「たびっち」の強行空旅+α のつれづれ記

既に、3年御暇(おいとま)してしまってます。

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さあ、たびっちの“飛び記事”としては・・・ 
一番気合いが入る「食事」が終わってしまった(爆)ので、後は流して行きましょうかね(笑)

と、云いつつ、色々書くのもワタクシのブログ記事なので、進めて参りましょう。



☆やっぱ外側も見せておかないと
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今回利用させて頂きました「SQ:Singapore Airlines」の機材&機内考について進めていきます。


SIA0671 NAGOYA(Centrair)-SINGAPORE Airbus A330-343E 9V-STA




それはそうと・・・ 
この所用の際に気づいたのですが、現在のセントレア国際線サイドですが、

“A330天国”なんですね!!


☆証拠写真
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中〜長距離便の殆どが、A330ってトコでしょうか??

自分は、国際線もA320・B737天国になってきた印象だったのですが、
流石に欧州線や5000Km越えの路線では、737bis.JETでは、航続距離は稼げてもキャパの問題があるので、
ワイドボディ機の使用になるでしょう。(欧州線は無理ですね、現状の仕様では・・・)

更に、以前は日系キャリア(所謂J○Lさんですが・・・)と外資系キャリアが1便ずつだった路線が、
コードシェアなる“小業”を利用したり、赤組さん自体が緊急事態!!などで、外資系キャリアの1便に
置き換わって→必然的にキャパシティ的にワイドボディが必要になる状況も2012年の実際。

結構このサイズは重宝しているのでしょう。

でも・・・何故かA330ばっかなんですよね。772の比率。下がりましたねぇ〜



この日は、合わせて6機が集結!!
PRのMNL線・AYのHEL線・TGのBKK線・CIのTPE線・SQのSIN線・CXのHKG線
その後ろのKEがトリプルじゃ無ければ・・・ 更に凄かったですね。


日系キャリアの採用は現状無いですが、結構メジャー度合いは大きな機材の印象です。
自分も確かに、AYでもOZでも利用していますから、結構乗る機会も増えている印象です。




な〜んて寄り道してしまいましたが、早速、機内へと進みます。


☆Aコンを覗くと・・・(←久々に使ったよこのワード)
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一応・・・ フツーの旅人ですので、自分が座った場所だけの写真撮影に留めました(笑)
座席配置としては、横に2−2−2の並びでライフラットシートが並びます。

シートの印象ですが、AYのCクラス座席とほぼ一緒で色違いって感じです。
衝立状になる座席の囲いもそれ程圧迫感無いので、自分はこれ位が好みでしょうか??
座席のモニターも十分大きく、取り出したりしなくても良いのは嬉しいですね。



☆久々にお出まし頂きましょう!!
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SQのA330座席配置図(抜粋)です。(※Seat GURUより抜粋)

2−2−2シートが5列の30席がCクラスシート。その後ろに255席のコーチで、
合わせて285席のシート配置となります。

シートピッチは60インチですから、現在では標準的な状況でしょうか??


☆確かに・・・ 足が組めます(笑)
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☆プライバシーもちゃんと守られる座席と云えますか?
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基本的に、自分のPCに入っている情報はオープンな情報ばかり(笑)で覗かれても問題無いし、
皆が見ていても余裕でうたた寝出来る性分ですので、自分は座席が開放的でも良いのですが、
結構皆さんのブログを見ていると気にされていますよね。



☆座席はこんな感じ
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明るい系の茶レザーシートです。
人によっては蒸れるとかで不人気の様ですが、まあ良いんじゃないですかねぇ?
時々、席より立ち上がったりした方が、エコノミークラス症候群(今はフライト血栓症って名前が変わっていますね)
予防にもなるので、ずっと腰を据えていてはいけないよ!!っていう教訓と考えましょう(大爆)。


シートの横幅は24.5インチですので、標準体型なら大丈夫。ちょっと太めですと、ぴったりって感じですかね?


今回、所用の為・・・往路の食後は、色々書類仕事をさせて頂いたので、そのまま椅子に座って過ごしました。
復路は深夜便であり、更に泳いだ後(笑)なので、おやすみシートにさせて頂きましたが・・・
この機材。ちょっとライフラットが甘めな印象でした。ライフラットにならずに少し腰から上が上がっている状態?
となっている感じで、腰で角度がある様な状況だったんですね。(コレはライフラットで無いですね・・・)
(公式HPでは8度の角度と書いてありますが、もう少し倒れなかった印象です。→何か挟まっていたかな?)
自分はフルフラットになる必要は無いと思っているのですが、腰の部分はフッラットになって欲しい派ですので。
今回はちょっとご不満でありました。
(それに、少し機首側が上を向いて巡航する機材を考えると、ライフラットも理にかなっている?)
やっぱ、何かが挟まって、最後までリクライニング出来なかったと考えるのが妥当な気がします。。。

