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久しぶりにブログを更新します。
今年最初の記事はサガン鳥栖。
今年でサポーター5年目で月1ペースで観戦しに行っています。
今年の開幕戦も参戦!!
今年の開幕戦の相手はアルビレックス新潟。
去年はベアスタで負け試合を拝みました。
苦手意識のあった相手だけに試合前から不安が募っていました。
スタメンは少し驚きの左サイドバックにチェ・ソングン、右サイドハーフにペク・ソンドンは予想外でした。
便利屋としてのソングンと後半のアクセントのソンドクとのイメージでした。
そして試合開始。
試合開始から少し硬さがありボールが収まらない展開。
各ポジションにブラジル人がいる嫌な雰囲気と思っていたら、案の定やられました。
相手のラファエルシルバは飛び出しも上手いですし、ボールタッチも上手かったのでもしかしたら今年ブレークするかもしれないですね。
怖さのあるストライカーでした。
失点してから硬さもなくなりボールが収まり始めたころのPK獲得。
豊田のPKは少しヒヤヒヤしましたが確実に決まって一安心。
そこからは鳥栖ペース。攻め込みはするも点が入らない展開で前半終了。
前半からバチバチの肉弾戦。
荒れそうな展開だっと思っていました。
後半開始
前半の流れのまま攻める鳥栖に守る新潟。
後半開始早々にゴール正面からのFK獲得。
緩い浮き玉に池田圭のスライディングゴール!!
いい形で逆転。今年は圭に期待しています。
そのあとも鳥栖のペースで試合が進むも追加点が入らず、また試合も荒れた展開に。
それでも失点はせず、試合終了。
なにはともあれ開幕戦勝利と勝ち点3ゲット!!
ドキドキの開幕戦は無事に終了。
総評
1試合終わっただけですが、去年よりパス回しがよくなったように思われます。
カウンターが決まらなかった後にパスで崩そうとするシーンが見受けられました。
序盤ですしチャレンジする姿勢は大事です。
ソングンは左サイドで上手く守備をしていました。合格点だと思います。
欲を言えばミヌと左サイドで上手く攻撃に絡んでくれたらと思います。
新戦力のソンドンはいい存在感でした。
ドリブルで仕掛ける選手が少ない鳥栖にとっては面白いと思います。
後はセンターリングを上手く上げれるようになってくれればいいですね。
新監督も交代のタイミングは良かったと思います。
押しているときは動かず流れが変わりそうになったときに選手交代は今後を安心できそうでした。
まだまだ始まったばかりのシーズンですが今後が楽しみな試合だったと思います。
それではこのへんで。
読んでいただきありがとうございます。
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こんにちわ。
3月初めに開幕したJ1とJ2は3節が終了しました。
この3節を終了して今後の展開を予想していきたいと考えています。
まずはJ1の優勝争いから考えていきたいと思います。
自分が思うのは3チーム。
サンフレッチェ広島
横浜F・マリノス
浦和レッズ
この3チームが中心になって行くと思っています。
ここからそれぞれのチームについて話していきたいと思います。
ですが一個人の意見なのであしからず。
サンフレッチェ広島から。
3連覇がかかったシーズン、ゼロックスカップからのスタートは上々の滑り出しだと思っています。
前節の浦和戦は負けはしましたが、相性の問題だと思っているので仕方ないと考えています。
なぜなら相手は監督含め広島在籍経験のある選手が多いうえに主力の選手が主であるため、相性は悪くても仕方ないと思います。
毎年主力を引き抜かれても連覇できる広島は強いとしか言いようがありません。
いい若手が育っている印象も強いですね。
野津田選手に浅野選手はゼロックスカップでの活躍は衝撃的でした。
しかも去年のメンバーはほとんど残留しているため不安なし。
今年はW杯がありますがメンバーもほとんど代表に取られないと思います。
代表監督さんはメンバー決まっているみたいなのでこれまで呼ばれていない選手は呼ばないでしょうからね。
青山選手は当落線上ではありますが選ばれてほしいですね。
ボランチとして舵取りはJリーグでも抜群の選手だと思います。代表でも見てみたいですからね。
あとは韓国代表のファン・ソッコ選手ぐらいですからね。
ブラジルから戻ってきてコンディション不良になる選手が少ないのは後半戦に向けて強みだと思っています。
自分としては広島の3連覇達成で森保監督の代表監督就任もいいと考えています。
広島サポーターの方から怒られそうですが・・・
次に横浜F・マリノスです。
去年も話題になったベテラン軍団。最後は力尽きた感がありましたが天皇杯優勝はさすがの一言でしたね。
