うろうろドクター

日本の医療現場は、訴訟リスクにおびえ、過重労働で疲弊しています。少しでも良くなることを願ってブログを書いています。

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首相「何もしない人の医療費、なぜ払う」、諮問会議で発言
11月26日23時36分配信 読売新聞

 麻生首相が20日に開かれた政府の経済財政諮問会議で、社会保障費の抑制を巡って
「たらたら飲んで、食べて、何もしない人の分の金(医療費)を何で私が払うんだ」
と発言していたことが、26日に公開された議事要旨で分かった。

 与謝野経済財政相が社会保障費の抑制や効率化の重要性を指摘したのを受けて
首相は出席した同窓会の話を紹介しながら「67歳、68歳で同窓会にゆくとよぼよぼしている。
医者にやたらかかっている者がいる」、「彼らは学生時代はとても元気だったが、
今になるとこちら(首相)の方がはるかに医療費がかかってない。
それは毎朝歩いたり何かしているから」と発言した。

 病気を予防することが社会保障費抑制につながることを強調する物言いとみられるが、
病気になり医療サービスを受ける人が悪いとも受け取れる発言で波紋を呼びそうだ。

 首相は19日に行われた全国知事会議で「医師には社会的な常識がかなり欠落している人が多い」
と発言し、謝罪に追い込まれたばかり。
個人的には、

与謝野経済財政相の『社会保障費の抑制や効率化の重要性を指摘した発言』の方がよっぽど気に入りません。

まあ、麻生首相自身が

毎朝歩いたり何かしているから

健康なのはおめでたい事ですが

毎朝歩いたり、スポーツをしたりする余裕もないくらい、日々の仕事に忙殺される国民の苦労など解り得ないのでしょうね。

そして、

『どんなに健康に気を遣い、予防医学に力を入れようとも、人間はいつか病気になり死ぬ』

という基本的な事もね。

麻生首相もいずれ病気になった暁には、『その時、自分で払っている税金』以上の治療費を使うハズですがね…

目先の事しか見えないのでしょうね…(病気の家族・親族はいないのか?)
「相互扶助」という精神は無いのでしょう…


実際の議事録です。(11ページ目です)
(岩田議員)先ほど吉川議員から、安定財源の充当の点について、
現世代の安心強化ということを中心に考えていくことが必要ではないか、という指摘があった。 
ただ、もう一つ、松元政策統括官から説明があったように、
現世代の安心強化のための増分を重視する考え方と、現行制度の安定化のための増分、
つまり「中福祉」の方のほころびと負担の方のほころびという2つの問題があって、
このバランスをどのようにとっていったら良いのかということが背景に存在していて、
問題としてあるということである。 具体的に現世代の安心強化のための増分ということで、
社会保障の機能強化、高齢化対応のための増分として 7.6兆円から 8.3兆円が必要である。
また、同時に私は効率化が重要であり、機能強化も当然必要だと思うが、
しかし「精一杯効率化の努力もやっています」ということも同時に国民に説明していく必要がある。

それで、私が社会保障国民会議にお願いしたい点は、高齢化によって、
ある意味では自動的に経費が増えてしまう部分、
それから「機能強化によってこれだけの部分が増えます。
しかし、それは効率化、合理化ということで、どのぐらい減らせるか」という部分、
その結果として「こういう数字になっています」という内訳の説明していただければ、
国民にとってより分かりやすいものになるのではないか。
吉川議員が説明されたペーパーの2ページにも、
「信頼回復と歳出の効率化を進める場合に、説明責任を徹底する」、
そして「受益と負担の関係を明確化、透明化する」ということがうたってあり、
やはり透明化にはそれなりの説明が必要ではないかと考えている。

(中略)

(舛添臨時議員)岩田さんがおっしゃった、要するに効率化による減額分を出してはどうか、
ということに関して、まず1つは、例えば工場のオートメーション化のような話と違うのは、
レセプトの電子化というものがある。医師会・歯科医師会・薬剤師会の3師会が猛反対で、
その理由は「田舎にそんなことをやらせるなら病院閉じる」と言って、
「病院不足になったらどうするんだ」ということでまず反対している。
さまざまな反対理由が、そしてどろどろとした人間的なことが、さらに既得権がある。
それとともに、定量化するのが非常に難しくて、
例えば「レセプトの電子化をしたら、どれだけお金が浮くか」というのは難しい。 
もう一点挙げると、今、メディカルクラークといって、事務員を入れることにしている。
そうすると、お医者さんはお医者さん本来の仕事に集中できるようになるから、
医師を養成して増やすのは大変お金がかかるが、事務員がお医者さんが口で吹き込んだ
テープレコーダをカルテに書き込む作業をやっている病院は非常に効率的だというが、
これによって人件費の差がどれだけ浮いてプラスになったかも非常にやりにくい。 
例えば後発医薬品、ジェネリックを入れて、今年はそれで 1,000億円吐き出させたが、
この中でも「これは危険だ」、「有効性ない」という議論がお医者さんの中であって、
一つ一つが命に関わるものであるから、まず入口から難しいのと、定量化が非常に難しい。
そして一番簡単な例を挙げると、窓口負担が無料の時はみんな行く。
1割、2割、3割と窓口負担にいくとだんだん減ってくる。これを長瀬効果というが、
これを言うと「では貧乏人は死ねというのか」という猛反発が必ず出る。
だから、この社会保障の分野で、効率化を納得させるのが難しくて、
しかも数量化するときにも必ず反論が起こってくるということで、
努力はしているが、なかなか岩田議員の御意見に応えるのが難しい。