そんなこんなが、座席考。
これ以上の望むと、欧州往復が220万円になってしまうので・・・オアズケです(笑)




☆一応、マニアなりにこれ位の写真を残しておかないと・・・
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書類仕事で、軽く目を通す位の状況でしたが、しっかりとしたマガジンが準備されています。
そうそう、SQ自慢のエンタテイメントシステム完備ですが・・・ 使用する事は敵わず(涙)
今回は、お仕事優先となりました。



最後となりましたが、
前回の食事考でも少しふれた、SQのサービスについてちょっと記録しておこうかと。。。

“当たり障りのなさがウリ”なのでは?と思った理由ですが、それは搭乗した時から始まります。

日系のキャリアでは、搭乗後に上着を預かって貰う等で、着席時にアテンドがあり、その後も何かと
CAさんに気を使って貰っている・気にされている事が分かる様な状況でフライトが進んでいきます。

それに対して、SQのサービスは此方からオーダーをしてお願いをするタイプの印象。
勿論、お願いするとそれをこなしてくれるのですが、何も無ければ放任してくれる状態。
米系のキャリアがこれを更に進めた感じですが、それはそれでアジアの国のキャリアなので、
そこまでサバサバはしていない印象に纏めてきます。

これもサービスではあるし、(眠たいときには非常に良いか。。。)ANA系好きのヤングセレブには
人気かもと思いますね。 が・・・JAL系サービス好きには“モノたりないかもなぁ〜”と云うのが、
いくつかのフライトを経験した現在の印象です。よって、お年を召した方には薦めないかも。。。

でも、スマートであると云えばスマートなんですよね。
う〜ん、サービスの形って 本当に難しいです。享受する側の受け取り方も千差万別ですし、一個人でも
その時に望んでいるモノが変化しますしねぇ〜

う〜ん、色々乗り比べて、何となくのキャリアの方針を感じて、それに合わせて此方の心構えを変えるのが
本当は一番リラックスして搭乗するコツなのかも知れませんね。
でも、それでは本当のリラックスでは無いと、玄人の皆さんには云われてしまうかも知れません。
(でも、自分はいつもそう云う性格なので、それが一番しっくり来るかも。。。)


本当に雑感を記してしまいました。。。(大爆)





☆あと1時間半弱のフライトとなりました
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ナッツとコーヒーを頂き、最後の寛ぎ時間を過ごして、チャンギへと降下していく機材に身を委ねます。


離陸時は少し揺れが続きましたが、どんよりした天気の赤道間近の庭園都市の気候は落ち着いており、
着陸(接地)まで殆ど揺れないフライトが進んで行きました。

チャンギ空港のRWY:20Rに軽いショックで到着。T3ターミナル側に着いたのに、
ぐるりと、T3−T1のターミナルを眺めながら、T2のSpot E20に到着です。



☆到着時は本当に写真撮れませんね!!
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一応、記録写真だけでも(笑)



さあ、久々のシンガポールに乗り込みます。
シンガポール修業とは縁遠い自分としては、約20年ぶりのDestination!!
当時は、名古屋小牧からJALのD10で乗り込んだものでした。
エクゼクティブクラスもseasonsになる前。座席も2−3−2だった記憶が・・・
(でも、今よりCクラスの中距離便は食事は良かった記憶ではあります(笑))

さあ、今回はT1使用キャリアで無くて、本拠地のキャリア利用ですから、空港も楽しめますかね??
それより、やっぱ・・・ 空中庭園・水場の報告かな??(笑)


3部作としたフライト報告もココで終了と致しましょう。




___
今回は、途中に「強行空旅」なぞしてしまい・・・ 記事が飛んでしまっております。
それはさておき、SQ記事の続きを進めて行くべく、続きに取り掛かりましょう。




前回は、機材搭乗までのご報告でしたので、続いては・・・


☆此方の“○○書”でも(笑)
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此方の中身に迫りたいかと思います(笑)


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皆様の「愛読書」とされております、此方の冊子を戴く事が出来ましたので、
自分も“熟読”させて頂き、熟考の結果をご報告させていただかなくてはなりません。



本日のフライトは、離陸後6時間ジャスト程度との事ですで、十分時間に余裕があった事と、
本州沿岸に気圧の谷があったのか、暫く揺れが続いたので、離陸後約1時間の後に舞台はスタートとなりました。


☆スターターとしては「こちら」から始まります。
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何も問われず、皆さんにまず「第一の皿」として配られました。

〜 Prelude 〜 Satay with onion, cucumber and spicy peanut sause




これで、旅慣れた皆さんは「SQ搭乗」を理解されるのでしょう。
シンガポールやマレーシアの食の始まりとして、云わずと知れた「サテー」がやって参りました!!


