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それは緑の森からやってきました 深い深い眠りから覚めて、やっとここに辿り着いたのです この名前を見て、何のことだかわかった人もいると思います。 まさみちゃんではありません・・・・・ おいでになりました!『 山崎白州さん 』 サントリーのウィスキーです!!! このブログをトラックバックキャンペーンなるものに応募したところ 見事に当選しました!!! サントリーさんありがとうございました!!! さー飲んだるで!!! ブログを書いてタダ酒を飲めるとはシアワセ・・・・ |
食
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インドでの夕食 当然、日本語が通じない 英語でオーダーすると、何とか通じる・・・・よかった! いきなり、インドを満喫!!・・・やっとこれたぞインド!!! とりあえず・・・・インド到着を祝い ビール!!! KINGFISHER!・・・・・日本のビールと変わりませんな・・・・ ビールのツマミはこれ! エベレストコテ!・・・・揚げ餃子ですな。 具はおそらくマトンを中心としたもの。つけダレがスパイシーでした!! そいでもって、もういっちょビール!! 今度は、ネパールビール! 銘柄が読めません・・・・ トドメはナンを中心にカレー料理!! チキンカレー、野菜カレー、サフランライス、ナン、タンドリーチキン、シークカバブ、サラダ・・・・・ 写真のナンの下にチキンとシークカバブが隠れていますが、これが大きかった!KFCなみのチキン!! 定番ですな!! さらに、ほうれん草をベースにしたグリーンカレー(ナン付き)も追加注文! お会計!は定番セット3人前、ホーレンソーグリーンカレー1人前、エベレストコテ1人前、 ビール3種類、ラッシー3杯、ナン1枚追加にて 7500円!! 安いんじゃない!! さすがインド!!そしてネパール!! 我家から車で5分のインド&ネパール! お店はこちら・・・・ 京王めじろ台駅近くの『KUMARI』。作っている人もウェイターさんもみんなネパールの人。 日本語が通じない場合があります・・・
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武蔵野うどんを検索していると、このうどん屋につながっていった とは言っても、武蔵野うどんとは異なるようだ。 更に検索すると2,3のブログでの紹介記事があった。 八王子に20年以上住んでいるがこのお店は知らなかった そのお店の屋号は『ふたばや』 1階が店舗で2階は住居となっているようだ。 そこはJR八王子駅から歩いて10分。閑静な住宅街の中。 とにかく商業地域ではない。 11時半にお店に着く。 引き戸を開けると、4人テーブルが十数卓並ぶ広い店内は8割方埋まっていた 初めてだったので注文の方法が分からないので尋ねると、丁寧に教えてくれた それはこんな方法だった 1、自分でメモ紙に注文を書く うどんは1玉350円、1.5玉400円 2玉450円・・・ 昨年書かれた記事より値上がりしていた。粉の値段が上がったから 仕方のないことだ・・・ どの程度の量かわからなかったが、お客さんが注文したものを見せてもらい その量加減を知ることになった。 その他は、てんぷら(かきあげ)100円、海老天150円、肉、ゆで卵等々 ビールも酒もある 結局小生が注文したのは暖かいうどん1.5玉、かきあげ、生卵しめて550円 お代は帰りに支払う 2、メモ紙には注文主の名前を書く 3、メモを書く棚の下に湯呑みが並べてあるので、その湯呑みをもってテーブルに着席 4、まつこと7〜8分。『tさ〜ん!』と病院ロビーのように呼ばれる 『はいはい!』と応えると注文したうどんがテーブルに置かれる うどんはかなりコシがあって、手切りをイメージさせるかのように 面の太さが一律ではない。どちらかというと太麺 もちもち感はかなりある。 だし汁は東京風。ちょっとアマメであった。 量は1.5玉でかなりの食べ応えがある。充分な量はお値段的にもお得感がある うどんにはダイコンの漬物がついていた 天ぷらは揚げたてではないが、サクッとした歯ざわり。 100円とは思えない大きさ。写真のようにうどんが見えなくなるほどだ お客は次々とやってくる。 初夏という季節からかざるうどん(値段は同じ)を食する人も多かった ざるうどんの薬味としてすりごまがテーブルにたっぷりと置いてあるのも印象的。 店を出るころは外に行列ができるほどの繁盛振り。 駐車場が3台ほどしかないので、お店の前は車で来店の人が立ち往生 八王子の隠れたうどん屋に満悦した小生でありました ふたばや 八王子市子安町1−44−5 11:00〜売り切れじまい。日祝休み |
久し振りに『料理』記事。 とあるところで習ったので、早速我家で実践! 味付け不要の鯵ゴハン!食べてみなはれ・・・・ 用意するものは以下の通り。安いぜよ! 鯵の干物2匹、米3合、水600cc、日本酒80cc キッチンドリンカーの人は、待ち時間用ビールをご用意ください 夕食で食べたい時は朝か昼に焼いておき、冷ましてください 焼く時は、ふだんよりしっかり焼くこと。 お米をとぎ、水600cc、お酒80ccと共に炊飯器に投入 (お酒をひとくちのんだりしないように!) 最後に鯵の焼いたものを入れます。 忘れないようにスイッチを押す!! できあがるまでキッチンドリンカーのかたはビールを飲んで時間をつぶしましょう 炊き上がったら、鯵の頭部、尻尾、中骨をとります。 ちょっと熱いから気をつけよう。小骨はそのままで問題ありません。 大きな骨だけとれば、焼いて炊き込んだ鯵の小骨はおいしくいただけます。 カルシウムがたくさん摂取できるぜ! 炊飯器の中で、しゃもじをつかって鯵を崩しながら混ぜていきます。 お茶碗によそおって食べましょう。 (どこかの怪物みたいに、お釜を抱えて食べてはいけません) ゴマや大葉の刻んだのを少しのせて食べても美味しいです 食べたら『ごちそうさま!』を忘れずに・・・・
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