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やはり、大阪と云えば・・・ 「にくっちの聖地」の一つです。 予定の決まらない「ひとりふらり」の夕食と云えば、 やはりコチラに向かってしまう訳でして。。。 (結局、21時過ぎに“飯(メシ)”をとなれば、お一人様です) そう、以前も速報ではお伝えした事のある“焼肉 ホルモン「空」(そら)”です。 ※ 以前の記事ですが・・・ ちゃんと「焼肉訪問記」の体裁でした → ココ!! 場所は「大阪・鶴橋(駅前)」カウンターで、ロースターが並ぶ空間(ちゃんとテーブル席もあります) があるので、「おひとりさま」でも気兼ねなく利用出来ます。 こんな簡単な提供なのと、注文単位が「半分量」という事で、色々なメニューを一人でも楽しめます。 本日の注文は・・・「ハラミ」「ミノサンド」「ハチノス」(「生千枚」「カルビスジ」←追加なので、画面に無し) 他にも魅力的なメニューがいくつも・・・ 各々350〜600円程度でリーズナブルなのも嬉しい!! にくっちココのお勧めはやっぱり「ハラミ」と「ミノサンド」です。 既に遅い時間ですので「上ハラミ」や「ハラミスジ」というメニューは売り切れでしたが、 レギュラー「ハラミ」でも、噛みしめると旨い味が口の中に・・・・ う〜ん、ココにワザワザ来る価値があると云うものです。 何気に、ココでも「生ギモ」です(生レバーですね!通常)。 見た目はそれ程なのですが・・・ これは「角切りレバー」でウっている数々の有名店と比較しても「旨い!!」 なんと云うか“甘い”のである!! そして舌の上に乗せると「とろける」レバー。。。 これは見た目で無く美味しいのである。 今日のシアワセ(爆) お届けいたしました(大爆)!! ___
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【焼肉訪問記】
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東の「都」に在住中と云えば・・・ 楽しみは「肉」だったのですが。。。 実は、この本心は“都落ちしてからの不安”の裏返しだったわけでして(汗) 東京にいれば、いつでも行けるのに〜 ど〜っせ“●古○”地区では、 と思っていた「にくっち」に・・・ 忍び寄る「黒い影」から、 こんなお肉のお店を耳打ちされたのでした!!!(爆) この肉は「黒い影」から、そっと出されましたが・・・ 比較的リーズナブルなレパートリーでも、十分に楽しむ事が出来る 「肉」が提供されるお店でしたので!! これは「有難い!!」 一先ず、番外編(速報)として、この“肉盛”をご報告致します!! __
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(一先ず「欧州編」が一息ついたところで・・・ こちらでも(笑)) 先日、一言コメントに「凄い焼肉駅弁」があるらしい・・・ と書いた日がありました。 とある日、名古屋から帰る新幹線の中で、知人がボソッと言った言葉が気になっていました。 (珍しく、名古屋からの帰路で知人と一緒になったわけですが・・・) 「スッゴク美味しい“焼肉”の駅弁が、東京駅のあるお店に売ってるよ!!」 「そして、時間帯が遅くなると、もう売り切れで買えないよ!!」 こんな話を聞いてしまったら・・・“にくっち”が始動しない訳がありません(爆) でも、問題は・・・ 時間帯が遅くなると手に入らない。 コノゴロ午前様が続いている手前、どこかの休みに突撃しないと!! と画策していましたが、 最初の2回の週末では見事玉砕!! 三度目の正直で、やっとの思いで「手に入れて来ました!!」 ☆これが・・・ 噂の弁当のパッケージ そう・・・ 焼肉と云えば・・・の“泣く子も黙る「叙々苑」の焼肉弁当!! それもパッケージの「六本木/銀座/赤坂/麻布/新宿」って・・・ 叙々苑の旗艦店「叙々苑“游玄亭”」のレパートリーでないですか!! 書いては無いですが・・・ 焼肉好きとしては・・・期待が膨らみます(笑) さらに・・・赤字で「東京駅限定」って?? そんなものなのか?? もう一つ・・・ 値段が「駅弁」の範疇を超えています。 