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第五福龍丸の模型

縮尺1/32の大きさで完成しました
製作にあたり、同好会の齋藤会員が、第五福龍丸から練習船はやぶさに変わった時、その練習船に乗った経験があるそうです。
齋藤会員のアドバイスと、夢の島に保存されている第五福龍丸を参考に、当時の姿に近い第五福龍丸に仕上げました。
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スクリュウーの製作は苦手で、第5福竜丸展示館の、写真に撮ったスクリュウーを見てもらいまして、
同好会の岡会長が、8時間かけて製作してくれました
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現存する最古の木造のマグロ船です
木造船を強調するため、船体・甲板・操舵室等を1枚ずつ張りつめました

この模型は、私の住む瑞穂町の郷土資料館けやき館で展示される予定です

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第5福竜丸の模型

漁船のビン玉の作り方です

ホームセンターで買った、直径10㍉のビー玉を並べるだけにしようと思いましたが、それらしく見せるため
、台所用品のごみネットを使いました
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ビー玉にネットを包みます。包む時、強く包まないようにします
包んだ後、瞬間接着剤でとめ、乾いたらはさみで切り整えます
このようにして、40個作りました
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接着しないで並べたただけです

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7月13日青ヶ島を13時30分定刻通り出港したあおがしま丸は、その中に14日ヘリを予約していた9名が、民宿で14日はヘリの欠航が予想されるので、帰った方がいいと言われて、急遽船に替えたグル^プも含めて乗客20名、が乗船、曇天の中八丈島に到着
島の観光を一緒に周ったグループが、八丈島に泊まるので一緒にどうですか?と言われたので、私も何処か宿をと思っていたので、お言葉に甘えさせて頂くことにしました。相部屋です少しあつかましいね! 
13日の宿は通年民宿 柳谷荘
知り合ってこのような関係になれるなんて、普通は考えられないですよね!!とてもいい人たちに会えて幸せです
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夕食と別注文の刺身の盛り合わせ
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朝食
青ヶ島は八丈島から、船で3時間・ヘリで20分、距離で70キロしか離れていないのに、お膳に並ぶ料理の数の違い、改めて青ヶ島の生活の厳しさを実感できます

こんな楽しい旅もそろそろ終わりが近づいてきました
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民宿の前で4人揃って記念撮影
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すてきな出会いに感謝
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風が強く運航が危ぶまれましたが、1番機が到着
3人のグループは八丈空港から羽田まで飛行機で1時間のフライトで帰って行きました


私は、商船模型同好会会員でもあるので、船にこだわり橘丸で帰ろうと思います

乗船券売り場で、竹芝まで橘丸で帰るつもりでしたが、本来ジェット船は甲板には出られず好きではないのですが、大島でジェット船に乗り換える切符を購入しました
3人のグループと別れたら、一人旅なのに、今迄楽しすぎて、何故か急に寂しさを感じ、里心が出て早く家に帰りたくなってしまいました。
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定刻より20分程遅れて出港した、途中御蔵島には欠航
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繁忙期は大島に寄港するので、ジェット船に乗り換えが出来ます
大島を竹芝に向けて出港する橘丸
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10分前に出港したセブンアイランド友
私は16時55分発の便で帰って来ました

3人のグループが、青ヶ島の旅の動画をYOUTUBU投稿しました
ご覧下さい

3階トライしても、青ヶ島に辿りつけない、青ヶ島に渡っても、悪天候で帰れない、という話を聞いていたのですが、私はそういった話とは裏腹に、天候に恵まれました
今回、すべて船を利用して青ヶ島を往復したのは、数少ない一人ではないのでしょうか?
思いで残る楽しい旅になりました


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予約した民宿 杉の沢に到着(民宿の画像はありません)
早めに着いたので、近所を散策、平坦なところがなく坂道ばかりです
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歴史を感じる部屋です。ふれあいサウナがメンテナンス中で、入れなかったので、さっそく風呂で汗を流す
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夕食 名産の35度の青酎 強い!!
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質素ですが、この島には漁師がいなくて、海水の関係で魚も釣れないとの事
島だからうまい魚が食べられると思っていました。
他の民宿に泊まったグループも刺身無し、かなり厳しい生活環境の中で生活しているのです
贅沢は言えない、事情も分からずに悪口をSNSに投稿する人がいますが、どうかと思います。
島に仕事でに来ている人が、コンビニ弁当よりいいと!

