うろうろドクター

日本の医療現場は、訴訟リスクにおびえ、過重労働で疲弊しています。少しでも良くなることを願ってブログを書いています。

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資料によれば、

抗うつ薬の売り上げは増加していても、自殺者数は横ばいであり「激増」は1度だけのようですが…

(年間の自殺者数が3万人近いこと自体は大問題ですけどね)

「激増」という言葉は、年々増え続けるような状況を指すのではないでしょうか?




1998年以降抗うつ薬の売り上げ増加と自殺者激増が一致
NEWS ポストセブン 9月28日(水)16時5分配信

 自殺者が一向に減らない。問題として取り上げられると、その都度、「不景気」や「ストレスの多い社会」がその原因とされてきた。そして早い段階で医師に診察してもらうことが自殺を未然に防ぐことにつながると言われている。だが、今、そこに大きな疑問符がついている。むしろ、真面目に医者に通えば通うほど、死へ近づいていくのではないかと疑念を抱かせる状況があるのだ。医療ジャーナリストの伊藤隼也氏が追及する。

 * * *
 自殺予防のための内閣府による早期受診キャンペーンを目にしたことはないだろうか。
 
「お父さん、眠れてる? 眠れないときは、お医者さんにご相談を」

 人口にこそ膾炙(かいしゃ)しているが、その成果は見る影もない。今年も9月10日から自殺予防週間が始まったが、日本の自殺者は一向に減っていないからだ。1998年以降、自殺者は常に3万人を超えており、先進国のなかで最悪の道を突っ走っている。

 相次ぐ自殺に国は2000年に初めて自殺予防対策を施策として取り上げ、2002年に自殺予防に向けて提言を行なった。その軸となったのが「精神科の早期受診」キャンペーンである。その根幹には、「多くの自殺者は精神疾患がありながら精神科や心療内科を受診していなかった。生前に医師が診察していたら自殺は防げたはずだ」という考えがあった。

 しかし、その論理は現在、根底から覆っている。

 自殺者の家族などが集まる全国自死遺族連絡会が2006年7月から2010年3月に自殺で亡くなった方1016人の遺族に聞き取り調査したところ、約7割にあたる701人が精神科の治療を継続中だった。

 また、東京都福祉保健局が自殺遺族から聞き取り調査をして2008年に発表した自殺実態調査報告書でも、自殺者のうち54%が「精神科・心療内科の医療機関」に相談していたことがわかっている。

 実は国の調査でも自殺事例43事例のうち、20事例(46.5%)において死亡前1年以内に精神科受診歴が認められていた。平成21年度版の自殺対策白書はその事実を記し、こう指摘する。

<これは、従来から指摘されている、「自殺既遂者の9割以上がその直前には何らかの精神障害に罹患した状態にありながら、精神科治療につながっているのは少数である」という知見と、矛盾する結果である>

 つまり、こうしたデータは、精神科・心療内科の受診が自殺防止につながっていないことを意味する。むしろ後述するように、受診が自殺を後押ししている可能性があるのだ。

 そもそも1997年まで年間自殺者は約2万〜2万5000人で推移していた。しかし、97年に2万4391人だった自殺者は翌98年に、3万2863人まで一気に跳ね上がり、現在まで毎年3万人超が続いている。

 なぜ、自殺は減らないのだろうか。これまで自殺が多発する理由は「不景気」「ストレス社会」などにあるといわれた。しかし、ここには見落とされている観点がある。同じく98年頃から抗うつ薬の売り上げが急伸しているという事実だ。実際、98年に173億円だった抗うつ薬の売り上げは翌年以降増え続け、06年には875億円に達している。

 同時期にうつ病患者も急増した。厚生労働省の調査ではうつ病が大半を占める気分障害患者数は1999年に44万1000人だったが02年には71万1000人、2005年に92万4000人に達し、08年には100万人を突破した。

 98年頃を境に自殺者数、抗うつ薬の売り上げ、うつ病患者数が増加する。これは何を意味するのだろうか。

 精神医療の現場における「薬」の役割が相関を解くカギになる。

 全国自死遺族連絡会会長の田中幸子さんの長男・健一さんは警察官だった。仕事ぶりは真面目で責任感が強かった。05年5月、勤務していた交通課管内で高校生3人が死亡する大きな事故が発生し、不眠不休で処理にあたった。

 やがて健一さんは心労と過労が募って吐き気を催すようになり、めまいや耳鳴りがひどく勤務できない日もたびたび生じた。耳鼻科や眼科では治らず田中さんの勧めもあり、休職して近所の心療内科を受診した。すぐにうつ病と診断され、薬を処方された。田中さんはこう証言する。

