うろうろドクター

日本の医療現場は、訴訟リスクにおびえ、過重労働で疲弊しています。少しでも良くなることを願ってブログを書いています。

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<天窓転落>校長ら略式起訴 杉並の小学校
3月30日20時48分配信 毎日新聞

 東京都杉並区立杉並第十小学校で08年6月、6年生の中村京誠(きよまさ)君(当時12歳)が校舎屋上の天窓を突き破って転落死した事故で、東京区検は30日、宮山延敬(のぶたか)校長(56)と塩田弥生教諭(51)=現・区立桃井第五小教諭=の2人を業務上過失致死罪で略式起訴した。同種事故で学校関係者が刑事責任を問われるのは異例。

 中村君は3階建て校舎の屋上で算数の体験授業中、ドーム形のアクリル製採光用窓(直径約1.3メートル、厚さ4ミリ)に乗って遊んでいたところ、天窓が割れて約12メートル下の1階床に落下し死亡した。

 起訴状によると、宮山校長は天窓に児童が乗れば破損して転落する恐れがあると知っていたのに、児童が近づかないよう教諭に指示しなかったとされる。当時、授業を担当していた塩田教諭について児童に天窓の危険性を注意したり近づかないよう指導せず、事故防止義務を怠ったとしている。

 警視庁が2人を書類送検していた。区検は略式起訴で罰金刑を求めた理由を「過失の程度や他の学校事故の処分から総合判断した」と説明。遺族の処罰感情が強いことも考慮したとみられる。

 この事故の前に、学校の天窓からの転落死事故は97年以降4件あった。神奈川県横須賀市立小学校で女児が重体となった01年9月の事故では校長と担任教諭が書類送検され、不起訴処分となった。

 杉並区教委は「事実関係の確認が取れておらずコメントを差し控える」としている。【三木幸治】
亡くなった、男子生徒のご冥福をお祈りします。m(__)m

2008年12月に書類送検された時に取り上げた件ですが、こんな事になってしまいましたか…

区検は略式起訴で罰金刑を求めた理由を「過失の程度や他の学校事故の処分から総合判断した」と説明。遺族の処罰感情が強いことも考慮したとみられる。

記事中にもあるように、同じような事故はかなりあるようですが、
略式とはいえ、学校関係者が起訴されるのは今回が始めてのようですが…

『遺族の処罰感情』の有無ですべてが決まる時代が、近づいているのでしょうか…(涙)

『遺族の処罰感情』と書いてあるのは、エブリデイだけですが…


関連記事をリンクしておきます。
「人は乗らないはず」との思い込みは禁物、繰り返された天窓事故
08/6/19 日経BP社 ケンプラッツ 

 6月18日、東京都杉並区の区立杉並第十小学校で、校舎屋上の明かり取り用の天窓から男児が転落して死亡した。すでに報道されているとおり、同種の事故はこれまでにも繰り返し起きている。日経アーキテクチュアが2001年に掲載した記事「事故に学ぶ/繰り返された天窓事故」を、ケンプラッツ読者にお届けする。 


 神奈川県内の小学校で2001年9月13日、屋上の天窓が割れ、そこから女児が転落して重体となる事故が起きた。同じような事故は過去にもたびたび起きている。その多くは学校だ。本来、天窓に人は乗ってはいけないはずだが、子どもたちはどんな使い方をするか分からない。万一のことを考えた対策が不可欠だ。 

 事故が起きたのは横須賀市立大楠小学校の2階建て校舎。運動会の応援練習を屋上で行った後、係の児童がその場に残っていた。その中の小学6年生の女児3人が順番に天窓(トップライト)の上に飛び乗ったりして遊んでいたところ、天窓が割れて一人が下の階段室に転落。頭の骨を折って一時は意識不明の重体となった。屋上には担任の教諭もいたが、天窓に乗って遊んでいることには気づかなかった。 

 割れたのは直径1m45cmのドーム型のアクリル製天窓。1983年に増築した校舎の屋上に設置されていた。鈴木武俊校長は「子どもが上に乗るとは考えてもいなかった」と話す。普段は屋上への入り口にカギをかけており、子どもだけでは勝手に入れないようにしていた。ただし時折、現場の教諭の判断で屋上に子どもを入れることはあった。 

 屋上には転落防止のフェンスがめぐらしてあり、天窓はそのフェンスの内側にあった。その後、事故のあった天窓は鉄板でふさぎ、その場所には近寄れないように、フェンスの位置を変えた。 

 「なぜ、わざわざ天窓に行けるようにフェンスを設置したのか。初めから現在のフェンスの位置にしておけば、子どもが天窓で遊ぶこともなかったのに」と鈴木校長。「恐らく、建設当時の関係者も、子どもが天窓の上で飛び跳ねるとは考えていなかったのだろう」。 

