ダラダラ書き

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2012年5月16日

GW明けから1か月、仕事で東京にいた

ツイッターでラブ人間のツイート見てたら

「CD発売記念に新宿タワーレコードでインストアライブやります」

ってつぶやいてた

CDは近くのショップで買おうと思ってたけど 新宿まで1時間もあれば着く距離だったから仕事終わりに行った

正直、初めて行くインストアライブ

初めて見るラブ人間 そして初めて目にする大好きなえみちゃん

CD買って 整理券もらって列に並んだ 140番近くだった 

ごめんなさい 正直な感想 こんなに並んでるとは思ってなかった


始まるまで ちょうど中央ぐらいで待ってた

バンドメンバーが音合わせをしている えみちゃんは白いワンピで登場

ボーカルはまだ来ない

そしたら金田君が意表をついて後ろから登場してきた



最初の曲は「西武鉄道999」 あ、これは聴いたことがある

2曲目は「悪党になれたら」 これは聴いたことないな

でも、「ホテルの冷蔵庫」のとこですごい盛り上がってる 耳に残る曲

そして短いMC ここはアンカーソング同梱のDVDの途中で入ってます
「大人が誰もいいって言ってくれないからCDが出せなかった時代に置いてくれたのが新宿タワーレコード」
2009年1月の初ライブの時の服装で来た」

そんなこと言って次の曲は
「これはもう青春じゃないか」 知ってる知ってる 

すごい盛り上がりながら、最後の曲「砂男」

興奮は最高潮

初めて聴く 生「砂男」 に会場にいる みんなが一つになれた気がした

「夢を追っかけてきたんだ ・・・」のMCから流れで「大人にならなくてもいいのに」が始まった


初めて聴く歌 いきなり心を掴まれた感じ

何これ?何この歌?周りの客は聴いたことがあるの?ライブではやってるの?

この曲 すごく好き 題名も分かんないけど すごく好き

引き込まれた 耳から離れない 
エブリシングガンナビーオールライト ナッシングガンナチェンジマイワールド♪

大拍手でインストアライブ終了 アンコールはなし

そして余韻に引かれながら 京王線に乗って帰途についた


帰ってすぐCD聞いたら さっきの曲は「大人になんか・・・」が1曲目だった。

その日 繰り返し繰り返し何回も聞きながら 今日の出来事が夢でなかったらいいのにと思って寝た


正直 インストアに行くか迷ったけど 行ってよかった

さらに彼らが好きになった 生で見るえみちゃんはすごく可愛かった


こんなに素敵な曲を作り出す彼らは もっともっと有名になればいいのにと 願った

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Next 「7月のライブ」



好きなバンド

最近思ったことを、何かに書き留めておきたくて、久しぶりにブログなるものを再開してみました

何を書き留めたいか

好きなバンドのことについてです

2年ぐらい前のあの日、いつものように車のカーラジオから聞こえてきた曲

なぜか気になるメロディー♪

曲名を聞いて、すぐにググって、その日の夜、アマゾンで注文しました

正直言って、こんな衝動買いは多分初めてだろうと思います


その曲の名は「大人と子供(初夏のテーマ)」で、演者はTHEラブ人間という、ちょっと変わった名前

言わないで言わないで〜♪ってメロディーが耳に残る曲

発売日は2011年11月23日

に届いた時には正直注文したことを忘れてました

同梱でDVDが一枚入ってて、まずはそのDVDをデッキに入れて、DVD映像から見ました


最初の曲は初めて聞く「砂男」

砂男?ワンピースか?なんて思いながら2曲目は東京

あ、東京のバンドなのね しかも下北沢なのね


そして三曲目は「これはもう青春じゃないか」

ん?ボーカルがココリコ田中みたい?


4曲目は「抱きしめて」

なんかだんだんとテレビに引き込まれてる自分に気付く。


ラストの曲は「砂男」

・・・の前のMC
ボーカル泣いてる? ライブで泣く?

でも、そのMCにぐっと心を掴まれている自分


ちょうど、この頃、人に教える仕事をしてて、何もできない人間を一人前にしていく仕事をしてた

人はなかなか一人前になれません 

そんなことは僕は知ってるけれど

教える立場としては、熱いことを語ったり、時には厳しく叱ったりを繰り返して成長させていかせなきゃならない、当時はそんな毎日でした

金田君の
「俺たちだけじゃCD出せないんだよね。・・・みんなが知ってるCD屋に置いてもらうのは
いくらいいライブをしても置いてもらえないんだよ。俺たちを見つけてくれて本当にありがと」
ってセリフに

彼らはまだスタートを切ったばかりだったけど、一人前にもなってないけど

なんだろ 

自分の生活と重なったのか、えらく感動している自分がいた


そして僕も泣いた

もう一回見て、また泣いた

また見て、また泣いた


次の日には、もう一枚のシングルをHMVに買いに行った

残念ながら他のCDは絶版みたいで手に入れれなかった


その日から、毎日毎晩の行きかえりに そのDVDを車で聴くことが習慣になった

そのDVDは今見てもまだ感動する


その日から、僕は「THEラブ人間」というバンドにはまっていった



今まで何回、あのDVD見たんだろ?

