D.I.R.

4月末に行った「F22 撮影リベンジツアー」の記事をアップ終了です。

デジタル小物

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そろそろボーナスシーズンですね〜というわけで、まだまだ出てはいませんが、デジタル一眼のサブカメラとして活躍させていたRICOHのGX8を退役させて下取りに出して、前から欲しかったRICOHのGR-Digital(GR-D)を購入しました。

新宿のMapCameraにてGX8とバッテリーキットを売却してきましたが、下取り交換は10%アップとなるので予想より高値で売れました。もっと安いかと思ったのでかなりラッキー!結局名機GR-Dを延長保証を付けて4万円後半でゲットできたことになります。

GR-Dは28mm単焦点のデジタルカメラで、フィルムコンパクトのGRという名機の再来としてRICOHが気合いを入れて作ったコンパクトデジカメ。特徴はGRレンズという高品質なレンズを搭載していることで、広角な画角と相まって気軽に風景写真を撮るのには最適でしょう。

ボディもマグネシウムボディなのでかなり質感は高いです。ハイエンドコンパクトと言っても良いカメラなので期待しています。

ただ、これだけだとGX8の代わりにはならないので、更に超小型のサブカメラとしてSONYのDSC-T10がお買い得になっていたため、ビックカメラにてゲットしていきました。

期間限定の特別割引と15%還元で実質約26000円とかなり爆安です!!本当は投げ売りT9が欲しかったのですが、これはもう何処を探してもなく、あっても逆にT10との価格差がほとんど無いのでT10にしました。

T10を選んだポイントは、超小型で軽量、100mm程度までのズームで手ぶれ補正、高感度対応と必要な物を全て搭載していました。広角側は使わない(GR-Dの役目)なので38mmからでも大丈夫。かなり小さくて薄いので、GR-Dと良いコンビを組んでくれるでしょう。

メモリはSONY独自のMemoryStick Duoなのですが、秋葉原まで行ってMicroSD with MemoryStick Duo Adapterを買ってきました。1GBで6280円でしたが、これで汎用性が高まりました。

もちろん問題なくデータは書き込めていますよ。それにしても、MicroSDって恐ろしく小さいですね・・・・これで1GBとは驚きです。

これで航空祭遠征時はデジタル一眼に100-400mmを付けっぱなしで、これ以外のレンズを持たずに済み、後はコンパクトに任せられそうです。大満足な買い物が出来たと思っています(^^)

新兵器投入!(笑)

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デジタルガジェット好きとしては、もう一目惚れでした。最初は高いから買わない。なんて言っていたくせに、結局会社の同僚にそそのかされて、SONY STYLEから物先金後ってことで、1%金利ということもあり分割で買っちゃいました(^^ゞ

個人的にずーっと小型でパワフルなPCが欲しいと思っていました。
用途としては仕事で使うわけではなく、撮影旅行とかでの遠征時に役立つ物が欲しかったんです。必要条件として、

・鞄内の専有面積が極力小さいこと
・WindowsXPやMacOSX等のパソコン用のOSが動くCPUであること
・CFカード用のバックアップストレージ代わりになること
・画像の確認がそれなりの大きさの画面でできること
・ネットワークインターフェースが豊富なこと
・バッテリー駆動時間が2時間30分以上であること

これらの条件を満たす物はなかなか無く、通常のB5ノートを買うくらいであれば、依然中古で4万円で購入したIBMのX20で十分なので我慢していましたが、今回、SONYから久しぶりにSONYらしい製品が出たので予約サイトを見て購入を決意しました。

サイズは厚めの文庫本といったところです。重さは500ccのペットボトル程度の重さ、4.5型の高精度カラー液晶、スライドして現れるフルキーボード等、私が求めていた物にかなり近かったです。

SONY STYLEはカスタマイズができるので、CPUとHDDは高性能な物へ変更して、OSは自宅で使うのでXP homeを選択。キーボードが小さくピッチが英語の方が広いことから、英語キーボードを選択しました。

実際届いて使ってみると、キーボードは取りあえず入力できるというレベルの物。このあたりはノートPCとは違います。しかし、メールやWebブラウジングなどには全く問題なし。
WindowsXPもなかなか快適な速度で動作します。512MBのメモリのおかげでしょうが、更に増設できると有り難かった・・・(オンボードなので増設できません)
液晶はとても精細で綺麗、ノングレアタイプの液晶保護シートを貼ると台無しになるので保護シートを変更する予定です(笑)
USBはバスパワーの電源を供給できるので、外付けHDD等をつないで更に画像のバックアップが可能です。これなら何でも繋がるので、私の用途にはぴったり!これは買って大正解!