3点あるうちの上の2点の写真は、女児が転落した階段室とその天井。現在、天窓のあった明かり取り部分はふさがれ、その跡はほとんど分からない。一番下の写真は現在の屋上。天窓部分は鉄板で覆われている (写真:特記以外は日経アーキテクチュア) 

2年前には死亡事故も 
 このような天窓の事故は大楠小学校が初めてではない。1999年5月には横浜市の慶応義塾高校の地下体育館で同じような事故が起きている。体育館の屋上は中庭になっており、そこにドーム型のプラスチック製天窓が6個設置されていた。その一つに2年生の男子生徒二人が乗ったところ、それが割れて約7m下の体育館の床に転落。一人が死亡、もう一人が重傷を負った。 

 天窓は地面よりも50cmほど高くなったコンクリートの枠の上に設置されていた。しかし事故当時、コンクリート枠の周囲にはベンチが置いてあり、そこから生徒が簡単に天窓に登れるようになっていた。 

 「もしこの天窓が透明だったら、だれも乗ったりはしなかっただろう」と慶応高校の彦久保勝良事務長は話す。乳白色で下が見えないので、厚さ2mm程度のプラスチックが割れて、そのまま何メートルも落下してしまう危うさを認識しにくいからだ。 

防護フェンスなどの設置を 
 天窓はもともと、人が乗ることを想定して設計されていない。メーカー側も人が乗らないよう危険性の周知を図っている。例えば、天窓メーカー大手の菱晃は、「乗ってはいけない」という警告シールを製品の表面に貼ったり、人が乗る恐れのある場所に設置する際には防護用フェンスなどが必要だとカタログに記載したりしている。 

 同社の製品では、ドームの下側に転落防止用のステンレスの格子を設置できるようになっている。しかし、格子の価格が3万〜5万円と、天窓本体と同じくらいすることもあり、採用されるケースは極めて少ない。学校のように子どもが使う建物では、天窓の上で飛び跳ねるなど、思わぬ使い方をする可能性がある。大楠小学校のように普段は屋上を使わなくても、何かの機会に子どもが入ることもある。そういった将来の危険性を踏まえた上で、防護フェンスを設置するなど、万全の対策を取ることが必要だ。 
過去に何度も似たような事故が起きてるので、

万一のことを考えた対策が不可欠だ。

という主張は理解できなくはないですが、
それを怠ったら刑事罰ですか…

嫌な世の中ですね…

閉じる コメント(23)

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「子供はどういう遊び方をするかわからない」のは確かですが、
それは教師だけでなく親ももちろん持つべき共通認識だと思います。
それに記事中の子供たちは小学6年生に高校2年生。
十分危険認識できる年齢の子供たちも含まれてますね。学校事故は他校であった事でも広報し、危険認識を共有する事が大切でしょう。

2010/3/31(水) 午前 10:44 [ 通りすがり ]

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確かに私が小学校6年のときも、落ち着きがなかったので、子供がこういう事故を起こすのはありえると思います。遠足とか修学旅行とかではしゃいでけがして先生に怒られたことはありますので。でも、そのときも「はしゃいだ俺が悪い」と単純に思いましたがね。
幼児ならともかく、10歳以上の子供ならある程度の危険は認識は出来ると思うんで、学校側のみに責任を負わせるのはどうかなと思います。遺族の処罰感情が強いから刑事責任を問うというのなら、「声がでかい」方が勝ちになります。法を運用する側はもう少し冷静な判断を願いたいものです。

2010/3/31(水) 午前 11:06 [ masammmmm ]

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通りすがりさん、構図的に「割りばし事件」を思い出させます。
あいさんも仰るように、「子供(の教育)が悪い」とも言えませんが、
教師や校長に責任を負わすのもどうなのかと、私は思います。

2010/3/31(水) 午前 11:27 さすらい泌尿器科医

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あいさん、確かに後半の記事にあるように、数件の事故が起きていて、

朝日の記事には、
http://www.asahi.com/national/update/0330/TKY201003300416.html
>調べなどでは、宮山校長は天窓の危険性を周知する杉並区の研修会に事故前に参加したことがあり、塩田教諭も天窓が割れやすい素材だと認識していたという。

とありました。

正式裁判になった時に、予見可能性と回避義務違反がどう認定されるかは微妙です…

ただ、
>天窓メーカー大手の菱晃は、「乗ってはいけない」という警告シールを製品の表面に貼ったり…

こんなシールは私は見たことないですけどね…

とにかく、同種の事故が2度と起きないような対策こそが望まれると
私も考えます。
(おそらくは今は、天窓周辺(や屋上)への立ち入りは、
かなり制限されていると思われますが…)

