いろいろなことの写真日記

つまらない写真日記を見てくださった皆様、ありがとうございました。

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梅の花を見るために、我が香川の誇る特別名勝・栗林公園を訪れた。
「るるぶ.com」によると・・・、
『紫雲山(しうんざん)東麓にあり、特別名勝に指定された庭園。
四季折々に風情ある表情を見せる。
梅は1月中旬に咲き始め、2月の中旬には約170本が咲き揃う。
約75万平方メートルの広大な園内は池泉回遊式大名庭園の南庭と近代的に改修された北庭とがある。
南庭は1625年頃讃岐領主生駒高俊(たかとし)により、
南湖一帯が造園されその後高松藩主松平家が五代約100年をかけて整備し、1745年に完成した。
松の緑濃い紫雲山を背景に6つの池と13の 築山を巧みに配し、すぐれた地割りや石組みを有する。
茶室・掬月亭(きくげつてい)や日暮亭(ひぐらしてい)、讃岐民芸館にも立ち寄りたい。』
栗林公園の公式Webサイトを覗くと、梅の花が見頃だと紹介されていたので・・・、
日曜日の朝早く家を出て、9時前に南駐車場に到着した。
久しぶりの晴天で青空が広がって気持ちが良かったので、すでに何台かの車が駐車していた。
まず「北梅林」に行くと、まだ朝陽が当たっていない木もあって・・・、
冬の冷たい空気の中で寒そうに佇んでいた。
見頃であると宣伝されていたが、蕾が多く残っている木もあったが・・・、
梅林の中を歩くと梅の香りが辺り一面に漂っていて、穏やかな気持ちにさせてくれた。
「南梅林」の木々は日の光を一杯浴びて青空をバックに明るく輝いて綺麗。
時が経つにつれて観光客の数が増えて、いくつかの団体客もやってきた。
静寂のいい雰囲気が壊れてはたまらないので、退散することにした。


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