そうそう、日本語表記では“アミューズ”と記載されていますが、英語表記では“Prelude”と書かれているのですね。
此方は、特にチョイスメニューの差無く、配られるモノの様子でした。


お味は、なかなかスパイシーな味付けで、チキンとマトンをチョイスさせて頂けるメニューとなっております。
自分は、結構このピーナッツソースも好みでありますので、先の「シャンパン」と一緒に楽しませて頂きました。



☆Champagne の銘柄は??
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〜 Champagne Henriot Brut Souverain 〜



巷でもお見かけする “Henriot Brut” の提供でありました。



良く書かれている事ですが、シンガポール航空(SQ)のミールサービスは全体的に「ゆっくり」であるとの話。
まあ、一応のコース提供でありますから・・・ 6時間もの flight time がありますから・・・

それはそれで良いのですが、皆さんが気になる位のゆったりさとの事。


確かに・・・ 
サテーの後が・・・

全然来ない(笑)



噂は本当に「事実」なんですね。 まあ、自分はそれに対して全く文句ないのですけど。



と、云う事で・・・


☆御呼び出しで、こんなものを頂いてしまいました
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〜 Silver Kris Sling 〜



敢えて“Singapore Sling”では無く、その隣のカクテルに手を伸ばしてみたり。
ミモザ同様、オレンジジュースを使うと爽やかな感じで、真昼間の時間帯にはこちらかな?なんてチョイスしております。
内容はジンベースにシャンパンを合わせて、オレンジ&パイナップルジュースで結んでいる、たびっち好みであります。
その他、8種類程のカクテルが、bookletに記載されています。



☆前菜が出る前に・・・
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何気にこんなところまで進んでしまいました(爆)
あらら、久米仙なんか楽しみたくなるかと(大爆)



☆その頃には、こんな光景を眺めながら お待ち申し上げますと
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☆コチラをテーブルにサーブ戴きます
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〜 Starter 〜 Smoked ham and sauteed prawn with curried pasta salad



ありゃりゃ・・・
アペタイザーじゃなくて、スターターなんですね。英語表記は。。。


☆一応、アップで
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ココまで来まして、たびっちなりの“SQミールの印象”は、非常に手堅いってイメージでしょうか?
所謂、「王道」を外さない感じと云いましょうか??
アジアンな雰囲気を取り入れるものの、クラシカルにコース料理をまとめていると云いましょうか。
冒険は無いと云えるのではないでしょうか?

この印象ですが・・・
実は、搭乗してみての「SQの印象」の代名詞になる言葉と自分なりには評価しています。



☆Champagneは御仕舞いにして
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White Wine にchangeして、食事を進める事と致しました。
ドイツワインとの2種類からのchoiceでしたが、説明書きを見てコチラをチョイスした記憶です。


Wineも前菜でまた1杯を飲み干して、静かな時間が過ぎ去っていきます。。。。
(って、また食べ終わってから結構な時間が過ぎていきました)



☆再度、ワインが注がれまして・・・
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Mainのミールが届けられました!!


〜 Main 〜
1) Seared beef fillet in green peppercorn sause with rroasted vegitables and potatoes
2) Deep fried Nagoya cochin (with black vinegar sauce)
3) Braised seabass in garlic chilli sause, seasonal vegitables and flied noodles


3種のメインからのチョイスメニューです。
今回は初SQ搭乗ですので、冒険無く 1)のチョイスにしてしまいました。
ちょっと 2)の名古屋コーチンとも迷ったのですが、また次回のお楽しみとしておきましょう。

ココまでのミールを見て頂いた感じとしては、
やっぱり「中距離フライト」なのに「長距離フライト」と同じお皿のサービスってのが、
SQをはじめとする“サービス上位航空会社”のもてなしと云えますでしょうか?
まあ、時間的には6時間もあれば この様な盛り付けも特に問題無く出来るのは自明ではありますが。



☆そうそう、ちゃんとガーリックトーストが、アルミホイルに包まれてサーブされて来ましたので一つ。
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これもCXのフライト共に、嬉しいサービスかも知れません。
パンの種類も5〜6種類あったと記憶しています。



☆フィレ肉に鮮やかな色合いの盛り付けで
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☆勿論、皆様お待ちかねの・・・
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お肉のCut面もご覧いただきましょう!!
理想的な焼き具合でありましょうか??