「息子は薬を手放せなくなっているようでした。私は病院を受診して、お医者さんの言うとおりに薬を飲めばうつは治ると思っていたのですが……」

 しかし、初診からわずか1か月後、05年11月に健一さんは妻と娘と住む官舎で突然首を吊った。遺書はなかった。田中さんは続ける。

「携帯電話を見ると、妻から“なぜ働かないのか”といった類のメールが何十通もきていました。息子の置かれている状況がよく理解してもらえず、サボっているように見えたのかもしれません」

 本来、休息が必要なはずだが、休むよりもむしろ働かなくてはという想いもあったのかもしれない。

 息子の死後、担当医に電話すると「診察に来ないと話は聞けない」と言われた。死の報告をするためだけに初診料を払って「受診」した。不誠実さに腹が立つと同時に、それまで信用していた医師に対して不信感を抱くようになった。田中さんは言う。

「その後遺族の会を作って、多くの人が息子と同じように精神科を受診し、投薬を受けた上で亡くなっていることを知り衝撃を受けました」

 前出の同会の調査では、1016人中、自宅マンションから飛び降り自殺した人は72名。その全員が精神科の診療を受け、抗うつ薬などを1日3回、5〜7錠服用する薬漬けの状態だったことも判明した。ここからは、飛び降りという衝動的な行為を処方薬が引き起こした可能性さえ疑われる。

 ※SAPIO2011年10月5日号
田中幸子さんの長男・健一さんの、ご冥福をお祈りします。m(__)m


精神科・心療内科の受診が自殺防止につながっていないことを意味する。

というのは、間違いとも言い切れませんが、

受診が自殺を後押ししている可能性があるのだ。

というのは、どうでしょうかね?

最後に

飛び降りという衝動的な行為を処方薬が引き起こした可能性さえ疑われる

とありますが、内閣府の資料によれば、
抗うつ薬の売り上げ増加と、飛び降り自殺の比率(数)はまったく相関してないようですが…(笑)

98年頃から抗うつ薬の売り上げが急伸しているという事実だ。実際、98年に173億円だった抗うつ薬の売り上げは翌年以降増え続け、06年には875億円に達している。

のを問題視したいのなら、
「抗うつ薬の売り上げ増加にもかかわらず、自殺者数は減ってない」
というのなら、間違いではないのですけどね…(笑)


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で、最終的に私がお尋ねしたかったのは、常用量でも依存の危険性があることを示し、投与期間を2〜4週間以内にすべきだとしている各国のベンゾの処方ガイドラインに関してはどう思われるのでしょうか?

そして、アシュトンマニュアルに関してはどう思われるのでしょうか?

言葉尻をとらえたいのではなく、ベンゾは常用量で1ヶ月処方しても依存する可能性が万に一つもない、と言って憚らないその認識に対して衝撃を受けると共に、なぜそのように考えるのかの根拠が知りたかったのです。

それが、この日本に特異な多剤大量処方とベンゾ依存の本当の理由につながるかと思いまして。

別に先生を責めたいわけではないのです

2011/10/6(木) 午後 6:58 [ X ]

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「私の大好きなmiy*93先生をいじめないで!」と言わずにおれない衝動にかられます。ほんと、もう、かわいそうじゃないですか。

SAPIOの第二弾にも登場している
精神医療被害者連絡会の中川さんのブログを見ていると、薬理学を理解していなさそうな精神科医のひどい処方の例がたくさん出てきます。

miy*93さんのように薬理学もしっかり理解した上で患者さんの治療にあたれる方はめったにおられないようですよ。

ですが、精神医学の外から薬理学を見た中川さんは精神科医を遙かに超えたレベルで薬理学を理解された様子です。
もはや精神科医にはたどり着けないレベルの向精神薬についての薬理学の権威化してきています。

北見赤十字病院の裁判|罰当たりIT社長の明日はどっちだ
http://ameblo.jp/sting-n/entry-11034043725.html

今後も要注目ですね。

2011/10/6(木) 午後 7:26 [ satoshi_3210 ]

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横レスの横レスですが・・・

多剤大量処方やベンゾの問題については、こちらの方が適切かと

最高裁判例(最高裁判所:平成8年1月23日判決)
<医薬品の添付文書(能書)の記載事項は、当該医薬品の危険性(副作用等)につき最も高度な情報を有している製造業者又は輸入販売業者が、授与を受ける患者の安全を確保するために、これを使用する医師らに対して必要な情報を提供する目的で記載するものであるから、医師が医薬品を使用するに当たって当該文書に記載された使用上の注意事項に従わず、それによって医療事故が発生した場合には、これに従わなかったことにつき特段の合理的理由がない限り、当該医師の過失が推定されるものというべきである>

