くるま

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全1ページ

[1]

いい季節になりました。
各種イベントやミーティングが全国各地で行われていますね。
SRやらハーレーやらどれも参加出来ない私です。
 
去る10月8日から11日までの4日間開催されていました、
La Festa Autunno 2011 (ラフェスタアウトゥーノ2011)
国内最大級クラシックカーの一般公道を走るレースらしいです。
初日は東京・原宿 明治神宮を午前8:00スタートで、4日間で長野・軽井沢方面から
山梨、箱根、伊豆と移動し、最終日に神奈川県の海岸線を横浜、東京へ向かい
同じく明治神宮でゴールというコースらしい。
 
この日のスケジュールは箱根町、山のホテルを8:00出発で十国峠レストハウス、
伊豆スカイライン、伊東市スカイポート亀石、この後相模湾側に下り熱海からj海沿いを
上ってくるらしい。
この付近の通過時刻を調べたら、9:30から10:00頃になりそうなので、
嫁とワンコと一緒に海岸線国道135で待機。
待つ事10分、最初の1台がやってきました。
 
詳しい年式や仕様はわかりませんが、BUGATTI 。
イメージ 1
 
この後も続々とクラシックカーがやってきました。
ちょっと失礼ですけど、我々の世代はチキチキマシン。
本家チキチキはもっとコテコテでしたね。
 
で、カーナンバー27、この赤いのはMASERATI A6 GCS SERIES 1 っていう車。
オーナードライバーは「星みっちゅ」の堺正章さん。
私の声援に応えて、指をさしてくれました。
車の美しさもさることながら、お人柄も気さくなようで、さすがです。
まさに★★★!
イメージ 2
 
TRIUMPH TR2
この車ではありませんが、ジローラモさんもトライアンフで走っていました。
後ろにルイビトンの四角いスーツケースが積んであり、かっこよかったですよ。
ご本人もかっこよかった。さすがにイタリアの遊び人!って感じ。
 
イメージ 3
 
ALFAROMEO GIULIETTA
カーナンバー58。
今やジャニーズの頂点を極めている近藤真彦さん。
片手をあげての声援に応えてくれました。。
歳を増すごとにかっこよくなりますね
イメージ 4
 
FERRARI 340 AMERICAN
このロングノーズはさすがFERRARIです。
当時としてはこの流れるようなフォルムは斬新だったのでしょう。
イメージ 5
 
LOTUS SEVENTEEN
最近では日本では見ることも少なくなったロータス。
エラン系がこの流れをくんでいるのでしょうか。
イメージ 6
 
この他にメルセデスベンツ、ポルシェ、ジャガーなど
まだまだたくさんの素晴らしい車が列をなして走っていきました。
結構、目撃した方も多かったのでは?
 
そうそう、鈴木亜久里さんもメルセデスでエントリーしていて、
前日の成績にも載っていたようだけど、とうとうこの日は見つけられなかった。
昔のくせがでたのでしょうか?
電気系?
ミッション系?
日本GPでしたっけ、伝説のあの走りが見たかったなぁ。
 

Red Bull

Red Bull と言ってもF1じゃぁありませんよ。
先日のこと、勤務先の町が夏祭りだった。
結構有名な大祭であり、日本三大船祭りと称され、無形文化財とかにもなっているらしい。
で、このようなイベントがある場所へサンプリングのために出向き、レッドブルエナジーを
無料で配っているようです。
 
イメージ 2
 
特に催促しなくてもその場に居合わせると、
「皆さんに元気をお届けにきました。」と
レッドブルエナジーを取出し、ふたを開けてから渡してくれます
CMではRed Bull Gives You Wings”  “レッドブル、翼を授ける”
とか、言ってたような。
 
イメージ 1
 
このミニ、特別装備の車。
後ろのカーゴ部分のハッチが確認できるでしょうか?
左右にあり、ふたを開けるとレッドブルエナジーが氷で冷やされています。
保冷車ですね。
 
このミニは何でも10台くらいあり各イベントに出かけているようですが、
ナンバーが全て同じ番号で283なんです。
283=ツバサ と読むらしい。
あとホイールは全車違うという。
 
イベントにレッドブル・ミニが来る場合、ネーチャン2人が一組となってまわっているらしい。
今回も上の写真のお二人が現れました。
この手の改造車両は、びっくりするくらい高価ですからね。
結構なお値段でしょうね。
 
で肝心の味はといいますと。
オロナミンCとか、アルギンZとか、炭酸エナジードリンクですね。
少量のカフェイン入りで、仕事でも遊びでもガッツリと行きたい時に効くらしいが
飲んだ私はというと、全然着効かね〜!
 
Red Bull のBullってブルドッグじゃぁなかったんだぁ〜!
雄牛だったのか。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

INTERMECCANICA SUPER 90

「インターメカニカ」
なめらかな流線型と独特のフェイスをフェイスを持つ、
ポルシェ356AコンバーチブルD1959年型のレプリカ・モデル。
しかしそれは、生粋のクラフトマンシップの結晶として、
他の356レプリカとは一線を画した存在感を放つ、
まさに現代のロードスターなのである。
らしい・・・
イメージ 1
 
アメリカンなポルシェレプリカですね。
現在新車販売も行っているようですが年間25台のみで、
納車までに1年はかかるようだ。
イメージ 2
ちょっと乗せて頂いた。
VWの水平対向エンジンでSOREXだよ〜!
他のレプリカメーカーはVWのフレームを使うらしいが、
ここのは独自に作成し剛性が強いらしい。
イメージ 3
ポルシェ356は高価だし部品もないようで、
これで決めたい人は断然こっちでしょうね!
 
このシンプルなメーターとパイロットランプ、
余計な飾りが無くいいよね。
ウッディーなハンドル。
センターマークはやっぱりポルシェだね。
イメージ 4
でもこれ、パワーウィンドーなんだよね。
あまり意味が無いけど・・・
イメージ 5
レールレンズはガラスでしたよ!
 
次回はキャディラックあたり紹介しちゃいましょう!
そう、とてもアメリカンなやつね。

MINI

嫁のあし、MINI。
1ヶ月くらい前から、なんだかハンドルを左にきるとカツンと音がするようになった。
寒さのせいにして、暖かくなれば自然と直ると言い聞かせていたが、
どうも直る気配もなく、だんだん音も大きくなってきた。
絶対直ると信じていたが、もしかしたら直らないかもしれないと、最近は思うようになった。
 
イメージ 1
 
自慢じゃありませんが、家の車はオイル交換はおろかメンテナンスなんてものは
自分でやったことがない。
仕方が無いのでボンネットを開けエンジンをかけ、嫁にハンドルを左に何回かきらせる。
 
イメージ 2
 
音の出所を探し始めると、どうもフロント左のショックとコイルスプリングの取り付け部分から出ているようだ。
手をあてて確認すると音が出る時に少し感触があった。
何回か繰り返していると2センチくらいの破片が落ちてきた。
たぶんコイルスプリングの上側のベース?うけ?皿?
今はばらせないしどうしよう?
少しリフトアップしてハンドルきってみてもガタはないし、6月が車検なんで
くるま屋さんにやってもらおう。
それまで粘度の高い潤滑剤を上から注入してごまかしておこう。
 
イメージ 3
 
ライトも上向いちゃってマネケですね。
ところで何回かハンドルきって、潤滑剤をなじませたら音が消えました。
直っちゃった。
さすがオレ。
落ちてきた部品の破片の事は忘れてしまおう。
 
 

全1ページ

[1]


.
tac
tac
男性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
友だち(3)
  • しぶちょ
  • 789798789
  • じょーむ
友だち一覧

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事