お味の方は、美味しいメインを戴く事が出来ました。
お肉も見た目通りの柔らかなモノで、お肉好きでも満足出来るかと。

日本人では、A5等のサシがしっかり入った「脂ののった肉」を好まれる方が多いですが、
世界的には赤身の旨味を楽しまれる方が多いので、これ位のお肉が万人受けになるのでしょうね。
そうそう、ウエルダンが御好きな方は、もう少し焼いて頂いた方が宜しいかと思います。



☆そして・・・
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此方の抹茶アイスが配られて、豪勢な昼食も〆となって参りました。
日本路線なので、抹茶&黒蜜なんでしょうかね?

〜 Finale Gourmet ice cream 〜



☆で、最後に・・・
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チーズの盛り合わせが配られました。
ココまで来ると、結構お腹はイッパイになっています(笑)



☆白ワインを飲みほして・・・
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☆カトラリーも注目してみると
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ちゃんと、SQのシンボルマークが見つけられるようになっています。
(ちょっと、マニア好みな写真も入れてみましょう(笑))



☆シンガポール航空の〆ですので・・・
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“TWG tea”の Milk tea に“praline”(チョコって書けよぉ〜の声多数でしょう)を一緒に。


で、ゆっく〜り頂けた“午餐” (produced by SQ) は終わりとなります。



☆既に・・・
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ココまで到達!!(笑)


いやいや・・・
搭乗時間の半分位を使って、食事を楽しむフライトなんですね!!
これはこれで“時間を潰す事に悩んでしまう方々”には、日中フライトとしては良いかもです。
でも、早食いの我々は・・・ ちと辛い人もいるかも知れませんね。



総括としては、途中でも記しましたが・・・
非常に、オーソドックスなコース料理を楽しませてくれるミールサービスという印象。
逆に云えば、印象に残るものはそこまで無いのかな?とも思います。

味は非常に美味しい方でしょう。外れは考えにくいです。
でも、地上に降りれば巷のビストロやホテルのダイニングで頂くものに近い感じ。

う〜ん、当たり障りのなさが“ウリ”と云えばウリなんでしょうね。



出来れば、もう少し捻りもあった方が、マニア界では好印象かも。
自分は、見た目はそれ程だったけど、味で感動した「フィンエア」(RTW記事参照)
などの方が印象深いミールです。



さあ、メインの「グルメレポート」もココまで。




続きは“SQフライトの印象考”の記事として「3部作記事」を〆て、シンガポール街歩きにへと参りましょうか!! 



(続く)


___
またもや日が空いてしまいました。

日常がグダグダなたびっちですので(謎)、仕方ないと自分に言い聞かせながら・・・
やっと記事起しをしていきたいと思います。

今年はGWまっただ中に「所用」が入りまして、国際線搭乗させて頂く事となりました。



既に「強行空旅」からは・・・
殆ど“足を洗った身”となりましたので、今回のタイトルはこんな感じにさせて頂きました。

で、行き先や搭乗については速報で何となく「匂わせ」ましたので、あっさりと参りましょう。


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こんな所からの出発となります。
(って、よくわからないかもですね!)

行き先もなんの“捻り”もありませんので・・・ 
って、今回も前後の日程は「ギリギリ」でしたので、単純直行便でdestinationまで入ります。



☆そのまま「こちら」です
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そう、今回の「念願の○○搭乗」の○○は・・・

“SQ”搭乗だったのでした!!


実は、ワタクシ 今までに3回程「SQ=シンガポール航空」の搭乗予約をした事があるのですが、
ことごとく、その予定はキャンセルとなり
(自分の都合もあり、テロもあり〜の、なんだかんだでダメだったのでした)
今まで一度も搭乗出来ていないのですよね。

巷の評判でも・・・ 「シンガポール航空」は毎年評価の高いキャリアとして君臨されている訳で、
一度乗っておかないと、フリークの皆様方と御話をする事も出来ませんので、機会が無いかと常常思っておりました。

そうしたら、今回は目的地としてシンガポールに所用となりましたので「飛ぶ」事になったのでした。



☆朝はイロイロありましたので・・・
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名古屋らしく・・・ きしめんを啜って搭乗と相成りました。
ラウンジにこんな洒落たモノの無い「名古屋」ですので、此方は外の売店です(涙)
この日はラウンジにお世話にならずにゲートへと急いだのでした。



☆きしめんを啜って出国・ゲートに向かうと
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既に、皆さん搭乗なされておりましたので、いつも通り「目立たないように」ゲートを通過します。



SIA0671 NAGOYA(Centrair)-SINGAPORE Airbus A330-343E 9V-STA



搭乗すると、既に8割方の方々は搭乗されておりましたので、通路側の人を乗り越えて、
自分は窓側の席に入り込みます。


☆窓の外を見ると・・・
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名古屋の着氷防止散水車の名前はナント!!「SNOWMAN」だったのでした。(知らなかった・・・)


こんな光景を眺めていると・・・


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こんなものを恭しく渡されましたので、
一応、サービスを初回体験するには絶好の座席に収まったと云えるのではないでしょうか?

