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もう数年、空き地で眠っているアルト・エポ号です。。。
数回のゼロヨンレースと、2.0k以上の高ブーストに耐えられずに、エンジンはガスケット抜けでオーバーヒートしており、水持参で峠に走りに行っていたのですが、最期は峠でブレーキトラブル・・・ギャラリーに突っ込みそうになったので、ガードレールに自爆
エンジンは720ccにボアアップ、燃焼室&ポート加工etc・・・
タービンはTD04-11B改でワンオフ前置きインタークーラーetc・・・
もともとはアルトワークスの車体だったのですが車検切れの際に、1万円で購入したアルト・エポに電装ハーネスや燃料配管、ガソリンタンクやら内装も含めすべて載せ替えました。
見た目は普通のアルトで〜高速道路を疾走するのが楽しかったです
もう再起することもないので、解体しないといけませんね
まだ元気な頃のアルトワークス&アルト・エポ号の動画です。
ドライバーは、へなちょこですが・・・(汗)
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その他
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ガンマ弄りの場所を貸してもらっている整備工場に、知り合いのNSRが入庫しています。
と言っても修理依頼ではなく、私のように作業場所を借りてプライベートで弄っているのです
2年ほど放置されていたNSRですが、シリンダーヘッドの冷却ホースの差し口が鉄製のため腐食していました。
しばらくして工場を覗いてみると、すでに新品のヘッドに交換されていました!
他の作業も進んでいるようで、走り出すのが楽しみですね〜
それにしてもNSRだけじゃありませんが、キャブひとつ取り外すのにも一苦労しそうです
S4ガンマは如何に整備性が良いように作られているかと、改めて思いました。。。
こちらは、幼なじみの友人のズーマ号です!
最近ロンホイキットも組み込んで決まってますね
暖かくなってきたので、工場にもバイクが集まるようになり楽しいです!!
まだNSR250(レプソルカラー)とモンキー改に乗る友人も居ますので、機会あれば紹介しますね
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先日から作業場所を提供していただいた友人の整備工場へ、新年の挨拶に行って来ました。
工場は開いていたのですが、誰もいません
中を覗くと珍しいバイクが・・・
知り合いのラビット号です
卯年ですから〜〜
復活してほしいですねッ
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新しいヘルメットを被って走行しました。
初めて被った時は、ちょっと頬のあたりがキツイかな?と思ったのですが、今はそうでもありません。
ARAIと違ったコンセプトで、これがSHOEIヘルメットだと思えば良いのでしょう。
ベンチレーションに関しては、気温35℃・・・
これだけ暑いと「もっと風が入って涼しくなれへんの?」としか思えないのですが (^^ゞ
しかし、以前被っていた物とは違って「空気が通り抜けている」という感覚は明らかにあります。
それが高速域になっても不快な風切り音もなく、頭を上下させても変わりません。
試しに横を向いてみると「ピュッ」と音がしますが、これは気になりませんでした。
走行中にはあまり横向いたりしませんしね。。。
以前被っていた物は10数年前のモデルで、メーカーも違うし比べるのは可笑しい話ですが、さすがに最新のモデルは良くできていますね。
特に、操作しやすいプリセットレバーによるシールドロック&微開機能は良いと思います。
それと、シールド交換がとても簡単にできることでした!
ARAIしか知らなかった私には驚きでしたが、もし転倒とかして壊れた時には大変かもね?
シールドは、オプションのソフトスモークミラー(ブルー)に交換しました。
もっとブルーかな?と思っていたのですが、これくらいの方が良いかも知れませんね!
このヘルメットは、加賀山 就臣モデルのレプリカですが、SHOEIのホームページを観るまでは、加賀山選手という名前すら知りませんでした (>_<)
しばらく2輪とは離れていましたし、500ccクラスがなくなってからは、興味もなかったのでレースも観たことがありませんでした。(加賀山選手はWGP500クラスにスポット参戦していたそうですが・・・)
今回ヘルメットを購入するにあたって、安全性や快適性はもちろん、デザインについてはソリッドカラー(白)も少しは考えていたのですが、やはりカラーリング(デザイン)が、このガンマに合っている物で・・・そして何より、加賀山選手がSUZUKIのライダーであった事がこのモデルに決定した理由ですね。
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新しいヘルメットが届きました!
SHOEIのX-TWELVE KAGAYAMAです。
シートカウルに乗っけてるのが、今まで被っていたARAIヘルメットです。
モデルは確か、97’アストロ I ドゥーハン レプリカ です。
当時、NSR250に乗っていたのと、内装が洗えるタイプだったので、このモデルにした記憶があります。
5万円で知り合いから買った88’NSR250は、約半年程乗っただけで焼き付かしてしまい、現状のままオークションで売却しました。 焼き付いた原因は冷却水の不足でした。
リザーバータンクを外から見ると、クーラントは入っているように思っていましたが、フタを開けてみるとカラッポ!
実際はタンクにクーラントの色だけが染み込んでいただけでした・・・
水温計も気にしてなかったので、オーバーヒートで焼き付き!キックも下りませんでした (>_<)
話が逸れましたが・・・
それ以来バイクに乗ることも無く、このヘルメットを被ったのは四輪のゼロヨンレースで3回ほど使用しただけで、8年ほどヘルメットの袋に入れて保管していたのですが、比較的きれいでした。
ところが、最近この400ガンマを購入して乗ることになり、ドゥーハンレプリカでは・・・
別に気にしなくても良いかも知れませんが、買い替えを考えていました。
18で二輪免許を取り、400ガンマ、NSR50、88’RGV250ガンマ、88’NSR250と、それぞれ乗っていた期間はかなり空いていてヘルメットも3回買い替えたのですが、昔にSHOEIは頬のあたりが狭くてきつい!と友人から聞いていたので、頭の大きい私はSHOEIを一度も被ること無く、ヘルメットはARAIと決めていました。
今回、ヘルメットを購入しようとARAIのホームページを見ましたが、気に入ったグラフィックモデルがありませんでした。別にソリッドカラーでも良かったのですが・・・
で、何となくSHOEIのホームページを覗いて見て、このKAGAYAMAレプリカを見つけたのです。
モデルはX-TWELVEで「SHOEI最強のプレミアムレーシングフルフェイス」と謳われており、概要を見ても確かに良さそうで、ARAI贔屓の私には実際どうかな?という気がしたのですが、デザインが気に入ったので・・・
肝心のサイズですが、アライはXLでジャストフィットなのですが、SHOEIは被った事がないので、近くに実際ヘルメットを試着できるショップがあれば良いのですが、一番大きいXLのサイズでチークパッドを交換したら良いんじゃないか!と、思い込んで購入する事にしました。
このKAGAYAMAレプリカは2010年夏発売となっていましたが、在庫もあったようですぐに届きました。
うれしくて早速被ってみましたが、心配していたサイズは問題なくピッタリだったので良かったです (^^ゞ
前に被っていたのは、ARAIでもひと昔前のモデルなので、今のSHOEIの最新モデルとは比べ物にならないかも知れませんが、確かに昔友人が言っていた通り、頬のあたりが若干きつくて、頭の部分は少しゆとりある感じなのですが、そんなに違和感ありませんでした。
実際に被ったのは、鏡の前でポーズを取っただけですので (^ヘ^)v
ベンチレーションの具合とかは、次回走行時にテストしてみます。。。
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