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いぶくんが1歳になったらはじめようと思っていたお仕事。
脳出血から1年がたち、やっと始めることができました。
以前働いていた職場に、3度目のでもどりです
慣れ親しんだ仕事なので、そう緊張もしませんでしたが、疲れる〜っっ
6月いっぱいは、病気のこともあり慣らすという意味も込めて、
1時までの半日勤務でお願いすることにして正解・・・
毎回くたくたです。
まあまあ、それはおいおい慣れてくるとして、本題
いぶくんの保育園。
どうかなぁ・・・大丈夫かなぁ・・・とどきどきだった初日。
はじめはすんなり
『ママこれからお仕事だから、ここでお留守番しててね』
『うん』
と普通の会話をしてお別れ。
お隣なので、職場の人いわく・・
いぶくんお外で遊んでるとき、金網にしがみついて号泣してたよ〜
かわいそうだったぁ・・・
と・・。
そんな報告とっても心が痛いのでいらないんですけど
たぶん皆さんのかわいそう・・・よりも私の思うかわいそうのほうが
数倍、いや数万倍上ですから・・・
と、まあ悪気はないのでね
先生に聞くと、隣がママの職場だということは把握していたらしく、
外に出る=ママに会える、と思いないていたのではないかと。
その後、だんご虫を発見しなきやみ、砂場遊びを楽しみ、
教室でも落ち着いて、お昼も残さずお変わりまでしましたよ〜
だって
迎えにいくと、悲しそうな顔をしていましたが、すぐにいつものいぶくん
先生に元気よくばいばーいと手を振り、帰路に着きました。
帰りの
『保育園楽しかった
『うん』
『あやちゃんいたよ』
『楽しかった
『うん』
『また行きたいかな
『うん』
そんな前向きな会話があったんですが・・・
その日時間がたつにつれて悲しい記憶だけが残ったのか
『ママいっちゃってごめんね〜』の連発。
ママが行っちゃったのは自分のせいだよね、ごめんね。という意味だと思います。
抱きついてはこのコメントを連呼。
しまいには夜鳴きで『ごめんね〜っっ』だって
いやぁ・・・かわいそうでした。
そして、本日二度目の利用。
どうかなぁ・・と思いましたがやっぱり別れ際に号泣
少し心配しながらお迎えに行くと、
いぶくん今日はないていたのは初めだけ、おやつを食べて園庭に出て、
遊び始めたらテンションもマックス!!
お友達とも意気投合して、なにやらつるんで遊んでいたとか
お昼ごはんも普段家では食べないようなものもおかわりし、
2日目にしてはほぼ完璧
ママが病気でお世話ができなかったときにお友達に預かってもらったり
したのがいぶくんの経験になってたのかな
たのもしく、あかるいいぶくんにママはとってもうれしい一日でした。
お仕事、ほどほどにがんばろう
これからも保育園たのしんでくれるといいな
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