ワタクシ・・・ 
なんせ「初めて」なモノですので、小冊子は「愛読書」でもなんでも無いと認識しております(笑)




ちょっと真面目に・・・
今回利用した、中部〜シンガポール路線のSQ便ですが、
早期にシンガポール航空の中距離路線の新規機材であるAirbus A330-300型機が導入され
(それ以前はB777でした)、座席もライフラットシートでの運航となりました。
中距離路線ですので、帰国便はNight flightになるにも関わらず、多くの路線が(特に地方発着路線では・・・)
依然として「ラックスシート」に準じた座席運航が残っている現在ですので、当時は画期的と思ったものです。

しかしながら時代は過ぎて、あまりモノ珍しくも無くなって来たCクラスのライフラットシートは、
それ程の感動を呼ばなくなったのもこれまた事実。
実際は、非常に有難い座席ではあるのですが、特別スゴイと感じる事は無くなりましたね。

でも、依然として・・・ 某国の中距離機材は殆どライフラットにもなりませんので・・・
やっぱ「金払うなら」→こっちかなぁ〜(爆)




それでは、皆様の「愛読書」を自分も眺めさせて頂いて、ゆっくりとpush back → それ程時間がかかる事も無く
runway end に至り、少しキーの高い、AIRBUS機材のエンジン音の高まりを耳にしながら、
後ろに押しつけられる「G」に身を委ねて、久々のInt`L flightを愉しむと致しましょう。


(続く)



__
久々の記事上げを、HND ANA Lounge より致しましたが、早速の返コメを頂きありがとうございます。

今日は、東京での所用が昨日終日かかったため、帰名が1日持ち越し。
ならばと・・・ 早朝から“息抜き”に出てしまったのでした。(笑)


まっ、愉しみ程度に“嗜む”空旅フリークとなった今、出来れば次も「空旅」で、今日の夜までにNGOかNKMに戻る
予定としたいところですが、午後には一応戻っていないといけないとの事で・・・ 
只今「新幹線」にて、帰名の最中です。(と、新幹線の中で文字起こし!)

また戻ると、記事起こしの余裕が無くなる可能性「大」ですので、ささっと、記録でも!



☆今日のお楽しみは、勿論!!
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コチラですよね!!
皆さんは既に相当数の方が「搭乗」されていると思いますが、実機を見る事も含めて今日が「ハジメテ」です。
そのハジメテで「ANA787塗装」機材なので、結構運が良いでしょうか? JA807Aに搭乗です。


久々の「搭乗記録」ですので、いつもの“雑感シリーズ”で攻めてみましょう〜



☆修行としては、遅い出発です。
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☆なんで787はダッシュの後ろが、就航後も“-8”なんだろう?!
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Boeingの機体って、開発時はいつも -○(一桁が多い)でシリーズ分類しますが、就航時は-■00 の三桁に
なる事が多いのに、今回はそのまま787-8なんですよね。
まだ詳しく調べていないから、その理由は自分、存じておりません。


☆そうそう、羽田の2タミは 本当に写真撮れませんね。
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ラウンジも3階の一般レベル会員ラウンジでは、尾翼の一部が見えるだけ・・・。
4階まで登れれば見えるのでしょうが・・・ 夢のまた夢です!!


OKJは、321の乗り納めに向かったのが1回、仕事でJALの738で向かったのが1回でしたでしょうか?
その順番も忘れてしまいましたが、空港レポは無くても良いところですね(爆)←楽しようとしている。。。

その昔・・・ ANAは「羽田〜山形」が小型機の「路線慣熟路線」「引退路線」になる事が多い気がしましたが、
ココんところ、「岡山」が狙われていますよね。丁度良い路線なんでしょうか??


って、前半で記事使いすぎると、後半が尻切れトンボになってしまうので、そろそろ機内に参りましょう。



☆ドアクロ前に「パチパチ!」
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今日は「前席」体験です。
また国際線に飛ぶ機会がありましたら、後ろの席を体験すると思うので、その時にとっておきましょう。



ANA0651 TOKYO(Haneda)-OKAYAMA Boeing787-8 JA807A

※B787-881 では無いんだよなぁ〜 多分・・・。(まだ疑問?!)


今日、カウンターで、GHさんが「座席は2-1-2 ・・・(少しの間)今日は 2-2-2でした。」と云われましたが、
慣熟飛行で、“スタッガ座席”仕様も国内線飛んでいるんですかね?(伊丹とかかな?)