多分300回は超えてるだろうな

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Next 「新宿タワーレコード In Store Live」

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H19.10.7 上田桃子

今回の情熱大陸は特に記事にするつもりはなかったんですが、なんかネット上で盛り上がっているようなので私も・・・

ネタ元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071009-00000921-san-spo
「女子プロゴルファーの上田桃子さん(21)が8日、7日放送のTBS系「情熱大陸」での自身の発言を公式ブログで謝罪した。
 放送で上田さんは「同級生とかで、バレーとかバスケとかをしてる子がもう、不思議でしょうがなかったと言うか、先がないスポーツを何でできるんだろうと思って」とコメント。インタビュアーの「先がないスポーツ?」 の問いに対して、「プロっていうものがないじゃないですか? どうしてそこまで頑張れるのかなっと思って」と回答。
 この発言に対し、ブログには「他のスポーツを解りもしないのに語らないでほしい」「見てただただ腹が立つ。ゴルフだって稼げるの一部の人間だけ」「思ったことを何でもずばずば言えばいいというものではありません。昨年までの上田プロとは立場が違うということを認識しましょう」などといった批判的なコメントが多数、寄せられていた。
 上田さんは8日のエントリで「自分の発言には今からもっと注意すべきだと感じたし、沢山の方に失礼なことを言ってしまった事を心からお詫びします」と謝罪。さらに小学校4年生でゴルフをはじめ、バレーやバスケも学校でよくやってたことに触れ、「冗談抜きで私スポーツ界の中で一番バレーをよく観るんですよ」とバレー好きを語っている。」
私が見ていて感じたのは「先がないスポーツ」の所です。
すっごい少数の恵まれた才能の持ち主はバレー・バスケでもプロはあります。ただ競技人口の多い中でプロになるのは大変という意味で彼女が話しているんだと私は思っていました。だって、ゴルフ部というのは全国にどれだけあるのか知りませんが、バレーやバスケと比較しても雲泥の差でしょ。私みたいな貧乏人の感覚だと、子供のうちからゴルフをやらせられるのは裕福な家庭でないと無理って思います。事実、横峰さくらちゃんとこは、かなり財産手放したんですよね?今回の上田桃子ちゃんの家はブティック経営って言ってました。裕福でない家庭では子供のうちからやらせる事はかなりハードル高いんですよ。つまり、プロになれる絶対数では他のスポーツと比較すると門は広い方なのではないでしょうか?根拠なしですので全然違ってたらスミマセンm(__)m(プロテストの過酷さはちょっとだけ知っているつもりです。)

今回のブログ炎上で感じたのは、話の取り方一つでこうやっても聞こえるんだって事と、プロアスリートはこうして真意を伝えきれずにマスコミ嫌いになっていくんだろーなって事です。桃子の真意を上手に伝えられなかった情熱大陸スタッフは、もしマスコミ嫌いになった時はその責任の一翼を担っている事を肝に銘じなければなりません。

H19.9.9 大竹伸朗

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なんか全然更新してないわりには来客数が増えているのがちょっと疑問だったりします。

えー、9/9の情熱大陸はかなり良かったですね。

画家「大竹伸朗」

はっきり言ってかっこいいです。東京で行われた個展が盛況だなんて話はどうでもいいです。

こうやって一本、筋を通して生きている男ってかっこいいです。
人生無駄なことって多いと思うんですよ。ただ無駄なことを格好悪いっていう風潮があるし、実際それを気にしながら、世間を気にしながら生きてますよね。正直。違うよ〜って思った人は格好いいです。多分。
かと言って筋道はずれたことを応援しているわけではなくて、1本筋の通っていることを応援しているんです。途中、彼の娘には反抗期がなかったって場面があります。私、思うんですけど、それって大人が親になって子供を育ててるうちに不思議と変に子供をしばりつけて子供に格好つけて偉そうにして自然と嫌われていくんだと思います。親も子供も1人の人間です。お互い尊重しなければならないと思うんですよね。出来れば対等な親子関係ってのが理想だと思います。あ、対等って書くと変に対等なんて思う人もいるかもですけど、それはいい意味での親子関係でという意味で解釈してください。

しかし毎回思うんですけど、情熱大陸って1回放送したら録画してない限り終わりですよね。反響のあったものをDVDで出すとかして欲しいモンです。

H19.6.10 泉ピン子

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泉ピン子・・・と聞いてどんな印象でしょ?

私は「怖いおばさん」ってイメージです。

でも普段、私がテレビで「怖いおばさん」の泉ピン子を見る事はほとんどありません。
まるっきり彼女に対して接点がないんです。だから正直彼女が週刊誌ネタとかで厳しいことを言ったりしても「だから何?」ですよ。興味がないんですね。

私、よく思うんですけど、人のことをよく知らずに、さらにひどいと話したこともないくせに人のことを批判する人っていますよね。
芸能界の人はイメージで評価される仕事だと思いますので仕方ないと思うんですけど、それもある意味仕事の一部みたいなとこもあると思うし。でも一般の社会で多いんですよね。大体そういう人って大したことない人なんですけど、言われた方はたまったもんじゃないですよね。またそういう人は面白おかしく話を作ったりするもんだから、たちが悪い。ま、聞かないのが一番なんでしょうけどね。あ、そういう人に限って話をしてみたら「いい奴じゃん〜」とか言ったりするんだな。

番組ラストで、「すっごい真面目な方ですね」ってプロデューサーかな?が伝えてました。えー!それって当たり前じゃないですかね?あれだけの芸人に向かって率直な印象でってあえて言う事なんですかね??

今回の情熱大陸はこんなんでいいの?


http://mbs.jp/jounetsu − 公式ページ 

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