朝5時半に3人組から電話で起こされ、6時にキャンプ場まで迎えに、昨日の天気が嘘のように、青空は見え波はおだやか、船の就航間違いなしだ
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青ヶ島本道都道236号です
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青宝トンネル、島には2個のトンネルがあります
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平成トンネルを出ると丸山が見える
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大凸部入り口、ここから階段登りが始まる
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昨夜の霧がとれて天気も徐々に回復に
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ドローンに向かってポーズ
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尾山展望公園入り口
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尾山展望公園から
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ヘリポートに着いたら、丁度臨時便が到着
臨時便は、定刻の発着前に飛びます
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牧場
これで一通りくまなく観光、レンタカー代を精算(2日間で6000円)、港には店も自販機もないので、島で唯一の店によってビールを購入、店の女将さんが温まってしまうからと、クーラーボックスを貸してくれました
レンタカーは港で乗り捨てです
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三宝港
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漁船は桟橋に係留出来ないので、レーンで吊り上げ安全な陸地に
島の名物になっていますが、見たところ使用されているように見えませんでした
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切符売り場は12時から15分間だけなので、必ず時間を守って下さいと、!
待っている間に買って来たビールで乾杯
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穏やかな波の中、青ヶ島丸が三宝港に接岸

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難攻不落の青ヶ島も天気に恵まれ難なく制覇ガッツポ^ーズ
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唯一の天気に恵まれ難なく青ヶ島を後に船は八丈島へ、見る見る青ヶ島が小さくなっていく


途中知り合い、一緒に旅を楽しんだ仲間が動画をYOUTU.BEに投稿しました

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かめりあ丸が引退する時に、さよなら乗船して八丈島を往復しましたが。その時、底土港に小さな貨物船あおがしま丸が停泊していましたが、青ヶ島の存在は知りませんでした。テレビで2重カルデラの非常に珍しく、世界に例がない貴重な島だと知りました。
 ネットで青ヶ島を検索していくうち、船で行くのは欠航が多く、ヘリも飛んでいますが9人のりで予約も取れない、民宿もとれない、計画が立てられな大変な島だと知りました。
そのような島ですから、段々魅力に取りつかれ行ってみたくなりました。

1ッヶ月前から計画を立て、行く1週間前から、青ヶ島の天気予報とにらめっこ、自分なりに何とか大丈夫ではないかと思い青ヶ島行を決行しました

7月11日22時30分発の橘丸で八丈島へ
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竹芝を定刻 22時30分 八丈島に向けて出港
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民宿に予約が1泊しか取れないので、いつ帰れるかわからないので、念のためテントを持ってキャンプ支度
久しぶりに背負ったリュックは、肩に食い込み重い
*宿は工事関係者で一杯、中々予約が取れません
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乗船してすぐ、素潜りの達人なおちゃんと親しくなりました
なおちゃんが下船した12日の御蔵島、虹が出ていたそうです
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御蔵島で素潜りしてイルカと戯れ楽しんでいるそうです
2枚の写真はLINEに届きました
一人旅なのに、全然退屈しないうち八丈島に・・・・
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7月12日9時少し遅れて八丈島に到着、9時30分発青ヶ島行に乗船(この週は欠航がなく全便就航、しかしヘリは欠航)ヘリのお客さんが船に流れてきました。、ヘリが欠航して船が就航は余りなく、非常に運がいい
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雨も止んで曇天の中、青ヶ島に向けて無事出港、見る見る内に、橘丸が小さくなっていく
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途中もそんなに揺れも少なく航行、運がいい
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出港して3時間余り、念願の青ヶ島があと少し
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間もなく三宝港の桟橋に着岸
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曇天の中、青ヶ島に到着、乗客は17名
あらかじめ予約していたレンタカーがお出迎え、船内で知り合った3人に、私は一人ですから宜しければ一緒にいかがでしょうかと声を掛け、そこから島内を一緒に観光、
3人は乗船してタッチ&ゴーで帰るつもりでいましたが、翌日の運航を信じて下船しました。
キャンプするのにはまず予約して、島に着いたら役場まで行き、申請して初めてキャンプする事ができます。私も船の欠航に備えて申請、手間が掛かります
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利用するレンタカー、濃霧のため大凸部は断念

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ふれあいサウナと地熱釜
この日、ふれあいサウナはメンテナンスの為休業、入るのを楽しみにしていたのについてない
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石の割れ目から蒸気が出ている、地面・石が暖かい

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島1件の店で、卵・魚を買おうとしましたが、ここの所の悪天候で品切れ、
本土で当たり前に買えるものが買えないのです。厳しい生活環境です。
青ヶ島ではお土産屋さんが無いので、ここで、名産のひんぎゃの塩、悪天候で品薄状態と、
焼酎をを早めに購入して確保
3人のグループが店で買ったジャガイモ・玉ねぎを地熱釜で40分ほどで食べごろに

その間に池の沢の遊歩道を散策
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12日はここで、3人はキャンプ場へ、私は民宿へ



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