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CD『Accordion&Banjo』12月12日に発売しました!
懐かしい感じとなんとなく癒される音色。。。
どこか異国を思わせるような空気感。。。
草原にいるみたいだね〜って言ってくれた方もいました。。。
アコーディオンとバンジョーの奏でる音色を
是非たくさんのみなさんに聴いていただきたいです。
〜収録曲〜
Style Musette
La Partida
Bouree
Down By The Sally Gardens
La Vraie Valse Musette
Planxty Irwin
Invention#13
Libertango
全8曲色々なジャンルで揃えました。
Musetteは1810年頃から始まり19世紀に入って産業革命によりヨーロッパ各地からの
移民が流れ込んで来てイタリア移民たちが、アコーディオンをパリに持ち込みました。
ダンスホールも移民の増加とともに増えて行き、セーヌ河右岸バスチーユ近くの
「ラップ通り」がそのメッカとなり、20世紀初頭にはアコーディオンをメインにした
ミュゼット音楽が大流行したそうです。
シャンソンと並んでフランスで代表的です。
ワルツえお中心にポルカ、最近ではサンバ、ボサ・ノヴァなど、
多彩なリズムが取り入れられており、ジャズ、ブルース、タンゴなど様々な
音楽要素が反映しています。
ジャンゴ・ラインハルトも若い頃はバンジョーでミュゼットの伴奏をしていたそうです。
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たくさんの方々に楽しんでもらえるといいですね
応援してますよ〜
ナイス
とっても素敵な場所
二人の門出にピッタリですね
若いカップルからパワーをもらって
いい演奏ができたでしょうね〜
ナイス