乗った印象は、767よりは777に近い気がするのは 天井が高いからですかね?
やはり照明の色が一番目に入ります。



☆もう一つは・・・
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この「窓」が“縦長い!!” 結構、これが印象的なんです!!
(って、自分が“機窓派”だからでしょうか?)

写真撮るにはあまり違いがありませんが、開放的な印象を受けますね。

また、電気式ブラインドになって、どの位暗くなるのか試してみましたが、
ブラインドを下ろしたときと違って、一番濃くしても外の様子が見えるのは、たびっちとしては嬉しい限り。
今まで、直射日光の時は少しだけ隙間を空けて外の様子を伺う事をしていましたが、これからは悠悠に眺められます。



と、第一印象を並べていると・・・ ドアクローズとなり、出発。

が、な・・・なんと 前席「窓側」が空席でないかい!!
CAさんにお断りして、早速「ア○1」に移動させて頂きましたよ。(笑)



☆流石「国際線仕様」ですね!! 足元広々です。
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「2−2−2」配列機材で、中距離国際線(東南アジア路線)向けの“クレードル座席”機材でしょうが、
今までの従来767機材と雲泥の差です。勿論JALさんもこれ位を用意してくれると期待します!!
この機材であれば、最前列でも隣に気兼ねなく通路に出られますね。

更に・・・ 
上空で試してみると、この「ゆりかごシート」 感覚はほぼ横になっていると同じくらいに感じられるまで
リクライニングをします。(足だけは上がらないので長時間は足が少し疲れるかもですが。。。)
 これなら、バンコク・シンガポールからの夜行帰り便も楽々でしょう。
(自分は「HNL路線」にこのシートが入るのを期待!!)
う〜ん、ANAでコレが入って、JALが倒れないシートなら・・・ 
東南アジアもANAにしたくナッチャうなぁ〜(意味深)


そうそう、この1列目シートですが、2列目と異なり、PETボトル入れなどのモノ入れ部分は少し減ります。
理由はそこにシートテレビがあるからですが、これは好みが分かれるかもですね。



と、飛ぶ方に気を向けてみましょう。

前評判では・・・「音が静か」がかなり強調されていますが、う〜ん・・・タキシングの時のエンジン音は
結構“静か”ですね。(着陸後はかなりそれが目立ちます)喩えると“エアコンのインバーター”って感じの音です。

でも、フライト中はそこまでの印象は無いですね。どちらかと云えばMD-90の最前列のが静かじゃないでしょうか?
(すご〜く個人的な印象だけですが・・・)

エンジン音は321のに近かったかな?(記憶がアヤフヤ・・・)
A320や777のGE機材ほど高音域の音って印象では無いですが、
JT-8D時代とは違った、機械で制御されている感じのノイズが打ち消されているかの
音域が伝わってくる感じかな?(全く持って“個人的印象”)


そんな事を考えて窓から外を眺めていると・・・ RWY34Rより BAのB772が離陸していくトコロを目撃。
う〜ん、感慨深いですね。HNDから欧州路線が飛んでいるんですよね。隔世の感が致します。
(って、お前はいつの人間だ!!って云われるよね。きっと。。。)


2タミからの西行き路線ですから、例によってRWY25使用です。
ゆっくりと埋め立て滑走路に向かい。あまり待った印象無く、離陸の順番が回って来ました。
ローリングテイクオフにて、一路「岡山」に飛び立ちます。


滑走路中央の2重線を通過する時には既にメインギアも宙に浮いているくらいですから、
やっぱパワフル(国際線仕様だから燃料積んで無いもんね!!)です。

上昇は777位の感じでしょうか?
すぐさま「ライトターン」して、機種を西へと向けていきます。



☆写真撮影タイムになる頃には・・・ ココまで来ておりました。
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う〜ん、こうみると「箱根」って、印象に残る地形ですよね。
そして、かなりの嶮しさも感じます。



☆勿論、冬のお楽しみと云えば・・・
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これが「一番」なんですが、FUK路線では無いので、少し南寄りで「お釜」がギリギリ見えるくらい。
やっぱ、現在のblog巻頭位のFUJIYAMAをまた撮影したいものです。



☆そんなこんなで
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今日はサンドイッチメニュー。昼以降の事を考えて「モーニング・ティー」で我慢です。
このところ、皆さんの意見が反映されているようで、朝から「おつまみ」になる具材が満載のこのメニューなので、
OFFなら白ワインでいきたかったなぁ〜



☆一応、ランドマークをパチパチ!!
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三保ノ松原付近と名古屋港ガーデンふ頭で如何でしょうか?
少し靄がかっているため、今日は「機窓写真的にはcondtion良くない」です。

例によって、名古屋上空を過ぎると、雲が出て来て・・・
(やっぱ、雪が降る関ヶ原〜米原・・・伊賀位(左舷で見える範囲はやや南寄りですから)を横切るからですかね?)


