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ナイアガラ市内を散策
2010年5月
スカイロンタワーで昼食を済ました後は予定が無いので、ナイアガラ市内をウロウロと歩く。
ホテルの眼の前にあるカジノで「運試し」にスロット、この日の朝カナダ$の手持ちが少なくなったのでホテルのATMでCA$を2万円くらい引き出しておいた。
今までラスベガスのカジノで何回か遊んだが勝った覚えはない、一時勝っていても欲を出して最後は負けるパターン。
ここのスロットでは一時6万円くらい勝っていた、小遣いが出来たので4万円位のプラスでカジノを出る。
時間的な関係かスクールバスばかりが目立つ
ビールを探して歩くもアルコール類は規制の関係か「酒屋」しか売っていないので「酒屋」を探すもホテルから随分遠い所まで歩かなければ見つからない。
次の日トロントから、AC001便で成田に向かい帰国する。
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カナダ ロッキーとナイアガラ
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スカイロンタワー
2010年5月
昼食はスカイロンタワーの展望レストランで滝を観ながらの食事となる、この展望レストランは少しずつ回転していて、食事が終わる迄に360度廻り一周するようになっている。
「レインボーブリッジ」と「テーブル・ロック」が見える、手前に「霧の乙女号」の乗船場も見えている
「アメリカ滝」と上流の「ナイアガラ川」
右に「カナダ滝」が見えてくる、「アメリカ滝」に比べ水量が遥かに多いのが分かる
今日のビール
ムース(ヘラ鹿)ブランド?
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テーブル・ロック
2010年5月
「霧の乙女号」で滝を身近に見た後は展望スポットから滝をみる、ここからは「カナダ滝」、「アメリカ滝」が一望でき大変見晴らしの良いスポット。
左「アメリカ滝」、右「カナダ滝」
滝の観光が全て終わると、バスに乗り昼食会場へ向かう
行き先は「スカイロンタワー」にある展望レストラン
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カナダ滝に迫る
2010年5月
「霧の乙女号」は出港後、「アメリカ滝」の前を横切りながら「カナダ滝」を目指す。
撮影は全てNikon D60で手持ち撮影
「アメリカ滝」と「カナダ滝」(前方)
煙っているのは滝のミストのため、天気が悪いのではない。
「アメリカ滝」
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船内の様子、上部デッキは物凄い水しぶきの為下部デッキに降りてくるも、ここも容赦なく飛沫が飛んでくる、カメラは注意しないと水濡れで使用不可になる恐れが充分にある、「防水カメラ」がつくづく欲しいと思った。
「アメリカ滝」の横を進む「霧の乙女号」
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「カナダ滝」に迫っていく、先行の「霧の乙女号」
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物凄い迫力で水のカーテンが迫ってくる
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更に近づいていく、カメラは撮影次第直ぐに雨合羽の下に隠す
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最接近時に撮影
滝の裏側?にカモメ?が絶えず出入りしている
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霧の乙女号 1
2010年5月
滝を上から見た後はいよいよ、「霧の乙女号」に乗船して「アメリカ滝」、「カナダ滝」を見ながらカナダ滝の滝壺に迫ることになる。
チケット売り場と乗船入り口
雨合羽を着て長い行列に並ぶ、前方に見えているのはアメリカとカナダの国境を結んでいる橋、バスや車の列が続いている。
いよいよ乗船してスタート
水しぶきが凄いのでカメラは濡れないように充分注意する必要がある、滝に近づくと飛沫は中途半端ではない。
船から乗船場を見る
大小の船が次から次に出発していく
左が「アメリカ滝」右が「カナダ滝」
「アメリカ滝」
「カナダ滝」
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