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第13回風車の書画展

 
第13回風車の書画展に行ってきました。
13回を迎えた書画展は、「おもちゃ箱をひっくり返したような・・・」という愛らしい表現も、
今はもう似つかわしくないほどに、洗練された作品で埋め尽くされていました。
 
継続して応募されている方は、どんどんうまくなっているみたいです。
すばらしいですね。
 
 
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秋深くなりました。ちらほらと初冠雪のニュースが届くようになり、気がつけば紅葉シーズンですね。
秋の鳴門も、ワールドメイトでは初めてのことです。
初めてということは、何かがあるということだと思っています。わくわくと胸が高まりますね。

鳴門での深見東州先生のお話を聞きながら、今年の元旦からだされた、メルマガを思い出しました。

カウントダウンの時、そして元旦の時にだされた、神様からのメッセージを読みかえしていきました。
やりにくいこと、やさしくないことにむかって、やり遂げようすること。
やる遂げるために、工夫したりしながら、時には失敗もあり、反省したりする。

ワールドメイト会員になって、神業を続けるには、常に足りない自分を練り、学び続けるしかないということを知ったように思う。
それは深見東州先生もそうやって学び研鑽し研究されているからです。
自分も深見東州先生にならいたい。

ワールドメイト神事に参加することは自分にとっても喜びで、有意義なご神業、学びの場であるということです。

鳴門の神事会場での神様からのメッセージも、何度もくりかえし読みました。
このメッセージはとても励みになるメッセージです。

寒い風が吹く中、このメッセージを読みながら、心がポカポカと日だまりにいるかのように、温かくなりました。

鳴門のビデオも寒い夜空、明け空が映っていますが、深見東州先生のお話は、原点に帰る、中身の濃い神業でした。
深見東州先生のお話は、神様に誠を示していくために、重要な神業であると感じました。
見ていると、神事会場の空気を感じ、神様の気を感じます。
鳴門神事が再開されるまで、誠を尽くして神様に祈りたいと思います。


ワールドメイトからの郵送物には、深見東州先生が書かれたメルマガが「最新メルマガ」として冊子になって送られてきます。

深見東州先生のメルマガを購読しているので、メルマガの内容は知っているのですが、メルマガが冊子になって送られてくるのは、うれしい。

私は最新のメルマガ冊子が届くと、必ず目を通します。時々、写真やイラストが載っていたりするので、より興味を深めることも出来ます。

神事のときは、このメルマガ冊子を持っていきます。もちろん神事のチラシも持って行きます。神事会場で読むと、さらに深く感動し納得したりすることがある。

神事会場で読む神事のチラシやメルマガは、神業への理解が進み、一層神学びに導いてくれるのではないかと感じています。

ワールドメイトの神事のチラシに、「鹿嶋神業の全体像がわかり、はじめて個別の神業の意味がわかります。・・・」と丁寧に案内されているように、自分自身の神業への道筋が見えてきたように思えます。

ただワールドメイトでの神事に行くということだけではなく、神事への理解を深めていくことで、祈りの言葉が、こと細かく出てくるようになったと自分でも驚いています。

そして神事会場でもどこでも、神様に神事についても祈りをすることができるようになったと思います。

郵送されてくるチラシや冊子は、どれもが自分に必要なものであると思っています。メルマガコミックにもワールドメイトの封筒を明けたら、すっきりしたと体験談がありましたが、本当にそうだと思います。

ワールドメイトのチラシやメルマガは、深見東州先生が、一日たりとも休むことなく御神業の日々を歩まれている足跡が滲み出ていると確信します。メルマガや神事のチラシを手に取り、また読むだけで、明るく元気になる自分がいるのです。

そう思うと、神事のチラシやメルマガを読み、神業理解を深めていくことが大切であるように思う。

日本列島も南側からしだいに梅雨入りをしました。

これからじめじめした梅雨の季節になりますが、これも梅雨の時期を迎えられるだけ良かったのではないかとさえ思えてきます。

お天気が続くと、夏の水不足の心配やらしてしまいますからね。

庭に咲くアジサイを見ながら、日本ならではの梅雨の季節を満喫しようなんて思います。

ただ台風が気になります。天気予報のニュースを見ることが、外出する前にかかせなくなってきました。

このごろは、天気予報もある程度の地域が指定できるので、出かける地域の天気予報をチェックするのもかかせなくなりました。

私にとって、天気予報のニュースを見ることは、毎日の日課になっています。

ワールドメイトの神事は、いままだ進行中です。

ワールドメイトからのメルマガや、衛星中継での情報も何もありませんけど、目に見えていないけれど、ワールドメイトの神事はいま、進行中なのです。

ワールドメイトの衛星中継で、静止画面であるけど、何もはじまっていないように思えて進行中とは、どういうことなのかといえば、待つことも神事のひとつなのだと私の経験でそう思うのです。

