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まあ、ネタだと思って読みましょう。(笑) 人類は20年以内に1000歳まで生存可能に?=英科学者
サーチナ 7月10日(日)10時13分配信 英国の科学者、AubreydeGrey氏が「150歳まで生存できる人はすでに生まれている。20年以内に1000歳まで生き永らえる人も生まれるだろう」と驚くべき発言をした。中国網日本語版(チャイナネット)が報じた。 自分が生まれた年に、医者は老化を「治療」できるすべてのツールを掌握できていた。彼は、老化により発生する疾病はすべて医者が治療できるようになれば、無期限に延命が可能になる。また、「今後25年以内には、50%のチャンスで医療により老化は防止できるようになるだろう。」という。 将来、人類は定期的に医者からメンテナンスを受けるようになり、遺伝子治療や幹細胞治療、免疫刺激やその他のさまざまな先進医療により、良好な健康状態を維持できるようなる。老化は実際人体のさまざまな箇所の分子や細胞の損傷が長期にわたって蓄積することにより発生する現象であり、定期的に体内の分子や細胞の損傷を修復することでその蓄積を防ぎ疾病に至らせないことが可能であるという。 今後、人類の寿命が長寿傾向にあることははっきりしているが、どの程度の速度で延命していくのかは議論が分かれるところだ。現在、人類の平均寿命は1年に3カ月ずつ長くなっており、専門家の予想では2030年には世界の100歳以上の人口は100万人に達するといわれている。現時点で世界最高齢者は122歳。日本だけでも2010年、100歳以上の人口は4.4万人だ。しかし、専門家の意見では肥満が先進国から発展途上国まで蔓延(まんえん)しており、人類の寿命の長寿化に影を落としているという。(編集担当:米原裕子) まだ、wikiすらじっくりとは読んでませんが、独特な方のように思われます。(笑) |
腎臓移植
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葬儀屋さん失業しますね。 これほどの医療を支えるエネルギーをどこから調達するのでしょう。 人類の多くは、飢餓、感染症で死亡していますが、その方たちは置き去りにしたままなのでしょうね。
2011/7/11(月) 午後 2:16 [ omizo ]
予防医学ですよね、これって見た目に無駄なお金をかけているように見えるので、ここに頑張る人はあらゆる点でセレブな方々で貧富の差って映画的です。ガン=カタ思い出しました。
ワクチンさえきちんと受けきれないのに。
2011/7/11(月) 午後 2:24 [ ゆずにすもも ]
ノラネコは寿命3年ですがミネラルウォーターで育てられる猫は25年は確実に生きるそうです。感染症を取り除くだけで10倍です。
だから100歳の寿命が1000歳になるのは時間の問題なんですよ。その時、死にたい時に死ぬ権利と言うのを人類が勝ちえないと、
覚えきれないほどの子孫の名前がずらずら出てきて 鬱になると思います。医療はきっと 衛生管理のために患者の自宅を消毒して回る形になると思います。999歳まで20歳の若者と遜色ない容姿のママ生きられるなら きっと残るは食糧問題と年金でしょうか。
2011/7/11(月) 午後 2:39 [ - ]
そうなると、お金持ちだけが若く、美しく、長寿を謳歌できる社会になるってことですよね・・・どうしよう。
2011/7/11(月) 午後 9:21 [ birdie ]
人間は自然界の一員なのに人工的なものを作りすぎて、こんな風になってるのに、まだやるか!?と思いました。
でも、以前「中国の炭鉱の火事が100年ぶりに消火されました」というニュースを見て以来、中国の山奥には5000年くらい生きてる人がいるかも知れないと思ってます^^;
2011/7/11(月) 午後 10:49 [ uni*9*3 ]
大金持ちの数名だけが悠久を生きて、庶民はその足元で相変わらず数十年周期で入れ替わるんですね(伝奇小説か!www
最初のうちは全能感にあふれて楽しいかもしれないけど、すぐ飽きるよねww
2011/7/12(火) 午前 11:38 [ しーぷ ]
多くのコメントを、有難うございます。m(__)m
いろいろと想像(妄想?)が膨らむ記事ですね。(笑)
平均寿命が全体に上がるのか、金持ちや権力者だけが長生きできるのか…
不幸せなまま長生きだけするのは、私は嫌ですね。
2011/7/12(火) 午後 2:27