☆綺麗な雲海と、特徴的な翼端でも如何でしょうか?
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最後はこの「運航効率」を極限までに引き上げる翼のおかげで得られる乗り心地を着陸で感じてみたいかと(笑)



☆と、考える頃には・・・淡路島を眺めながら機体は降下に入っております
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☆姫路の街が眼下に広がる頃にはあと15分位かな?と
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この角度で入る時は、凡そ OKJの滑走路に西向きに進入してストレートinする感じでしょうか?
(着陸時はどう着陸するかがすご〜く気になるワタクシ(こんなトコロがマニアックと云われるトコロですね))

翼の影響で、着陸時はふんわり沈んでいく印象が強いと聞いた事がありましたが、
773ERとかとの違いはあまり無い印象でしょうか?
最終的に着陸時のフレアをかけるところに期待して集中していましたが、“ふわぁ〜”っと
翼面効果で浮遊感が感じられるとかは無い感じです。(通常の着陸時だからかな?)

滑走路端を過ぎてショックも少ないTouch downで、久々の空旅も終りとなります。



今回の短距離では、機内の乾燥具合等の改善を感じる事はありませんでしたが、
これからどんどん増えていく機材ですから、長距離等でその実感をしていきたいものです。


☆羽田で撮影出来なかった「全景」をパチリ!
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さあ、レポが書き終わる頃には・・・ 関ヶ原周辺の雪景色を眺める位ですので(笑)
イーモバは不安定。記事は帰ってから投稿すると致しましょうかね!!





__

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皆様、御無沙汰しております。


既に直近の記事から2カ月ほどの御暇を戴いております。
よって、既にブログ界から引退? 果てまた飛行機世界に沈没し「失踪論」や、
業務で東北に流されインターネットとはかけ離れた生活をしている等の噂が立ち上ったとか
(単に消えてしまって、誰からも忘れ去られていたと云うのが実際??とも・・・)


本当の所は、全く持って「当方の都合」およびあまり表だって「趣味の話で盛り上がれない御時世」に
自粛していただけに過ぎません。
よって、フツーに「愛知県」の空の下での日々を過ごしております。


と、もう一つは・・・ 
昨年初夏の「転勤・異動」にて、飛行機に乗る事が出来る機会が両手に満たなくなった事も
ブログが縮小傾向にある理由かも知れません。


この愛知県では、自分の職業に飛行機に乗るという業務は皆無となり、
ベースとなる職場にカンヅメとなるのが常の生活。
日本中・世界中に顔を出すのが仕事の一つだった時代が懐かしく思うばかりになっています。


まあ、それは・・・ 
前から分かっていた 数年の儚い「夢」の実現 → それが、東京リバイバルでの業務だった のですよね!




そんな前置きで始まりますが・・・

今年最初の「空旅」の機会がやって参りましたので、
ふと飛行機マニアの初心に帰った視点(?!)で“つれづれ”でも記してみようと思います。



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明け方に足を踏み入れた「HND」第2ターミナルより 今回の空旅は始まります。


☆搭乗機は・・・ 此方
イメージ 1


ANA側のターミナルは、出発ロビーは撮影に向かない設計なんですよね。
まあ、これで場所が特定されるので良いのではありますが・・・



何故か、羽田なのに小型機で向かう便のチョイスです。

殆ど始発のフライトですので・・・ 
時間も無く、そのまま搭乗。(ラウンジ南に行く余裕もありませんでした)



☆で、このアングルの撮影が10数年ぶりに出来るようになった4月ですね!!
イメージ 2


当時・・・ 勿論このターミナルは無く、このアングルの撮影は初めてなのですが(笑)
そうそう、この位置で撮影している事が 南ピアのラウンジに足が伸びなかった最大の理由です(笑)



そして、定刻前にドアクローズ。
その後、新滑走路まで進みます。
この早朝は、北行きは RWY34R 南・西行きは RWY05(新滑走路)のチョイスの様ですね。


☆こんなスペースに納まって向かう先は・・・
イメージ 3


☆いつもと変わり映えの無い目的地
イメージ 4



まあ、たびっちの旅の基本ですからね!!(笑)


大学も「琉球で過ごしても良いなぁ〜」なんて思って行動に移した事もある位ですから・・・
路線バスで「西原」に向かったあの日。。。(謎)
でも・・・現実は都内で過ごす学生時代となったんだっよなぁ〜(回想)


学生時代はひと夏に複数回向かった「OKINAWA」

「波布食堂」にはその頃に御世話になったものです(笑)
当時はゴーヤチャンプルー頼むと、数切れの刺身を戴いた記憶があるのですが・・・
今は無いようですね。
なにげに「空港食堂」は新ターミナルになってからしか伺った事は無いなぁ〜
(昔はあったのだろうか??)