私が会員になりたての頃、ワールドメイトの毎月の講演会や神事では、空き時間は、古典や深見東州先生の著作を読む時間でした。そしてお祈りの時間でした。

ワールドメイトの講演会や神事も、席に長時間座って待つことが多かったのですが、待つ時間もとても心から嬉しいという気持ちが大きかったのを覚えています。

ワールドメイトの講演会では、まず席についたら感謝のお祈りをします。この講演会が素晴らしいものになりますように。そして参加させていただいていることに、神様、守護神様、守護霊様に感謝をします。

それは、この講演会に自分が来たくて参加できたということよりも、講演会に参加することが出来るように、神様、守護神様、守護霊様がお導きしてくださったということに、感謝をするのです。

そして、この講演会が参加した方たちも含め、私も、また運営にかかわっている方たちも含めて、いまだかつてないほど感動し、なるほど〜と納得してくだるような、素晴らしいご神業になりますようにとお祈りをするのです。

こういう感謝のお祈りを繰り返すのです。はじめは、気が入っていなくて、面倒だと思っていたけど、何度かこの感謝のお祈りを繰り返すうちに、ぐんぐんと力が体中から湧いてくる。自分ではない、他力のとても元気な力が沸いてくるのです。

お祈りを終わると、今度は深見東州先生の著作や古典を読みます。お祈りをしていないときは、本を読む。これを繰り返すのです。

神仏のことがわかる本 (深見東州著作)にあるように、自分の感性を奮い立たせて、「今日も素晴らしい御神業にするぞ!」と、魂ふりをしながら待つのです。

この待つ時間は、ただ待つ時間ではなく、御神業の時間、神学びの時間にしていくのです。こうやって自分を磨いていく貴重な時間に変えていくことで、御神業ができることに、心から喜びと感謝が沸いてくるのです。

ワールドメイトの冬神業ビデオ上映、懐かしい頃の講義を見た時の事。

その講義を見て、今でもう〜んそうか、そうだったのか、とポンと膝を打つほど、冬神業ビデオに参加していると、自分があっという間に御魂返しされていくのがわかります。

深見東州先生の講義を聞いていると、自分の中では消化したはずの事が、まだ未熟な部分であったと感じ「そうだったのか」と納得する。

初心に帰ったようでうれしい。ワールドメイト定例講義の会場で、一心に深見東州先生の講義を聴いていた頃を思い出しました。またここまで年を重ねてきたのだと感じました。若かりし頃とは違い、今や髪の毛も白いものが混じるようになってきた。

少しは成長したのかというと疑問ですが、年の功というか、深見東州先生の講義に出てくる禅のことや、古典の引用が、どの部分だと分かるようになりました。分かるとまた、その古典を読み直したりしながら自分で満足しています。

私は今でも古典を読むのが苦手です。でも本を読むのが苦手でも、止めないで古典を読んでいくようにしています。そして一冊、また一冊と古典を一通り読んでいくようにしています。
古典を読み続けることが難しい時には、別の本を読む。新聞でも雑誌でもワールドメイトの読み物でも何でもいいのです。こうして読むのを止めないと、いつの間にやら古典を一度はさらっているのです。内容や意味が分からないとしてもそれはそれで良いと思う。なんだか無理やりのところがあるのですが、こうやって古典を読み続けるのです。

私が会員になった頃は、深見東州先生の講義に、論語、易経、禅のことをお話されることが多かったのです。学びたい事があるから古典を読むようにしていました。そうしていくと深見東州先生の講義を聴いてさらにまた、一層自分の足りないところを発見して、さらに学んでいこうと意欲が出てきます。そして私はまた、古典を何度も繰り返し読んでいくと思います。

今の読み物は、ワールドメイトのメルマガです。過去のメルマガも、読みながらう〜むと膝を打っていますよ。

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