(中略)

(与謝野議員)ただ、社会保障は放っていたら幾らでもお金が出ていってしまう。
これは相当注意深く物事をやっていかなければいけないし、効率化というのは大事な目標である。
 だから、地方財政については、鳩山議員がおっしゃる通りである。
全国知事会会長の麻生福岡県知事にはいつも
「地方財政が大変だったら、税制改革に知事会も協力してほしい」と申し上げてきた。
今の話は、市町村長も含めた話だから、やはり総務大臣が先頭に立って、
知事会、市町村会が税制改革全体を国民に理解していただくために、
大きな貢献をしていただいた方が物事はスムーズにいくと思うので、
これは鳩山大臣に課せられた大きな使命ではないかと思っている。

(麻生議長) 67歳、68歳になって同窓会に行くと、よぼよぼしている、
医者にやたらにかかっている者がいる。彼らは、学生時代はとても元気だったが、
今になるとこちらの方がはるかに医療費がかかってない。
それは毎朝歩いたり何かしているからである。私の方が税金は払っている。
たらたら飲んで、食べて、何もしない人の分の金を何で私が払うんだ。
だから、努力して健康を保った人には何かしてくれるとか、
そういうインセンティブがないといけない。予防するとごそっと減る。
 病院をやっているから言うわけではないが、よく院長が言うのは、
「今日ここに来ている患者は 600人ぐらい座っていると思うが、
この人たちはここに来るのにタクシーで来ている。あの人はどこどこに住んでいる」と。
みんな知っているわけである。あの人は、ここまで歩いて来られるはずである。
歩いてくれたら、2週間したら病院に来る必要はないというわけである。
その話は、最初に医療に関して不思議に思ったことであった。
 それからかれこれ 30年ぐらい経つが、同じ疑問が残ったままなので、
何かまじめにやっている者は、その分だけ医療費が少なくて済んでいることは確かだが、
何かやる気にさせる方法がないだろうかと思う。
http://www.keizai-shimon.go.jp/minutes/2008/1120/shimon-s.pdf

閉じる コメント(15)

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麻生首相の高齢者医療制度に関しての、何もしてないで、病院にかかっている人の分まで、何で自分が払うのかの、発言は、一般人なら、いざ知らず、首相たる地位の発言とは思えない、社会保障制度というもの、意味がぜんぜん理解いていないといえる。こんなことでは、一国の首相を任せていては、大変なことになる。高齢化社会になり、支えなければならない人が多くなる。それをどうして行くかが政治の役割であり、ただ削減すると済むという単純でないから、また政治がどう国民全体に適合して行くように、制度の仕組みを作るかが問われているのです。

2008/11/27(木) 午後 2:29 roo*6ak*o

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えーと、彼の同級生とやらは現役時代にも税金その他をいっさい払わずに、医療やその他の社会保障をうけてるのでしょうか?
えーと、国は障害者・病人・老人は国民と見做さないってことでしょうか?
自分の金でタクシー使って何が悪いの?
税金でタクシーチケット使うより何ぼかマシです。
あと、健康だったら何かご褒美クレって、その健康が一番のご褒美でしょ!
社会保障に成果主義を持ち込むのもどうかと思います。

2008/11/27(木) 午後 3:55 [ ★みゆ ]

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ぐうちゃんさん、コメント有難うございます。
>一般人なら、いざ知らず、首相たる地位の発言とは思えない、
>社会保障制度というもの、意味がぜんぜん理解いていないといえる。
まったくです。
社会保障制度をアメリカに売り渡そうとしての発言かもしれませんが…

