兄弟と和解を

最高気温25℃
まるで初夏、暑いです
昨日は、間〇ルミ〇さんに会えると思ったのに
残念でした
まぁ、そのうちに会えるでしょう
いつかどこかで
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兄弟と和解を
今の時代は恐ろしい事件が続発し,人々の心は荒廃の度を深めつつあります。この時代に,私共は神の言葉,聖書に導かれなければなりません。
兄弟に対して怒る者は,誰でも裁判を受けなければならない(省略)兄弟と和解し(省略)早く仲直りをしなさい。(マタイによる福音書5章22〜25節)
聖書中,怒り憎しみは殺人の罪につながっていると記されています。
あなたがたが知っているとおり,すべて兄弟を憎む者は人殺しであり,人殺しはすべて,そのうちに永遠のいのちをとどめてはいない。
ヨハネ第一の手紙3章15節)
私共は神の愛を心に覚えて,お互いにゆるし合うこと,ご免なさいと言うことは,とても大切なことであります。主イエス様が,私達の罪のために十字架にかかって私達をゆるして下さったのですから,あなたがたも互いにゆるし合いなさい。

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神に対する愛を深めよ

ポトラック
おじょうがいては自由にできませんが
それでも、あちらでつっつき
こちらでつっつき
お腹がいっぱいになりました
夕食は・・・・
やめたほうが良いかもです
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神に対する愛を深めよ
わたしがあなたがたをつかわすのは,羊をおおかみの中に送るようなものである。だから,へびのように賢く,はとのように素直であれ。マタイによる福音書10章16節)
これは,主イエス様が弟子達を選んで世につかわす時に与えられた教訓の一句である。
神抜きにして不信仰でへびのように賢く動く人が,様々の害悪を世の中に流していることを見ることがあります。出世の為に賢く動く人,自分の都合がよいように,その時々の世相に調子を合わす人などがあります。また,神抜きで素直な人は,主イエス様が山上で教えられた幸いな人についての教訓のように,”義の為に迫害される真理の人とはなり得ない。私共は,もっと神に対する熱愛を祈らなければなりません。
奉仕も,人への愛も,忍耐も,寛容も,謙遜も全てにおいて,神に対する愛から出発したものでなければなりません。
神に対する愛こそ,勝利の人生の秘訣であります。
 

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恵みに成長するために

明日は墓前礼拝があるので
花を飾ってきました。
花立て?はいるいらないでもめたのですが
僅差で作ることになったのです。
あなたならどちらかな?
わたしは賛成派でした。
反対派の意見は十分に理解はしているのですが・・ね
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恵みに成長するために
だれでもわたしについてきたいと思うなら,自分を捨て,自分の十字架を負うて,わたしに従ってきなさい。(マタイによる福音書16章24節)
多くの人々が,神の愛の中に招かれているが,本当に恵みに成長し良き実を結んでいる人は少ない。
恵みに成長するためには,”神についてゆきたいとの従順な心が必要であります。
そして
  我意を放棄せよ。
  争いのもと,不幸の原因たる自我が砕かれ,己が捨てられることである。
  苦難を喜んで負う人であれ。
  十字架を負う人は,苦しみをさけて安易の道を選んではいけない。
  従順な人となりまさい。
  私に従ってきなさいと云われる主イエス様に,従いつづける日々であるように祈りましょう。
愛の神は,従う者を祝福して下さいます。
 

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多忙の中にも愛心を

受難日礼拝に行ってきました。
信仰の友と共に感謝なひと時を持ち感謝
明後日は初めてのCS
緊張をしています。
小学生を相手に話をするのは何年ぶりだろう・・
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多忙の中にも愛心を
互いに重荷を負い合いなさい。
(ガラテヤ人への手紙6章2節前半)
忙しい日々であります。しかし,多忙の中にも互いに重荷を負い合ってまいりましょう。私達は,日々様々な悩み,苦しみ,悲しみを経験いたします。互いに重荷を負い合いなさい。ということは, お互いが助け合い, 支え合って生きていきなさい, という事であります。私達はイエス・キリストの招きに従いまして,十字架の贖いを信じて罪許され,心の重荷を取り去って頂いた者です。
すべて重荷を負うて苦労している者は,わたしのもとにきなさい。あなたがたを休ませてあげよう。(マタイによる福音書11章28節)
そして,上よりの聖なる力を頂いて,愛と謙遜の心に生きて,他の人に仕え,互いに重荷を負い合って,お互いの,また,教会の徳を高め合って進んでまいりましょう。
愛の心がある時に,人生の重荷が軽いものとされてまいります。
 

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みつばさの陰に生きる

散歩の途中に
荒れ果てた小さな梨畑があります。
それでも綺麗な花が咲き誇っています。
自然はすごいと思います。
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みつばさの陰に生きる
波乱万丈,起伏の生涯を勝利の内に導かれたダビデは,神をたたえながら歌いました。
ひとみのようにわたしを守り,みつばさの陰にわたしを隠し,わたしをしえたげる悪しき者から,わたしを囲む恐ろしい敵から,のがれさせてください。(詩篇17編8,9節)
同じように私共を愛して下さる神は,実に私共をひとみ(眼の球)の如くに守って導いて下さる御方であります。
あなたの心が,悩み,苦しみ,いたむ時,愛なる神は親鳥がヒナを翼の陰におおうように,神はあなたを私をみつばさの陰にかくし,守り,避け所となって導いて下さるのであります。主に深く信頼いたしましょう。

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