今年もメンバー変わらずといいたいところですがマルキーニョス選手の穴は埋まらず感は否めないと思います。
前節まで3連勝とスタートダッシュは成功だと思います。今のところ伊藤選手が1トップとして結果も出ているので問題ないですが1年通しての活躍は実績はないので不安要素ではありますが、活躍できれば優勝が見えてくることもあるでしょう。
W杯以降に斉藤選手が海外移籍があるようですが、今年の補強で中盤は豪華になっていますので問題ないでしょう。自分としては端戸選手が斉藤選手の穴を埋めることに期待しています。
しかしそろそろ世代交代も視野に入れていかないといけない時期かもしれませんね。
補強でうまくいっていますが、以前テレビで社長さんが日産依存の経営からの脱却を目指していると言われてました。
そのための赤字が表に出ているとのこと。
となれば補強だけに頼らず若手育成も行っていかなければならないと思います。
生きのいい若手が多いこのチーム、今年優勝して黄金時代に突入してもおかしくないのかもしれませんね。
最後に浦和レッズです。
ここまで違う意味で話題のチーム。総合的にみて強いチームには違いありません。
がここ1番に弱いのも課題の1つであるのも事実。
ここ2年は終盤に鳥栖でアウェイで負けて優勝争いから脱落している。
その現場を2年連続で現地で目撃している自分としては確かにうまいチームだし破壊力抜群の攻撃力は認めます。
しかし、攻撃重視のためカウンターに弱い印象です。鳥栖のようなチームには相性が悪いんでしょうね。
そろそろ優勝してもいいころではあると思います。優勝しないと暴動がおこりそうだとも思います。
やはりキーとなるのは今シーズン最後のアウェイ戦の鳥栖戦だと思います。3年連続ですけどね。
それではこの辺で。
読んでいただきありがとうございます。
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みなさんお久しぶりです。
1年以上ぶりの更新です。
学校も無事卒業しました。
ただ国家試験は・・・
まだ合否は出ていないんですが自己採点では9点足りていませんのでたぶんダメだと思っています。
来年再挑戦し合格できるよう努力する所存です。
ありがたいことに4月からは働くことは決まっていて今は暇な毎日を過ごしています。
これからは時間があれば更新していくことが目標です。
それではこの辺で。
読んでいただきありがとうございます。
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こんばんわ。
夜遅くですが明日の重賞レースアーリントンカップの予想を行いたいと思っています。
アーリントンカップ
◎カオスモス
○コパノリチャード
▲テイエムイナズマ
△タガノエンブレム
本命はカオスモスですね。
能力はこのメンバーでは1番だと思っていますので問題なく1番人気だと思います。
対抗はコパノリチャードですね。
調教がうまくいってるみたいなのでカオスモスに1度負けてはいますが、ここで勝つことも考えられます。
コースが改修されてからのデータでは1番人気が1度も勝ったことがないコースです。
自分はカオスモスに勝つ馬はコパノリチャードかと思っています。
穴はテイエムイナズマですね。
デイリー2歳ステークスを勝った馬です。
この中で1番の実績だと思います。
ただスタートがうまくないみたいですね。
スムーズにスタートができて、うまく先行できたらこの馬の勝ちが見えてきますね。
大穴はタガノエンブレムです。
このレースは先行が有利なデータがあるので、内枠の前残りのこの馬を大穴として選びました。
あと前走に注目すると500万を勝った馬かオープン・重賞を走った馬が馬券に絡んでいるデータもあります。
しかし3歳のこの時期は分かりませんよね。
1ヶ月でガラっと変わる馬がいますからね。
去年のジェンティルドンナのような馬もいますからね。
当たってくれたらうれしいですね。
それではこの辺で。
読んでいただきありがとうございます。
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こんばんわ。
この2年の間に増えた趣味の一つ競馬予想を行う書庫を作りました。
実際にお金はかけていません。
実は一度佐賀競馬に行ってやってきたんですがそれで満足しましたのでそれっきりです。
予想も重賞レースだけに絞ってやって行きたいと思っています。
今週末の重賞レースから行っていきたいと思っています。
よろしくお願いします。
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