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でもマッシュするとその悩みも解決!
<材料>
オクラ 6本
里芋 12個
レンコン 3mm厚さのスライス5枚
葛粉または片栗粉
出汁 (里芋を煮る時用、葛餡用)
酒、砂糖、薄口醤油、醤油
<作り方>
① すまし汁より濃いめの味に葛餡を作る。
② れんこんはサッと茹でてみじん切りにする。
③ 里芋は茹でこぼした後、薄味に煮含めマッシュして水分を飛ばし 1の葛餡を入れて味を調整する。
④ ③にれんこんを加える。
⑤ オクラはサッと茹でて種を除きみじん切りにする。
⑥ バットに④を敷き詰め、上にオクラを散らして蒸す。
⑦ 冷やして切り分け、器に盛りつけ葛餡をかける。
(KI)
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2012年10月04日
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里芋を入れると、少し時間が経っても柔らかさが保たれます。
<材料> 小さめのおはぎ15個分
*もち米 1合(30分程水に浸しておく)
*里芋 100g *水 180cc(普通に白米を炊く水加減で) きなこ 適量 あんこ 120〜150g <作り方>
① 炊飯器に*印の材料を入れ炊く
(炊飯器におこわモードがあればそれで)
② 炊き上がったら、すりこぎなどでつぶす(もち米は粒が残る程度でOK)③ あんこは8〜10gずつ丸めておく ④ ②を15等分してあんこを包む⑤ きなこをまぶして出来上がり |
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2012年10月4日
11月22日にあるバザーに向けて、今日は和風のお菓子2品、
カステラときなこクッキーを一緒に作ってみました。
<カステラ>
カステラはバザーに参加させて頂いて以来好評ですので、皆でもう一度作ってみることにしました。
型紙の作り方やカステラのレシピは、クックパッドを参照しました。
型をしっかりと作ると出来上がりが奇麗!
新聞紙を8枚使って四隅をホッチキスでしっかりと止めていくと、何度でも使える型の出来上がり!
クッキングシートは、ハノイで手に入る"Backpapierzuschnitte"というもが
38cm×42cm に切られていて、20cm×20cm の型に丁度良い大きさの上、
焼き上がったカステラをはがすのも楽で丁度良いです。
表面を触って、少しパリっとした頃に取り出すと、中央が陥没しないようです。
焼き上がってから粗熱をとった後、ラップでくるむと、しっとりと仕上がります。
また、平らな所に上面を下にしておいておくと表面が平らになります。
<和風きなこクッキー>
口の中でほどけるような食感が新鮮!
黒砂糖ときなこが入った和風のはんなりしたクッキーです。
他の材料は、バター、粉砂糖、薄力粉、アーモンドプードル、スキムミルクと和と洋が融合されています。小さなクッキーの中に色々なものが入っているので、材料費がかかってしまいますので、1袋の中身は少なめになってしまいます☆
崩れ易いので、バザーに出品する時は、包装に工夫が必要です。
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