賛否両論がありますが、これは人それぞれの用途があるので仕方がないでしょう。私的にはかなり満足度が高い超小型モバイルPCとして活用していきたいと思います。

え?W-ZERO3はどうするのかって?あれは日常持ち歩くスケジューラーなのでまだまだ使いますよ!(^^ゞ

<主要スペック>
CPU: インテル Core Solo プロセッサー U1400(1.20 GHz)
メインメモリー(標準): 512MB(オンボード)DDR2 SDRAM 400MHz動作
ハードディスクドライブ: 約30GB(Ultra ATA/100、4200回転/分)
液晶ディスプレイ 4.5型ワイドTFTカラー液晶 [クリアブラックLE液晶
表示モード 最大約1619万色*2 (最大解像度1024×600)
キーボード: 英字配列キーボード(64キー)
ワイヤレス通信:
 ・内蔵(IEEE802.11a/b/g準拠、WPA対応、Wi-Fi適合)
 ・Bluetooth機能内蔵(Bluetooth2.0+EDR準拠)
本体標準インターフェース:
 ・Hi-Speed USB(USB2.0)×1
 ・ヘッドホン出力(ステレオ、ミニジャック)×1
 ・マイク入力(ステレオ、ミニジャック)×1
 ・I/Oコネクター×1
 ・メモリースティックスロット メモリースティック Duo 専用×1
 ・CFカードスロット コンパクトフラッシュ(Type II)×1
 ・セキュリティ 指紋センサー
 ・内蔵カメラ Webカメラ《MOTION EYE》×2
 (有効画素数31万画素×1、有効画素数131万画素×1)

W-ZERO3導入

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会社PCはOutlookでスケジュールを管理しています。今まで旧CompaqのiPaqを使ってシンクロさせて使っていましたが、もう3年ほど使ってバッテリーがかなり厳しくなってきており買い換えを検討していました。

しかし、HPのPDAはCFスロットの細かいトラブルがあって買うのを躊躇していました。また、DELLのも今ひとつ欲しいという気にさせてくれませんでした。そうこうしているうちに、SHARPが作ったPDA兼PHSであるW-ZERO3ことWS003SHがWILLCOMから出ましてPDAファンからかなりの注目を浴びていました。

年末大人気で入手不能となっていたこの製品は、WILLCOMのダイレクトショップで抽選販売となり1回目の抽選はパスしましたが、ついつい2回目の抽選に軽い気持ちで申し込んでしまったら・・・購入権が当たっちゃいました。

と言うわけで、、キャンセルするのも勿体ないのでこのWindows Mobile5.0のPDA兼PHSを通信用のPHSカードの機種変更で買うことにしました。料金プランは従来のつなぎ放題X1ではなく、WILLCOM定額プラン+データ定額にすることにしました。

年末に到着して早速使ってみましたが、素の状態では結構使いにくいのは相変わらずで、WindowsCE系のOSはあまり進化していないという印象を受けました。
OSの進化の度合いを補うものとして、このPDAはキーボードが付いているのが特徴です。スライドして出てくるこのキーボードはPDAとしての入力機能を大幅にアップしてくれてメールやインターネットでの使い勝手を大幅に向上するものでした。これはかなり便利!!
OS側の足りない機能はフリーウェアやシェアウェアで補うことにして、いまそのソフトウェアを選定中です。

電話としての機能は付いていますが、まあおまけ程度と考えた方がよいでしょう。電話をするには形が今ひとつです(笑)
この電話の機能はW-SIMと言われる小さなカードで提供しています。このカードを別の端末に入れればその端末が電話や通信カードとして使えるという便利な仕組みになっています。
これから色々な形の端末が出てくるでしょうから楽しみですね。

PDAとしての機能はベストなソフトウェアの構成を決めて使いこなしていきたいと思います。

車でiPod

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最近カーオーディオのCDが調子悪いような感じで特定のCDだと音飛びするようになってきてしまいました。ヘッドユニットを変えても良いんですが、そもそもCDで聴くと言うこと自体があまり無くなってきて、iPodに入っている音楽が聴けたら楽なのになぁという思いからこのアクセサリを買ってしまいました。

MonsterのiCar Play Wirelessです。これはiPodにつないでそこで再生中の音楽をFMで飛ばして聴くことができるようになると言うアクセサリーです。FMトランスミッターもピンキリでなかなか良い物が無く探していたのですが、これが一番値段と性能のバランスが取れているだろうと言うことでamazonにてゲット。

使い方は簡単で、iPodに繋ぎ、シガーライタープラグへiCar Play Wirelessをつなぐというだけです。周波数は8つから選ぶことができます。車から電源が来ている間はiPodのバッテリーも充電してくれます。

音はFM放送並の音質ですが、私の車は色々うるさい音がするので全然問題なし。ノイズなどが入らないので合格点でしょう。シガーライタープラグからの電源供給が切れた時点で、iPodの再生は一時停止となり、時間が経つと自動停止します。なかなか便利な機能なのですが、私の車の問題で、シガーライタープラグが常時電源が来てしまうので必ずプラグを引っこ抜かないとダメです。

そのほかiPodをどこに置いておくのかなど問題は多々ありますが、取りあえずは色々な音楽が楽しめるようになったので満足しています。本格的にiPod対応のヘッドユニットを入れるツナギとしては十分でしょう!

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