阿公の記憶と旅

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台湾 2011春

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台湾の旅 2011

            台北→帰国
                  2011年4月
 
朝はコンビニの弁当とこの貢丸湯で食べたが貢丸湯は値段の割には、量も少なく味も○位。  25元(70円)
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9時16分の自強号で台北に向う。
218元(610円)
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途中こんな駅を通ったりして。
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台北のホテル周辺
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台北はほとんどこの「華華大飯店」に泊まっている、満室のときは斜め前の新館に泊まるが新館のほうが広くて綺麗である。
このホテルの地下には看板がチラッと見えているが「CoCo一番屋」がある、今日の夕食はカレー。
ホテルの料金は1970元(5500円)、東京のビジネスS並み。
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部屋は綺麗で掃除も行き届いていて清潔。
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バスルーム、ここも清掃は行き届いている。
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夕方になって来たがホテルの周辺をうろつく、二二八事件の記念館であるが今日はもう、閉館されていた。
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台北博物館も時間が遅いため閉館されている。
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総統府方面
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近くの「自助餐」で夕食を食べる、ここでは簡単な食事にする。
89元(250円)台北は物価も高い。
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台北駅
 
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各地へ向う「国光客運」のバスターミナル、空港バスもここから乗車する。
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バスターミナルの様子、各地へ向うバス乗り場が並んでいる。空港行きは一番左側。
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今回の旅行で使用する最後のチケット 125元(350円)
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多くの人々との出会いと、貴重な体験をさせてもらったオイラの、
2011年春の台湾旅行はこれで終了。
台湾の方々に感謝・多謝! 再會
 
 
 

台湾の旅 2011

             宣蘭・夜市
                  2011年4月
     ホテル周辺、果物屋などの商店が多い。7-11も有る。
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夜市の入り口は交差点のガード下にあるためチョットわかりづらい、怪しげな旅社が目印。左側は道路の側壁、この道路のガード下も夜市。
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東門観光夜市
観光夜市とあるが客は見た目殆ど地元住民と思われる、日本語はここでは無理。
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この通りは雑貨、衣服、おもちゃ屋が多い
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ガード下付近の飲食街、かなりの人出がありにぎやかである。
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一通り歩いた後この店で食事する、客は多くオバチャン忙しそう。
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大好きな魚丸湯を注文、魚のツミレが野菜と一緒に入っている。数えてみると12個!         量も味も◎
ステンレスのどんぶりに入っているので熱そうに見えるがこのどんぶりは魔法瓶仕様になっているので熱くない優れもの。
これで30元(85円)は安い!
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帰りはコンビニでビールとツマミなど買って、ホテルで飲む。雨は上がったが風邪をひきかけている感じ。
 
 
 

台湾の旅 2011

 宣蘭 
2011年4月
 
朝6時に起床、散歩を兼ねて朝食を食べる。天気は今日も良くない。
 
大きめの小籠包3個(中身は違う)とワカメ、豆腐、ネギの味噌汁。
全部で36元(約100円)で朝食を済ます。
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太魯閣号に乗りたかったのでチョット遅くなるが昼過ぎのを確保して、駅周辺で昼食を摂る。自強号なので太魯閣号でも値段は同じで223元(約630円)
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花蓮駅のプラットホーム、ここも大理石がふんだんに使われ、床も柱もベンチまで大理石。
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初めて乗る太魯閣号(日立製作所製)
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内部はこんな感じ
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雨の宣蘭駅
ある宣蘭のブログでバイクにスピーカーを取り付けて日本の「軍歌」を鳴らしながら、走り回っている名物オジサンが居る写真を見たので、チョット期待してたけどこの天気では無理。
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泊まったホテルはここ「星鑚飯店」
駅からは5分くらいで行ける、近くには夜市や市場があり、場所的には面白い。     料金は1000元(2800円)
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部屋は広いが写真ほど綺麗ではない、バスタブの無い部屋に案内されたので、バスタブ付きの部屋に変えてもらう。
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洗面所と風呂 まあまあの感じ。
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ホテルの一階は果物店になっている。
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夜市まで時間があるので近くの広東粥食堂で広東粥を食べる。
小で50元、熱くて口の中少しヒリヒリする、味は◎。
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台湾の旅 2011

 花蓮 
2011年4月
 
プユマさんに台東駅まで送っていただき。1時過ぎの自強号で花蓮に向かう。  345元(約970円)
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花蓮は昨年来たときに行けなかった所や、夜市に行くつもりでいたが、夕刻花蓮駅に着くと生憎の雨模様となる。
泊まるところは決めてあったので電話して迎えを頼む。
 
花蓮駅前の様子。各方面からのバスは市内中央部の総站から出ているので注意が必要。
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駅前のバイクの不法駐車の取り締まりに遭遇する、有無を言わさずレッカー車に積み込んでいく。向こう側にもう一台レッカー車が積み込んでいる。
 
花蓮は大理石の街なのでいたるところに大理石が張っている、ここの歩道も大理石。
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宿泊した民宿、民宿と言っても要は小さなホテル。宿泊費は平日1000元(約2800円)であるが、駅まで送迎してくれるのでタクシー代は不要。電話さえしておけば深夜到着でも迎えに来てくれる。
  オーナーは日本人で片桐さん。昨年秋にリフォームされ部屋は綺麗である。お隣さんはコンビにのような店でビールからつまみまであり。さらに隣には食堂があるので便利である。
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天気も悪く出歩く気がしなくなったので、衣服をコインランドリーのオバチャンに頼んで後は民宿近くのワンタン屋(かなり有名でガイドブックにも載っている)で食べたり、民宿のフロアーでオーナーと話しをながらビール飲む。
今日までの疲れと雨に濡れたため、風邪気味になり調子がもう一つ良くない。今日はおとなしく寝ることにする。
 
       
 
 
 
 

台湾の旅 2011

              台東・プユマの里 その② 
                  2011年4月
翌日はプユマさんの珈琲畑に案内していただく、もちろん愛犬のハナも一緒。
予想よりもかなりの山道である、ハナもトラックを先導して張り切っていたが途中からは、振り向きながら「乗せて!」の表情。
 
      珈琲畑から台東方面を写した写真、高度が分かる。
 
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珈琲の木、実は熟したものから青いものまで一本の木に色々実っている。
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収穫した珈琲豆
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その後プユマの里まで降りて、大きなイサムさん?(長老)の家によりお茶をいただき日本語で話を聞く。
オイラは昨夜の宴会でかなりの「二日酔い」、プユマさんは筍を取りに山まで戻るとの事だったがオイラは遠慮?してイサムさんの家からプユマさん宅まで歩く。小一時間してプユマさんは帰宅、筍は未だ早いとの事で収穫はなし。プユマさん宅で休憩の後台東の市内を案内していただく。
 
写真は「パラクワン」。
毎年ここで年末に盛大なお祭りがあるらしい。
詳しくは「はだしで繋がろう〜Dazhi的台湾遊学〜」
のブログへ(ブログ開設者の了解はもらってます。)
 
このブログにもプユマさんは出てこられます。
 
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大変お世話になったプユマさんに台東駅まで送っていただき、花蓮に向う。奥さんは外出中とのことでお礼も言えず、心苦しい。

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