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長く連れ添った、相棒。
ジャガーよりも・・・ ずっと長い時間 朝夕問わず過ごし…(爆) ジャガーよりも・・・ ずっと長い距離 様々な都市を廻った…(笑) ジャガーよりも・・・ ずっと色々な旨いモノを味わう その場に連れ添った…(核爆) ルミックスちゃん! Lumix TZ-3(笑) 当時、光学10倍ズームでこのサイズ。 雰囲気のある場での食事の際や、機内の落とされた淡い光の中での撮影はコンパクトデジカメが苦手とする場でありましたが、それが初心者でも可能になったのは、このLumixのお陰です。 ブログを始めた折、親分達が使われているのをみて、某S社のCyber-shotから乗り換えたモノです。 勿論、ほぼ全てのブログ記事の場で、こちらが活躍しておりました。 それが・・ 電源を入れて… 撮影モードにしても… 真っ暗!! モードを変えて、閲覧モードにしてみると、今までとかわりなく、画像を確認出来るので、撮影素子やレンズの駆動部分とかがやられたのかな? まあ、そろそろ引退の時期と云う事でしょうか? まだ、後続機種選定まで行き着かないので、暫くは iPhone で頑張りたいと思います。 で、次は 何がオススメでしょうか? 悩むなあ〜 |
たびっちの“つれづれ”
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もう、帰途に着いております。 なかなかdestinationが??な様ですが、飛行機好きには向かない場所かも知れませんね。 とりあえず・・・喧騒の出発ロビーをお届け致します。 |
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昨晩の続きで“飛んで”おりました。
今はとある特急電車での移動中ですが… まっ、近況報告まで。 これ、“旨い”っすねぇ〜 なかなかです! 今は、所用をこなして 目下“陸路”で移動中。 ちょっくら“息抜き”させて頂きました! |
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本当に、『お久しぶりです!』 地方に囚われの身ですので、、地下工作出来ずに日々過ごしております。 今晩は、な、なんと!脱獄!!(笑) 小型なJETで飛んで、巷で、少し前から噂の… 『俺の〜』に出没! ああ〜 少しは新宿時代に戻れるかな? |
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ひとつ前の記事で「旅の“目的”」を一つお見せ致しましたが(笑) 実は・・・ もう一つ“企んでいた事”があったのでした。 それは・・・ こんなスペースへの訪問です。 至って“フツー”な、プール(ジャグジー付き)の報告ですが・・・ 仕切りの先は??? な、なんと・・・ エプロン(駐機場)<爆!> そう、もう一つの「やりたかった事」ですが、 で、ありました(笑) ひじょ〜に 昔からこの存在は知っていたのですが、なかなかこの場に行けない訳ですよ。 それに、有名ですが・・・ あまり皆さんが泳いでいるって話 聞かないですよね (おまえ位だろ・・・ この世界でバカの様にプールで泳いでいる奴なんて!! ってツッコミ大歓迎!!) だって・・・ 到着時はそのまま外に出てしまうし、以前のシンガポール線の出発時間は「深夜」がメイン。 (今でこそ、昼行便・夕方便がありますが、昔はほぼ夜中発でしたからね) 自分一人なら可能ですが、家族とではこの空間の利用はまず不可能でしょう。 と、云うより 家族同伴で空港で「泳ぐ」時間など無し!! それが実現するには、やはり所用での“一人旅”しか方法はないものです。 一応、朝から夜(AM7-PM23)まで営業しております。(何気に夜も良かったかな??) ターミナル1の制限区域内にある、トランジット・ホテル(Ambassador Transit Hotel terminal 1)の付帯施設として 存在しますが、ビジターとしてプールだけの使用が可能。 価格は 13.91シンガポールドル (ですが、その他諸税?サービス料?で、14ドル請求でした)※700-800円 で、タオル・シャワーと ジュース(紙パックないしコーヒー)1本サービス 付きです。 フツーに泳げるプール+ジャグジーが付いています。(プールサイド・バーも完備) 泳ぎながら離発着の機体を眺める事は敵いませんが、プールサイドからは Terminal 1 の中央部分全体が見渡せます。 (カンタスのA380等は、terminalの外側spotを利用するので、尾翼の一部しか見られません) まっ、記念なので・・・ 何時通りのオキマリで〜 Turkish A330 & Cathay B773 と記念撮影して、この場を後にしたのでした(チャンチャン!!) __
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