2010/3/31(水) 午前 11:36 さすらい泌尿器科医

横レスで失礼します^^

この事故は、別に1年生でも起こりえたのでは?
たまたま、体格のいい6年生だから落ちたのかも?と・・
「1年生には指導しているが、6年生には今更言わない」ということであれば、これは本人の責任が大きいと思いますが。

もう6年生にもなった息子の不注意をいちいち学校の責任にして起訴するなんて!という話になると、天窓が危ないと認識できる能力があるのは何歳からか?とかの検討が必要になってしまいますが・・少なくとも、入学時から注意されたことが無く、これまで(たまたま)事故が無く危険とは思わずここまで来たけど、自分の体重が重くなった6年生になって落ちてしまった・・というなら本人の危険予知能力の低さを問うのは酷だと思います。

天窓事件は前例のある事件です、業者としてその危険性を周知して警告を出しているなら、それを現場で生かせるような努力は必要です。
その意味で、学校側を処分して終わり・・というトカゲの尻尾きりで終わっていいのか?疑問を感じます。
せっかくの警告をいかせなかった原因を究明し、今後に繋がるような判決にしないと、同じ事故が繰り返されます。

2010/3/31(水) 午前 11:38 あい

うろうろドクターさん

何度もすいません^^;
そうですよね、私も、天窓のあるところに容易にいけるような構造で校舎が作ってあること自体が不思議です。一般の公共施設では見たことがありません。それも、何度も同じ事故がおこっているのに・・

2010/3/31(水) 午前 11:40 あい

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masammmmmさん、私はこの略式処分自体は仕方がないのかな
と思っています。

ただ、
>遺族の処罰感情が強いから刑事責任を問うというのなら、
>「声がでかい」方が勝ちになります。
というのは、止めて欲しいなと思って記事にしました。

>遺族の処罰感情が強いことも考慮したとみられる
と書いてあるのは、私が探した限りではエブリデイだけですが…

責任感の強い人が馬鹿をみる社会を助長するのは、止めて欲しいものです…

2010/3/31(水) 午前 11:41 さすらい泌尿器科医

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司法取引になりましたか。 これから、ある意味司法取引が多々出てくるでしょうね。

2010/3/31(水) 午後 3:12 [ おみぞ ]

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いつもブログを拝見させていただいているモノです。
初めてのコメント失礼いたします。
誰かを悪者にしてすべての決着を図る世の中になってまいりましたね
そのうち「電子レンジ猫」の話が冗談ですまなくなる
世の中になるかもしれません。うやむやのまますべてが闇の中に
葬り去られてしまう世の中も嫌なものですが、誰かを悪者にし
それで決着を図る様式が定着しても、さぞかし暮らしにくい世界に
なるでしょうね。あ、うやむやのまま決着してしまう世界も
まだありましたね。霞が関の中とか……。
ツイッターをフォローさせていただきました

2010/3/31(水) 午後 5:40 [ kak*t*ba*a27*000 ]

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まあ、これは妥当でしょう。
記事は変ですが、元々事故に関する講習も受けての話であれば、管理責任を問われます。

各自の行動の責任が必要なのは言うまでもない事ではありますが、事故がそれなりに推測されうる状況下で、それを怠れば、管理者としての責任は問われます。

処分された人って、施設によくプレートで貼ってある「管理責任者」として記載された方でしょうね、多分。

2010/3/31(水) 午後 9:32 [ luckdragon2009 ]

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あ、担当教諭はちょっと不当だな。

施設の管理責任は問うのはいいが、個人への注意勧告までは義務としてはちょっと違う。

2010/4/1(木) 午前 2:27 [ luckdragon2009 ]

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ちなみに、意見は法理というより、実勢としての意見です。
理念、かな。

2010/4/1(木) 午前 2:29 [ luckdragon2009 ]

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憶測でしか書けないですが…

まともな教師だったら起訴されてむしろほっとすると思います。
自分の担当していた児童が死に至るというのは深い心の傷ですからせめて罪を問われた方が納得できるというか、責任が取れたような気がするのでは。

遺族の側であれば…
泣き寝入りはしたくないが、じゃあだれを恨むのか、
恨みやすいのは一番近い人、ってことになるのか、
システムになるのか。
まともな親ならシステムに対する恨み、つまり
学校のみならず施工した建築会社も含めて、
自治体を訴えましょうかねぇ…

この事件はよく取材しないと本当のことは見えてこないと思います。
そういう取材をマスコミにはして欲しいのですが。

2010/4/1(木) 午前 2:54 [ oyunam ]

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今は、一般のビジネスビルでは絶対に屋上の扉は施錠しています。テレビドラマのように屋上で一服というのはありえない話です。事件、事故があったらビル管理会社の責任にされてしまいますので。ちょっと大きなビルなら通常施錠しているドアが開錠されたらコントロールルームに警報が鳴ります。
学校側、教師側が危機管理意識が低かったのは事実ですね。
しかし、窓に体重をかけてはいけないというのは、親が教えておくべきことではないのかなあ・・・、とも思います。
最近の公園は、事故防止の観点からか鉄棒すら置いていないといけないところが多くて、懸垂が出来ないんでつまらないです。

