の店がおおいのですが、イメクラ系だと非本番風俗なのに挿れさせて貰えたみたいな感情がもてて今、嵌ってます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日も新規開拓の店にしたのですが、普通シャワー行ってプレイなのにいきなりＤＫにはじまりフェラを入念に行ってくれました。&lt;br /&gt;
私もシャワー行かなくて良いのかなと思いながら、生で素股を行おうとしたら、そのままズッポリ。姉ちゃんぐったり。とあいなりました。&lt;br /&gt;
私も彼女の反応の良さに、グラインドを激しくして、バックで１０分位責めた所いきなり足に痙攣が走りました。&lt;br /&gt;
そうです、ず～っと膝立ちでいた為に足がつってしまいました。（彼女の膣痙攣じゃなくてほっとしています）&lt;br /&gt;
で、その七転八倒の苦しみの中彼女の一言。&lt;br /&gt;
「がんばりすぎですよ、〇〇さん」&lt;br /&gt;
これで彼女の勘違いには気付いたのですが、いかんせんナニが縮こまっては行為は行えません。&lt;br /&gt;
「今日はナカに出してくれないの？」&lt;br /&gt;
の言葉に半起と状態までには復活しましたが、また「痛くなるのでは」の強迫観念からその場でジ・エンド。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後腕枕で添い寝状態での睦言で、彼女の勘違いはなくなりましたが、&lt;br /&gt;
「おじさんも床上手だから、ナカにだしても良かったのに」&lt;br /&gt;
近い内に報店してリベンジを誓ったのでした。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/t_masuda01/27493803.html</link>
			<pubDate>Tue, 13 Jan 2009 12:09:11 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>すごくエッチになって。。。</title>
			<description>肌、すべすべだね。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お布団にもぐりこみ彼に抱かれながら言われた言葉が&lt;br /&gt;
いま思い出すとめっちゃ恥ずかしいなぁ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回は言葉には表せないくらい淫らになってしまったし&lt;br /&gt;
激しく彼に愛されて、もう何度も何度も昇りつめちゃった。。。&lt;br /&gt;
ラブホとは違った雰囲気もあったし、久しぶりに浴衣なんて着て&lt;br /&gt;
彼の前で過ごしていたから気持ちが盛り上がっていたのかもしれないね&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ずーと彼の視線は胸元にきてたもんね(#･･#) ポッ&lt;br /&gt;
恥ずかしかったんだよ。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
抱きしめられて、すごくあったかかった&lt;br /&gt;
彼の愛を無心に受け止めていたし&lt;br /&gt;
わたしも彼のことをこれ以上ない想いで愛してあげたね&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
心もからだも溶け合うって、このこと？くらいに求めあったね&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、いつかこうして朝まで一緒に過ごさせてください</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/t_masuda01/27341410.html</link>
			<pubDate>Sun, 04 Jan 2009 03:16:57 +0900</pubDate>
			<category>その他恋愛</category>
		</item>
		</channel>
	</rss>