確かにこれで美味しくなかったら・・・ キレそうです(爆) でも、昨今は1000円を切る駅弁は少なくなってきましたし、 1500円位の幕の内で美味しくない事も多々ありますので・・・ ちゃんと美味しければ良いでしょう〜 ☆まっ,焦らす必要は無く・・・ OPEN!! 開くとオーソドックスな焼肉弁当。 あまり見た目だけでは魅かれないかも。 でも、水キムチ・キムチはしっかりしています。 ☆ちょっと迫ってみましょう〜 焼肉好きが見れば・・・ このお肉がどのレベルかは分かるのでは?? かなりのサシの部分が含まれる・・・ いわゆる「霜降り肉」を軽く焼いたというシロモノです。 これは・・・ ☆肉のズーム前に・・・ お弁当の半分は、こちらの付け合わせで占められていますが・・・ 実はこのキムチ類がまた美味しい!! 良い仕事していますね(笑) ☆さあ、目一杯に「お目当て」を これは・・・ 如何でしょう?? 期待できるでしょ!!(爆) ☆特製のたれをかけて・・・ ☆いただきま〜す!! う〜ん、これは・・・ (↓ 7/3 追記) 「笑顔ですねぇ〜」 実際は冷めているのに、舌の上で溶ける脂を感じられる焼肉です!! 流石の2300円です!! そうそう、自分が把握した中では・・・ 東京駅構内の駅弁屋「2店舗」で、この「特製焼肉弁当」が売られています。 AM10時以降に並ぶようですので、朝イチでも買えません。。。 さあ、どなたか「あなたもチャレンジしてみませんか??」 久々の「にくっち」報告(番外編)でした。 __
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生肉3連発を楽しんだ後には・・・ 「焼肉」でも楽しんでみようかと思いますが?! ☆でも、焼く前に!! そう、この日皆さんに集まって頂いた理由の「そのままでもどうぞ!」と言われる・・・ しかしながら、この芝大門店で戴く為には・・・“上ロース”であれば予約は必要であったとのこと。 よってこちらが「中ロース」です。 でも・・・ 十分だよなぁ〜 このお肉で!! ☆肉取材をお手伝い!! ☆では、そのままいかせてイタダキマ〜ス!! そう、このロース肉ですが・・・ 牛肉のお刺身と言えばそのままです。 しかしながら、醤油で戴くのではなくて・・・ 秘伝のタレによる味付けが「また格別!!」 他のお店で肉刺をいくのではなくココで戴く意味はそこにあると思っています!! いやぁ〜 また語ってしまった(大爆) ☆では、本当に「焼いて」みましょう!! え〜っと・・・ ハラミ肉にカルビでしょう!! ☆こんな感じで御座います う〜ん、高級鉄板焼のお店のステーキ肉の様な感じですよね!! これが頂けてしまうのも、正泰苑を強く推している理由です。 ☆や〜いて、焼いて ☆まだ赤みが残る程度で・・・ う〜ん、MA・N・ZO・KU!! ☆勿論「ナカミ」もいただけます ☆こっちも、や〜いて!! 楽しめますよぉ〜!! ☆締めはこちらのお店でも・・・ ピリリと刺激の「ピビン麺」で〆ましょう ☆豪快にイッテ戴きましょう!! やはり「正泰苑」ですね!! 今回参加頂いたお二人にも楽しんで頂く事が出来たでしょうか?? そしてココの特徴は、こんな豪勢に戴いて、お腹がいっぱいになっても約5000〜8000円で収まるところ!! (お酒の量により変化する事が多いかな?) これは町屋本店と大きくは変わりません(ちょっとキモチ高いかな?) この界隈でこの満足度のお肉を頂けば・・・ 諭吉さん+αは必至と思えば、やはり「リーズナブル!!」 これも高評価の理由なのでした・・・ この次は・・・ やはり有名店を攻めてみましょうかねぇ〜(謎!!) 店名 正泰苑 芝大門 (ショウタイエン) TEL 03-5733-5025 住所 東京都港区芝大門1-7-4 パークサイド芝大門 1F 営業時間 17:00〜24:00 定休日 無休 http://r.tabelog.com/tokyo/A1314/A131401/13005213/ __
