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アウトドア・登山
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詳細
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パルスオキシメーターとは、指に装着することで脈拍と血中酸素濃度(SpO2)を測定する医療用器具です。針で刺したりするわけではないので痛みはありません。
指に装着してスイッチを入れて10秒ほどで脈拍と血中酸素濃度を測定します。 この前、救急車を呼ぶ機会があったのですが、救急隊員は倒れている人の総頸動脈を確認すると真っ先にパルスオキシメーターを指にはめ血中酸素濃度を確認し「SpO2、96パーセント!呼吸は大丈夫みたいですね」と言っていました。
血中酸素濃度は95〜100パーセントが正常値で、何らかの原因で(たとえば呼吸困難で)酸素循環がうまくいっていない場合は80〜90パーセントと低い値を示します。 指にはめている間は継続的にモニターしますので、倒れていたり気分の悪い人のモニターに最適です。
救急の現場ではABCD(エアウェイ、ブリーズ、サーキュレーション、デフィブリレーション)(気道、呼吸、血液循環、心室細動の有無)を見ますが,なかなか難しいものです、首にある総頸動脈が一番脈がとりやすく、血液循環の有無を調べるのにはうってつけですがはたして事故の現場というパニック、焦りが支配し、かつあまり遭遇したことのない状況、普段あうことなど想像してもいなかった現場ではちゃんとできるでしょうか?気道の確保の方法は?自発呼吸の確認は?
パルスオキシメーターなら脈拍測定できますので、血液循環を確認できます。
呼吸も血中酸素濃度の値を見れば間接的ですが、確認できます。 救急機材の一つとして携行してみてはいかがでしょうか?
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YOUTUBE動画上げてます!
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24日、神奈川県の大山に登山に行ってきました。
伊勢原駅から4番線のバスに乗り大山ケーブルまで移動。バスは大体30分に1本、310円で所要時間は20分。
お土産屋さんが立ち並ぶエリアを抜けてケーブルを使わず男坂を登る。急登。
↓途中、野生のシカにあいました。
おにぎりと水を取りながら登る。登っているときは晴れて暑かった。が、この後急速に冷え込む。ダウンを持ってきておいて正解だった。
神奈川県平野部を望む
頂上の動画↓
登ってきた道を逆に下山、約4時間ほどの登山だった。
この登山で得た教訓は「悪天候の準備は必ずする」である。あんなにいい天気だったのにあれほど寒くなるなんて・・・防寒着を持っていなかったらどうなっていたことか。と怖い思いをしました。当日は天気予報で「快晴マークだが関東地方でにわか雨の可能性あり」という変な予報だったので、・・・
また登山に行ったら写真と動画をアップしたいと思います。
では
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秋の高尾山に行ってきました。
青い空にもみじがきれいです。
ロケーション最高!
頂上の混み具合は新宿駅クラスです!
映えるもみじ。
いい汗かいたし、いいリフレッシュになりました。
株、面白いですね!勝ち負けは別として・・・・・
ヴィレッジバンガード、148000円くらいで、配当金が年間1400円、優待は10000円の自社優待券。ビレバン傘下のハンバーガー屋でも使えるので、最高です。
なんで人は株を買うのでしょう?なぜ投資するのでしょう?
最近は敵を知り・・・・・ではないですが、中国の3戦(法律戦、情報戦、心理戦)を実践しています。
中国はどこまで我が国に干渉してくるのでしょうか?
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