2011/10/6(木) 午後 7:41 [ 通りすがり ]

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あとこちらも

最二判平成7.6.9民集49巻6号1499
「当該医療機関の性格、所在地域の医療環境の特性等の諸般の事情を考慮すべきであり、右の事情を捨象して、すべての医療機関について診療契約に基づき要求される医療水準を一律に解するのは相当ではない。(中略)そして、医療水準とは、平均的医師が現に行っている医療慣行とは必ずしも一致するものではなく、医師が医療慣行に従った医療行為を行ったからといって、医療水準に従った注意義務を尽くしたと直ちにいうことはできない」

2011/10/6(木) 午後 7:42 [ 通りすがりすぎ ]

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逆に言うと、「特段の合理的理由」さえあればセーフということなんですよ。もちろん、それが薬理学的根拠のない非合理な「慣行」であればアウトというわけです。

まあ、「お医者様」が医薬品添付文書のことを本音ではどう捉えているか知っていますが、司法の判断ではこうだということですよ★ミ

2011/10/6(木) 午後 7:48 [ 通りすがり過ぎましてすみません ]

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こんばんは

事故については仕方ないのですが
気になるのは.事故ではなく家族や世間一般の方に不都合な事態が出現した場合です.
精神科領域に関しては
患者が自殺をしてしまった場合や,刑事事件を起こした場合
「薬の過小投与が悪かった」「医師の見立てが甘かった」
とならないのか.

世論がそのようにならないのなら多剤投与はなくなるでしょうね.
世論がそのようにならないのなら,数十年後の精神医療界がどうなるのか楽しみです.

2011/10/6(木) 午後 7:59 [ 北の耳鼻科医 ]

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>最終的に私がお尋ねしたかったのは、常用量でも依存の危険性があることを示し、投与期間を2〜4週間以内にすべきだとしている各国のベンゾの処方ガイドラインに関してはどう思われるのでしょうか?

だったら、最初っからそう言いなさいよ。

僕はBZに対して、日本では間違いなく慎重派に属します。
その僕が見ても、2〜4週間は短すぎます。何もできない。

欧米に比べ日本が多すぎる、依存を生みすぎている、というのは事実です。
しかし、だからといって欧米基準が正しいわけではありません。

この点に関しては、日本も欧米も、どちらも間違ってる。
海外は過去の訴訟のせいで使わなさすぎ、日本は使いすぎ。
中間がよろしいかと思います。

あと、「海外が正しい、だから、それと違う日本は間違ってる」というのは、上等な論理ではありませんよ。
日本が正しくて、海外が間違ってる場合だって普通にありますからね。

2011/10/6(木) 午後 8:08 [ miy*93 ]

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>なぜそのように考えるのかの根拠が知りたかったのです。

実際に無いからですよ。
さっきも言ったように、精神依存は一回の投与でも起こります。そういう意味の依存はある。(これは薬じゃなくても何にでもある)
ただし、常用量1ヶ月でのBZの肉体依存は無い。ほんとに無いんですよ。臨床データ見ればわかります。実際に自分が処方していても、そのデータに忠実です。

あなたが見てるのは、海外の「上限規制データ」であって、
「臨床データ」でも「依存境界データ」でもないでしょう?

「上限規制データ」がイコールで依存境界になると考えるほうがどうかしてます。
もしそんなラインを設定したら、規制値手前で依存する人が出ますよ。個人差ありますから。
そうなると、やっぱり訴訟です。絶対に依存しないといえるラインを上限値にしますね。僕がお偉いさんなら。
そして事実そうなっているわけです。

2011/10/6(木) 午後 8:11 [ miy*93 ]

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>逆に言うと、「特段の合理的理由」さえあればセーフということなんですよ。もちろん、それが薬理学的根拠のない非合理な「慣行」であればアウトというわけです。

まあ、訴えられなければ添付文書など無視してしまえ。
とか、
訴えられても患者の妄想扱いにしてしまえばごまかせてOKってスタンスの精神科医もいるかもしれません。

めったにいないかな?ごろごろいるかな?

