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なんか最近はポカポカ陽気ってかずいぶん暖かくなってきましたね。
電車の空調が止まっているのとも相まって帰りの電車で2日連続で寝過ごしてしまうところでした。
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さて、インド旅行の7回目ですが、今度はこちらです。
何かタージ・マハルに似ていますよね。
それもそのはず、タージ・マハルはこのフマーユーン廟を参考に作られているそうです。
門・・・でしょうか?ここをくぐって先に進むと・・・
霊廟の正面門にたどり着きますね。
で、ここを通りぬけると・・・
正面にフマーユーン廟が見えてきます。
ここも基本的には赤砂岩で作られていますが、ドーム部分は大理石で作られています。
1層上がって見た感じはこのようなものですね。
中央のドームを内部からみるとこんな感じです。
ムガル帝国第2代皇帝フマーユーンの棺ですね。
これは霊廟の外ですが、いたるところに宮廷につかえた人たちの棺がありますね。
これはナイカ・グンバッド(フマーユーンの理髪師の墓)ですね。
帰国してから知りました。
入ってきた正門?の方を見たところです。
非常に緑豊かな庭園になっていますね。
あと、ここも世界遺産登録されているそうです。
これは霊廟正面から見て右手側だったかな?
で、こっちは左手側。
奥の建物は違いますが、庭園部分は左右対称な感じになっています。
これはタージ・マハルも同じですね。
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旅行
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いやぁ今週末は飲んで二日酔い飲んで二日酔いってすっかりダメ人間やってましたね。
木曜日は山城屋に入店したら間髪いれずにボインさん登場。
そのあとも88さん、メタさん、たろうさんと来店して楽しい時間を過ごせました。
なんか怪しげなイベントの企画もしていましたけどね(笑)
カメラ持っていくの忘れたのが痛恨の極みでしたね。
土曜日は夕ご飯を食べに・・・行ったはずなんですが、足は自然と一平へ。
Mご夫妻が常連さんと楽しく歓談中でしたね。
ちなみにこの日も記録の25杯までは飲んでないですけどね。
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さて、中々インド旅行の写真も整理が終わりませんが、この日はこちら。
この日もいい天気ですね。
ってか、旅行中雨はただの一度も降らなかったんですけどね。
ちなみにここも世界遺産登録されていますね。
ここもご多分にもれず赤砂岩で作られていますね。
延々と進んでいくと・・・
こんな感じで庭園でしょうかって場所に出ますね。
装飾がイスラム教の影響を受けているようですね。
こんな感じで写真を撮っていたら・・・デジカメの電池が無くなってしまいました。
まだ大丈夫だと思って充電しなかったんですよね。
で、ここから携帯のカメラで撮影です。
ここってタージ・マハルを作った王様が息子に幽閉されていた場所なんですよね。
ちなみに幽閉されていた部屋からタージ・マハルが見えるんですよね。
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ようやく仕事の方は山場を越えたようです。
また週末は普通に飲みに行けそうですね。
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さて、インド旅行編の続きましてはこちら。
丁度門をはいってすぐのところにある中庭ですね。
ここに限らずインドの歴史的建造物には多いのですが、赤砂岩を用いて作られた建物ですね。
ディーワーネ・ハース(謁見の間)ですね。
この中はこんな感じになってますね。
この中心のところに王様がいて謁見を行ったらしいですね。
パンーチ・マハルと言う5層の建物ですね。
残念ながら入ることはできませんね。
その他写真を色々と。
いやぁ、この日も好天でした。
日陰になるところが少なくてちょっとしんどかったですけどね。
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なんかまだ疲れが抜けきらないので、本日のインド旅行の更新は軽めのもので。
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ってことで、ハワー・マハル(風の宮殿)ですね。
インド旅行110310〜【観光編その2】にもちらっと出ていますね。
ここって近くに車を止めるところがないんですよね。
なもんですから、早朝から近くにバスを路上駐車してちょっとの時間の観光です。
違う日にバスの中から取った写真はこんな感じですね。
自分が見た日にも他のツアーの人たちがやっぱり近くでバスを降りて観光していましたね。
この写真でもわかると思いますが、上の方はかなり薄っぺらいです。
って事でかなり駆け足でこちらは見学したのでした。
ただし当然ながら外からだけですが。
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いや・・・先週からマジで忙しいんですけど。
毎日始発出社で帰るのは22〜23時頃で休日出勤もあり。
そのせいか通勤帰宅時の電車で寝過ごしそうになったことは数知れず。
そろそろやばいので、今日はきりがいいところで帰ってきました。
まぁ、もうひと踏ん張りってところですが。
けど・・・一日のほとんどをパソコンとにらめっこってのも本当疲れます。
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さて、ジャンタル・マンタル(天文台)に続いてですが、すぐそばにあるこちら。
・シティ・パレス
現在もこの地のマハラジャの子孫が住んでいますが、ここの一部は博物館として
一般公開されています。
ただ、博物館の中は撮影禁止ですので外観の写真しか取っていませんが。
一枚目の写真がラジェンドラ門ですね。ここをくぐると・・・
ディーワーネ・カース(貴賓謁見の間)があります。
こちらに光って見えるものがこちら。
まぁ、銀の壺なのですが、これはいいものだ・・・じゃなくて
1902年に当時のマハラジャがイギリスに行った時に、この壺にガンジス河の
水を詰めて運んで行ったそうです。
ちなみに世界最大の銀製品?としてギネスブックにも載っているそうです。
まぁ、こんな感じで外観の写真を撮っていたわけですが。
何時のものかは分かりませんが大砲がずらっと整列していましたね。
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