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伊達「凄くいい思い出」復帰後海外初V
同世代としては、本当に感動的です。4月13日7時1分配信 スポーツニッポン 国際テニス連盟(ITF)公認のツアー下部女子大会、モンソン・オープン最終日は12日、スペインのモンソンで行われ、シングルス決勝で第6シードのクルム伊達公子(38=エステティックTBC)がアレクサンドラ・ドゥルゲル(19=ルーマニア)を7―5、6―2で下して優勝した。クルム伊達は08年4月の現役復帰後は全日本選手権を含めて5勝目で、海外では初勝利。相手を揺さぶる頭脳的なプレーでストレート勝ちし「復帰後初めての欧州の大会で優勝できて、凄くいい思い出。かつてツアーでライバルだったマルチネスの故郷で勝てて不思議な感じ」と話した。 海外を転戦して優勝するとは… 『凄過ぎる』としか言いようがありません。 これからの活躍も応援しています!
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伊達ちゃん凄すぎです。今もグラフとの夕暮れの一戦がまぶたに浮かびます。まだまだ、壮年も頑張らねば。
2009/4/13(月) 午後 7:52 [ sap*oro*p ]
sapporo4p先生、本当に励みになりますよね。
とても真似できませんが…
2009/4/14(火) 午前 1:28
この歳でも世界で通用することはすごいけど、マスコミはちやほやしすぎでは? 負けた時でも、勝者のインタビューは無くて彼女のインタビュー。 どの局も同じ画面。 まったくもってばかげています。 それよりも,彼女は若い選手の育成に励むのが先ではないかな?
2009/4/14(火) 午後 3:46 [ L1011 ]
L1011さん、コメント有難うございます。
マスコミは無名の選手には興味ないですからね…
オグシオのような人材が居れば、テニス人気も盛り上がるのですが…
>彼女は若い選手の育成に励むのが先ではないかな?
「名選手、名コーチにあらず」かもしれませんから、
現在の今の伊達さんの『選手としての活躍』を、私は素直に応援します。
2009/4/14(火) 午後 6:02