数十年後。
イタリアを手本に同じように精神病院を解体していけるようにがんばらないといけませんね。出来れば数年で実現していきましょう。

でないと、
他科の医師の方が、一生懸命、患者の健康増進のために日々働いても、精神科治療薬の薬害が蔓延して、助け損になるだけですから。

主観で病気が決められるような根拠の無い嘘の医療がはびこる事のないように、正しい医療を推奨しましょう。

2011/10/6(木) 午後 8:20 [ satoshi_3210 ]

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ありがとうございます。私は「海外が正しい、だから、それと違う日本は間違ってる」という理論を使っているわけではありませんよ。

「言ってないことに反論するのは詭弁ですよ。」と誰かが言っていましたけど。とまあ、私はそんなどうでもよい枝葉末節を議論したいのではないのでそこはスルーしましょう。

ベンゾの慎重派を自認する精神科医でさえ、「ベンゾは常用量で1ヶ月処方しても依存する可能性が万に一つもない」という認識であることに驚愕しております。

そして、各国のガイドラインについて、それが副作用情報の積み重ねや薬理学的見地の結果ではなく、訴訟のせいだという認識にも驚きました。自称ベンゾ慎重派なのにアシュトンマニュアルなど読まれていないのだろうな・・・

本当によく勉強になりました。ありがとうございました。

2011/10/6(木) 午後 8:24 [ X ]

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こんばんは

X様
ガイドラインって,随分信頼度の高いものなのですね………
ガイドライン(前文を含む)が決められる背景って.発表前の内部での議論ってあまり知られていないのですね……….

ある意味,驚愕しております.
勉強になりました.ありがとうございました.

2011/10/6(木) 午後 8:31 [ 北の耳鼻科医 ]

Xさん、気をつけないと…

切れた精神科医に診断されたら、主観でインターネット依存性と診断されて、薬漬けにあうかもしれませんよ。

まもなく登場するDSM5では、インターネット依存性は本当の精神障害のひとつなのですから。

気をつけて、気をつけて。

2011/10/6(木) 午後 8:44 [ satoshi_3210 ]

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>アシュトンマニュアルに関してはどう思われるのでしょうか?
あ、こういう質問もありましたね。
500文字制限に引っかかるので、どうでもいいから除外してました。

読んでますよ。

僕は今までの投稿で、散々、
日本の精神科の多剤大量処方やばいって内部批判して、
処方依存やばいとも言ってるわけです。

当然、僕はそのような処方はしませんよ。
よほどの理由が無い限り、BZの長期処方もしません。
基本は頓服で。常用は3ヶ月までです。
他の精神科医が薬漬けにした人を、減薬したり、減薬からの離脱だってやってますよ。

なんでいまさら、アシュトン知らないとか言われなきゃならんのよ。
似たようなことを僕は日々実践してんだ。

2011/10/6(木) 午後 9:12 [ miy*93 ]

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大人になりましょうよ、先生〜

わざと相手を怒らせて言質を取ったりする人々がいますからねー
手玉にとられてはいかんですよー

その情熱を日々診療に生かしましょうよ〜

2011/10/6(木) 午後 10:25 [ 水入り ]

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>水入り さん

今日は休みだからね。
これも一種のガス抜きになるのね。
まさか、患者に、これを言うわけにはいかんしw

でも他人のブログで、なにやってんだって感じだし。
俺もいい加減にしないとね。

2011/10/6(木) 午後 11:04 [ miy*93 ]

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始めて書き込みさせていただきます。
読んでいると絶望する記事とコメントに感じてます。
抗うつ薬とBZ。
飲んだことがあると分かるんですけども…
自分以外の何かに心と身体を乗っ取られていく異常な感覚。
自殺者数との関連が明確になるまで、あの異常な状態に晒される、新たな患者は増え続けるんですね。
笑ってる場合じゃないんです…

2011/10/9(日) 午前 0:30 [ るな ]

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自殺者数と薬物と代謝酵素との関係は、つい数日前に完全解明されてしまったようですよ。

精神医療被害連絡会の世話役の方のブログをみると載っています。

うちのブログに紹介記事書いたので、よかったらどうぞ。

2011/10/9(日) 午前 11:36 [ satoshi_3210 ]

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るなさん、まだ絶望するのは早いですよ。

「医薬品副作用報告システム」というサイトがあります。研究段階ですが、精神科医と製薬会社を経由しなくても、患者が直接副作用の報告をすることが可能です。そちらに報告されたらどうでしょうか?

今回の書き込みはちょっと、と思いました。るなさん以外にも、お医者さん達の言葉に絶望している患者さんがいるはずです。そのような方は、自分の意見を直接とどけましょう。自分で行動する、それが変わる第一歩です。

2011/10/9(日) 午後 3:23 [ 副作用報告 ]

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「伊藤隼也」の実名は「伊藤良一」

2011/10/23(日) 午後 10:07 [ 伊藤雀也 ]

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パキシル売上の増減と20−40歳の自殺率の増減は一致していますよ。

2019/6/2(日) 午後 6:52 [ sxrisuicidejapan ]


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