ただでさえ、高齢化社会の進行により厳しくなるのに、
トップがこんなではお先真っ暗です…

2008/11/27(木) 午後 6:24 さすらい泌尿器科医

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miyuさん、コメント有難うございます。
>えーと、国は障害者・病人・老人は国民と見做さないってことでしょうか?
今のまま、「経済財政諮問会議」がのさばり続ければ
本当にそうなる可能性も有り得ると、私は心配しています。

>社会保障に成果主義を持ち込むのもどうかと思います。
その通りですね。
今よりもずっと、ギスギスした人情味の無い世の中になるでしょうね。

2008/11/27(木) 午後 6:28 さすらい泌尿器科医

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麻生さん正直ですねww
健康で税金払ってる多数の国民の気持ちを代弁してる。
でも、社会保障はそういう弱い人達の生存と生活を守るためにあるのですから、政府の親分が公式の場で語るのはねぇorz

2008/11/27(木) 午後 10:12 [ 元外科医 ]

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初めまして。いつも勉強させていただいています。
失言の多い麻生総理ではありますが、この発言に限って言えば、当たり前のことを言っていると思います。本人は病人一般のことではなく、少し運動すれば健康になれる人のことに限って話しているつもりなのですから。そういう人たちをやる気にさせるのに何かよいことがあれば、というのは悪い考えとは思いません。健康な人が増えることはその人自身にとっても社会にとっても良いことだと思います。マスコミだってメタボ解消だの何だのと言っています。それなのになぜ同じ意味のことを麻生総理がいうと問題にするのでしょうか?言うほど簡単なことではないというのはありますが、経済効率優先で病人軽視というのは曲解ではないでしょうか。

2008/11/27(木) 午後 11:12 [ 篠塚舞衣 ]

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元外科医先生、確かに社会保障の有難みは
健康な時には解りませんよね。

個人でそう思うのは自由ですが、一国の総理としては問題ありますね。

2008/11/28(金) 午後 3:23 さすらい泌尿器科医

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shinozuka_maiさん、コメント有難うございます。
>健康な人が増えることはその人自身にとっても社会にとっても良いことだと思います。
私もその辺りには同意します。(マスコミがカットした部分ですが…)
>努力して健康を保った人には何かしてくれる
のは良い考えだと思います。

しかし、病気になった方が必ずしも不摂生をしている訳ではないですし、
「困った時は助け合おう」という相互扶助の精神が総理に欠けているのが問題です。

まあ、
>衆議院選挙に初出馬した1979年の演説で登壇して開口一番、
>支援者に対して「下々の皆さん」と発言したことは語り草となっている。
http://eritokyo.jp/independent/aoyama-col1223.htm
方ですから…

2008/11/28(金) 午後 3:38 さすらい泌尿器科医

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うろうろドクター先生、レスありがとうございます。

> しかし、病気になった方が必ずしも不摂生をしている訳ではないですし、

しかしながら、議事録では不摂生をして病気になった方で、なおかつ健康的な生活に改めればよくなる方に限定しているようです。院長の言葉の引用として

> 歩いてくれたら、2週間したら病院に来る必要はないというわけである。

と述べられています。

そして結論が

> 何かやる気にさせる方法がないだろうかと思う。

ですので、自助努力をしたらご褒美があるとよいのでは、程度の思いつきではありませんか?相互扶助の精神がないと断言するのには無理があるように思いますが。

2008/11/29(土) 午後 11:20 [ 篠塚舞衣 ]

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shinozuka_mai様
あなたのコメを非難するつもりはありません。しかし、
http://www.keizai-shimon.go.jp/minutes/2008/1120/shimon-s.pdf
11ページに当該麻生発言がある訳ですが、「67歳、68歳になって同窓会に行くと、よぼよぼしている、医者にやたらにかかっている者がいる…」が該当のところです。
この同窓会が小中高大、いつを指してるか分かりませんが、同期の中学生は高度経済成長期に「金の卵」と言われた世代で、寝る間も惜しまず、病も押し、身を粉にして仕事に励んだ世代です。過酷な労働で体を壊した人物も多いでしょう。
麻生氏はそんな中、クレー射撃をしたり悠々安穏と暮して来たのです。
そのような他の人々の現状も知ろうとせず、ただ、自分が聞いただけの伝聞の、ごく一部の人だけを取り上げて発言していることが異様なのです。

2008/11/30(日) 午前 1:45 [ 少彦梛(一患者) ]

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(続き)
もちろん、病を治すのは患者本人であり、医師はその手助けをすることしかできません。
ただ、医療・治療の実態を知らずして、個人の貧しいイメージだけで医療を論じることがオカシイのです。