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何気に記事更新が途絶え気味。 記事ネタは集めてあるのですが・・・・ 1) 体調不良のため、執筆する夜中まで「体力が持たない」 2) どの記事にしようか考えていて、寝てしまった(爆) 3) なんとなく、深夜勤務時も忙しい日が多く、空き時間が取れない などの悪条件が重なっているのでした・・・ でも、そんなことでめげてはいけない!! 空いた時間で頑張って記事オコシ致します(笑) * * * * * * * * * で、先日「秘密裏」に行われていました・・・ 密会報告でも(爆) 題名で、その本質はつかまれてしまいますが、 以前に取り上げた「にくっち焼肉訪問記」のなかで、焼肉真打の一つとさせて頂いた“正泰苑” あの記事への反響は多く、各方面から・・・ 問い合わせが相次ぎ、 「いつ行きましょうか??」のお誘いが多くありました。 その会合ですが、何気に日程が合わず・・・ とうとう先日小会開催に至ることが出来ました!! 場所については・・・ 皆さんが揃いやすい「東京モノレール」(笑)の駅からほど近い場所を、 当日幹事を買って出て頂いた かのお方 に押さえて頂きました!! ☆まずは看板でも(笑) この正泰苑ですが、町屋地区に本店・町屋駅前店の2店舗を構えていましたが、昨今の焼肉ブームで火が付き、 な、なんと「銀座店」とこの「芝大門店」により、東京の中心部にもお店を構えるようになりました。 自分は、出来る限り「町屋本店」に伺うのですが・・・(何気に時間を外すと予約が当日でも取れる事が多いため) その雰囲気は町の(あくまで街では無い)「焼肉屋さん」そのものの店構えで、気の置けない女性以外はご一緒出来ないとよく言われる雰囲気です。 (良くそう書かれている紹介文を目にします。自分はそうは思わないのですが・・・ だって店舗に入ると凛とした雰囲気があり、清潔感も十分。巷の場末の焼肉屋とは一線を画しますよぉ〜) それに対して、後述の2店舗は、かなりモダンな店舗。 セレブな皆さんが颯爽と現れてお肉を賞味されても大丈夫な店構えになっています!! といって、にくっちの記事ですから・・・ 店内や店構えの写真はありません(あしからず) この日の参加者は・・・ “にくっち”もとい「たびっち」 1名と・・・ 当日の幹事(ホスト)となって頂いた、 わが兄貴「DENSUKEどん」 そして、このお店をとのリクエストを頂いておりましたお一人である・・・ 北のグルメ貴公子・何故か青い飛行機に乗りまくってそこらじゅうで美味しいものを貪っていらっしゃるあのお方!! そう「μJL」さんです!! 実は、もうお一人・・・ 肉記事では 絶対に右に出るものはいないと云われる「とんかつ報告」をして頂ける 「勝どき庵さん」もご予定して頂いていたのですが・・・ 当日時間に間に合わないとの事で、ご賞味いただく事が出来ませんでした。 まっ、次の機会に!! と軽く考えて、お肉へと進みましょう(単に食べたいだけです(笑)) まず、このお店の神髄は・・・ 例の「焼肉」なのに「焼かない上ロース(ないし中ロース)」です!! と、云う事で、生肉が定評と言う事で、こちらを戴きましょう!! ☆当日の「生肉3連発!!」 上から順に・・・ 「5代目和風ユッケ」 「手巻き寿司風ユッケ」 「角切りレバー刺」 です。 本店では「4代目和風ユッケ」の提供で、この芝大門店とは・・・若干のアレンジの違いがあります。 ☆トンブリがまた食感を。 これをアツアツの白米の上に乗っけて頂くのも・・・ 「また、いとをかし」の世界です(爆) (本店記事は以前の記事をご参照ください) ☆「手巻き風・・」も こんな風にして、海苔巻にして頂くのもオツですよぉ〜 ☆角切りレバーは・・・「どやっ!!」 新鮮なお店で無いと出せない「角切り」です(時間が経つと角が立たないのでバレテしまうのですよ・・・) う〜ん、何気に・・・ 真打に入り込む前の前振りで・・・ 写真も10枚。それなりの記事ボリュームになりました。 ☆肉取材の風景をパチリ!! これは・・・ ちょっと引っ張っておきましょうかねぇ〜(爆) 焼肉の記事は・・・ 続く。。。。 (ちょっと、不完全燃焼な記事も良いかと(笑)) __
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