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2008年 早いもので、この年ももう終わろうとしています。 ブログの事で言えば、後半、特に8月以降は殆ど更新してなかった様な気がします。 ぶっちゃけ、現実世界では、実に実に実に不快な出来事に振り回されたり、その事で 自分のみならず周りの方々にも影響と言うか、迷惑をかけてしまったり、 助けて戴いたり、叱られたり・・・不甲斐無い男やなぁ・・・いつまでたっても・・・ と反省しきりの一年でした。(これがまた凄い話で。いつか気持ちに整理がついたら 記事にしちゃおうかな〜ん^^・・・反省の色無し?!) 今年も終わります。 2009年が始まります。 世相は決して明るいものではありませんし、人心の荒廃が進む一方なのは身をもって 感じております。 が、こちらへ御越し下さる方々、皆様方には、幸せな、希望有る1年になります様 心より祈っております。(ア、マジで!!) 2008年 大晦日 taba. P.S 上記画像はフイクションであり、馬鹿作者とtabaは別人である事をお断りしておきます。 |
さいきっくん
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↑ 画像クリックで大きくなります。 以下の内容は心してお読み下さい。 新手のリレーです♪ ある日あなたの住むアパートに 『taba.』が引っ越してきました。 自分が真ん中に住んでるとして 『taba.』はどの部屋に引っ越してきたと思いますか? 1.2.3.4.5.6.7.8 のうちで選んで下さい /\ / \ / ┏┓ \ / ┗┛ \ / \ | [1] [2] [3] | | [4] 自分 [5] | | [6] [7] [8] |  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 何番がいいかコメントくれたら、そちらのゲストブックへ結果送ります 心理テストです。あなたはtaba.をどう思っているのかな?? の所で見つけた、この新手のリレー。。。 オイラは無防備に ○番 と答えました。 するとゲスブに、あきのさんより、返答。 ○番と答えたオイラは、彼女を 拉致監禁 したいのらしい・・・・・・・・・・・・・・・・。 そんな風に見ていたのですね・・・・・・・・・・・!! しまった!! 図星を突かれたオイラは、現在、逃亡中・・・。 勇気ある方、答えを知っている方も、答えを戴き、その上で、オイラの逃亡の手助けを・・・ (絶筆?!) ![]() [https://novel.blogmura.com/novel_sf/ ↑
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↑ 画像クリックで大きくなります。 何とか間に合った・・・。 何せ、一日限りのネタですから^^; 誰か、ください |
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↑ 画像クリックで大きくなります。 すいません・・・こんなオチで・・・。 しかも、松の内も終わってるってのに。 年が明けましてから、ご挨拶のページを作っていませんでした。
こんなんですが、本年もどうかよろしくお願いいたします
taba |
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↑ 画像クリックで大きくなります。 某日。明け方近くまで仕事して、帰って来て眠り、目が覚めたら・・・妙に肉を食べたくなった。 しかも、鳥でも、豚でもない。牛肉でなきゃ駄目だぁ!! オイラは近所のステーキハウス(安くてボリュームタップリと評判)へ急いだ。 ガガーン!! 【準備中】 の札が、風に揺れていた。。。 Gショックを見れば 14:36 ・・・ランチタイムは14:30までだった・・・。 そこで諦めるオイラでは無い!! 駅前の『松○』がある!! 吉野家に継ぐ、牛丼のチェーン店であるが、定食も豊富にあるのだ。 「牛焼肉定食」を食おう!!しかも、肉Wで!!(焼肉の量、倍!!プラス300円) 券売機でチケットを買い、カウンターに置く。店員の声が響く!!! 「豚、ショーガ焼きテイ、イッチョ〜。肉ダブル〜」 ・・・おい・・・牛定・・・だって・・・。 見れば、店員の彼は、 インド人 だった(多分、肌の色と顔立ちより推測) 危うしオイラ!!・・・このまま、豚生姜焼きを(しかもWで)いただく事になるのか?! 「牛定でしょ?!牛定Wで一丁!!」 天使のごとき女性の声が厨房の奥から響いた。・・・間違いの無い様に券売機で買われたチケット の情報が、そのまま厨房のディスプレイか何かに伝えられるシステムらしい・・・ホッ。 こうしてオイラは事無きを得たが・・・インド人は牛食ってもいいのか?・・・とか思いつつ 彼の行動から目を離せずにいた。 新たな客。 彼 「並みイッチョ〜、ツユダク〜イッチョ〜」 女性 「並みつゆだく一丁!」 更に新たな客。 彼 「並みイッチョ〜、たまごイッチョ〜」 女性 「並み一丁!ギョク一丁!」 いちいち、言い直さなくてもいいと思うのだが・・・女性の声は棘棘していた。 「!!」 オイラは見た!! 味噌汁のお椀からはみ出たワカメを指で掬い上げ、中に落とし込み、客に 出す彼の姿を・・・。おいおい・・・。 女性 「はい!お先の並み、出ます」 彼 「・・・え〜」 女性 「お先の並み、出して!!」 彼 「ツユダク・・・」 女性 「・・・あ」 慌てて、ズンドウからつゆを掬い、丼にかける女性。 女性 「並みつゆだく、上がりました!!」 オイラは見た!! そっと、ほくそ笑む彼の顔を・・・。 ガンバレ!!『○屋』の彼!!・・・そんな事を思いながら、オイラは店を出た。 「アリガトゴザマシタ〜。マタ、オイデクダサ〜イ」 ・・・はい。 |