そもそも
http://www.keizai-shimon.go.jp/minutes/2008/1120/shimon-s.pdf
で言う「歩いてくれたら、2週間したら病院に来る必要はない」病気とはどんな病気か、答えられますか? 症例を挙げられますか?
仮に、糖尿病でも、2週間一定距離を歩いたからといって、血糖値の改善はあるでしょうが、「病院に来なくても良い」とはなりません。
「歩いてくれたら、2週間したら病院に来る必要はない」病気、そんな病気はほとんど無いのではないか、と思いますが…

2008/11/30(日) 午前 1:55 [ 少彦梛(一患者) ]

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(更に続き)
今を生きてく(収入を得る)ためだけしか考えられない低賃金の人達は、自分の健康を気遣ってる時間すら取れないくらい逼迫してるのです。 救急医療に係わる医師は、寝る間も無く40時間も神経をすり減らし働かざろう得ない状況にあり、満足に休む時間も取れないと聞いてます。 所謂ワーキングプアも似たような状況でしょう。 バランスの良い食事も満足に取れません。 この状況が続けば、いずれ何らかの病に侵されるでしょう。 彼らは、健康的な生活に改めようが無い現状に置かれている訳です。

以上のように、憲法にも規定されている「健康で文化的生活」が送れない日本人が一人でもいなくなるようにするのが政治の、日本国家の責任であり、それこそ、「『相互扶助』という精神」であり、憲法の定める基本的人権の擁護にあたるのです。
私はそう考えます。

2008/11/30(日) 午前 2:24 [ 少彦梛(一患者) ]

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> 少彦梛(一患者) 様

レスありがとうございます。

> ただ、医療・治療の実態を知らずして、個人の貧しいイメージだけで医療を論じることがオカシイのです。

とのご指摘ですので、私には到底医療を論じる資格などございませんが、名指しでレスをいただいて無視するのは失礼ですので、お返事させていただきます。

> そのような他の人々の現状も知ろうとせず、ただ、自分が聞いただけの伝聞の、ごく一部の人だけを取り上げて発言していることが異様なのです。

改善する余地のある部分を問題にして解決案を模索するのは異様なのでしょうか。
現状を変えようのないほどの病にある方々の医療費を減らす術はないでしょうから、変えられるところを変えるしかないのでは?

> 麻生氏はそんな中、クレー射撃をしたり悠々安穏と暮して来たのです。

確かに金銭的余裕がないとできないスポーツですが、オリンピック代表になるからには粉骨砕身して練習したことでしょう。
また、紛争地帯で会社経営をした経験は安穏と暮らしてきたとは言えないと思います。
(続く)

2008/11/30(日) 午後 10:07 [ 篠塚舞衣 ]

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(承前)

> で言う「歩いてくれたら、2週間したら病院に来る必要はない」病気とはどんな病気か、答えられますか?

ウォーキングをして体重が減り、腰痛・膝痛が軽減されたり、血圧が正常値になったりして通院の必要がなくなったという例を読んだことがある気がしますが、そのようなことはありえないのでしょうか?
麻生氏の場合は「個人の貧しいイメージ」で、病院長からそのように聞いたと信じ込んでいるのでしょう。医者がそういったから正しいと思い込んでいるだけなのでは?

「老人が病院をサロン代わりにしている」という話を耳にすることがあります。「今日はあの人は具合が悪くて医者に来られない」という笑い話なども。
素人考えですが、もしウォーキングをすることでそのような方々が通院しなくてすむのであればそのほうがよい、その分どうしても治療が必要な人に時間とお金をかけられたら、と思ってしまいます。麻生氏の発言もその程度の考えに思えますが、それは相互扶助の精神に悖るのでしょうか?
(続く)

2008/11/30(日) 午後 10:38 [ 篠塚舞衣 ]

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(承前)

> 彼らは、健康的な生活に改めようが無い現状に置かれている訳です。

麻生氏はそのような方々を問題にはしていません。複雑なシステムは全体を一度に処理できないこともあるので、問題を詳細化して処理することもあります。麻生氏は意識してかはわかりませんが、その手法を取っているようです。議事録の発言は自身の伝聞の範囲を超えているとは思えません。改善の余地があるごく一部に焦点をあてています。
しかしながら、少彦梛(一患者)様はそれを全体に拡散させているという前提で論じていらっしゃいます。前提が違っていては議論が成り立ちません。

治療が必要な方の医療費を削減することをしたくないから、我慢できる方には我慢していただく、その代わりに別のメリットを、というのは相互扶助ではないのでしょうか?
考えが浅い、前提知識が誤りであるという指摘ならばそれもありかと思いますが、「相互扶助の精神がない」のではないと私は思っています。

以上

2008/11/30(日) 午後 11:08 [ 篠塚舞衣 ]


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