しかしながら・・・この日も日曜日。
空旅フリークになって以来「波布食」には縁が無いものですねぇ(笑)

今のターミナルになる前。滑走路の北端より北側にあった旅客ターミナルが懐かしかったり。
ふと、沖縄を考えると、そんな光景が蘇るものです。

それ以前から・・・この30年。
毎年通った「那覇」に向けてフライトの始まりです!!




「赤組・株主優待券」なき今・・・ 
予定が決まらない職業のたびっちは、今後「青社」での移動が増えそうです。
当日決定で飛び乗るにはこれ位しかありませんから。

そして、この日は・・・ 
午前中から予定される行事に参加すべく、NGO発で無く、HND発の早朝便を選んだ自分。

6:00発の「B6」と、6:05発の「B3」のチョイスとすれば・・・
小型機フリークのたびっちはおのずと「ANAシャチ君」フライトをチョイスしてしまいますね!!(笑)
※あくまで「エアーニ●ポン運航便」をチョイスしている訳ではありません(大爆)

だって、機内の雰囲気は結構「B3のPC」好みなんだよなぁ〜
でも、一昔前を考えたら・・・ 東京=沖縄線にB3が飛ぶなんて、あまり考えもしませんでした。
「ジャンボ」か「D10」→現在の「773」への変遷です。 
ふた昔前なら「トライスター」もありましたね。
そう云えば、大学時代には・・・ JASの「D10」や「A3B」っていう時期もありました。
(格安航空券で買うと、JASってチョイスになる事も儘ありましたよね!)

そんな時代を経てみると・・・B6(767)運航でも小さく感じたんですが、
今やそれもデフォな時代になってしまいました。
一応、運航頻度は当時よりも増した気もしますが・・・。

更に記憶をたどれば・・・ たびっちのベースである、NGO−OKA線を考えると。
「トライスター」と「727−200adv.」で飛んでいたのが記憶の最初。
その後「762(767−200型機)」が3便ってのが長く続いて・・・
ANAだけでなくJALが参入したものです。う〜ん、本当に色々思い浮かんでくるものです。


まあ、これ位にしておきましょう(って、すべて語りつくした??(笑))





再び「現代の機内へ」・・・

ハラペコあおむしなたびっちとしては・・・(う〜ん、そこまで空腹では無かった記憶も)



☆メニューちょっと変わりましたね
イメージ 5


☆シャンパンはニコラ・フィアットがリバイバルなんですね
イメージ 6


少しメニューなぞ・・・ 眺めてみたり(笑)



で、届けられたものは???


☆なかなか贅沢な朝食ミールでありました
イメージ 7


今回思ったのは・・・ 

“シャンパンに合わせたミール”の“原点に立ち返った様なメニュー構成”です。
つまみがチョコチョコ並ぶ様相。
その味付けがなかなか塩味がついていて・・・

でも、それで良いんで無いでしょうか?? ANAさん。
多分、此方の方が喜ぶPCクラス搭乗客が多いと思います。ハイ!!


といいつつ・・・ 
この日は「朝のコンソメスープ」で決めてしまった“小市民のたびっち”だったのですが(爆)




☆食後は「ダージリンティー」で暫くの時間を機内誌と共に過ごす事に致しましょう
イメージ 8



この空いた時間も「空旅」の醍醐味だと思うのです。
読書を楽しむ時間って、なかなか日々の日常では得られない毎日ですので、
自分はこの時間を読書タイム利用する事が多い気がします。


☆雑誌を隅々まで目を通す頃には・・・
イメージ 9


“めんそ〜れ”な風が直ぐ近くまで迫っているモノなのです。。。。


向かい風が強かったこの日。予定より20分程遅れての到着となりました。


☆一応、いつもの記念撮影でも
イメージ 10



ANA 0123 Tokyo(HANEDA)-Okinawa(NAHA) Boeing737-781 JA14AN



いつもなら、このまま「乗り継いで何処か」へ向かうか・・・
「空港食堂」か「ジャッキーステーキ」になだれ込むか・・・
いや「A&W」に向かうのか?? なんでしょうが、
今日の所用をこなしに、珍しく「ゆいレール」で無く「タクシー」に乗って那覇市街へと向かったのでした。



久々の、初心に帰った「空旅日記」をお届け致しました。
さあ次の機会は何時になるのでしょうか???



(余裕が出来たら、まだ残りの空旅日記をお送りしなければ・・・・)




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