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■以前の記事でニュウナイスズメの雄をアップしましたが、今度は雌を。。(^^) 撮影時は、アトリやホオジロなどと一緒に行動をしているので、判別が大変なんですよ。 ↓ニュウナイスズメ雌 バックアップが完了したらすぐに新地球本舗byNIKONで再スタートの予定です
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2009年03月29日
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♂の夏羽は頭と背が黒く、喉と胸と横腹は橙色である。 胸の橙色は下の方まであり、尾を凹型で黒く、飛翔時に腰が白く目立つ。 冬羽は頭と背が黒が薄くなり、こげ茶色に見える。 喉と胸、横腹は夏羽とほぼ同様である。 スコットランド、スカンジナビア、シベリア、アムール、サハリンなどユーラシア大陸で繁殖。 日本へは冬鳥として全国に渡来する。 ニュウナイスズメと同じポイントに、アトリも見られるというのでワクワク! して待ってたが来ない・・・情報を思い返せば、・・ここじゃなかったような・・気がした。あとで判ったがもう一本西にある用水路だった(T_T) [ バックアップが完了したらすぐに新地球本舗byNIKONで再スタートの予定です タイムラグもありますがahoo!Bolog終了後も間違い無く発信を続けて参ります 一部はリメイクするため少し遅れますがまた地球本舗byNIKONで会いましょう ※補足資料・アトリ科(ヒワ亜科・アトリ属など)・アイウエオ順
アオカワラヒワ/アカマシコ/イカル/イスカ/ウソ/オウゴンヒワ/オオマシコ/オオマシコ/オガサワラマシコ/カナリア/カナリーアオアトリ/カワラヒワ/キイロカナリア/キビタイシメ/キバシキンクロシメ/キマユカナリア/ギンザンマシコ/コイカル/ゴシキヒワ/シメ/ショウジョウヒワ/ズアオアトリ/ズアカクロマシコ/ズアカマシコ/セリン/タカサゴウソ/チャイロウソ/ナキイスカ/ナキマシコ/ハギマシコ/ハシブトイスカ/ハジロクロシメ/ベニヒワ/ベニマシコ/マツノキヒワ/マヒワ/ムラサキマシコ/ |
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■ここは田園地帯の真ん中で、地図上では濃尾平野といわれるあたり。 晴天でしたが、伊吹颪がまともに吹き付けるところへプチ遠征、片道約一時間ほどかかっちゃいました。 目的はニュウナイスズメ、ちょっと前から見られるというお話を聞き、もう居なくなってるのではと思いながらの遠征でした。 もちろん初見&初撮りですから、見つけた時はうれしかった!10羽ほどの群れでしたが、たくさん並んでる桜並木を、あっちこっちと好き勝手に飛び回ってましたわ。 バックアップが完了したらすぐに新地球本舗byNIKONで再スタートの予定です
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■いつものSで、カワセミ池を通ったら「来ないよお〜カワセミ・・」と暇なバーダー達が嘆いていた。 〈ああ、そうかい、そりゃ残念ね!〉と知らぬ顔で、いつものポイントへ向かう。 <訂正:M→S でした> 途中にあるこの場所、大勢のバーダーとウマシカ探鳥会会員を尻目に、池の反対側で身の先を思案するカワセミ君。やっぱりここに居たの、君わあ〜(^^) バックアップが完了したらすぐに新地球本舗byNIKONで再スタートの予定です
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