2010/4/1(木) 午前 10:37 [ masammmmm ]

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この問題は、突き詰めていくと行政に責任があるのでは?と思います。学校建物の建築設計は、公立校なら自治体が主導で決めていくのだと思います。現場の教師が関わることはまずないでしょう。
自治体側が設計はしないでしょうから、建築業者に依頼することになると思いますが、その時点で危険をあらかじめ回避できるような改善案を提示するのは建築のプロでなくとも出来ることです。(屋上があるから事故がおきるのなら屋上のない設計にするとか)デザインのみで建築設計をするからこういう事故が起きるともいえると思います。
この辺は一般企業のヒヤリ・ハットと同じだと思います。システムを改善しない限り、又ミスは起きます。人は子供も含めてミスを犯すものなのですから。
現場にだけ責任を負わせて、区の責任は無しというのは現場の人間からするとどうなの?と思います。ただ、こうやって「責任があるのは誰か」ばっかりやっていると、アメリカのような訴訟社会になるのでいやなんですけどね。

2010/4/1(木) 午前 11:01 [ masammmmm ]

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多くのコメント有難うございます。m(__)m
いろいろな見方があり、勉強になります。

今回、略式起訴された校長や担当教諭に責任が無いとは、私も思いません。

ただ、この不幸な事故は多くの原因が複合して起きたはずです。

例えば、「割れやすい素材で天窓を作ったメーカー」とか、
「天窓に乗りやすい設計で作った自治体」などにも責任の一端はあるはずです。

しかし、刑事訴訟はあくまでも個人が対象です。

システムとしての関係者全体に応分の責任があるのに、
刑事罰や罰金を負わされるのは、矢面に立たされた一部の人間になる…

そういう『一部の人間に重い罪を負わす』業務上過失致死(致傷)に、私は反対です。


>現状では事故被害者へのサポート体制は不十分で、
>感情をぶつける先が刑事裁判しかないという面もある。
>国は被害者救済の充実に取り組む必要がある。
http://blogs.yahoo.co.jp/taddy442000/31253872.html

というご意見の通りだと思います。

2010/4/1(木) 午後 5:47 さすらい泌尿器科医

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私は建築設計に携わっている者ですが、今回の事故に限らず、設計を行って行く上であらゆる事を想定して設計するのは建築士として当然の事であり、建築基準法の第一条に『国民の生命、健康、財産の保護を図り…』と謳われており、今回の事故の責任が現場の校長、教諭にのみにとどまっている事を大変心苦しく思っています。

PL法(製造物責任法)から言ってもメーカー、設計者、施工会社、発注者に責任が及ばないのは法の形骸化と言わざるおえないと思います。

子供や保護者の責任を問うのは二の次、三の次の問題で第一義的に問題なのは事故対策を怠った(計画した)方にあるのではないでしょうか。

2010/4/2(金) 午前 1:36 [ 風のマサキ☆彡 ]

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あ。やはり設計の現場でも、設計責任に考察はあるのですね。

実際、設計側の「注意勧告のみで、説明責任は果たしているか?」というのは、私は微妙だと思っています。

とはいえ、設計側は実運用にかかわれないので、その意味でも微妙なんですよ。実運用にかかわっていれば、口出しできて、さらに責任も負えるのですが。

実は設計の責任に言及していないのは、そのような考察背景があります。結構難しい問題なんですけどね。管理権限と責任のつながり、という感じで捉えてもらえばよろしいでしょうか。

2010/4/2(金) 午前 2:54 [ luckdragon2009 ]

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風のマサキ☆彡さん、コメント有難うございます。

>子供や保護者の責任を問うのは二の次、三の次の問題で
>第一義的に問題なのは事故対策を怠った(計画した)方にあるのではないでしょうか。
同感です。
また、ご指摘のようにメーカー、設計者、施工会社、発注者にも
責任の一端はあると、私は思うのです。(主原因ではないにしても…)

関係者全員を犯罪者にするのも問題ですが、
一部の人間(今回は校長と教諭)に厳罰を課すのも、どんなものか?
と私も思います。

2010/4/2(金) 午後 0:47 さすらい泌尿器科医

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luckdragonさん、確かに誰に責任があるのか?
は微妙な問題ですよね…

これが、民事賠償なら、
校長に10%、教諭に20%、学校に20%、自治体に10%
メーカーに5%、設計者に10% etc(数字は適当です)
と責任を分担するのも可能ですが、

個人を罰する刑事罰は、100%かゼロです。

私は、理不尽さを強く感じるのですよね…

2010/4/2(金) 午後 0:52 さすらい泌尿器科医


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