ある小さな公園に石碑が立っています。
そこには、人の名前が彫られています。
浜家の人たち、つまり、金持ちのご先祖です。
いまでも、立派な家に住み、優雅に暮らしていますよ
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家庭のリバイバルを祈れ
家庭が暖かく,家族と共に主を崇めるように願って祈りましょう。聖書を読んでわかりますように,罪が始めて入ったのは家庭であり,人が一番多く罪を犯すのは家庭かもしれません。ですから,暖かい信仰生活の一番必要なのは家庭の中であるかもしれません。夫婦・親子・兄弟・その他色々の事情で,共に住む人々の間に信仰のリバイバルを祈りましょう。
神を崇める暖かい家庭とされるために
第一)  互いに心を開き合って進みましょう。罪の為に,互いに隠し合う事のない生活を,家族同志が何でも話し合う生活を求めましょう。
第二)   お互いに,本当に愛する事を心がけましょう。
家庭のリバイバルを祈り励む時,あなたとあなたの周囲は明るく善意に包まれて前進出来るでしょう。
“愛は寛容であり,愛は情け深い。また,ねたむことをしない。愛は高ぶらない,誇らない,不作法をしない,自分の利益を求めない,いらだたない,恨みをいだかない。不義を喜ばないで真理を喜ぶ。そして,すべてを忍び,すべてを信じ,すべてを望み,すべてを耐える。愛はいつまでも絶えることがない。”
(コリント人への第一の手紙1348節)

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雨の予報
梅雨入りは宣言されず
いつ梅雨入りをするのだろうか
溝掃除をしただけで、あとはまったり
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新しいビジョンに生きる
神がこう仰せになる。終わりの時には,わたしの霊をすべての人に注ごう。そして,あなたがたのむすこ娘は予言をし,若者たちは幻を見,老人たちは夢を見るであろう。
(使徒行伝2章17節)
神の愛の聖霊が心にそそがれる時に,若者も老人も新たにされて,希望を持って生きるようになる事の約束の言葉であります。夢を見るということは,現実を越えた世界を見る事であって,真の神を見出し,物質的の向こう側に目をつけて,永遠の神に結ばれて生きるようになることであります。人は,若いときは理想をいだき,人生に大きなあこがれと期待をよせて生きますが,年を重ねるにつてれ次第に現実的になって,新しいビジョンも喜びも失われて,その生活は新鮮さを失ってまいります。しかし,イエス・キリストを信じ,主が心の中に生きて下さる時に,神と共に永遠的なものに目をつけて生きる者とされるのであります。お互いは,夢を失った灰色の人生にならないように,新しく聖霊のみたしを求め,ビジョンに燃えて前進いたしましょう。

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今日は、お嬢を連れて教会へ行きました
感謝です。
そして、昼からは今後の予定についての話し合い
これも感謝でした。
別れ際、何度も何度もバイバイを言うおじょう
可愛いです
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へりくだる者に近くいまし,助け給う神
主は心の砕けた者に近く,たましいの悔いくずおれた者を救われる。(詩篇34編18節)
順境の時にも,逆境の苦難の時にも,変わらない真実を持って神を愛し,神に信頼する者は幸いであります。とかく人は,順境の中にある時に神を忘れ,感謝と信頼の心を失い,いつの間にか高ぶりの罪に陥りやすいものであります。故に神は,時に人を試練,苦難の中に導いて訓練し,その人の心から高ぶりを取り除き,神の御前に謙遜に歩む者として下さるのであります。人は,悲しみ,孤独,試練の中に置かれる時に,自分は神から遠く離れたように思いやすい,しかし,苦しみの時,へりくだり,心砕かれて神により頼む者に,神は誰よりも近くいまして助け導いて下さるのであります。
 

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ふぅ〜と吹けば
あちらこちらに飛んで行きます
おじょうは車の中でもふぅ〜としたくて
いつも叱られています
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神に信頼して力強く生きよ
しかし,わたしたちを愛してくださったかたによって,わたしたちは,これらすべての事において勝ち得て余りがある。(ローマ人への手紙8章37節)
人は誰でも真の神を見出し,神は私を愛して下さるという事を確信する。その時に,その生活に張りが生まれます。それは,イエス・キリストとその十字架の贖いの愛を知り,神と和らぎ,神と共にある平安を心に持つ者は,どんな生活に投げ出されても,事が志と違うような事態になっても決して泣き言を云わない。神により頼んで心に平安をもっている者は,常に神が味方であるから,くよくよするものか,と神に信頼し,神は必要な助けを与えて下さると希望を持って微笑む事ができるのであります。主に信頼して力強く進みましょう。
 
良い習慣を
口ぐせ
良い口ぐせは良い性格をつくり,良い人生を築く。逆もまたまことである。
うれしいな,感謝だな,いつもこういう良い口ぐせを身につけよう。
 
 

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またまた天気予報が大当たり
そろそろ梅雨入りなのでしょうか
よく降りますねぇ
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悲しみを共にして下さる神
イエスは涙を流された。するとユダヤ人たちは言った,「ああ,なんと彼を愛しておられたことか。」
(ヨハネによる福音書11章35〜36節)
ベタニヤ村で,3人姉妹の弟ラザロが急病で亡くなった時の記事であります。イエス様は泣く者と共に泣いてくださるお方である。人生,自分の悲しみを分け合ってくれるものを持つ事は,試み多き世にあって大きな慰めである。しかもそればかりでなく,イエス様は悲しみの源を断ち切り,これを喜びに変えて下さるお方であります。イエス様は,今も重荷を負う者に向かって,私のもとにきなさい,重荷を取り除いてあげようと言われます。口先で上手い事を言う人は世に多い,一時の気休めにはなる。しかし,それは後で夢を見たようで,始めよりももっと淋しくなる。しかし,主イエス様は私共の救い主であり,人生の良き友となって下さるのである。

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